応援コメント

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  • 第3話 近所の石への応援コメント

    聞いたことのあるワードが多かったような…。
    けど、面白かったです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!秘密の部屋編も書いたら是非お読みください!

  • 第3話 近所の石への応援コメント

    毎回出てくる単語に爆笑しちゃいます!とくにたまごっちは面白すぎて近所の石を飲み込むところでした(?)

    作者からの返信

    あほくさ度に自信ありです。

  • 第2話 寮が決まったへの応援コメント

    毎回毎回の言葉が笑っちゃいますww

    作者からの返信

    それはよかった!

  • 登場人物紹介への応援コメント

    自主企画から来ました!タイトルに惹かれて読んだんですが、キャラの脚が短くてカッコ悪い描写のギャップが最高にツボに入っておもしろいですww これからの更新も楽しみに応援してます!

    作者からの返信

    ありがとうございます!いっぱい書きます!

  • 第3話 近所の石への応援コメント

    明日から道端に落ちている石を見たら近所の石だと思ってしまいそうです。
    ~じゃなくてっていうツッコみが軽快で面白かったです。

    ちゃんと杖で魔法を唱えるところもあって。
    コメディで思い切り弾けてみたくなりました。

    作者からの返信

    葛城瞳さんのコメディ楽しみにしています。

  • 第1話 魔法学校に入学への応援コメント

    タイトルを一瞬見間違えました。
    すごいパロディが……!(笑)

    パロディ映画が大好きな私の好奇心がくすぐられました。
    途中からパロディの部分を探すように楽しく読ませていただきました!

    百味なのにうんこ味より、アリナミンだけは嫌だと叫ぶあたりが面白かったです。

    実質うんこじゃないだけマシと思うべきか、いや…やっぱり無理、と
    暫く頭で葛藤してみたり。

    マルフォイの名前はそのままだったのがちょっと嬉しかったです。

    作者からの返信

    葛城瞳さんのパロディ小説も読んでみたいです。

  • 第1話 魔法学校に入学への応援コメント

    拝読しました
    ハルー・ポッターにぬちまーす魔法学校、名前の時点でもう勢いがすごくて笑いました
    百味ビーンズが全部うんこ味だったり、穢れた尻を素直に感謝で返したり、くだらなさの畳みかけがかなり好きです
    最後の「アリナミンだけは絶対に嫌だ……」で終わる引きもきれいで、このあと何寮になるのか妙に気になりました
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    続きもお楽しみに。