クリスマスへの応援コメント
重たい話ですね。
でも昔、同級生の家で似たようなことがありましたから。
何だろう、遺伝子なんですかね。
浮気して出て行って、子供は置いていく。
それなのに、しれっと帰ってくる。
その子の家は父が子供たちの人生の未来のために、全てを我慢して受け入れました。
きつい話ですよね。
ドイツで遺伝子とデータを結び付けて管理をって計画が起こって2000人ほど集めたら、そのうちに2割が親子関係が無くて、それで慌てて計画中止にしてなかった事にしたとか。
どうしょうもないですね
いつか、遺伝子で管理する時代が来ると思いますが、そうなったらどうなるのか。
作者からの返信
レビュー&応援コメントありがとうございます。
生きていれば、人には人に言えないことの一つや二つくらいあるだろうし、すべての出来事に落とし所や正解があるわけでもないのだろうな、と思いながら書いた話でした。
心の底から憎めるほどのどうしようもない相手なら、いっそ割り切れるのかもしれませんが、そうとも言い切れない人や、本人に落ち度があるかどうかに関わらず、そういった事象に巻き込まれてしまうこともあるのかなぁ、と。
人の心の機微って、そう簡単なものではないなぁとも。
どちらかに振り切れれば楽なんでしょうけれど。
葛藤や苦悩、思考しなくなった瞬間から、その人は真の怪物になるのでは?と作者は思います。
長々とした返事ですみません。
1 法律上の父への応援コメント
なんの罪もない娘にあたって恥を知れ
作者からの返信
応援❤︎と忌憚のないコメント、ありがとうございます。
父の行いを作者として肯定するつもりはありませんので、率直なご意見をいただけて嬉しいです。