応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 先輩たちの懸念への応援コメント

    春陽さんが元気になりますように……。
    離れる選択も分からなくはないんですけど、首根っこ掴んで連れてきたいですね。
    近くにいないと守れるものも守れませんよ! 「出た!」でいてくださいよ……。

  • 冬のある日への応援コメント

    あああああああ!
    やっぱり岩! 岩持ってきてくださいこの父親に投げます!

  • 四角い空への応援コメント

    とりあえず岩を投げたらよろしい……?
    これは志築さんも忘れられない出会いになりますね……。

  • 怪異は告げるへの応援コメント

    死んでますよ宣言再び……!
    そういえば、鏡でしたね。

    作者からの返信

    死の宣告が現実に……!
    そう、鏡です、最初に出てきたのは鏡でした……。

  • 怪異は求めるへの応援コメント

    それで男の人ばかりが被害にあっていたのですね。納得です。そして、あの櫛は……志築様との間も気になります。

    そして、すみません。近況ノートをチラリと読ませていただいて、書籍化されていた方なのですね。
    文章力もストーリーも、うまいはずです。知らなかったとはいえ、馴れ馴れしかったり、失礼なコメントしていたらすみせん。m(__)mm(__)m

    作者からの返信

    昔は女性に知識が求められなかったため、男性だけだったようです。
    志築も何やら秘密を抱えているようで……。
    はい、一応書籍を出させて頂いております。
    コメントを頂けるのは本当にうれしいので、気にせずお気軽にどうぞです!

  • 香水瓶への応援コメント

    坂田医師が首をつった場所に、血の痕があったので、黒魔術のようなことをしたのかと思ってしまいましが、香水があらわれ、怪異との接点がどう繋がるのか、ワクワクしてます。

    知識をよこせ と、声が自分が想像していた言葉と違っていたので、過去に何があったのか。謎が深まります。

    作者からの返信

    大分ホラーな状況ですが、求めるものは知識なようです。
    過去に何があったのかも含めて、先を確かめて頂ければと思います。

  • 帝都怪異新報への応援コメント

    コメント失礼します。
    まだ、2ページ目ですが、スラスラと読める文章と引き込まれる内容に、出だしから驚いてます。
    夢の中で「死んでいる」と言うインパクトに、帝都で起こる事件。怪異を調べるとはいえ、殺人では無く『眠り病』なのが、とても良いです。
    そして、もの凄く、読みやすいです。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!
    引き込まれる、と言って頂けて嬉しいです。
    怪異の真相や、今後起こる怪異について読んで頂けると嬉しいです。

  • ステップは軽やかにへの応援コメント

    ダンスしたらときめいちゃいますよねえ。

    作者からの返信

    思わぬ形でダンスすることになりましたが、ときめいちゃいますよね……。

  • 謎の『令嬢』への応援コメント

    この場で「出た!」はちょっとまずいですものね。
    代わりに私が言っておきますね。出た!
    こんな所にも出るのか……となっております。

    作者からの返信

    出たー!! となりそうなのを我慢した春陽です。
    志築は本当に神出鬼没です。

  • 彼女の矜持への応援コメント

    紛うことなき逢い引きだと思います!

    作者からの返信

    あ、逢引じゃないもん、と春陽がぷるぷるしてそうです。
    でもまあ、どう見ても逢引ですねえ……(にこにこ)

  • 幕間のひとときへの応援コメント

    出たというか待っていたというか。
    記事への反応が小説へのファンレターのようなものは切ない!

    作者からの返信

    出待ちしていたのがばれてしまいました(気まずい)
    そして、感想を頂いたものの、記事が小説扱いという切なさです……。

  • 嘘の痛みへの応援コメント

    これはやりきれない……。
    お母さんは恐怖だったでしょうし、放棄を第三者が責められるわけでもなく。けれどそれは絶対にしていいことでもなく。
    寂しかったでしょうね……。

    作者からの返信

    身勝手とも、どうしようもなかった、とも本人の心の内とか事情を知らないままでは言えないけれど、やりきれない話です。
    それでも救われた、と信じたい……。

  • 怪異は願うへの応援コメント

    それは断じて『ただの』と前置きがつくものじゃないと思うんですよ、志築さん。

    作者からの返信

    人畜無害なただの天狗さんらしいです(と本人は供述しており……)
    ただ、ただの天狗さん、最後は大変な様子になってしまいました。

  • 諦めるもんですかへの応援コメント

    で、出た!
    いや出てくれて良かった!
    なかなかの力技ですけども……w

    作者からの返信

    出た(ぱりーーん)
    冷静そうとか、理性的にみせて、ぱりーん……。
    うん、きっと焦ってたんですよ……。

  • 駆けた先に、罠への応援コメント

    春陽さんがピンチですよ志築さん。こういう時に出てきてください!
    「出た!」って読者が代わりに言いますので!

    作者からの返信

    出た、から始まって切ない? と思ったらピンチ!
    こういう時に出ずしていつ出る志築!
    とりあえず出てきて! ですね。

  • 苦悩とおはぎへの応援コメント

    再び事件ですね!
    志築さんの件も色々内心複雑そうなところ。きっと次も「出た!」な気がしていますw

    作者からの返信

    また事件が起きました!
    そして苦悩の末におはぎを持参、お礼はちゃんとしなくちゃね!
    出た、はもうお約束。

  • 怪異は求めるへの応援コメント

    願いが妄執になってしまったのですね……。
    元は純粋に救いたかったのでしょうが。なんともやりきれない話です。

    作者からの返信

    元々は、ただ妻を救いたいという願いが、怪異と化してしまいました。
    妻のところへ行けたのだ、と信じたいところです……。

  • 香水瓶への応援コメント

    押収されたものがここにあるわけがないんですよね。
    ならばこの香水瓶は……。血痕も何やらありそうな様子……。

    作者からの返信

    あるはずのないもの、血痕、とてもホラーな雰囲気に……。
    (ホラーにする気は全くなかった、と供述しており……)

  • されど、不思議な『相棒』への応援コメント

    また出た!
    と思ったら、無理に帰れと言う訳でもない様子……?
    幼い子のこともありますし、事件が解決しますように。

    作者からの返信

    また出ました!
    追い払いに来たかと思えば明かり持参。
    志築さんの真意はどこに……。


  • 編集済

    天敵への応援コメント

    こちらはまた何かありそうな警官さんですね。さて、何を思っているのか気になりますが……。
    怪異だと事件に首を突っ込めば当然こうなるのも頷けたり。
    出た! と言ってしまうところが可愛らしいです。

    作者からの返信

    出た! はもうお約束になりそうな、イケメン警官志築です。
    お説教で春陽を現場から追い払おうとする、彼の思うところはいずれ……。


  • 編集済

    異能があります!への応援コメント

    この時代、女性は何かと生きづらいころですものね……。
    うっかり言った売り込みの文句でご縁があって良かった(笑)
    折れずに努力した結果掴んだご縁とも言えますね。

    作者からの返信

    この時代は、調べると本当に理不尽だな、と思うことが多いです。
    しかし、そこで異能あります(びしっ)っていうのは、どうなんですか春陽さん。
    まあ、結果として採用されたので良かった良かった。

  • 帝都怪異新報への応援コメント

    春陽さん、お名前の通りに明るく元気な感じで微笑ましいです。
    それにしても死の宣告というか、既に死んでいる宣言といいますか……いい気分ではないですよべ。わけが分からないですし、じゃあ自分はゾンビなのかと。

    作者からの返信

    明るく逞しいヒロインの春陽です。
    鏡に死の宣告されても、こんなんあった、とすぱっと言っちゃえるあたりもまあ、逞しいといえば逞しいかもです。

  • 君は……への応援コメント

    いきなり「死んでますよ」宣告はなかなか……なかなか……。
    本当に死んでいるのか、実はそうではないのか、楽しみにしております!

    作者からの返信

    一番美しいのは誰、ならぬいきなり死んでいます、をされてしまいました……。
    少しずつ明らかになっていくので、楽しんで頂けると嬉しいです!

  • 帝都怪異新報への応援コメント

    >「鏡に、お前は死んでいると言われました」

    ここがもう、狂おしいほどに好き……。

    作者からの返信

    鏡よ鏡、がいきなり死の宣告でした。
    すぱっといっちゃえる春陽さんもたくましい。