第31話 二宮さんにキスマークつけられてる――。への応援コメント
完結お疲れ様です。毎日、楽しみにしていたので、かなり寂しいです。
新作、ノンビリ待ってます。最後まで書いてくれてありがとうございました。
作者からの返信
東風雲雀さん
コメントありがとうございます!
毎日楽しみにしていただける作品となっていたこと、とても嬉しいです!
本作についてはかなり難産だったことと、その他諸々の事情が重なってここで完結とさせていただきました。
続き自体はすでに書いていますので、公開される可能性が一パーセントはあります。
どうなるかまだ未定ですが……
新作についても公開しておりますので、もしよろしければお付き合いください。
繰り返しにはなりますが、本作に触れていただきありがとうございました!
第31話 二宮さんにキスマークつけられてる――。への応援コメント
えーーっもう終わっちゃうんですかーっ!!
毎日更新楽しみにしてたから、寂しい😢😢
せっかく仲直りできたから、これからまた恋人同士に戻る二人の関係性とかを見ていたかった、、、
是非、続きをお願いします!!
作者からの返信
@Rieko1017さん
コメントありがとうございます!
本作をお楽しみいただけたこと、本当に嬉しいです!
本作の続きを書いていましたが、中弛みするかもしれないという恐怖(?)がどうしても拭えませんでした。せっかくここまでお読みいただいた方に、ふわふわした話をお出しするのは失礼だと判断して、ここでいったん完結とさせていただきました。
現時点で以降の話を公開するか未定ですが、ゼロではないということは明言しておきますね。
改めて、本作に触れていただきありがとうございました!
第31話 二宮さんにキスマークつけられてる――。への応援コメント
完結おめでとうございます!
素晴らしい作品をありがとうございました!
文章が読みやすく、毎日の楽しみでした。次作も読みたいと思います。
作者からの返信
@take0w0さん
楽しんでお読みいただけて良かったです!
次作もよければお付き合いいただけますと幸いです!
第30話 いいよ、約束する。への応援コメント
❤️😊
第27話 ほんとに反省してるへの応援コメント
😱
第23話 もうちょっとしよへの応援コメント
二人の距離感がかなり近づいていて、前半の「昔の友人関係は錆びていく」という独白が後半にも効いているのが印象的でした。渋谷さんの家族事情を匂わせる描写も気になります。二人だけの時間が当たり前になっていく中で、これから関係がどう変化するのか楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます!
二人の関係性はグラデーションのように近づいていますね!
これからもよろしくお願いします!
編集済
第17話 他の子と一緒にしないで――。への応援コメント
わーーっ!!渋谷さんの気持ちが爆発したーーっ😖😖
二宮、言葉にしないとダメなんじゃないかな?あと少しだけ頑張ってみて!!
作者からの返信
何をもって特別扱いとするかの定義が二人の間で若干ズレてますね!
第9話 ちょっとだけ、目閉じてくれない?への応援コメント
きゃーっ😍
ここまで一気に読みましたが、一話目の最後のセリフから引き込まれ、毎話毎話少しずつドキドキが重なって来て、ここで一気に弾けました!!
作者からの返信
ありがとうございます!
徐々に関係性が深まってますね!
編集済
編集済
第10話 ……したかったからへの応援コメント
❤️😆
*
作者様、丁寧にお返事いただきありがとうございます!
読んでいてとても嬉しかったですし、すごく面白かったです。
「なるほど、作者様はこういう視点で書かれていたんだ!」と、新しい発見がありました。
作者からの返信
コメントいただきありがとうございます!
そういってもらえると、とても嬉しいです!
編集済
第9話 ちょっとだけ、目閉じてくれない?への応援コメント
すみません。日本語があまり得意ではないので、いつも読み終わったときの気持ちを、つい絵文字で表してしまっています。
実は最初の数話を読んだときは、二人がお互いにどういう気持ちを抱いているのか、少し分かりにくくて、何が起こっているのかもあまり理解できていませんでした。
「もしかして翻訳のせいなのかな?」と思って、自分がちゃんと理解できていないだけなのかと思い、文章をコピーしてAIに翻訳してもらったこともあります。それでも、やっぱりまだ少し分かりませんでした。
でも、作者様の前作を読んだときも、途中でしばらく「どういうことなんだろう?」と分からない時期があって、最終話まで読んで、ようやくその理由が分かったという経験がありました。
だから今回も、「今は分からなくても大丈夫なのかもしれない。作者様なら、最後にはきっと納得できる答えを見せてくれるはず」と思って、そのまま読み続けることにしました。
そして今日の第9話を読んで、ようやく二人がお互いに片想いをしている物語なのだと分かりました。
まるで今までかかっていた雲が一気に晴れたような感覚で、とても感動しました。
この気持ちをどうしても作者様に伝えたくなって、思わず翻訳ソフトの力を借りて、今日の感想を書いています。
作者からの返信
@wordsさん
心のこもったコメントをお書きいただきありがとうございます!
絵文字でも反応を頂けることは、作者として本当にありがたいです!
さて、頂いたご感想を私なりに考えてみました!
もしよろしければ、ご一読ください!
ふたりの心情を表現するにあたって、本作では間接的な表現を多く取り入れています。
ちょっとした仕草や言い淀む姿など、日常の延長にある描写から思いが透ける作品になるといいな、と思っています。
wordsさんが本作に触れて感じた、お互いの気持ちがわかりにくいという印象はおそらくそれほど間違っていないと思います。というのも、二宮さん(前作で言えば望月さんですね)の考えている描写を推敲の段階で少し減らしているんです。
これは私の好みというより、これまでの読書経験から来ているのかもしれません……
いずれにせよ、雲が一気に晴れたような感覚を第9話で感じていただけて嬉しく思います。
インターネットには本当に多くの作品があります。読んでてわからないな、合わないなと感じると、その作品を読むことをやめる人がほとんどです。その中で本作を読み続けていただけるというのは、一種の信頼関係のように感じられますね。
二宮さんと渋谷さんがお互いを想い合い、少しずつ近づいていく過程を描く本作を今後もよろしくお願いします!
第1話 家に行っていいー?への応援コメント
😆
第31話 二宮さんにキスマークつけられてる――。への応援コメント
完結おめでとうございます!めっちゃ面白かったです!
作者からの返信
奏ルカさん
コメントありがとうございます!
面白い作品となっていましたら幸いです!