コメント失礼します。
ここまでとても興味深く読ませていただきました。今回の
>文章から漂うAI臭がすごい
という一文に、そういうことがあるのかと妙に感心しました。
わたしなりに「AI臭のある文章」とは、「無個性な文章」ではないかと思いました。人の書いた文章には、良くも悪くもその人なりの癖があのに対して、AIにはそうしたものが感じられないのかもしれません。
エッセイ頑張ってください。
作者からの返信
感想いただきありがとうございます。
はい、AI臭は誰が使っても文章的には似通った無個性な文章に見えるようになってしまうだと私も思います。
第11話 AIに「続きを書いて」と頼み続けたら、物語が進まなくなっていたへの応援コメント
興味があるのは、「続きを書いて」とAIに指示したとして、AIは作者さんが思いもしなかった新しい展開を出力するのかどうかってことですけど。そういうことはあるんでしょうか?
作者からの返信
感想いただきありがとうございます。
思いもしないと言うと私は考えていなかった、妙に派手な展開にしたり、陰謀劇にしたりしやすいですね。
それをうまく使えるかどうかはまた別ですが。