応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 11 魔族の足音への応援コメント

    リハーナが当然のようにトランク持参で「ここに住まわせていただきたい」と乗り込んでくるの、弟子になってから一気に距離を詰めていて可愛いですね。それがミュゼリアとの賑やかな一幕で終わるかと思いきや、「魔族の刻印」から学校に魔族が潜んでいる可能性へ繋がる展開には一気に緊張感が出ました。そしてフォルティナについて尋ねられた瞬間だけ動きを止めるベルフェゴール……やはり彼は何か知っていそうですね。

  • 3 平和の崩壊への応援コメント

    勢いのある物語です。
    楽しませていただきました。

  • 10 休み明けの学校への応援コメント

    第二章に入って、英雄として正体が知れ渡ったのに学校では相変わらず浮いている、というダナフォルトの立ち位置が面白いですね。「誰かを守るのはそんなに楽じゃない」というクラウドへの言葉には、今回の惨劇と112年間を背負った彼だからこその重みを感じます。それなのに直後、また全力で道を間違える落差がいいですね(笑)。弟子になったリハーナが早くも師匠の方向音痴を補佐する役になっているのも、二人の新しい関係性が見えて可愛いです。

    作者からの返信

    感想いただけて本当に嬉しいです。ありがとうございます。
    魔法学校のみんなからすれば、別に英雄でもなんでもないんですよね。むしろ、浮いた嫌な奴ですね笑。
    ダナフォルトは魔力が無ければ本当にレベル0のポンコツなんてすよね。ものすごく方向音痴ですw


  • 編集済

    9 あんでっどへの応援コメント

    うんうん🥰💕すごいいいエピソードでした!感動しております🫶

    ガードグ、ドルゴールの巨乳すきの、まぁ良く言えば健全なお兄さんたち。

    エレナは少し年下でダナフォルトよりはお姉さんなのでしょうか?
    当時の素敵な情景が広がります!

    そしてリハーナと、ダナフォルトの対応にびっくりしました。

    当時の戦いの凄まじまさを感じとり、無理なら死。と言う過酷な訓練に生き残る彼女はなんと!?アンデットの能力を持つ少女。

    物語の主役登場の予感がします✨
    と、思ったら終わってしまいましたw

    次のエピソードをお待ちしております🥰

    作者からの返信

    エレナはダナフォルトよりも年上になります。
    リハーナは重要人物ですね。強引に弟子になりましたが、リハーナがダナフォルトを引っ張っていけるかな?って感じです。
    感想いただけて本当に嬉しいです。ありがとうございます。

  • 8 弟子になる条件への応援コメント

    途中のラテン語でしょうか?
    なんかちょっとかっこいいと思いましたw
    それとともに物語が動き出してますね!

    4天の穴を埋めるべき人間側の飛躍への躍動音が心地良いです🥰💕

    作者からの返信

    途中のはラテン語です。
    「無から生じ、無へ帰る。始まりから終わりへ」という意味になります。よく気づきましたね!すごいですね。
    そう言っていただけてとても嬉しいです。ありがとうございます。

  • 7 弟子にしてくださいへの応援コメント

    面白い問題提起がここで始まりますね!

    リハーナの刻まれた遺伝子がそうさせるのか?惹き合う展開に、すっかり物語に没入している私がトキメキますwww

    ダナフォルトが、何故断るのか?
    過去に何があったのか?
    ベルフェゴールが軽くさわりを語りますが、強烈なフックとなって私を次のエピソードへと誘いますw🤣🫶💕

    作者からの返信

    強烈なフックと言っていただけて嬉しいです笑。
    リハーナはどうなんでしょうね
    じきに明かされます!

  • 6 議会への応援コメント

    ベルフェゴールの回想が面白かったですw

    賭け事で怒られるガードグ。
    これはまだ許容範囲かとw

    ご飯が足りなくて泣くエレナww
    これはめっちゃ可愛いですね。外伝を描いてもらいたいです。

    なかなか起きずに崖から突き落とされるドルゴール🤣
    タフだからか?爬虫類で一度、眠りにつくとなかなか起きない設定なのか?
    これもぜひ、後々描いてくださいw

    方向音痴でからかわれるダナフォルト😂👍💕

    ダナフォルトって文字にインパクトがあるのですが、どのように連想してネーミングしたのか?ぜひお聞きしたいです。

    作者からの返信

    4人の旅もなかなか濃いものだったんですよね。
    外伝いつか書けたらなと思っております。
    ダナはトゥアハ・デ・ダナーンというケルト神の『ダナ』、とフォルトはFortune(運命)を言いやすく変えた感じです。神話が好きなんですよね。

  • 5 葬送の舞への応援コメント

    とても良いエピソードでした🥰💕✨

    というより、私の好きなイメージのストーリー展開です💕

    古の舞は、昔はできていたのではないかと思ってしまうほど、美しい情景を想像してしまいました🥰

    ガードグの笑っている様子に少し涙が出てしまいますw

    そういえば、前エピソードで書いた7つの大罪ですが、ベルフェゴールも七大悪魔の一体でしたね💦

    作者からの返信

    好きだと言っていただけて本当に嬉しいです。
    そうです!ベルフェゴールも7大悪魔なんです!
    気づいていただけて嬉しいです。
    7体の悪魔は・・・?って感じですよね。
    感想ありがとうございます。

  • 4 ベルゼブブへの応援コメント

    ベルゼブブとの流れるような戦闘描写とやり取りが面白かったです。

    さすが悪魔!と思わせる人間の底を掬うような戯言にも耳をかさない主人公がかっこ良いです🥰💕

    ここで、7つの大罪が出てきますね。
    7大悪魔に雷帝だけで大丈夫なのか?と不安がよぎります。

    最後にリハーナを見て思わフォルティナ!?と言うシーンがクローズアップされていて気になる展開でございます🥰💕

    作者からの返信

    ベルゼブブとの戦闘、感想いただきありがとうございます。
    上位魔族は強いですよね。
    7つの大罪は個人的にとても好きな題材なのでガンガンいれていこうと思っております。

  • 1 レベル0の雷帝への応援コメント

    めっちゃ面白いですね🥰💕

    炎、水、土、風を司る四人の英雄の王国。

    100年の平和の間に過去の壮絶な戦いを知る者がいなくなり、レベルの高さを競い合う生徒たち。

    そして、悪魔の従者と2人の可愛い侍女を持つ最強の雷帝!
    過去の英雄たちが次々といなくなる中、新たな物語が始まる感じが素敵でございます🥰💕

    作者からの返信

    そう言っていただけて本当に嬉しいです。
    100年も経てば歴史も薄れてしまいますもんね。
    感想いただきありがとうございます。

  • 9 あんでっどへの応援コメント

    なんと、本当に一度死んでいたとは……「あんでっど」という能力の種明かしには驚きました。何より「私が道を切り開いて進みます!」というリハーナの言葉が、かつてガードグがダナフォルトにかけた言葉と重なるところがいいですね。仲間をすべて失ったダナフォルトの前に、思いがけない形で同じ言葉をくれる弟子が現れ、彼が泣くほど笑うラストには温かいものを感じました。

    作者からの返信

    こんなに感想残していただき本当に感謝感謝です。
    とても励みになります。
    私も是非読ませていただきますね。ありがとうございました!

  • 8 弟子になる条件への応援コメント

    何日も門前から動かないリハーナ、覚悟の強さがまず凄いですね。そして弟子入り試験がいきなり「容赦のない召喚獣7体を全部倒せ」というあたり、ダナフォルトの基準が完全に英雄時代のままなのが面白いです。一方で「大昔、俺に弟子入りしてきた者はみんな戦いで死んだ」という言葉を知ると、彼が弟子を取ろうとしない理由にも重みが出てきますね。リハーナの魔力が一瞬凪いだときのダナフォルトの反応も気になります。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます!
    リハーナにはリハーナなりの覚悟があるんですよね。
    ダナフォルトは見た目は14歳ですがいろんなものを見てきたので、野性的な勘があるんですよね。

  • 7 弟子にしてくださいへの応援コメント

    ここでリハーナから「弟子にしてほしい」と来るのは、前話までの「ダナフォルトには後継を育てられない」という話に綺麗に繋がっていますね。単なる憧れではなく、メルディ家とルシファーへの因縁を背負っていると判明した瞬間、ダナフォルトが露骨に動揺するのも印象的でした。そして最後のベルフェゴールの意味深な笑み……学校へ通わせた最初の「嫌がらせ」が、急に別の意味を帯びてきたようで面白いです。

    作者からの返信

    ダナフォルトが魔法学校に通う必要なんかないですもんね笑。
    ベルデゴールなりの考えがあるのか、ただの嫌がらせなのか・・・いろいろくみ取っていただけて嬉しいです。
    ありがとうございます。

  • 6 議会への応援コメント

    「アルバス、お前が赤ちゃんの頃から知ってる」という一言、見た目14歳のダナフォルトと老賢者という絵面を考えると面白いですね(笑)。一方で、自分一人で守ればいいと思っていた112年間をきちんと自分の反省として語り、傷ついた人々に「まずは、みんな、自分を労われ」と言えるところには、彼なりのリーダーらしさを感じました。最後にベルフェゴールが昔の旅のしょうもない思い出まで鮮明に覚えているのも、失われた四人の時間が本当に楽しかったのだと伝わってきて好きです。

    作者からの返信

    ダナフォルトは不老なだけで、まさに老賢者ですね笑。旅のしょうもない話も、ダナフォルト以外の誰かが覚えてるって、このときのダナフォルトには必要だったのかなと思います。
    ありがとうございます。

  • 5 葬送の舞への応援コメント

    家族を失った人々から「大切な者を目の前で亡くす無力さなんか経験したことない」と責められる場面は、仲間を一人ずつ見送ってきたダナフォルトを知っているだけに胸が締め付けられます。その罵声に言い返すのではなく、「雷帝としてではない。ラグナディア雷帝国の民として」葬送の舞を捧げるのがとても印象的でした。死者との最後の会話という美しい光景から、かつての仲間たちとの軽口へ繋がるところも、この物語らしい優しい弔いですね。

    作者からの返信

    葬送の舞の中で、死者が生者と少しでも交流できたらと思って、ダナフォルトも舞ったんだと思います。
    優しい弔いと言っていただき、本当に嬉しいです。
    ありがとうございます。

  • 4 ベルゼブブへの応援コメント

    仲間がいないことを執拗に突いてくるベルゼブブに対して、「あまり気安く俺の仲間の名前を出すなよ」と返すダナフォルトが格好いいですね。そして「雷しか使えない」と思わせてからの炎閃光、これは気持ちのいい切り返しでした。戦いが終わった直後、リハーナを見て思わず「フォルティナ」と呼ぶ場面には、それまでの圧倒的な強者としての顔とは違う、ダナフォルトの長い過去が一瞬覗いたような余韻があります。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    フォルティナは、ダナフォルトにとって重要な人なんですよね。
    リハーナとフォルティナはそっくりなんです。

  • 3 平和の崩壊への応援コメント

    ドルゴールの「目の前の守るべき者を、守れ」が、こんなにも早くダナフォルトに突き刺さってくるとは……。自分一人で全部守ればいいと思っていた彼が、命懸けで自分を逃がそうとするパン屋の老人を前にして、自分と仲間たちの在り方の違いに気付く流れが胸に残ります。そして255個の魔法陣から雷が一斉に落ちる雷帝の本領発揮は圧巻で、最後にそれをリハーナが目撃しているのも熱いですね。

    作者からの返信

    ドルゴールの言葉は重いですよね。
    守るべき者を守れないのも、悔しいですよね。
    仲間たちのこともくみ取っていただきありがとうございます。

  • 2 英雄の最期の言葉への応援コメント

    「見送るのは慣れてる」と笑うダナフォルトが切ないですね……。特にドルゴールの「お前はいつまでも、最年少の、俺たちのリーダーだ」という言葉は、100年以上生きても仲間の中では変わらないダナフォルトの立ち位置が伝わってきて胸に残ります。そして前回語られた白い花が今回も棺に置かれることで、彼がこうして仲間を一人ずつ見送ってきた年月の重さを感じました。

    作者からの返信

    感想いただきありがとうございます。
    大切な人が死んでから、生きていくのは辛いですよね。
    ダナフォルトの立ち位置について、伝えたかったことが伝わって嬉しいです。

  • 2 英雄の最期の言葉への応援コメント

    「100年以上生きて、かつての仲間を一人ずつ見送ってきた最後の英雄」というダナフォルトの設定がすごく好きでした。

    これから新しい仲間たちとどう関わっていくのか楽しみです!

    作者からの返信

    楽しみだと言っていただけて本当に嬉しいです。
    執筆詰まってたので励みになります。
    感想いただきありがとうございます。

    編集済
  • 1 レベル0の雷帝への応援コメント

    ベルフェゴールとの「当然、私の嫌がらせです」「だろうな」のやり取り、長い付き合いを感じさせて好きです(笑)。そして学校ではレベル0と侮られていたダナフォルトが、魔族7体を文字通り一蹴する場面は、「レベル0の雷帝」というタイトルの格好よさが一気に立ち上がりますね。圧倒的な強さを見せた直後に、最後の仲間らしいドルゴールの危篤が知らされる締めも胸に迫りました。

    作者からの返信

    好きなセリフの部分、私も気に入っていたので、そういっていただけて嬉しいです。
    本当にありがとうございます。

  • プロローグへの応援コメント

    レベル0として周囲から見下されている14歳の少年が、実は100年以上前に魔王を倒した「雷帝」本人という落差がいいですね。英雄として仲間の最期を見届けてきたダナフォルトの重い時間と、学校では授業に退屈し、過保護な双子メイドを鬱陶しがる日常との対比が印象的でした。特に「白い花を置いて、何も言わずに去っていった」という一幕から、彼が背負ってきた年月が静かに感じられます。

    作者からの返信

    感想いただきありがとうございます。
    そこまで深読みしていただき、嬉しい限りです。
    ダナフォルトに学校はきついですよね笑。

  • 2 英雄の最期の言葉への応援コメント

    活動!頑張ってください!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    とっても嬉しいです!


  • 編集済

    6 議会への応援コメント

    こんにちは。

    ダナフォルトが雷帝として正体を明かした後、国民から責められる展開が印象に残りました。

    特に、ここから彼が自分の過去とどう向き合っていくのかが気になります。

    作者からの返信

    ここまで読んでいただきありがとうございます。
    そうですよね。責められますよね。
    いずれ、ダナフォルトも過去と向き合わなきゃいけない時が来てしまいますね。

  • 4 ベルゼブブへの応援コメント

    ベルゼブブを退けることができたとはいえかつての仲間がいない戦いはなんとも虚しいですね......

    作者からの返信

    そうなんですよね。
    仲間のいない戦いに、ダナフォルトはまだ慣れていないんです。
    感想ありがとうございます。


  • 編集済

    1 レベル0の雷帝への応援コメント

    レベル0の雷帝......かっこいい......
    でもなんでレベル0で魔力もないのに強いのだろうか。やっぱり悪魔と契約しているから?先で明かされるであろう展開が気になります!

    作者からの返信

    そう言っていただけて本当に励みになります。
    ありがとうございます。
    また是非よろしくお願いします。

  • 1 レベル0の雷帝への応援コメント

    普段は気だるげなのに、潜入してきた魔族を「雑魚」の一言で一瞬にして消し炭にする…。
    圧倒的な無双感が爽快ですね!

    作者からの返信

    感想いただき本当にありがとうございます。
    爽快感があるとのこと、嬉しい言葉ありがとうございます。
    是非、またお時間あるときによろしくお願いします。

  • 4 ベルゼブブへの応援コメント

    せっかく平和だったのにこうして崩れていくのが切ない。これからのダナフォルトがどう動いていくのかとても気になります。ここまで読んで一番胸にきたセリフは「・・・じゃあな、親友」でした。なにか、渦巻く感情が全部この一言に込められているようで。

    作者からの返信

    感想いただきありがとうございます。このセリフは気に入っていたので、取り上げていただけて本当に嬉しいです。とても励みになります。また是非よろしくお願いします。

  • プロローグへの応援コメント

    とても読みやすく楽しく、彼らのこれからに興味を掻き立てられます。続きも楽しみです!

    作者からの返信

    おー嬉しいです。本当に本当にありがとうございます!励みになります。