1-3.彼らの『声』が聞こえないのですか?への応援コメント
どうなるのかと、ハラハラしながら読み進めましたが。
ダルビンさん、どうしようもないですね。
この人のせいで、哀れな魂が妖魔に。
そもそもこの人がヒドいことをしなければ、この魂たちも幸せに生きていけたかもしれないんですよね……。
3-2.少し早いようですが、出発しましょうへの応援コメント
貧民であった過去を持ち出しては魂の格を否定しようとするサルエラくん
彼のそんな気持ちも、いつか救済されるといいなあ
作者からの返信
その出自ゆえ、サルエラの自己肯定感はとっても低いです。
あんな(⁉)導師ではありますが、そのことには気づいています。
導師との旅で自分を認めることができたらいいのですが。
4-2.そういう見方もありますねへの応援コメント
レイーナ、いろいろんな意味で危険な男ですね。
とはいえ、師匠〜!
オオカミの住処に自ら飛び込んでいくとは、危機感が無さすぎる〜💦
作者からの返信
なんか危なそうな男がでてきました。
要注意人物です。
サルエは大変ですねぇ。
なのに導師は全くの無警戒です。
今まではヴァルドが危機管理担当してましたし、悪い虫を追い払ってましたからね(;'∀')
3-1.同じ星がひとつもないようにへの応援コメント
セフィールさま、ボロボロじゃないですかー
しっかり身体を休めればいいのに
旅の夜、獣の一匹も怖いのに妖魔の心配、しかも自分が守らなきゃと思ってたらサルエラくんのストレスも相当なものでしょうね
……さっそく、なにか出た?
作者からの返信
サルエラ……そのうち、胃を壊してしまいそうですねぇ。
全快する前に旅に出てしまった導師。
身体は大事にして欲しいものです。
出ましたかね?
まあ、出てくれないと話がはじまりませんが……。
2-7.心と心が結ばれていればへの応援コメント
ヴァルドさまセフィールさまの静かな信頼関係、良いですね
ヴァルドさま、旅のご武運をっ
でも本当に無事を祈るのはサルエラくんたち
いや単にセフィールさまがおとなしくしてくれてれば良いだけですけれど、しかし……
作者からの返信
ヴァルド&セフィールの絆は強い!
お互い信頼しあっております。
……が、
ヴァルドの帰りをおとなしく待つことができるのかはまた別のお話です。
4-1.門番がいないということは、入ってもよいということですよへの応援コメント
なんて、マッピングの難しい街なのでしょう!
そして……
朝靄の 向こうから ヴァルドもどき? が現れたっ!!
どうしますか?
▷たたかう
ぼうぎょ
にげる
アイテム
作者からの返信
🤣🤣🤣
マッパー泣かせのコピペの街!
ヴァルドもどき?が なかまに なりたそうに こちらをみている!
なかまに してあげますか?
▷はい
いいえ
2-6.対なるものは対であるときがへの応援コメント
サルエラくん、セフィールさまを一人で守らねばならぬとは、聖なる短剣以上のずっしりな重みっ
ボロボロになった刃を鍛え治して修繕って話やゲームには有りますけど、ヒビも治るのかなとか、どんどん身が細くならないかなとか、素人としては心配しちゃいます。
作者からの返信
大役を仰せつかりました!
ヴァルドの代わりにちゃんと導師を護ることができるのか?
がんばってもらいたいものです。
ボロボロになった剣はどうやって修復するのでしょうかねぇ。
金継ぎとか?いや、それはちょっとすぐに壊れそう。
3-5.世界の果てまでおともしますへの応援コメント
夜中に出発したり、怪しげな都に入ろうとしたり。
いやぁ〜、振り回されてますねぇ〜。
(´ω`) 不意に、『不思議ちゃん』という単語が浮かんできました。なぜでしょう?笑
作者からの返信
はい。
サルエラは気の毒なくらい、めちゃくちゃ振り回されています。
しかも、サルエラにしてみれば、導師がどうしてそんなことをするのか理由が全くわからない!
がんばれサルエラ!
2-5.サルエラ、こっちに来いへの応援コメント
ヴァルドさま、不機嫌なのは大剣だけじゃないですよね
そしてサルエラくんになにを打ち明けるつもりなのだろう
作者からの返信
ヴァルドの不機嫌な理由。
剣を受け取りに行ったときにちょっとした問題が……。
2-4.慌てず、ゆっくり、ちょびちょびへの応援コメント
ニーファの涙がなくなると自分の生命を削って魂送り、って難しいこと分からないけど無茶すぎですっー
作者からの返信
そうそう。
こんな無茶なことをしているから、こんなことになってしまうのです。
2-3.おまえのことは、おまえ以上に知っているへの応援コメント
セフィールさまどうか休んでーー
わー、ほらあっ
単なる疲労ならいいけど
作者からの返信
ほらね。
無理しちゃうと人間は倒れてしまいます。
どうなるのかわかっているのに、周囲の人間では止められないのが辛いところです。
2-2.本当に出発するのか?への応援コメント
無事をお願いするのは加護を疑うことだからダメってこれは面倒
サルくんの引っ掛かったニーファの導師の教義について、
うんうんそうよね、となんとなく共感したつもりになってましたが、あらためて見ると真っ当でどこに引っ掛かりを覚えたのか分からないーー
作者からの返信
ニーファの教えも、なかなか難しいところがあるようです(;'∀')
しかも、教義は、これだけじゃなくて、とても、とても長い!
サルエラ自身も、何に引っかかっているのか、まだうまく説明できないのかもしれません。
悟りへの道は遠い……。
今回も読んでくださってありがとうございます!
1-2.なにを怯えている?への応援コメント
この現象を生み出したのが、ダルビンさん自身……。
ダルビンさんのこれまでの行いにより、彼らは生まれたということですよね。
>そういう科白を平然と吐く奴に限って、あくどい生き方をしてきたんだ!
ヴァルドさんの言葉通り、これまでなにかやっていそうです。
作者からの返信
ダルビンは被害者ではありますが、加害者でもありました。
そうそう。ヴァルドの言う通り、色々とやってますよ~。
これだけのものを生み出したのですからね。
2-1.誰か……誰か……おねがいですへの応援コメント
うむ、ヴァルドさまでなくとも叩くな。
疲労回復と安眠のマレ茶、欲しい……
トシのせいで、寝付きが悪いわ夜中に何度も起きるわ寝足りないのに早く起きるわ、つらくて
作者からの返信
私も最近、安眠グッズにはまっているのですが、なかなか安らかな眠りは得られません(笑)
うちの場合は、ワンコが邪魔をしてくるんですけどね(;'∀')
2-7.心と心が結ばれていればへの応援コメント
>守護士の目には守護する者だけしか映らない。ニーファの導師は決して守護士を見ようとはしない。
これは……『強制片思い』ですね。
(´ω`) 人生、ままなりませんなぁ……
作者からの返信
ですねぇ。
片思い。
( ゚Д゚)っていうか、忠誠心が濃いベクトルになって、実っちゃったらブロマンスじゃなくなるから……orz
1-4.冥界神の断罪を侮るなへの応援コメント
サルエラくんやっと名が出た……
ダルビン、因果応報とはいえ、
まるでスッキリはせず、むしろ残る比重は胸糞が圧倒的に高い
ザマアと思っても仕方ないとは思いますが、でも確かに、人を悪くいうのもよくないですよね。しかし……
作者からの返信
世の中、そう簡単に割り切れるものでもなく……。
サルエラもまだまだ納得できないことが多いようです。
今回も読んでくださってありがとうございます!
2-6.対なるものは対であるときがへの応援コメント
ヴァルドの様子がやけに神妙だったので、どうしたのかと思ってましたが、そうですか。剣が……
どうやらこのまま、ここでヴァルドの帰りを待つことになりそうですね。
(΄◉◞౪◟◉`) というか……まさか、旅立ったりしませんよね?
(*´Д`*) にしても、相変わらず二人は子供(サルエラ)の前でイチャイチャ(違う。笑)してますなぁ〜。(良きかな♡)
作者からの返信
そうなのです。
大事な剣に刃こぼれが……。
修復してもらわなければなりません。
しかも、ここ(支店)では無理なので、大聖殿(本社)に戻らねばならぬという、そんな感じです。
大人たちは子どもがいようがいまいが、イチャイチャしておりますね(ΦωΦ)フフフ…
1-3.彼らの『声』が聞こえないのですか?への応援コメント
ダルビンさん、いやダルビン、こんな男だったかーー
悲しいけど、妖魔になってしまった以上は滅ぼすしかないのですね
一番のバケモノは、このあとものうのうと生きていくのだろうか。
作者からの返信
ダルビンさんは恨まれても当然のようなことをしてきました。
それで商売を大きくしてきましたからねぇ。
そのツケがこのような形でかえってきました💦
2-4.慌てず、ゆっくり、ちょびちょびへの応援コメント
おやおや、追い出されてしまいましたねぇ。
ふたりっきりに……ふむ。
(*´Д`*) きっと、『子供には毒』なことが繰り広げられているのに違いないっ!(妄想、大爆発!笑)
作者からの返信
これからは大人の時間なのでお子様は追い出されてしまいました。
(°ε°((⊂(*°ω°* ∩)パーンチ!!
ここはカクヨム。平和な世界です。
1-2.なにを怯えている?への応援コメント
人は善きと悪しきのせめぎ合いで生きておりますが、ダルビンさんはどうなのだろう。悪徳に極振りしてたら、ああまで自然にやましい事なしの台詞は出ないだろうし。
ともかく、情を大切にまっすぐ生きることですね。
作者からの返信
悪人にも(おそらくだけど)
悪いことをしているという自覚がある悪人
悪いことをしているという自覚がない悪人
自分は善いことをしていると思っている悪人
様々ですからねぇ。
さて、ダルビンさんはどのタイプでしょうか。
編集済
1-1.始まったな……への応援コメント
ピシッパシッ
ラップ音みたいで怖い
語り手はサルエラくん? お札を54枚剥がしたこと数えているってかなり凄い能力
作者からの返信
語り手(ぼく)はサルエラです。
ヴァルドさまは数えてないけど、サルエラはお札の枚数をしっかり、数えてます。
(その数が正しいのかどうかは別として……)
2-3.おまえのことは、おまえ以上に知っているへの応援コメント
守護士として、休息を取るよう説得するヴァルド。
ニーファの導師としての責務を果たそうとするセフィール。
二人の高尚な思いがぶつかり合う場面ですが——
>おれは初めて出会ったときからずっとセフィール……おまえだけを見てきた。
>わかっております。
(*´Д`*) 煩悩フィルターが作動して、ムフフな場面にしか見えませ〜〜ん♡
ごめんなさ〜い♪(と言いつつ、めっちゃテンション上がってたりします〜。笑)
作者からの返信
(ΦωΦ)フフフ…
じゃなくてムフフですねm9( ゚Д゚) ドーン!
結局、私がブロマンスを書くと、こうなっちゃうんだなあ……。
ご想像にお任せします♪
2-2.本当に出発するのか?への応援コメント
∑(゚Д゚) うひゃー、ヴァルドさま!?
なにをするのですかーーッ!!?
作者からの返信
(ΦωΦ)フフフ…
もう、家政婦は見た!みたいな?
子どもがいないと思って、あんなことやこんなこと……?
1-4.冥界神の断罪を侮るなへの応援コメント
のりのりの様、こんばんわ。
新作を読みに伺いました。サルエラくんの目線が、怖がりながらも一生懸命で、こちらまで部屋の隅で息をひそめている気持ちになりました。セフィール様の優しさは尊いのに、優しすぎて危なっかしくて、守るヴァルド様が怒りっぽいのも少し分かる気がします。魂を救うとは、悪を斬るより難しいのですね。
布団の商人さんには、ちょっとだけ笑いました。
続きが気になります。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
サルエラ、まだまだ未熟な子ですが、彼なりに一生懸命にがんばっております。
セフィール&ヴァルド護る方は大変です。
おっしゃるとおり、魂を救うのはなかなかに大変なようです。
怖いときは布団の中に潜るのが一番です(笑)
1-1.始まったな……への応援コメント
新作ということで、こちらにもお邪魔しました!
さすがの筆力!
なにかが始まりそうな不吉な予感。
不気味な雰囲気と三人の頼もしさ、そしてダルビンさんの不安やおびえが余すことなく伝ってきました。
真面目な感じの中で、ヴァルドさんはマイペース?(*´艸`*)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
不吉な気配が漂うオープニングでございます。
さて、ダルビンの運命は⁉
この三人のこの先を見守っていただければ幸いです。
4-4.似合っていませんか?への応援コメント
∑(゚Д゚) いったい、どうした!? 明らかに導師の様子が変だーーっ!?
きっと導師は、レイーナの魅了の魔法にかかっているのに違いない……助けて、ヴァルド様〜💦(『助けて、ドラえも〜ん💦』的な。笑)