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第1話 蝉時雨の夏への応援コメント
面白いです!
私と似た歴史観で、納得できることが多過ぎます。
当時の情勢を特定の視点に偏らず、かなり中立的に描いている(話している!?)のが誠実に感じました。
また現在の国際外交において、日本がうまく立ち回っているとの評価はなかなか聞かないので、なるほどと思いながら興味深く拝読しています。
それにしても、メディア批判は痛快ですね!(まあ、戦時の称賛姿勢を自己批判したからこその現在の反戦論調なんでしょうが)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いくつかの指示を入力すると Gemini が熱く語り出したので、それをここにコピーしました。
予想以上に各キャラクターが動き出したので、私自身も驚いています。
メディア批判については「続・赤坂のせみしぐれ」の方で詳しく述べました。
この後、大瀧さまと意見の違う部分も出て来るかと思いますが、それも含めて楽しんでください。
編集済
第10話 宿木の春 3への応援コメント
完結おめでとう御座います。
私が米国に来て、しばらくして思ったのは、もし米軍基地がなかったら、自分は戦争の不安を全く感じることなく育つことができただろうかという疑問でした。朝鮮半島やベトナムを見てみれば、ソ連がちょっかいを出さなかったのは、米軍のおかげとしか言いようがないと言う結論でした。
米国に取っても、ソ連(今ではロシア)と中国の鼻の先に基地が置けるメリットは多大だとも思います。但し、現大統領は、それを余り重要だとは思っていない様ですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
現大統領は、かなり特殊な考え方をする人なので、2年後にどうなるか、ですね。
「続・赤坂のせみしぐれ」もよろしくお願いいたします。