2026年9月6日 02:02
1話だけへの応援コメント
こんばんは。極限まで省いた状況説明や人物像で想像する楽しさを試みたのかなと思います。少ない文字数で表現する中で絶望と安堵、喪失と前を向く強さを感じられたのが素敵でした。
2026年9月6日 00:19
読み合い企画から来ました。世界が平穏を取り戻したからこそ際立つ、喪失の痛みと圧倒的な美しさに胸が締め付けられました……! 神に成り代わり世界を救った「あなた」の背中と、その背中を見送り続けた主人公の揺るぎない想いが痛いほど伝わってきます。平穏な日常の中で記憶を抱きしめ、それでも自らの足で前を向こうとするラストの覚悟が本当に美しくて、一気に引き込まれました。
2026年9月5日 22:21
自主企画からお邪魔しました。文章に熱量があっていいですね~。ヒロイン(?)の後悔の強さ、切なさがとても伝わってきました。^^ただ、TOPの説明文にある「神の気まぐれ」「厄災」「あなたの犠牲」などの設定が、本文だけでは少し分かりにくかったので、それらの説明文も本文に落とし込むとより伝わるかな?と思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。個人的には多くは語りたくはないと思っているのですが、最低限の状況背景は説明文との接続まで省いていました。そこらへんを加えてました。時間がありましたら、再度読んでみてください。
2026年9月4日 00:07
読者は神様ではないので、 独りよがりな叫びだと、届かない。 作中の”あなた”がどんな人だったのか、 具体的なエピソードを増すと良い。 “入り浸っていたテント”みたいな、 そういう文がもっと複数あると、 “あなた”のリアリティが増し、 “私”の気持ちと共感しやすいのでは?
コメントありがとうございます。語り手目線のエピソードを増やしてみました。時間がありましたら、再度読んでみてください。
2026年8月30日 13:47
「読み合いましょう!(^^)!」の企画から来ました!想像力が掻き立てられる作品でした!
1話だけへの応援コメント
こんばんは。
極限まで省いた状況説明や人物像で想像する楽しさを試みたのかなと思います。
少ない文字数で表現する中で絶望と安堵、喪失と前を向く強さを感じられたのが素敵でした。