自分自身についての気付きへの応援コメント
私も作家性を感じてもらえるような表現力を付けたいと思いました。頑張るぞー。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
また、作品へのレビューまで頂き、感無量です!!
そしてそして、Mr.Qさんは既に素晴らしい感性をお持ちの作家さまではございませんか。まどろみディストピア、めちゃくちゃ好きです。「洗脳エレベータ」など、日常の何気ない動作や疑問に関する着眼点が鋭いですし、それでひとつ書いてみようという発想力もすごいなぁと、とても刺激を頂いております!
続きも楽しみに、じっくり読ませていただきますね!
編集済
カクヨムに関する「個人的な違和感」の言語化への応援コメント
ふんとにそう思います!
(●`ε´●)
初めまして。
宮田朋枝と申します。
『書き手の筆を秒で折らせる独白録』に♡をありがとうございます
٩(๑´▽`๑)
そうなんですよね。カクヨムって1000〜1500文字くらいが理想なんですよね。
(↑序章に8000文字ぶち込んだ奴)
しかし、連載は人が徐々に離れてしまう⋯⋯。
う〜む。
カクヨムさんの変な制度で、私のお気に入り作家の作品とか、埋もれちゃってて哀しくなります
(TへT)
作者からの返信
宮田朋枝さん、初めまして!
コメントをありがとうございます!
プラットフォームに合わせるか、自分の作風を貫くかは本当に悩ましいですよね……
序章に8000文字、めちゃくちゃ分かります!
「この熱量を読者には一気に浴びてほしい!」という場合もありますし、それを細切れにして投稿するというのは、作家としてのこだわりを切り刻まれるようなものですから……
(余談ですが、私の未発表原稿にも1話1万5000文字の作品が眠っています……)
読者としても「この作品がもっと広まって欲しいのに……!」とモヤモヤする気持ちも良く分かります。
一定の割り切りも必要とは思う反面、やはり多様な作品が広く読者に届くよう、カクヨム運営さんにはもうひと踏ん張り期待したいところですね!
編集済
カクヨムに関する「個人的な違和感」の言語化への応援コメント
自主企画、せっかく面白いシステムなので、もっと良くできそうですよね🤔
とはいえ、「じゃあどうすれば?」と言われると具体的な案は思いつかず……自分で立てた企画へのアクセスすらしづらい気もします(私だけかもです😗)
作者からの返信
「じゃあどうすれば?」は非常に大事なところですね!
言い出した私が、少しだけ分析ごっこをしてみますと……
現状、自主企画立案者が企画条件を「文章化して提示」する状態になっています。なので、作者も読者も「まずは本棚の趣旨を理解する」という手間が発生してるのが、自主企画が読者に届かない一因になっている可能性はあるのかなぁ? と考えました。
読者の立場からインターフェース構造を見ると
1.自主企画ページに行く
2.本棚の趣旨を読む
3.本棚の中から作品を選ぶ
4.作品のあらすじを読む
という4ステップを踏む仕様ですので、「それなら手頃にアクセスできる人気作を読もう!」という妥協に繋がるのかもですね……
なので、兎追マヨさんの仰られている「アクセスしづらさ」というのは正にその通りだと思います!
その上で、どうすれば読者の心理ハードルを下げ、活用してもらえるか? という結論については……がんばって考えて、記事にします!