プロローグ 朝は、まだ朝だったへの応援コメント
こんばんは、初めまして。拙作に触れて頂きありがとうございます。
御作一話拝読しました。
訪問看護師さんが来ているということは主人公は何かしらの病気か障がいがあるのでしょうか?
本が読めない。私も経験があります。2行でダウンなんてよくありました。今は薬のお陰で御作を読めています。主人公に共感する部分があります。
第23話 少しだけならへの応援コメント
赤ペンのツッコミが毎回おもしろくて、つい笑ってしまいます(笑)
でもその軽快なやり取りの中で、文乃が少しずつ「読むこと」「書くこと」と向き合っていく姿が丁寧に描かれていていいですね!
文乃と佐伯の距離感もすごく好きです。続きも楽しみにしています!
作者からの返信
ありがとうございます。赤ペンのツッコミ、笑っていただけて嬉しいです(笑)
文乃が少しずつ「読むこと」「書くこと」に戻っていくところは、この物語で大切にしている部分なので、そう感じていただけてとても励みになります。
佐伯との距離も、急がず少しずつ変わっていく予定です。
続きも楽しんでいただけたら嬉しいです!
第2話 赤ペンに白衣を着せないでくださいへの応援コメント
「原稿は白衣着てないからね」という言葉が印象的でした。佐伯さんの「読んでほしい」と文乃の「読みたい」をきちんと分ける距離感がいいですね。朝への赤入れは相変わらず笑いました🤣
作者からの返信
ありがとうございます。
「原稿は白衣着てないからね」、印象に残ってもらえて嬉しいですね。 佐伯の「読んでほしい」が先走るだけではなく、文乃自身の「読みたい」をちゃんと待つ。医療職としての距離感は大事に書いているところなので、そこを拾っていただけて嬉しいです。
第1話 口頭注意で済む量ではありませんへの応援コメント
豆腐🤣思わず笑ってしまいました。
佐伯さんの原稿へのツッコミをきっかけに、文乃が再び赤ペンを握る流れがいいですね。少しずつ何かが戻り始めているようで気になります!
作者からの返信
ありがとうございます。
豆腐、笑っていただけて嬉しいです🤣
佐伯の原稿は真面目に書いているのに、なぜか文乃の赤ペンが止まらなくなるんですよね。
そのツッコミがきっかけで、文乃の中に少しずつ「読む」「直す」「書く」が戻ってくる流れは、この作品で大切にしている部分です。
この先、どこまで戻っていくのか見守っていただけたら嬉しいです。
プロローグ 朝は、まだ朝だったへの応援コメント
読めなくなった文乃が、佐伯さんの文章にだけ思わずツッコミを入れてしまう展開が面白かったです🤣
「朝」の連打が、思わぬきっかけになりそうで続きが気になります!
作者からの返信
ありがとうございます。
たくさんのコメント嬉しいです。引き続き次を楽しんで下さい!
第6話 勝手に閉じないでくださいへの応援コメント
肉汁のくだりはイイ!!
前衛みたいに独善ではなく、一般人にも感じ取ることができるし、一般家庭の食事のほんわかさをその表現はその存在と一緒に持っている。
ただ、
父、どんな人?主人公肉好きなのだろうが、なんだろう?父の像がノイズで揺れてる感じ?w(悪い意味ではないけど、一時的にわかんなくなってる感じ?)
推し推しと含めて表現の新開地?!
作者からの返信
肉汁のくだり、そこを拾っていただけたの嬉しいです!
そして父の像が「ちょっと揺れる」という感覚まで……そこに引っかかるとは鋭いですね。ありがとうございます!
「推し推し」も含めて表現の新境地と言っていただけるなら嬉しいです。
本人としては、新境地なのか赤ペン案件なのか、その境界を歩いている気もしますが(笑)。
ありがとうございます!
第2話 赤ペンに白衣を着せないでくださいへの応援コメント
うわ、結局校正されちゃったんだぁ、、、才能潰されたぁ、、、、、Orz
(新作でそういう方向のお願いします!♪)
>「次にこれ読む人、赤ペンの色まで知りたい?」
校正するつもりで無意識に?赤ペンを握り。そして校正を始めて、終わらせた。
という事実があった様ですがいらないのかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「才能潰された」は笑いました(笑)。
佐伯のあの方向性、思った以上に惜しまれていて嬉しいです。
そして赤ペンのところまで拾っていただけたのも嬉しいです。
文乃が無意識に握って、気づけば最後まで赤を入れていた、という部分は自分でも大事にしているところなので、そこに引っかかっていただけたのはありがたいです。
削るものと、残ってしまうもの。
そのあたりも含めて、この先も読んでいただけたら嬉しいです。
第1話 口頭注意で済む量ではありませんへの応援コメント
豆腐も温かった
豆腐が参加したことにより平凡な行が前と次をつなげるいい味出したつなぎになり、「暖かさ」をも引き継がせている。
父についても、直接言及無くして主人公家庭の父のイメージをおぼろげながらに作り出している。これは読者に依存するところが多いが、作者はそこを意図的に読者に依存させたのだろうか?
ナンスかコレ!!まじおもしれーー!!!
作者からの返信
ありがとうございます。
まさか「豆腐も温かった」まで、そこまで拾っていただけるとは……!
自分でも、なんだかものすごいところを見られている気分です(笑)。
父については、全部を説明して像を固めるより、食卓や何気ない描写から、読んだ方それぞれの中に少しずつ立ち上がればいいな、という意識はありました。
……とはいえ、そこまで全部を計算していたのかと言われると、自分でもちょっと怪しいです(笑)。
なので「読者に依存させたのか?」というところまで感じ取っていただけたのは、かなり嬉しいです。
そして最後の「ナンスかコレ!!」で全部持っていかれました(笑)。
ありがとうございます!
プロローグ 朝は、まだ朝だったへの応援コメント
朝は朝だった。
朝なので、朝の光が窓から入ってきた。
続きが読みたい!
この「朝推し」、凄い個性。
くどい言い回し等の小説は凄く多いし読む気が亡くなるwが、これは「そういうもの」みたいなので、中身が「推すとこは推すっ!!」みたいなのがいっぱいかもしれないっ!!!
そういう超なんかへんな空間を見てみたいものです。
今の時代なら、そういうのは潰されずに表にでてきても良いと思う。
作者からの返信
「朝推し」にそこまで反応していただけるとは(笑)。ありがとうございます!
《朝は朝だった。》《朝なので、朝の光が――》は、まさに「そこまで朝を推すのか」という佐伯の事故原稿から始まっています。
そしてご想像どおり、この先も「なぜそこをそんなに推した!?」という文章が次々と出てきます。文乃の赤ペンがどこまで耐えられるのかも含めて、ぜひこの妙な空間を見届けてください。
プロローグ 朝は、まだ朝だったへの応援コメント
マイテ:にゃはははは
面白いにゃにぇ😺💕
>朝なので、朝の光が窓から入ってきた。
マイテ:
わし、この一文、
好きにゃん😺💕にゃんとにゃく😺💕
作者からの返信
ありがとうございます。
おもしろがってもらえて嬉しいです!
プロローグ 朝は、まだ朝だったへの応援コメント
なかなか面白い出だしですねー笑
作者からの返信
ありがとうございます!
出だしで「ちょっと先が気になる」と思ってもらえたなら嬉しいです笑
この先、じわじわ変な方向へ転がっていくので、ぜひ続きも楽しんでください。
第1話 口頭注意で済む量ではありませんへの応援コメント
重めの話かと思ったら、ここに来てコメディ笑
こういう転換好きです。
もう、★付けちゃいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
重めの空気からのコメディ転換、楽しんでいただけて嬉しいです。★まで本当にありがとうございます。これからも楽しんでもらえる作品を書いていきますので、ぜひ応援よろしくお願いします!
第3話 心を開店しないでくださいへの応援コメント
どうしたら文章が読みやすくなるのか、笑いながら勉強させていただきました:)
朝は増減するし、お豆腐は自由だし、でもなんだかんだ文乃さんに見せる佐伯くんがかわいい。文乃さんもかわいい。
言葉で言ってしまうのではなく、動きで見せる上品さがありますね。
ネットだとどこまで伝わるんだろうって思ってしまうこともありますが、気を付けてみます:)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
笑いながら読んでいただけたこと、そして文章の見せ方まで受け取っていただけて、とてもうれしいです。
朝もお豆腐も最後まで見守ってくださりありがとうございました。
これからも楽しんでもらえる作品を書いていきますので、引き続き応援していただけたらうれしいです。
第1話 口頭注意で済む量ではありませんへの応援コメント
右に左にお豆腐が忙しいですね、かわいい。
思わず笑っちゃいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お豆腐の忙しさを楽しんでいただけて嬉しいです。これからも笑っていただける作品を届けていきますので、よろしくお願いします!
第1話 口頭注意で済む量ではありませんへの応援コメント
偏屈な私は文乃よりも佐伯が気になりますね。
これから文乃がどうなるのか想像や予想は出来ますけど、
佐伯がどのようになるのか楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます!
引き続き応援よろしくお願いします🙇
第4話 読めないのに、見えたへの応援コメント
文乃さん。やはり読めないんですね。
精神疾患や障がい、服用してる薬によっても読めなくなりますね。
自分にも集中や記憶、文字がすべる等経験があるので文乃さんの葛藤が分かる気がします。
訪問看護師さんが居るのは三十分位ですよね。三十分弱佐伯さんの小説に赤を入れる。時間のある限り寄り添ってくれる看護師の佐伯さんの優しさも伝わってきます。