第10話 ここに住まわせてへの応援コメント
一般的な事件に置き換えてみれば、犯罪組織に狙われて24時間警護を刑事に申し出られるシュチエーションになるわけで😅
悩みますなぁ……。
裕子さんの場合、犯罪組織が宇宙人でほぼモンスター。キツイですね💦
とはいえ貞操の危機は別問題で😅
これは裕子さん、混乱するし悩むのも当然ですが、もう少し悩みは根深そう。
どんな過去があるのか? これは興味が湧いてきます。楽しみです😊
作者からの返信
主人公も言ってますが、この要請は冷静に考えたら受諾一択なんですよ。
なので、答えは決まってるわけですわ。
そういう場合、この主人公は決断を迷わないのです。
第6話 宇宙警察ブレイバーへの応援コメント
キレのある動きで名乗った。
の部分でタケハヤが一般成人女性宅でめちゃくちゃカッコイイ決めポーズしてる光景が目に浮かび思わず笑顔になりました。
作者からの返信
複数のカメラの存在を意識したポーズですよ!
欲を言えば高いところでやりたいところです。
第9話 非常に申し訳ないがへの応援コメント
まぁ、原状回復してくれないと原住民からは『他所でやってくれよ』ってなりますもんね🤭
以前の『ガラス代どうするんだ疑惑』に回答を頂いた感じでホッとしてます😆
と思ってたらタケハヤさんが裕子さんにバディ要請? Σ( ̄。 ̄ノ)ノ
裕子さんどうなる? ハラハラします。
作者からの返信
そうしないと裕子の立場が悪くなるので、無いと困る設定ですわ<原状回復
タケハヤからのバディ要請については、次回その理由を説明します故。
第8話 処刑の後への応援コメント
この『アブダーゾーン』があるおかげで物語に説得力が出ますね!
ヒーロー物を見るたびに、街中で闘争劇って国家レベルで大騒ぎになるんじゃないの? と思ってましたから(年少の頃から捻くれてた)。
しかも怪人の方が強化されちゃう厄介な設定つき(゚o゚;;
それでも討伐しちゃうからブレイバー強い!
作者からの返信
まあ元々、採石場に移動する合理的理由としてあるんだと思うんですが<アブダーゾーンというか魔空空間とか幻夢界とか不思議時空とか。
怪人が強化されるのもお約束です。
でもギャバンはそれ以上に強いので、3倍の力を持ったダブルモンスターを瞬殺します。
(だったら魔空空間に行く前に仕留めろや)
第7話 アブダーゾーンへの応援コメント
ええーー?! 確かに相乗りでタンデムにはなるけれど(゚o゚;;
まさかの馬型? サイドカーじゃなくて?!
驚きましたΣ( ̄。 ̄ノ)ノ
作者からの返信
イメージとしては牙狼の「魔導馬・轟天」なんですよね。
色々思うところがありまして……
第6話 宇宙警察ブレイバーへの応援コメント
おお! ブレイバーカッコいい🥰
“相乗り”って事はバイク? バイクも出てくるなら尚よし!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
宇宙刑事の場合はサイドカーやバイク系統が多い気がしますね。
乗り物は。
ですが本作は……
第4話 宇宙刑事が来た理由への応援コメント
裕子さん、完全に巻き込まれた?
善意が悪い方に働くなんて😅 “情けは人の為ならず”が悪い意味になってしまったf^_^;
ここは宇宙刑事さんに頑張ってもらわねば:(;゙゚'ω゚'):
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アブダーのこのやり方は、子連れ狼で柳生一族が拝一刀相手にやった追い込み方が元ネタなんですわ。<善意が仇に
拝一刀を追い込むために、僅かでも関わった人間を無惨に殺すことを繰り返し、追い込んでいく。
柳生一族は汚いのです。
第3話 あり得ない訪問者への応援コメント
この状況なら普通にパニックになりますよね(゚o゚;;
裕子さん、とてもクレバーです👏👏
これ、読者だから冷静にいられますけど、普通にパニックになりそう😱
押し入って来た“頭のおかしい”男の正体は?
ヒヤヒヤします(・_・;
作者からの返信
確かに普通じゃ無いですしな。
半狂乱になってもおかしくない。
なのでこの主人公はある意味度胸はあるわけです。
自分に価値を感じて無いので自信が無いのですけどね。
第1話 運命の出会いへの応援コメント
新作おめでとうございます㊗️
こちらも追いかけて行く予定です。
拝読致しました。のっけから行き倒れと、それを見つけた裕子さん。
裕子さんが善性の人で良かった^_^
家庭的に不遇ってことは無さそうですが、弟へのコンプレックスがこの後どう変って行くのか? とか倒れていた青年の正体とか気になり過ぎます(゚o゚;;
引き続き追いかけますので創作頑張って下さいo(^▽^)o
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この作品は宇宙刑事シリーズのオマージュ作品ですけど、主人公は宇宙刑事じゃ無くて、地球人の女子大生ですわ。
彼女は別に親に虐待されていたわけではないんですが、幼少期の出来事で自分に自信が持てない状態になってるんですね。
仰る通り、彼女の成長もこの物語の主題部分です。
第4話 宇宙刑事が来た理由への応援コメント
読ませていただきました!
ここまでテンポ良くお話が進んでいて、四話時点で一気に盛り上がりどころに来ているのが凄いと感じました。
裕子さんの「何か盛ればよかったかな?」という外見に似合わない物騒な考えには思わずおいおい!とクスリと笑ってしまいました。
カクヨムでは珍しい気がする特撮系ですが、作者の方の書きたい世界観がよく見えてきますね!
作者からの返信
ありがとうございます。
どうも特撮系の作品は読まれない傾向にあるらしいですが、読まれない原因「特撮のあるあるを忠実になぞる以外何もしていない作品が多い」は一応外すことは目指してます。
まあ、そこを判断するのは私では無いのですけども。
読んで下さり感謝です。