第2話 写真の中の夏への応援コメント
ここまで読ませていただきました。
謎が謎を呼ぶ展開で読む手が止まりませんでした。
作品をフォローしているので新作が出る度に追いたいと思います。
★★★をつけますが、レビューは完結した時のためにとっておこうと思います。
執筆活動、お互いに頑張りましょう!
作者からの返信
ここまで読んでいただき、ありがとうございます!
「読む手が止まらなかった」と言っていただけて、本当に嬉しいです。
フォローに★★★までありがとうございます!
まだまだ謎は続きますので、最後まで楽しんでいただけるよう頑張って書いていきます。
完結した際にどう感じていただけるのか、今から楽しみです!
お互い執筆頑張りましょう!
第2話 写真の中の夏への応援コメント
企画から参りました。
自分の身に何かが起きるわけではないけど、職員の回答が変だったりデータが消えたりして、謎ばかりで不穏なことだけが積みあがっていき、いつかどこかで、取り返しのないほどに狂ってしまうんではないかと怖くなってしまいますね。
一方で友人は普段と変わらない様子だし、見慣れた景色もやはりそのままで、自分だけが取り残されているような感覚になります。
「これは、人につける番号じゃないです」「あんたじゃないよ」の意味が分かるのはいつになるのでしょうか……。
作者からの返信
企画からお越しいただき、ありがとうございます!
「自分だけが取り残されているような感覚」と感じていただけたのが、とても嬉しかったです。
日常そのものは何も変わっていないのに、主人公の周りだけ少しずつ辻褄が合わなくなっていくような、不穏な雰囲気を出せたらと思って書いていました。
「これは、人につける番号じゃないです」「あんたじゃないよ」の部分まで拾っていただけたのも嬉しいです!
このあたりの違和感がこの先どう繋がっていくのか、ぜひ見届けていただけたらと思います。
丁寧に読んでいただき、ありがとうございました!
第1話 御影への応援コメント
拝読しました
御影への配送記録と、消えた兄の名前がつながっていく流れがじわじわ怖くて、一気に引き込まれました
四月なのに電話の向こうで蝉が鳴く場面や、職員証の番号がM-12と一致する展開が特に不気味で印象に残ります
最後の「人につける番号じゃない」という一言で謎がさらに深まり、十三番目が何を意味するのか続きがとても気になりました
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
蝉とM-12、気づいていただけて嬉しいです。
今のところ謎ばかり増やしている小林ですが、ちゃんと回収する予定です(笑)
「十三番目」の意味もいずれ分かってくるので、ぜひ続きを楽しんでいただけたら嬉しいです!
★★★もありがとうございます。
こちらからも作品、読みに伺いますね!
第1話 御影への応援コメント
小林余談さん、作品拝読しました!
冒頭の「今年も十二人、よろしくお願いいたします。」から一気に不穏な空気になって、御影という存在が少しずつ繋がっていく展開に引き込まれました。
特に、亡くなったはずの宮守宗一さんの会社から配送記録が残っていたり、消えたお兄さんの名前が確認担当者として出てきたりと、「説明できそうでできない違和感」が積み重なっていくのがすごく良かったです。
最後の
「この番号は、人につけるものじゃありません」
で完全に続きが気になりました……!
まだ途中なので、続きも少しずつ拝読していきます!
改めてコメントありがとうございました。今後ともよろしくお願いします!
作者からの返信
ありがとうございます!
「説明できそうでできない違和感」はまさに意識していたところなので、そう感じていただけて嬉しいです。
細かいところまで拾っていただきありがとうございます!
こちらこそ、今後ともよろしくお願いします!