手に入れるものと失うものへの応援コメント
ここまで拝読しました。
人魚姫視点というだけでもすごい独自制あるストーリーですが、それだけじゃないですよね。
きらびやかで、かわいくて、素敵な世界に生きるイメージの人魚姫のストーリーではなく、人知れない裏側の切なさ。蝶よ花よと大切にされているのではなく、究極の選択を迫られるような辛さ。生きていくには、時には残酷な選択をしなければならないとでも言うかの、課せられた過酷な運命や選択肢。このあと、どんな運命が待ち受けているのでしょうか。
作者からの返信
わぁぁぁ!!舞茸さんっ!!
コメントありがとうございます!!
凄く嬉しいコメントですっ!!
ラストが描きたくて描き始めたんですが
人魚姫サイドから描いていくうちに、そうだよな、そうなるよなーって、なってきたんですよね⋯。
ラスト2話、乞うご期待です!!
(やだ、自分でハードルあげちゃった。どーしよー)
彼と同じ世界への応援コメント
切ない🥹切ないんですけど、それでも自分の置かれた環境を、自分の選択の結果として受け入れている健気さ。
現状が思ったものと違っていた時、過去の選択を誤ったと判断して苦しくなる瞬間があります。でも、その時にはそれが幸せへの道と判断した経緯があるはず。だからこそ、それはそれで最善の判断だったはずなんですよね。
「命ある限り、生きる以外ない」
この言葉、良いと思います。破れかぶれでと良い。前向きなら尚良し。
それにしても、すごい重厚感のストーリーでした🙇
作者からの返信
舞茸さん、いつも嬉しいコメントありがとうございます!!
「健気さ」「破れかぶれで良い」「すごい重厚感のあるストーリー」
めっちゃ心に沁みます!!
ここから先が、明るい未来につながるといいなぁ。。。