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  • 第1話 迫りくる恐怖の影への応援コメント

    迫りくる恐怖の怖さよ!

    見事な怖さを表現なさっておられていて素晴らしいなと感じました

    ただ、夜中に電気消した部屋では怖がりな私が読んでしまっていたらば、((((;゚Д゚))))ガクガクブルブルと震えながら眠れなくなってしまいます。
    もちろん良い意味で

    執筆頑張って下さい

    みけねこ









  • 第5話 最後の微笑みへの応援コメント

    なるほど〜。どんでん返しもさることながら、巧みな構成が光ってました。読みやすく、面白かったです。

    作者からの返信

    感想をいただきまして、
    ありがとうございます!

    私は「自分が書きたいもの」ではなく、
    「自分が読みたいもの」を書くことを
    執筆における方向性にしています。

    映画などでも、どんでん返しで
    意表を突かれることが大好きで、
    そんな物語を読みたいという気持ちが
    本作の出発点になっています。

    構成については
    あまり意識をしていなかったのですが、
    必要なことを書きながらも
    できるだけコンパクトに
    まとめることだけを念頭に
    置いていました。
    お褒めいただきまして、
    本当にとても嬉しいです!

    素敵な感想をいただきまして
    心から感謝します!

    編集済
  • 第5話 最後の微笑みへの応援コメント

    「鏡ちゃん」と全く違うテイストの作品で、小雨 無限さんの引き出しの広さに驚かされました!
    視点の違いを利用した、解釈が二転三転する、とても立体的な構造の物語になっていて、短編としてもかなりテンポが良く読みやすかったです!!
    龍我の死してなお…みたいなところは同情しかないです…

    作者からの返信

    読んでいただき、感謝します!

    テイストの差は、想定しているターゲットの違いが大きいです。

    「鏡ちゃん」は幅広い年齢層に読んでいただくことを想定し、
    文章表現もできるだけシンプルでわかりやすくしています。

    本作は大人が読むことを想定したテイストにしています。

    感想までいただき、本当にありがとうございます!

    心から感謝します。

  • 第5話 最後の微笑みへの応援コメント

    どんでん返しがあっちこっちに……笑
    最後の微笑の意味も3つくらいあるし……

    龍我くん……南無(合唱

    テンポよく読めたので、一気に読んでしまいました。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    そうなんです! 「最後の微笑み」の意味が
    3つあることが本作の肝でして、
    さすがに「観察」される目が鋭いですね!

    書き手としましては、
    本作は是非とも最後まで読んで欲しいのですが、
    一気に読んでいただけたことが
    本当に嬉しいです!

    心から感謝します!

  • 第5話 最後の微笑みへの応援コメント

    いつも「鏡ちゃん」楽しく読まさせていただいてます。

    まっすぐな少年漫画的世界観と打って変わっての作風で驚きました。

    主人公たちの名称と設定のズレが良く出来ていて、新しい事を試そうって感じが伝わってきました。※穿った見方をしていたのならスミマセン。

    龍我君は名前が強そうなのに、きっぱりと自分の気持ちを伝えられない曖昧野郎でヤンデレにあの世でも愛されマンでした。可哀そう。
    聖斗君も英雄みたいな名前で、直情型の性格と霊能力に振り回されて誰も救われませんでした。一番可哀そう。

    ステレオタイプな主人公ネームの二人が、WEB小説にありがちな主人公の性格を持ちながらも、そのせいで大きな過ちになる感じに周到な準備を感じました。

    普通の名前の「まいか」ですが、そもそも救われたのは彼女だけっていうか、その彼女に付き合う龍雅君も大変でしょうね。あの世でもしかしたら仲良くなれるといいですね。

    大変楽しかったです!!!!!!

    作者からの返信

    本作初めての感想ありがとうございます!
    めちゃめちゃ嬉しいです!

    実はこの作品のアイデア自体は
    2〜3年前から持っていたのですが、
    現在連在中の「鏡ちゃん」が完結したら
    執筆しようと思っていました。

    ですが、「鏡ちゃん」は
    全12章の構想で、完結までに
    数年かかってしまいます。

    その間に本作と似たような作品を
    誰かが先に発表したら、
    本作のアイデアは日の目を見ることなく
    お蔵入りになります。

    そうなったら、せっかく誕生した
    本作のアイデアが可愛そうだと思い、
    バタバタっとつくり上げてみました。

    素敵なレビューもいただき、
    本当に心から感謝します!


    益城さんの2作品も引き続き楽しませて
    いただきますね〜😊