第26話 研究省の魔導具開発者(ネファス)への応援コメント
料理長地味に世界を救ったんじゃ…
作者からの返信
何も考え無しに、原子融合崩壊的な感じでやっちゃったら、軽く数十平方kmくらいの破壊を生み出す超破壊魔法になるか、もしくは対象物を硬度関係なく消滅させる分子崩壊<ディスインテグレーション>魔法になってたことでしょうね……
うん、地味に料理長、世界を救ってますw
第25話 研究省の魔導具開発者さんへの応援コメント
一回やらかしてしまうと止められない
便利の素晴らしさを知ると不便は苦痛なるよね~(笑)
作者からの返信
便利を知ってしまっている上に、前世の記憶・知識的には「身の回りの家電(便利な当たり前の道具)」という程度の認識なので……
「あれが有れば便利だよね~」でやってしまいがち
なお、アルカートくんは前世の記憶や知識はあくまで「識って」いるだけで、本人の経験としての「実感」としているわけではないため、そこのところも未熟な判断をしてしまいがちになってしまうポイントだったりします、実は。
第25話 研究省の魔導具開発者さんへの応援コメント
アルカート殿下・・・やっちまいましたな。
作者からの返信
今回の案件、アルカート皇子はちょっとやっちゃった感で捉えてるんですが、ネファスさんからしてみたら凄まじいブレイクスルーになるんですよね……
第21話 運命神の神殿からのお誘いへの応援コメント
誤字報告です。
では、僕は運命神の神殿で行われる謝肉祭に行って、そこでいま居る人たちは問題ないですよ、彼らには僕は起こっていませんよ、ということを人々に対して示してみせたら良いのでしょうか?」
↓
では、僕は運命神の神殿で行われる謝肉祭に行って、そこでいま居る人たちは問題ないですよ、彼らには僕は怒っていませんよ、ということを人々に対して示してみせたら良いのでしょうか?」
変更点
起こって→怒って
作者からの返信
誤字指摘ありがとうございます!
修正いたしました
編集済
第2話への応援コメント
3歳児はここまで流暢にしゃべれないと思うけど親も驚いてないし元々の皇子もここまでしゃべれたんかな?
そうだったら転生しなくても天才だったかもしれん
第21話 運命神の神殿からのお誘いへの応援コメント
パパン上手いこと言ってるけど、息子まだ……3歳よ!ꉂ🤣𐤔
作者からの返信
父上、例え幼い自分の子どもが相手であったとしても、説明はきちんとする、全てをわからずとも意図が10のうちの2か3でもきちんと伝わって理解してくれれば、アルカートならば大きな失敗することは無いだろう、と踏んでるんだと思います。
あと、たぶんですが親バカな点があるのと同時に、上に立つ者としてどういう意図や目的でそれを行うのか、行ってほしいのか、どのような前提を把握しておいて行動してもらいたいのか、といったことを指示する相手に伝える癖が付いてるせい。
この年(父上は現在27歳)でそういう指示の仕方を半ば無意識にしているところから考えて、たぶん、いろんな場面でこれまで苦労したり苦い思いをしてきたんじゃないかなぁ……
第21話 運命神の神殿からのお誘いへの応援コメント
前話で懸念だったことがほぼカバーされてて素晴らしいと思った
神殿は現代でいう学習塾的な感じになりますね、名門校合格者〇名でてます!みたいなw
作者からの返信
>学習塾的な感じ
元々の形が寺子屋と技術修練所みたいなところなので、そこにさらに学習面の要素が強くなる感じでしょうか。
たぶん、最初の2年はそれまでと変わらずの形式で、その後の2年間が選抜コースみたいなのを作ったりする日曜教室も今後は神殿によってはあったりしそう。
学習塾みたいな感じの私塾もそのうち街中にできるかも?
そうなると今度はそういうとこで礼法とかも教わるようになり、商家とかが幹部候補生として非学園生だけど平民でもそういうとこで学んだ子どもを最初から育成対象として好条件で仮雇いするようになったりして、それを知った教育親が……という流れが生まれたりもしそうですねw
第21話 運命神の神殿からのお誘いへの応援コメント
おお。これは王様やり手だわ。
運命神側に恩は売るしその上で実利はとるけどやり過ぎて無い絶妙な手ですね
作者からの返信
父上たち的には、運命神の神殿に勤める真っ当な神官や巫女たちの評判や立場も護ってあげないといけないですしね。
放置することもできないしでいろいろと考えていたところに来た話を利用しようという事になったのだと思います。
第21話 運命神の神殿からのお誘いへの応援コメント
上手いやり方だねぇ・・・そうなれば神殿側も拒否出来ないし、吞まざるを得なくなると・・・
作者からの返信
そして一つの神殿が飲んで協力し始めれば、他の神殿も動かせる、という考えでした。
たぶん宰相あたりと議論して練った策なのだと思います。
第20話 奨学金制度(ヴォルクス)への応援コメント
この制度って国は都合いいかもだけど、通う側はハイリスクハイリターン過ぎないか?
まず前提に学園にいる人間全員が善人じゃなきゃ平民いびり等で追い込まれて中退
貴族に嵌められて中退、頑張ってたけど途中で成績落として中退等々
10代で莫大な借金背負わされて世の中に放り出されるなんて地獄だ……すごくギャンブル
むしろ強い野心や出世欲が無ければ通わない方が平穏に暮らせる
作者からの返信
国(皇帝)主導の制度なので、その対象となった生徒を相手にアホなことして潰したら自分がどうなるかまともな貴族は分かりますが、馬鹿はいますからね……
ただ、こういう仕組みにしたのは、アルカートが前世の奨学金制度の知識をある程度参考にして提案したからです。
まぁ、現状に満足・平穏を求める人は自分からは行こうとせず、上昇意欲のある人、知識に飢えてる人、自分に自信がある人が当初は使うことになりそうですね
第20話 奨学金制度(ヴォルクス)への応援コメント
パパ・・・微笑ましい(笑)
作者からの返信
パパんは内心こんな感じの人です。
なお、公式な場ではキリッとした皇帝を演じますので外見と内心の乖離が酷いというw
第19話 奨学金制度への応援コメント
この奨学金、殿下の名前でアルカート基金とか名付けられそうですねー。
国の上層部どころか民衆からも戴冠を望まれて逃げ道がなくなりそう。
作者からの返信
徐々に囲まれて行きそうですが、本人だけは無自覚なまま進んで行きそうですw
第19話 奨学金制度への応援コメント
皇族の服となればオーダーメイドだからウン万もしそう・・・
作者からの返信
生地にも拘られますし、宝石か貴金属も装飾で組み込まれるでしょうし、なにより全手縫い・素材輸送費とかで人件費がかかりまくるから、1着3桁万は軽いでしょうね……
第13話 保護された少女(ミルカ)への応援コメント
専属侍女ということは、なるほど(察し)
大人たちが、大人の階段を登れるように用意したということで。
リーリアの終身雇用まったなし。
第8話 麺料理が食べたいっ!(護衛騎士ヴェイバー視点)への応援コメント
砂漠でパスタ茹でるイタリア兵のできあがり!
一方イングランド人たちは砂漠でアフタヌーンティー……。
第18話 一般的な子どもの勉強の仕方への応援コメント
また問題が発覚したが、どう改善していくのか・・・
第17話 そろばん(財務大臣補佐官フィリップ)への応援コメント
フィリップが「子煩悩でお茶目なお父さん」って感じがしてて良き。そしてまた功績を上げちゃったアルカート・・・
編集済
第12話 第一皇子と出会った日(リーリア)への応援コメント
楽しく拝読させて頂きました。
1つ疑問だったのですが、この話では殿下は4歳と語られていました。
確かに作中でそれなりの月日が流れているのかと思うのですが、年齢があがった記載はあったのかなぁと。
返信ありがとうございます。
おそらくはミルカと混同してしまったのかなぁと思いました。
作者からの返信
すみません、3歳の誤りです!
間違えてました!!
殿下の誕生日は12月をイメージしてますので、まだ3歳です。
第15話 殿下が寝静まった後にへの応援コメント
中々厄介な話だな・・・
作者からの返信
ちなみに公爵と侯爵はギスギスしてますが、二人の娘の方は気が合っており、ヴォルクス陛下の家庭環境自体はほのぼのしています。
もっとも、公爵の娘であるマリアンナ皇后は自分がクレアとヴォルクス(皇帝)の間に割り込んだ形なのを少しだけ気にしてますけど。
ちなみに侯爵の娘であるクレアさんの方はマリアンナとヴォルクスが結婚しなければ内戦の火は侯爵領にも来るからさっさとマリアンナさまと結婚して国を安定させなさい!と、自分でヴォルクスの尻を叩いて結婚させたので、マリアンナが正室なのはしゃーない、と受け止めているし、クレアさん自身はマリアンナさんの才能を尊敬してるので、むしろ愛妾として入ることを受け入れてもらえてるのありがたいわー、って思ってる感じです。
今回の事件の裏では、そんな公爵と侯爵のギスギスっぷりが政治的判断にも影響していったというお話でした。
第9話 神殿にお参りに行ってへの応援コメント
もしかして魔法神、「アルカートを転生させた存在」だったりする?
第6話 運動と汗(護衛騎士エルメス)への応援コメント
衛生面の改善は現場仕事において重要事項の一つ。そりゃ忠誠心がブチ上がりますわ。
第5話 運動と汗への応援コメント
シャワーや手押しポンプの構造を詳しく語っているけれど、アルカートの前世は何だったの?
作者からの返信
まだ前世の職業についてははっきりと決めていませんが、確実なのは創作系趣味人&サブカルオタクであることだけは確かですw
手押しポンプの構造については、その創作系趣味の中で得た知識でした。
ちなみに同人誌制作、ゲームプログラミング&キャラクターイラストデザイン、レジンアクセサリー作り、コスプレ(衣装作成込み)、は確実に網羅しています。あとは料理(お菓子作り)もかな?
逆にやってない(もしくは向いてないとしてすぐに諦めた)のは、作曲・演奏(音楽センスが無かった)、草花の育成(すぐに枯らしてしまった)といったところだと考えています。
次の話(第7話)か次の次の話(第9話)あたりでその辺についてきちんと定めて書いておく方がいいですよね……
第4話 書類の様式(ゴドウィン宰相)への応援コメント
追い付いた。初歩的な事だけれども、何故誰も指摘しなかったのか・・・そもそもアレかな?「何をベーシックにすべきか分からなかった」的な?
作者からの返信
作中に少し書きましたが、この国は周辺諸国を吸収・合併して大国にはなりましたが、それからまだ100年経ったくらいの帝国です。
そのため、書類の書き方、形式などには各領地(元各国)ごとの様式や形式などが在り、それらが混在となっていたりしました。
基本は貴族的な装飾過多な文章で挨拶を述べ、そこに目的や報告を付け加えるという、外交手紙的な書類か、逆にそういうのをまったく行わない、書類の作成も先輩だとか周りに教わりながら、まぁ自分たちで考えて手探りで書いてるような、学がちょっとある庶民上がりの文書だったりするかのどちらかという形でした。
そのため、これまで統一感が無かった、という状況です。
皇帝たちの方も、上がってくる書類の内容をチェックして可否を判断し、処理するのに追われていたせいで、これまで書式を統一しようという余裕が無かったがためにこういう事態が日常化し、日常的であるが故に当たり前と捕えていたため、そこを改善しようという意識が沸いてなかった形です。
そこにアルカートくんはそんな事情とか知らないからこそ、前世の知識から「ここ、こうした方がいいんじゃない?」という視点と軽い気持ちで提案しちゃった、という状況でした。
編集済
第27話 リヴォルブルク領からの封筒への応援コメント
領内には領都リヴォルブルクの他に10の町と45の村が〜
9つの村ごとに1つの町が地域ごとに管理都市として〜
じゃあ残り1つの町は?というと〜
これだと町1つあたり5つの村では
作者からの返信
あ。
完全に間違えてました。5つの村ごとにですね。
修正します!