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これまた金言ですね。
しかしながら、これを実際にできるようになるのは中々に骨が折れるんですよね。
でもそこを超えたら、自分も周りにも好循環が生まれるということですね。
大変勉強になります。
作者からの返信
日乃謳歌先生、コメントありがとうございます!
そうなんですよね。
実際、これができるようになったのは、かなり年数が経ってからだった気がします。
特に若い頃は、
「こんなことを人に頼んでいいのかな」
「自分でやらなきゃいけないんじゃないか」
と考えていました。
あまつさえ、私に「仕事を手伝って」と言ってくる人を、疎ましく思っていたくらいです。
でも、仕事をしていくうちに、そうやって人を頼り、周りの人と仕事を進めている人のほうが、会社でどんどん重宝されていくのを目にしました。
そこで、これは自分の考え方を変えないといけないな、と感じるようになりました。
そうやって少しずつ、人に頼ることができるようになって、自分も誰かの力になれるようになっていく。
その積み重ねで、好循環が生まれていくんですよね。
私自身、これが自然にできるようになるまで、かなり年数を要しました(笑)。
「大変勉強になります」と言っていただけて、こちらこそ、とてもうれしいです!
お読みいただき、ありがとうございました!
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確かに、その言い方じゃわからない😅
一応は、「後から自分で気付けるように敢えてそういう言い方をした」……のかも?(;´∀`)
作者からの返信
春野咲恵先生、コメントありがとうございます!😊
ですよね、あの言い方じゃ「え、どゆこと?」ってなりますよね😅
強面の上司だったので「どういう意味ですか」と聞くのも気が引けていました。
でも「後から自分で気付けるように、敢えてああいう言い方をした」……という可能性も、確かにありそうですね(笑)
とはいえ、もう少し具体的に言って欲しかった……と思ってしまいますね😂
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未だに分からない。
どうすれば人に任せられるようになるのか。
いつも
「俺に押し付けてんじゃねーよ」
と思われやしないかビクビクしてます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
若くして、それをやっていた人は、いわゆる「人たらし」でした(笑)。
人をやる気にさせて、
気がつくと仕事を手伝わせている。
そんな感じの人でした。
もちろん、その人も、自分ができることは横方向にフォローしていました。
一方的に人を頼るのではなく、お互いに助け合う関係を作るのが上手だったんでしょうね。
私の場合は、まわりを見る余裕ができるまでは、なかなか無理でした。
思えば、
「どうすれば人に仕事を任せられるようになるか」
よりも、
「どうすれば、そもそも人に頼る余裕ができるのか」
……そっちのほうが、なかなかの問題だった気がします(笑)。