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  • なんか分かります🤭
    私の場合は、作曲なんかが顕著です。
    すんごいもの作ってしまった!と思うけど、日にちをあけて聴いてみると、また違いますよね笑
    生きているということかな☺️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    作曲でも同じなんですね!

    もしかすると、「すごいものを作った」という経験によって、そのときの自分を凌駕するほど成長してしまった結果、あとから見ると完成直後ほどすごく見えなくなるのかもしれません。

    ……と、無理やりポジティブに考えることにします。
    成長はきっと生きている証ですよね(笑)

  • すごいものをつくりましたね。
    素晴らしい。
    おめでとうございます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そう言っていただけると、またすごいものを作ってしまったような気がしてきました(笑)

    嬉しいお言葉、ありがとうございました。


  • 編集済

    とても、身に染みるほど、良く分かります。
    まず自分の作品て、こういう作品があったらいいな
    とうい、ある意味自分にとっての理想ですよね。

    そして、このエッセイ自体は本当に
    『わたしはすごいものを作ってしまった』ですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    おっしゃるとおり、自分が読みたいもの、自分にとって理想に近いものを形にしているからこそ、完成した瞬間はあれだけ「すごい」と思えるのかもしれませんね。

    このエッセイ自体を『わたしはすごいものを作ってしまった』と言っていただけるとは……!
    発表した直後にこのコメントをいただいていたら、天狗になっていたかもしれません(笑)

    読んでいただき、ありがとうございました!

  • わかる……わかるから、なんか恥ずかしくなりました。

    書いてる時、書き終えた時、自分はもうプロなんじゃないかと錯覚してしまいますよね……。

    しばらくしてから読み返すと、本当に、全くもって恥ずかしくなります……。


    面白かったです!
    ありがとうございます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    できあがった瞬間の作品は、少なくとも自分にとっては、プロの作品を超えるほどの素晴らしいものになっているのだと信じています(笑)

    ただ、その自分の中にある「すごい」を、他の人にも共感してもらえるかたちまで広げていくのが、プロの技なのではないかなとも思います。

    いつかは自分も、その技術の壁を越えたものを作ってみたいものです。

    楽しんでいただき、ありがとうございました!

  • 面白い⋯!!!わかります⋯!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    共感いただけて嬉しいです!

  • お邪魔します。
    これ、好きです。

    自分が意味のある日本語書いているのかすら不安になる地獄に嵌まってしまったときに、この保存された天国の気分を読み返したいと思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    「保存された天国の気分」、まさに完成の高揚は天国ですね。

    創作の途中でも、自分でも何が面白いのか分からなくなる瞬間、ありますよね。
    そんなときに、また読み返したいと思っていただけるようなものになっていたなら、幸甚です。

    素敵なレビューまでいただき、ありがとうございました!

  • 面白い…笑
    私は今のところ短歌専門で小説は書いたことがないのですが、自分のことかと思いました

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    創作の形は違っても、完成した直後の「これはかなりいいのでは……?」という高揚は共通ですよね。
    共感いただき、とても嬉しいです!

    読んでいただき、ありがとうございました!

  • とても面白かったです!

    私は自分で、そこまでの自信を持てたことがないのですが、ところどころ『あるある』を感じました(笑)


    私もいつかは『すごいものを作った』と言いたいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    完成直後だけは、とっても自信満々なんですよ(笑)

    いつか本当の意味で「すごいものを作った」と言えるものを作れたらいいですね。

    読んでいただき、ありがとうございました!

  • ああ、ものすごく共感してするする読めました…!
    何なら公開してからも気になって読み戻る質です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ものすごく共感していただけたとのこと、とても嬉しいです!

    公開してからも気になって読み戻されるんですね。
    書いたあとも作品のことが頭から離れない感じ、わかります。

    読んでいただき、ありがとうございました!

  • おはようございます、根古野 さん。
    コメント失礼します。

    趣味の創作は気のものですから、いろいろ惑いますよね。
    私的には根古野 惹句作品は気になってつい定期的に寄ってしまいます。

    今作も楽しめました。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    本当に、趣味の創作だからこそ自由な反面、自分の中で評価が上がったり下がったり、いつも自分自身に惑わされてしまう感覚です。

    木山さんに「定期的に寄ってしまう」と言っていただけるのは、感激です。
    自分も木山さんの作品に大いに刺激をいただいておりますので、なおさらありがたいお言葉でした。

    実はペンネームを「雀句」から「惹句」に変えたのも、『木山忍法帖』で「惹句(じゃっく)」という言葉を拝見したのがきっかけだったりします(笑)

    今作も読んでいただき、ありがとうございました。

  • 小説は書き上げてから 1 週間とか 1 か月とか寝かせて、
    それから推敲した方が良い……みたいな考え方も
    ありますよね w

    素晴らしいからすぐ人に見せるのではなく、
    落ち着いて判断できているというのはいい感じかもですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    完成直後はどうしても作品との距離が近すぎて、書かなかったことまで頭の中に残っているので、文章で表現できていないところまで自分の中で補完して読んでしまう気がします。
    少し時間を置くことで、ようやく第三者に近い位置から見られるようになるのかもしれませんね。

    とはいえ、完成した瞬間の「これはすごいものができた!」という勢いも、次作のためには大事なのかなと思っています(笑)

    読んでいただき、ありがとうございました。

  • こういう勢いがないと小説は書けませんよね。同感。
    面白かったです。共感出来る方多いと思います😊

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    完成した瞬間くらいは思いきり自画自賛してもいいのかな、と思いながら書きました(笑)

    同じような経験をされていると聞けて、とても嬉しいです。
    素敵なレビューまでありがとうございました!

  • 拝読いたしました。

    何となくわかる気がします。一作書き終わって、自信過剰にも自分の才能を誇りたくなり、後で段々とその評価が下がっていく。書き終わった作品は一ヶ月寝かせろ、という格言もどこかで聞いた気がします。
    ただ書き続ける限り、いずれ本当の意味でその境地に辿り着けたら良いとも思います。その可能性を持つ者は、すごいものなのではないでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まさにそんな感じです。
    書き終えた直後は「これはかなりいいのでは」と思っているのに、時間が経つほど少しずつ冷静になって、最後には自分でもよく分からなくなります。
    「一ヶ月寝かせろ」というのも、すごく分かる気がします。
    作者が作品の外側に出るには、それくらいの時間が必要なのかもしれませんね。

    いつか本当の意味で「すごいものを作ってしまった」と思えるところまで辿り着けたら、それはもう伝統工芸の職人のような境地なのでしょうか。
    叶うならば、素晴らしいことだと思います。

    今作も読んでいただき、ありがとうございました!

  • すごいものが出来ましたねw
    面白かったです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんです! すごいものができました!
    投稿予約した時点では、たしかにすごいものでした!
    ……今はもう、よく分かりません(笑)

    面白かったと言っていただけて本望です!