第5話 最後のラブレター (忠行の場合)への応援コメント
確かにこれは「ただ泣きたくなる」だと心に沁みました。
男女の心のひだ、どうしようもない感情が、胸に迫ります。
4話と5話が好きです。
それぞれの場面が鮮やかに浮かび上がって、漫画で読んでみたいと思いました。
作者からの返信
矢芝フルカ 様
こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
私も4話5話が気に入ってます(#^.^#)
第2話 願い (和樹の場合)への応援コメント
桜の満開から始まって、和樹がお姉ちゃんを追って東京へ来た理由が少しずつ明かされていく流れが切なかったです!
第5話 最後のラブレター (忠行の場合)への応援コメント
一つ一つのエピソードに鋭い痛みと優しさが秘められていて、短いお話の密度が凄いですね! 今回のラストは中でも辛口だけれど、忠行さんの選択に愛情だけじゃなく、強い誇りを感じました。
作者からの返信
ちみあくた 様
こんばんは!
今回もお付き合い下さりありがとうございました<(_ _)>
忠行には万由子に対する愛情と感謝と覚悟がありますから(#^.^#)
第1話 アシスト (尚子の場合)への応援コメント
尚子と洋介の幸せな思い出を積み重ねてから不穏な感じ良かったです!
作者からの返信
なかごころひつき 様
こんばんは!
コメントありがとうございます<(_ _)>
尚子の「泣きたくても泣けない」気持ちを表現できればと思いました。
第3話 鑑定書 ~かえってしまった『卵』~ (邦展の場合)への応援コメント
今の所、キャラクターもシチュエーションも違うエピソードが並んでいますが……
これまでも、様々な意表をつく展開、構成にトライされてきた縞間さんですから、もしかして、これから全て絡み合っていくのでしょうか?
それとも、男女の性をモチーフにしたアンソロジー?
どちらにせよ、「次」が読めない面白さを堪能しています。
作者からの返信
ちみあくた 様
こんばんは!
コメントをいただけてとても嬉しいです!
このシリーズは5話完結なので各話の結び付けはしないつもりです。
ただ、1話ごとにメンタルを削られてます(^-^;
第1話 アシスト (尚子の場合)への応援コメント
「人生を漕いで行くためのアシスト」という言葉が、自転車のバッテリーから、かつて自分を支えてくれた夫、そしてこれからの人生を支える「お金(慰謝料?)」へと鮮やかに重なっていくタイトル回収が見事すぎます。
作者からの返信
珍獣妻ひより 様
こんばんは!
今回のシリーズは1話ごとにメンタル削られているのでコメントをいただけてとても嬉しいです(#^.^#)
ありがとうございます<(_ _)>
第5話 最後のラブレター (忠行の場合)への応援コメント
どのお話しもタイトル通り「泣きたくなる」物語でした😢
でも、なんでしょう。縞間かおるさんのお人柄なんでしょうね。
ただ切ない悲しいだけの話じゃなくて、ラストでは小さな希望の光も感じました😊
作者からの返信
たま 様
こちらにもコメントありがとうございます<(_ _)>
人柄はいいとはいえませんが……(-_-;)
希望がまるでないのも辛いので(;_:)