編集済
第52話 溝への応援コメント
まあ、他にも、色々、解決法はあるね。
嫡子と、養子の勢力の仲が悪いほうが都合がいい解決の方法ってのも
まあ、どの道をゆくにしても、どんな結果にするかを
主人公が、早く決断して、
手をうち続けていかないとダメだろうけどね
どんな理由だろうが、決断を先延ばしにするのが最悪だろうから
危機管理には
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
秀政は合理的な性格をしており、この戦国時代に揉まれた結果、
危機管理に関してはそれなりに気を配るタイプです。
ですが、廃れた戦国時代における、唯一の拠り所として家族や家庭を置いているので、まさかその家族内が裏でドロドロに割れてるとすら気づかない可能性も。
早く決断に至れば良いですが。
第52話 溝への応援コメント
側室を早めに持っていれば良かったんだけどね
男児を産めない事を申し訳なく思う嫁さんの気持ちを想うのならば、娘を二人も産んでくれた、男子もそのうち産まれる、などという現代人の感覚での慰めではなく側室をもらった方が多分嫁さんも気が休まったはず
室町戦国時代、増してや武士の世界の話だし
何より側室に男児が生まれても後から嫁さんに男児が生まれれば何の問題もなく正室である嫁さんの男子が嫡男になるんだから婿養子を入れるより遥かに穏便だったはずなのに、却って嫁さんが男児を産んでも跡継ぎになるのが難しくなってしまった
信長の肝煎り、しかも一字拝領まで決まっている織田家の重臣の子を跡継ぎから外すのは無理に近い
正室の実家である千種家の人たちからしたらたまったものじゃないし、しこりが残るのも無理はない
芋粥家は今後御家騒動待った無し感があるが、まあでもこれは転生者の宿命というかハンデというか、現代の常識に囚われてそれが足を引っ張ることで現代の知識や過去の歴史を知るアドバンテージを相殺して丁度良いのかもしれない
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
現代人感覚もありますが、彼はお悠に惚れての結婚だったため、側室を持ちたくなかったのはあるでしょう。
夫婦仲が良いことだけが救いですが、仰る通り中々枷のある養子をもらってしまったので、厳しい状況です。
転生者のアドバンテージを帳消しにするほどの失策と言えるかもしれませんが、彼がどうこれを切り抜けるのかが、見どころでもあります。
第10話 家という名の枷への応援コメント
歴史をなぞらないキャラは面白いね
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
本作はしばらくは歴史に巻き込まれる形でなぞっていきますが、改変が始まると一気に予想不能な状況に陥ります。お楽しみに。
編集済
第51話 当主の血への応援コメント
とても、面白くてイッキ読みしてしまいました。
面白すぎてドンドン読み進み、
更新に追いついて読み止まりして気づいたんですど、
主人公の身体って、
元々の尾張農民の弥八と、現代の芋粥さんとでは身長差とか顔とか違和感なかったんですかね?
同じ身体的特徴の人物に転移した感じなのかな。
今後の話で出てくるのか気になっちゃいました。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
イッキ読みありがとうございます。
ストックはありますので、定期を崩さずに更新して参ります。
身体的特徴等はあまり考えていませんでした。
違和感なく生活できたのだとすると、それなりに似た体格の人物に転生したのかもしれませんね。
第3話 噂を制する者は、戦を制すへの応援コメント
3話まで拝見いたしました。
テンポがよくとても読みやすいです。
続きも気になるのでまた時間がある時に拝見します。
頑張ってくださいね!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
文学的な表現は苦手なのですが、難しいストーリーでも誤読なく読めるよう説明は多めに、それでも読みやすく。
ストーリー展開と、続きを読みたくなるようなエピソードの引きには、力を入れているつもりです。
楽しんでいただければ幸いです。
第50話 新たな仲間への応援コメント
守護地も増えたし気長に道とか整備して〜とか思ってたらその前に兵站の仕事来ちゃいましたね。大変だ。
わかり易さ重視だからと思うのですが信長様で諱呼びするの結構不敬かなと気になったので一応コメント
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
ちゃんと得意なことを信長様は見抜いていますね。
不敬だとは思いますが、気を付けていても、ついつい「信長」様と書いてしまいます。
第48話 刃を抜かぬ勝利への応援コメント
時間があったら鍛えないと(笑)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
身分が上がって忙しそうですね。
かといって時間が出来たら娘たちと遊んでいたいと
考えるタイプなので、鍛える気はなさそうです。
食は粗末なので太りはしないでしょうが。
第48話 刃を抜かぬ勝利への応援コメント
城を落としても
城主の首を取らない姿勢
仁将でもありますね
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
当時の人よりは倫理観はありそうですね。
ただ、仁の心で対応しているというか、必要のな殺生はしないだけかもしれませんね。
編集済
第48話 刃を抜かぬ勝利への応援コメント
ここまできちんと刀振ったとこ見てないけど
実はちゃんとやればしっかり強かったりするんだろうか
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
ちゃんとやっても、おそらく町民並みに弱いかと思います。
本人も自覚しているようです。
第48話 刃を抜かぬ勝利への応援コメント
「鬼備前」の異名が恐怖によって戦わずして城を落とす力になる展開が痛快でした。本人は弱さを自覚しているのに、妻のお悠がその評判を知略に転換する発想も面白い。最後の「知勇兼備の名将」で、秀政の新たな方向性が見えました。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
「戦わずして人の兵を屈するは、善の善なる者なり。」を体現した戦いぶりでした。
お悠は内政屋としての内助の功もありますが、こういう心理的な内助も大きいと思います。
第47話 首無き首実検への応援コメント
金持ってると自由度が違うわ。やはり戦は銭で殴らないと
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
はい、まさに。
銭があると戦は大きく変わりますね。
商人の娘を嫁に貰ったことは秀政の会心の出会いでした。
第47話 首無き首実検への応援コメント
ほんと佐久間の係累はどの作品でも似たような役回りやねぇ
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
そうですね。
今回の久六は右衛門信盛から直々に、佐久間のことを虚仮にした芋粥を懲らしめてこいと命じられているので、徹底していますね。
元はと言えば、歴史を知る秀政が佐久間信盛を軽視したことに端を発したので、仕方ない流れかもしれません。
秀政も久六も、組織の中の組織人らしさが出ているのではないでしょうか?
第43話 備え九分にして刃一分への応援コメント
これが備前で敵なしと恐れられた"謀玄 芋粥秀政"の真骨頂よ!
謀玄・・・ぼうくろ?かな?
謀略の玄人(ぼうりゃくのくろうと)?の略かね?
中国地方三大謀将
(ちゅうごくちほう さんだい ぼうしょう)
1.尼子経久(あまごつねひさ)
雲州の狼🐺『謀聖』
2.毛利元就(もうりもとなり)
安芸の『謀神』
3.宇喜多直家(うきたなおいえ)
備前の謀殺王、弟ですら兄の前には
くさび帷子を着て対面する程の方
中国地方エグイ方々居られるけど芋🍠さんやれちゃうのなねぇ?
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
謀玄(ぼうげん)でしょうね。
仰る通り、聖でも神でもない、少し控えめな造語でしょう。
ゲーマーとしては、もちろんこの三人を意識していると思いますが、
そもそもこういう二つ名は後世の歴史家が盛ってくるのが
常でしょうから、自分で名乗るのは変な感じですね。
第41話 忍びの功、兵の功への応援コメント
首が重い
その通りですね
だから討ち取った者に笹付けてた人は笹の〜〇〇ってmgtgg(039
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
そうですね。勝ち戦なのに首が重くて、自分も討ち取られたという話も別の物語で読んだことがあります。
第39話 退く勇気への応援コメント
>「本隊は来ないだろう
奴らは俺を貶める気だ」
貶める ? ? ?
んー、もしかしてですが、おとしいれる(陥れる)ですか?
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
貶める(おとしめる)として記載しています。
策に嵌めて陥れるよりは、失敗を招いて、相手の評価・地位・名誉・価値などを低くしようとしています。
具体的には、
「本隊が急行(急いでもいないくせに)したにも関わらず、それまで持ち堪えることも出来ずに潰走した。
名古屋城代には相応しくない。
郡代がお似合いだ」
と貶めるのが狙いで、秀政を生死を気にしていません。
酷い話ですが、一応味方なので、策を使って謀殺するほどではない感じです。
第38話 信頼できぬ援軍への応援コメント
そう、戦国時代
真っ黒黒スケ
社畜奉公当たり前
アメリカもびっくり‼️
不要になったら即座にぽい
ぽいぽいぽい
今の時代に生まれてよかったよ
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
そうですね。
ただの職場嫌がらせが命にかかわるので大変ですね。
秀政は素直に虐げられる気はなさそうですが。
第38話 信頼できぬ援軍への応援コメント
歴史戦記として、軍議の「合理的な作戦」と、その裏にある政治的な思惑が同時に描かれていて面白い回でした。特に、秀政が「援軍が本当に来るのか」と疑いながらも、滝川一益の采配に賭ける流れが印象的です。最後の「俺は刀を振らん。指揮に徹する」という現実的な判断も秀政らしく、朝明川での戦いがどうなるのか気になります。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
秀政は合理の将です。
今後も戦においては合理を徹底します。合理と敵味方の心理、その辺りを私自身も描き遂げたいと思っているので、受け取って頂けたのはとても嬉しいです。
第21話 論功の行き着く先への応援コメント
いやいや
村井さんに引き摺り込まれましたね
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
そうですね、村井さんのおかげなのか、そのせいなのか、
文官側でかなりの大抜擢をしてもらえました。
いくさ場の足軽大将より向いてそうです。
第2話 芋粥弥八郎秀政、名を通すへの応援コメント
へ〜天下取るんすね
五畿内だけとって全国統一はしないんか〜?
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
秀政は歴史学者や歴史オタクというよりは、ただの合理的な歴史ゲーム好きなので天下の定義はもちろん全国制覇ですよ。
第12話 六十日の裁量への応援コメント
>「まさにWin-Win」
この時代では近江商人の「三方良し」は、まだ無かったのかな?
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
存じ上げなかったので調べてみました。
もう少し後世のお話のようですね。
秀政は随分時代を先取りしました。
第1話 芋粥秀政、爆誕への応援コメント
オリジナル武将転生は芋しろい、もとい面白いですがよりによって場所そこかあ……頑張れ芋武将
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
レビューもありがとうございます。
新武将として尾張に出現したのはとても運が良かったはずです。
これで天下を狙えるかもしれません。
第12話 六十日の裁量への応援コメント
この頃の史実・藤吉は、10年近く下人をした果てに、10人以上部下もいる頃でしょうから
どんなに低く見積もっても、下級武士、だろうね。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
本作でもこの時点の藤吉郎は足軽組頭なので、下級武士として扱っています。
組頭として二十五名ほどを率いる権限は持たせていますが、その全員を藤吉郎個人の家人としているわけではありません。
この頃の藤吉郎が個人的にどの程度の家人を抱えていたかまでは、作中では特に設定していませんでした。
第21話 論功の行き着く先への応援コメント
失礼します。
Xフォロワーの綿野草 空希です。
得生様の作品、拝読させて頂きました。
大変、勉強になりました。
「小説家になろう」に続き「カクヨム」での成功を、お祈りしております。
それから、私のカクヨムのプロフィールにも書いておりますが、私は現在、作家間の読み合いはしてません。
「読み合い希望者」ではないのて、私の作品を読み返す気遣いは、無用です。
どうか、お気になさらないよう、お願い致します。
それでは。
作者からの返信
応援ありがとうございます。
別の方にも返信致しましたが、本作は文学的な文章からは遠い作品です。
ある意味、力押しの作品なので、文学的な上手い文章からはかけ離れています。
あまり勉強にはならないかもしれません。
ただ、このように応援していただくのはありがたく思います。
第1話 芋粥秀政、爆誕への応援コメント
カクヨムでもフォローさせていただきました。
改めて第一話を拝読して、書き出しや展開など、勉強させていただいてます。
Xの挿絵も楽しく拝見しています!
更新いつも楽しみにしています!!
作者からの返信
応援ありがとうございます。
私は、一話一話の落ちや、全体のストーリーの流れに関しては力を入れていますが、
文章力に関しては、他の作家諸先輩方に比べればかなり劣ります。
また、読者に考えさせる余韻を残した文学的な文章を徹底的に排除しています。
説明し尽くすタイプです。
読者は余韻が残りませんが、本作は知的なカタルシスを楽しむ作品だと思っているので、余韻を残すと逆にこちらの意図(面白さ)が伝わらないケースが発生します。
AIのような説明する文章ですが、そのおかげで読者全員が一切の誤読なく、同じ方向を向けるので、ワイワイと感想が出やすいのだと分析しています。
(それがなろう側で、かなり多くの感想を頂けた要因ですが、AIだと揶揄されるもろ刃の剣です)
参考にするのも考えものな作品であります。
第53話 芋粥の鉄砲への応援コメント
硝石の自家生産まではまだ無理かねぇ。
前話みてるから義弟含めた義実家の動向が気になりますね。
芋さんがこの時代の血縁、地縁の重さ、現代との違いに早く気付けるといいなぁ。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
さすがに硝石の自家生産はコスパが悪そうですね。
お悠が別の方法で入手を考えてくれたので、そちらの方が効率は良さそうです。
千種屋がどんどん儲けそうですが。
秀政にとって最も裏表なく尽くしてくれるのがもう一人の義弟の千種屋松之助だったりするかもしれませんね。