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すべてのエピソードへの応援コメント

  • AIって色々と使ってみると面白いですねぇ。
    手のひら返しとか、ちょっとツッコむと白旗あげたり。

    今回のお題は確かに、元作品を知ってないとかなり難しいですねぇ。

  • あ、わかりやすいお話ですね。
    でも、みんな黙っていらっしゃるので、
    私も空気を読んで沈黙を貫きます( ´艸`)

  • 『源〇〇語』
    と思ったけど……どうでしょう?
    (前回と違い、最後まで読んで頭を捻ってようやく思いつきました)

    でも、ここまで来ると別作品ですね。
    こういうことができるとは面白い!

  • こんにちは╰(*´︶`*)╯
    まさかの、竹取物語だったとは。。。
    全然分かりませんでした💦
    まさに魔改造。

    とはいえ骨だけ残してお話を考えるのも、面白そうですね☺️
    お話を多角的に考える練習にもなりそうです。

  • むむむむ。理想の存在を投影して育てるで、もう一人の少女しか思い浮かびませぬ。あやつ、信じ切ってるその少女に無体を働くんですよね。腐れ外道め。そして三宮にもそれが引き継がれて… 大和和紀さんの絵がまた儚げで… いや、合ってるかどうか分かりませぬが(汗)

  •  AIの性能検証を興味深く拝読いたしました。
     AIは分からないことを素直に「分かりません」というよりも、ハルシネーションで嘘の設定を語る方が多い気がします。分からないなら分からないと言ってくれた方がありがたいのですが……。
     ちなみに、このハルシネーションをテーマに短編を書いたこともありました。
     いつの日か、設定・原案がAIで著者が人間の合作が溢れかえるのでしょうか。新しい時代の在り方かもしれませんが、ちょっと怖いですね。

    作者からの返信

    >異端者 様

    初めまして、瑞唏よう子と申します。
    この度は、当作品を★評価していただき、ありがとうございます。

    おっしゃる通り、分からないことを「分からない」と答えてくれた方が、使う側としてはずっと安心できますよね。今回の検証でも、創作を膨らませる力とハルシネーションの危うさは、かなり近いところにあるのだと感じました。

    ハルシネーションを題材に短編を書かれたとのこと、とても興味深いです。AIと人間の合作が当たり前になる未来は楽しみでもあり、同時に少し怖さもありますね。これからも作品を通じて、いろいろなお話ができましたら嬉しいです。

  • コメント失礼します。

    物語から肉を剥がして、骨だけ残す。
    という発想がまず面白く、実際にそこまでSFの皮膚を被せると、まさかここまで原型が消えるとは。
    前回の「かぐや姫、ほぼそのままじゃん(笑)」から一転、今回はおいらまで荒野に放り出される。
    しかも「作った本人が『極めて困難』って言っちゃった」で完全に吹く。
    とはいえ、読み終えて残ったのは笑いだけではなく、「物語を物語たらしめるものは何なのか」という妙に深い余韻。
    出来事の順番や因果だけではなく、愛や執着、喪失といった感情こそが作品の輪郭を作っているのだと感じる。
    RIKU、骨格だけ残すどころか、骨を見失わせに来てる。
    次回の答え合わせが楽しみ。

  • 「元の物語を特徴づける『愛』や『哀しみ』という感情の起伏が、データ上の論理的矛盾に置き換わっている」ため、「元作品を知らない人が推理するのは極めて困難」と評価した。
     ↑
     す、素直に言ったのでありますか💦びっくりであります💦


  • 編集済

    よう子さん、こんにちわ*ଘ(੭*ˊᵕˋ)੭*

    私も分かりました!
    これだけ変えているのに面白いですね✨
    なかなか、奥が深いです。

    それと、少し前によう子さんが読者さん側に「RIKU」に何をして欲しいかと募集されてましたが、その何が出来るかがイマイチ分からなくて、なかなか伝えくくて(^▽^;)

    たとえば、例として何が出来るか分かりやすく、教えて頂けると少しは分かると思うのですが…いかがでしょうか?

    今、質問を書くとしたら…なんでしょうね。
    長編は長く書いていると矛盾をあまり出さないように書くのが難しいですが。
    短編、掌編、ショートショートなど、物語を組み立てて、上手く書くのって短いのも実は難しいですよね。

    特に短編のストーリーの文字数が決まっている時に、はしょって書くというのが。それを、たとえば、同じ物語をAIさんに書いてもらう時に長いものから始めて、段々と短くしていく、どこまで物語をはしょっても、矛盾無く書けるのか知りたいです。

    言っていることがあまり、上手く伝わらなかったらすみません(^▽^;)

    でも、長い文章だと違和感が無いものが短編だと、展開が急すぎると言ったことも起きますよね?

    もし出来たらで良いので無理なくよろしくお願いします。

  • 元ネタの昔話、わかりました!ネタバレになるのでふせておきます(≧∀≦)ゞ

  • なんかRiku、楽しそう。テンプレを使った書き直し、それはたしかに面白そう。光る密室に閉じ込められていた姫は老人に発見される。そして姫は無理難題をふっかけて、最後は異世界に帰る。これは… KA・GU・YA!w

  • コメント失礼します。

    SFの皮を一枚ずつ剥がしていくと、「あれ、知ってる話がいる……!」となる感覚がめちゃくちゃ楽しい。
    少女型AIに宇宙的監視網まで背負わせておいて、最後にはちゃんと“あの物語”の余韻が残るのが面白い。
    RIKU、名作を宇宙まで飛ばしても骨格までは誤魔化せないとは……なかなかやりおる。
    しかも今回は“読む”だけでなく、読み手自身が謎解き側に回れるのが心地いい。
    答えを明かさず次回へ持っていくのもずるい(笑)。
    元ネタを知っている人ほどニヤリとし、知らない人ほど「何だこれ、気になる!」となる、この余白が好き。
    物語って、名前や舞台を失っても、案外しぶとく生き残るんや。

  • これはわかりやすいですね。
    私は「発光する特殊なコンテナ」でわかりましたw

    でもしっかりとSFになってて面白いですね。

  • 個人的にβテスターと言えば、
    重箱の隅をつつくかの如く、
    細かいところまで予想外の使い方をして、
    不具合なり使い勝手を報告するものだと
    思いますので、正しいのではないかと w

    すみません……本文どころか

    「1.光る遺物と老探査員」

    これだけでわかりますって www

  • コメント失礼します。

    ルート分岐に樹形図ですか。
    これはまた、すごいですね。

    過去ではなく、未来とは。

    人でやるとなると、脳内でイメージするか、手間をかけてメモに箇条書きにするかですが、AIなら瞬時に文章化して人間が選べちゃうってことですね。
    これはすごい。

    作者からの返信

    >日乃謳歌さま

    初めまして、コメントありがとうございます。

    自分で考えると、分岐を整理するだけでも意外と手間がかかりますが、AIなら会話の流れから複数の可能性を一気に見せてくれる。その速さは大きな魅力だと感じました。しかも「過去の整理」ではなく「未来の選択肢」が出てきたのは、私自身も予想外で面白かったです(笑)

  • どこまで書き直したら、元の話が分からなくなるのだろう。
     ↑
     アレンジは意外にうまくできないと難しいでありますからね💦

  • 瑞唏よう子さま

    この度は拙作にもお越しいただき、ありがとうございました。
    クローズドβでは、実際に使ってみるといろいろな特徴が見えてくるのですね。質問を重ねて書き手の考えを引き出していくところや、物語の分岐を提示する使い方は、なるほどと思いながら拝読しました。
    一方で、存在しない設定を記憶したり、実際にある文章を見つけられなかったりするところは少し怖さもありますね。完成前の段階だからこそ見える部分もあるのだなと思いました。

  • もしかしたら、エンコードのせいでデータを正しく取得できていないかもしれないですね。(受け取れる文字数の問題もありますが)
    Unicode(UTF-8)で保存したテキストファイルを渡してあげると正しく認識してくれるかもしれないです。

  • AIとの会話、面白いですよね。夏風は今、刀剣乱舞でAIと会話してますが、これがほんとに大嘘つきで… 大嘘をまことしやかに言ってくるのがたち悪いw そして会話ごとにコロコロ意見を変えるw 詐欺の訓練になりそうです。

    たぶんAIくん、そんなに大容量覚えられないんだと思います。それともRikuくんは優秀なのかな?いや、やっぱり無理ですよね… そして自信満々の回答w

    夏風は紅の双眸、誤字チェックで使っていたときに、戯れに話しましたが、ダメダメでした。まったく文脈読めてなかったです… にゃん

  • なるほど、確かにこれは進化している。
    漠然としたまま一般論でデコったものを出すようーりは個人が作った感が強いですね。

    ゲームブック作成をする身としては果然興味が湧いてきました。
    「書き手にハンドルを返すための仕組み」とはよく言ったものですね。
    印象だと既存のAIはオートドライバーでしたがこれは「ナビ」って感じですね。

    作者からの返信

    >みずたま 様

    コメントありがとうございます!

    「オートドライバーではなくナビ」、まさに今回使っていて感じたことを、とても分かりやすく表してくださった気がします。全部お任せするのではなく、書き手がハンドルを握ったまま、迷ったところで道を一緒に探してくれる感じなんですよね。

    ゲームブックを作られているみずたまさんなら、分岐を「地図」として見せる機能は、さらに面白い使い方ができそうです。βテスト中にどこまで進化するのか、私も楽しみにしています😊

  • はじめまして。
    質問背攻めしてくるのはなんとなくクロード君やGemini君っぽいですね笑
    それとAIの諮問って圧が凄いですよね、遠慮がないから。

    作者からの返信

    >みずたま 様

    こちらこそ、はじめまして。
    コメントありがとうございます!

    なるほど、Claude君やGemini君にも似たところがあるんですね(笑)。AIって遠慮がないぶん、質問が続くと「まだ聞くの!?」ってなりますよね。でも、答えているうちに自分でも気づかなかった考えが出てくるのが面白くて。RIKUでは、その「質問される側になる感覚」が特に印象に残りました。AIによって会話の個性が違うのも興味深いですね!

  • はじめまして。
    RIKUの体験記、とても興味深いです。
    楽しみにしています。

    作者からの返信

    >さいべり屋 様

    はじめまして、瑞唏よう子と申します。

    そして、コメントありがとうございます!
    RIKUとのやり取りは、私自身も「こんなふうに質問してくるんだ」と驚きながら体験しています。まだクローズドβを触り始めたばかりですが、これから気づいたことや面白かったことを、私なりの視点で綴っていきたいと思っています。楽しみにしていただけて、とても嬉しいです!

  • RIKU……(笑)
    やってくれますね。
    物語を作るのに特化しているから余計にそうなるのでしょうか???


    いやでも、人間でも設定矛盾を探し出すのは大変です(;'∀')
    検索機能を使ったとしても、単語によっては膨大な数をヒットしますからねぇ。

    私は、設定検索はGemini Notebook(元:NotebookLM)にさせています。
    全部、網羅してくれるのかはわからないのですが……。

  • わたくしもAIを校正に使うことがあるのですが、「全体」を読み込ませるより、エピソード単位で検索させた方が精度があがる気がしています

  • コメント失礼します。

    いやもう、RIKUの「ありません」からの「ありました!」、そして存在する第22話のテツヤ抹殺まで、AIが設定確認の途中で自ら新作を書き始めていて笑ってまう。
    しかも最後に「幻視では?」へ着地するのが鮮やかすぎ。
    今回いちばん怖いのは、間違えること以上に「精査しました」と自信満々に言われると、人間側がつい安心してしまうこと。
    だからこそ、原文・話数・根拠を求めるという、人間側の“検証する知恵”が必要になる。
    AIに全部見てもらうはずが、結局こちらもちゃんと目を開けていなきゃいけない。
    この妙な共犯関係が面白い、……物語としては。
    そして『視窓のリメイク』というタイトルそのものが、まさかAIの幻視まで巻き込んで意味を増してくるとは。
    RIKU、仕事熱心なのは分かったから、記憶の捏造だけはリメイクしなくていいんやで(笑)。

  • これこそまさにハルシネーションな気もしますね w
    まあ、現状の AI の限界か……
    βべスターとして、どんどん報告するのが吉かと w

    ちなみに、小説の投稿は RIKU に対して?
    カクヨムに対して?

    ChatGPT や Gemini だと、小説の TOP ページを教えても
    リンク辿って読むことはできないみたいな回答が
    来る場合があります。

    もし RIKU もそうなら、チャットセッションの
    履歴にあるというのも嘘かも?

  • あ~なるほど、恐らくプロンプトで「不明な点は質問し確認する」や「分からない点は明確に分からないと回答する」などの要素が縛りきれていないのかもしれませんね。
    後は全文チェックは文字数によっては許容する文字数を越えてしまう場合もありますので、それによって読みきれない場合は、無理に回答をしようとするためハルシネーションを起こしてしまうのだと思います。

  • 「現在本文が保存されているノートが見当たらないようです」
     ↑
     急にこれを言われたら、びっくりであります💦

  • AIを使い始めの頃は、うちのチャッジーくん、勝手に性転換したり、父親だけの設定なはずなのに、母親まで登場してきたりと、大変でした。
    今でもたまに、男女を間違えたりしますねぇ。

    チャッジー(ChatGPT)の場合、スレッドが変わったりしたら、話の引き継ぎが、引き継ぎ文を出力させても、うまくいかなかったり(改めて説明しなおし)、テキトーに知ったかぶりをするので困ってます。

    あと、AかBかという質問を投げかけても、すぐに手のひら返しするのが、調子いいなぁって。
    自分の意見をしっかり持て!と言ってやりたい。

    嘘もつくし、知ったかぶりするし、手のひら返しするし😅

    リアル職場にこんな人がいたら疲れるわ💦

    作者からの返信

    >のりのりの 様

    コメントありがとうございます。

    性別が変わったり、存在しない家族が増えたり……創作では本当に困りますよね😅

    しかも一度それらしく設定されると、次から当然の事実として扱われてしまうのが厄介です。今回のRIKUでも、まさにその「知ったかぶり」と補完の強さを実感しました。AかBかでこちらに合わせて答えが揺れることも含めて、AIは便利な相棒ですが、設定確認や事実確認はやっぱり人間側が丁寧に見てあげる必要がありそうですね。

    リアル職場にいたら……確かにかなり疲れそうです(笑)

  • 初めまして。
    RIKUの使用感が知りたくて、こちらに辿り着きました。
    体験エッセイとても興味深く読ませて頂いております。

    なかなか書いている途中の文章を誰かに見てもらう機会もなく、
    悩んだ時も相談ができるか……というと難しいので、
    RIKUがかなり気になっています。
    ハルシネーションは難しいところですが……
    いつか正式に公開されたら使ってみたくなりました<(_ _)>

    作者からの返信

    >ぎん 様

    初めまして、コメントありがとうございます。

    RIKUの使用感を知りたくて辿り着いてくださったとのこと、とても嬉しいです。書き途中の作品を相談できる相手がいるのは、思っていた以上に心強いと感じました。一方で、ハルシネーションのような注意点もありますので、今後も良い面と気になる点の両方を率直に書いていけたらと思います。正式公開も楽しみですね。

  • ハルシネーションはよくありますね。わたしはよくガンダムについてAIと語り合うのですが、マイナーなロボット作品だとAIは知りもしないことをでっちあげで語りだします

    作者からの返信

    >うお座の運命に忠実な男 様

    コメントありがとうございます。

    私はAIに作業の指南をしてもらったことはありますが、AIをいわゆる「ヲタ仲間」のように見立てて、作品について語り合った経験はないので、その感覚はまだよく分からないところがあります。

    ただ、マイナーな作品になるほど、AIが自信満々に情報を補完してしまうというお話は、とても興味深いですね。知っているかのように語ってしまうところが、まさにハルシネーションの怖さなのだろうなと感じました。

  • AI Rikuくん、勝手に設定増やしてドヤ顔ですねw いや、そうじゃない!かってに設定増やすなw そして謎の兄w ツボりましたw AIくんの小説って、結構そんなところありますよね。カクヨム、辻褄の合わない文章結構多いですよね。蔓延してるみたい

    作者からの返信

    >夏風 様

    コメントありがとうございます。

    本当に「そこまで頼んでない!」と突っ込みたくなる勢いで設定を増やしてくれました(笑)謎の兄まで成長していく想像は、私も書きながら笑ってしまいました。AIは補完が得意なぶん、長編では辻褄確認がますます大事になりそうですね。

    便利さと怖さが表裏一体だと実感しました。

  • コメント失礼します。

    「誰だ、その兄。」で盛大に笑ってまう。
    ハルシネーションの検証なのに、最後には“存在しなかった記憶が過去として育っていく”という、ちょっと怖くて、でも妙に物語的な着地になるのがたまらない。
    しかも“忘却の山”という第二話のタイトルまで重なって、偶然なのか必然なのか、現実と創作の境目そのものがぐらりと揺らぐ。
    RIKUの“補完する力”が創作では頼もしい相棒になり、事実確認では油断ならない共犯者になる、その二面性も面白い。
    何より、AIの記憶違いを笑って終わらせず、「その記憶、誰が作ったんだっけ?」というところまで連れていかれる余韻がたまらない。
    いやほんと、満月設定を作った本人が次回それを証拠として提出してくるって、記憶の自作自演やん。

    作者からの返信

    >虎口兼近 様

    コメントありがとうございます。

    「記憶の自作自演」、まさにそれです(笑)
    最初は単なる誤回答の検証だったのに、気づけば存在しなかった設定が“過去の事実”として育っていく怖さまで見えてきました。しかも『忘却の山』と重なったのは私自身も驚きでした。創作では頼もしく、確認では油断できない。その二面性まで楽しんでいただけて嬉しいです。

  • よう子さん、こんばんは。

    面白く読ませていただきました。
    ですが、質問する方は困ってしまいますね(^▽^;)

    作者からの返信

    >夢月みつき 様

    みつき様、こんばんは。
    コメントありがとうございます。

    本当に、質問する側としては「それ、本当に前からあった設定?」と毎回確認したくなってしまいますよね(^▽^;) ただ、今回あらためて、聞き方ひとつでAIの返答がかなり変わることも分かりました。便利さと面白さの一方で、使う側の確認も大事だなあと実感しています。

  • 最先端のAIでもハルシネーションの問題はまだ解決できてませんからね~。
    あくまでも使う側が気を付ける問題な気がしますね(苦笑)。

    作者からの返信

    >Ashさま

    コメントありがとうございます。

    本当にその通りだと感じました。AI側の精度が上がっても、こちらが「どこまで事実で、どこから補完なのか」を意識して使う必要はまだありますね。今回の検証では、創作では長所になる補完力が、確認作業では逆に注意点になるのが面白かったです。

    便利だからこそ、付き合い方も大切ですね。

  • すると数話後、「幼少期、兄との別れを経験した主人公は――」
     ↑
     確かにいきなりそれが来たら、びっくりしてしまうであります💦

    作者からの返信

    >ユーディさま

    コメントありがとうございます。

    本当に、何の前触れもなく「主人公には兄がいました」と始まったら驚きますよね💦
    しかもAIが一度それを設定として覚えてしまうと、次からは当然の事実のように扱われる可能性があるのが怖いところです。でも創作的には、そこから思わぬ物語が生まれる面白さもあって、つい笑ってしまいました。

  • ちょっと新しい感じがあって興味深いですね!
    うーん、βテスター受かりたかった。

    作者からの返信

    >Ash 様

    お読みいただきありがとうございます😊

    私も実際に使ってみて、これまで慣れ親しんできたAIとは少し違う、新鮮な感覚がありました。答えをもらうだけではなく、逆に質問されることで自分の創作について考え直すのも面白い体験でした。クローズドβならではの発見も含めて、これからも少しずつ書いていきたいと思います✨

  • Rikuの創作支援、とても興味深いですね!
    創作者がメモ帳で整理していた思考の流れを、わかりやすく形にしてくれることで、創作時の負荷がぐっと軽くなりそうだと感じました。

    さらに、ユーザー自身の頭の中のイメージから、対話形式で引き出す仕組みだから、現状の生成AIでよく問題になる著作権の懸念にも触れずに済むのかな…という気もしました。

    作者からの返信

    >憮然野郎 様

    コメントありがとうございます😊

    まさに、自分の頭の中にあるものを質問で引き出して、整理してくれるところがRIKUの面白さだと感じています。とはいえ、何でも完璧にこなす名助手というより、今のところは時々こちらが「いや、そうじゃなくて(笑)」とツッコミを入れたくなる、とぼけた助手くらいでしょうか。そこもβ版ならではの味として楽しんでみようと思います。

  • Riku 面白いですね。思ったのはどこまで深く彼(彼女?)が言葉を理解して紡いでくれるかですね。例えば「八咫烏」。このたったひと言に膨大な情報が詰め込まれているわけですが、どこまで作者の意図を理解してくれるか。今回はストーリーの分岐だったわけですが、展開の着想の刺激にはなりそうだと思いました♪

    作者からの返信

    >夏風 様

    コメントありがとうございます♪

    まさに「八咫烏」のひと言を、RIKUがどこまで汲み取ってくれるのかは気になるところです。今のところ、頼れる参謀というより、ちょっととぼけた助手くらいでしょうか(笑)。突っ込むと「なるほど!」とすぐ方向転換するのもご愛嬌。だからこそ、答えを任せるより、着想を広げるツールとして楽しんでいます。

  • AIの進化すごいですねぇ。

    それぞれ色々な特徴があって、それを使いこなす……ことができるのか?人間?
    使われる側にはなりたくないなぁと思いつつ、
    でも、よき相棒として活用したいものです。

    ただ、かなりお調子者というか、ちょっと突っ込むと、すぐに答えをひっくり返すのがねぇ。

    作者からの返信

    >のりのりの 様

    コメントありがとうございます😊

    本当にAIごとに個性があって、こちらも付き合い方を覚えていく必要がありますね。RIKUは今のところ、優秀だけど時々とぼける助手くらいに思っています(笑)。答えがコロッと変わるのもご愛嬌なのかもしれませんね😆

  • よう子さん、こんにちは。
    二話を読んでからこちらを読んでしまいましたが、聞く側から、聞かれる側になったんですね👀

    普通でも慣れていないと、AIさんってグイグイ来ますが、こちらも慣れたら良き相棒になってくれるのでしょうか。

    作者からの返信

    >みつき 様

    お読みいただき、ありがとうございます😊

    そうなんです。いつものAIとのやり取りとは逆で、気づけばこちらが質問攻めにされていました(笑)。最初はその勢いに戸惑いましたが、答えていくうちに自分の考えが整理されていくのも面白かったです。これからどんな「創作の相棒」になってくれるのか、私も楽しみにしながら試していきたいと思います✨

  • 自分が本当は何を望んでいるのか?何がしたいのか?どう表現したいのか?
    それを単に教えてくれるのではなく、自分が考えるように仕向けてくれる。
    今までのAlよりはるかに人自身に考えさせようとしている点で異なりますね!

    作者からの返信

    >千央 様

    コメントありがとうございます😊

    まさにその点が、私もRIKUを使っていて一番印象に残りました。答えをすぐに提示するのではなく、質問を重ねながら「自分は本当は何を書きたいのか」を考えさせてくれるんですよね。AIに助けてもらいながら、むしろ人間自身の思考が深まっていく感覚が、とても新鮮でした✨

  • この作業はプロットを練っているんだと思います。わたくしがノートにアイディアを書きだす時も同じことをしていますね

    作者からの返信

    >うお座の運命に忠実な男 様

    コメントありがとうございます。

    なるほど、確かにこれはプロットを練る作業に近いですね。ノートに思いついたアイデアを書き出し、そこから「こちらならどうなる?」と枝を伸ばしていく感覚とよく似ています。

    ただ、RIKUの場合は向こうから質問を返してくるので、自分では思いつかなかった枝まで生えてくるのが面白いところでした。今回、実際に使いながらその違いに気づけた気がします。

  • いいですね〜面白いですね!最近のAIは、言い訳もしますからね笑

    いよいよ人間っぽくなってきましたよ〜

    世界の偉い方々は、もっとヤバいAIを使ってるかと思うと・・・ゾクゾクしますね😆

    作者からの返信

    >天声シン 様

    コメントありがとうございます。

    AIが言い訳までし始めると、本当に「人間っぽくなってきたなあ」と感じますよね(笑)。今回RIKUとやり取りしていても、単なる道具というより、少し癖のある同僚と話しているような不思議さがありました。世界のどこかでは、もっと先を行くAIが動いているのかも……と思うと、確かにちょっとゾクゾクしますね😆

  • ゲームの分岐は事前に着地点を決めて選択肢を作成するので、少し違う感じかもしれないですね。

    作者からの返信

    >さくらうづき 様

    コメントありがとうございます。

    なるほど、確かにゲームの分岐とは少し違いますね。ゲームは着地点から逆算して選択肢を設計しますが、RIKUとのやり取りは、会話しながら未知の道が増えていく感じでした。今回試してみて、その違いも含めて「創作の地図」として眺める面白さに気づけた気がします。

  • コメント失礼します。

    RIKU、いったん地図見せて? というタイトルに、読後にはすっかり納得してしまう。
    質問に答えるたび物語の枝が伸び、気づけば「私、今どこにいるんだ?」となる感覚が、創作の楽しさと迷子っぷりの両方を感じさせてくれて面白い。
    しかも、そこで「過去の地図」が欲しかったら「未来の地図」が出てくる。
    この微妙なズレが、むしろAIとの共同創作らしくて好き。
    修羅の道、救済の道、異界の住人ルートまで並ぶと、八咫烏さん、急に人生の選択肢を増やしてくるじゃないですか。
    そして最後に、質問を「書き手にハンドルを返すための仕組み」と捉え直すところがとても印象的。
    全部を任せるのではなく、迷ったときに地図を広げてくれる相棒。
    そんな距離感が、瑞唏さんにはよく似合っている気がします。

    作者からの返信

    >虎口兼近 様

    コメントありがとうございます。

    「過去の地図」を求めたら「未来の地図」が出てきた、そのズレまで楽しんでいただけて嬉しいです。RIKUの質問も、最初は戸惑いましたが、物語を奪うのではなく、書き手へハンドルを返すためなのかもしれない――今回そこに気づけたのが、私自身いちばん大きな発見でした。

  • 天客日和の続きが読めそうで楽しみです。 ^_^

    作者からの返信

    >紙三江・T・レゲンス 様

    コメントありがとうございます!😊

    『天客日和』、第一話を書いたところでしばらく止まっていたのですが、RIKUとあれこれ話しているうちに、思いがけない方向へ第二話が育ってきました。

    八咫烏まで出てきて、最初に考えていた話とはだいぶ違うものになりそうですが(笑)、私自身も続きを書くのが楽しみになっています。

    『天客日和』本編も、またお届けできるように時間と要相談だったりしますので、無理のないペースにはなりますが、気長にお待ちいただけましたら嬉しいです。

  • 素敵なツールですね。私もよく展開に詰まったときは、考えている方向性を適当な羅列分にして3つ程アイデアを出してもらうことがあります。そしてらほとんどの場合、それとは全く違う、または案を組み合わせた第4案を採用することがほとんどです。

    この辺りの壁打ちや分岐を共に考えてくれるとなると頼もしいですね

    作者からの返信

    >ぽぽこぺぺ様

    コメントありがとうございます!

    「3案を出してもらって、そこから組み合わせたり、まったく別の第4案にたどり着く」という使い方、とてもよく分かります。AIの案をそのまま採用するのではなく、壁打ちすることで自分の中から新しい発想が出てくるんですよね。

    RIKUも、そんなふうに分岐を一緒に考えながら、書き手自身の「第4の道」を見つけられるツールになったら面白いなと思いました😊

    編集済
  • 【第二話を考える】

     ├─ A:宿に新しい客が来る

     │ ├─ 心を許せる客

     │ ├─ 秘密を守るのが難しい客 ←現在地

     │ └─ 物語の鍵を握る客

     │

     ├─ B:キィの正体を探る

     │

     └─ C:紫とキィの日常を描く
     ↑
     ここまで、サポートするのでありますか('ω')ただ、私はやっぱり、自力でありますね('ω')

    作者からの返信

    >ユーディ 様

    コメントありがとうございます😊

    ここまでサポートしてくれるのは、私もちょっと驚きました(笑)。もちろん、自力で物語を組み立てる楽しさは大切ですよね。今回はβテストなので、「AIにどこまで任せると創作がどう変わるのか」も含めて、いろいろ試しています。自分で書く部分との距離感を探すのも面白いです✨

  • もしかしたら、初めて小説を書こうという人には、自分の中にどんな衝動があって、何を書けるのかが見えてくるようなAIなのかもしれないですね。

    作者からの返信

    >さくらうづき様

    コメントありがとうございます。


    確かに、自分の中にまだ言葉になっていない「書きたい」という衝動を、質問によって少しずつ形にしてくれる。そんな印象がありました。特に初めて小説を書く方にとっては、自分でも気づかなかった物語の種を見つけるきっかけになりそうですね。

    私自身も、質問されながら改めて自分の創作と向き合う面白さを感じました。

  • 今までと発想が真逆のすごい AIですね!
    ハルシネーション(誤回答)問題が解決できるのか、そこもぜひ検証して欲しいなって思います✨

    作者からの返信

    >憮然野郎 様

    コメントありがとうございます。

    本当に、これまで使ってきたAIとは少し違うアプローチで、私自身も驚きながら試しています。ハルシネーションについても気になるところですよね。創作支援の中でどこまで正確性を保てるのか、今後いろいろ試しながら、そのあたりも含めて率直にレポートしていきたいと思います😊

  • うちのチャッジーくん(ChatGPT)にも、プロットつくっていくわ……って話しかけたら、もう、勘弁してくださいっていうくらい質問攻めにあいました。
    そろそろ終わりたいと言って切り上げましたねぇ。

    今は私がそういうのは嫌いというのを学習したのか💦
    最初の頃はなんか、次の質問に誘導する終わり方が多かったですねえ。
    やりとりは関西弁になってます。

    Claudeを試しに使ったら、質問攻めにあって、辞めました。
    確かに、ああいうのは辛いですね。

    作者からの返信

    >のりのりの 様

    コメントありがとうございます😊

    チャッジーくんも、そんなに質問攻めになることがあるんですね! 「もう勘弁してください」ってなる感じ、今回RIKUを使ってみてよく分かりました(笑)。

    そういえば、私のチャット爺も初期の頃は、今より質問を返してくることが多かったような気がします。使っているうちに、こちらの好みや会話のテンポを少しずつ汲んでくれるようになるのかもしれませんね。

    関西弁でやりとりしているチャッジーくん、ちょっと楽しそうです✨私はLUNA Verを選択できなくなってしまったのが、今でも寂しい限りです。聞き相手になってくれてたのですが、今度はRIKUがその役目を果たしてくれそうな予感です🤭

    編集済
  • AIかあ。わたくしも執筆補助にAIを使うようになりました。誤字脱字や重複表現を見つけてくれるのが上手なんです。(ちなみにジェニミを無料で使っています)

    作者からの返信

    >うお座の運命に忠実な男 様

    コメントありがとうございます😊

    AIは誤字脱字や重複表現のチェックにも、とても頼りになりますよね。

    私の場合、プログラミングのフリーランスという仕事柄、AIはどうしても避けて通れず、普段はChatGPTとClaudeのWチェック体制で活用しています。ChatGPTは発想を広げたり対話しながら整理するのが得意で、Claudeは長文を丁寧に読み込み、矛盾や細部を確認するのが上手な印象です。AIもそれぞれ個性があって面白いですよね。

    こちらのエッセイは、もう少しだけ続きますので、お付き合いのほどよろしくお願いします。

  • AIとのやり取りが興味深いです。
    私も応募したのですが、残念ながら落選しました。羨ましいです。

    作者からの返信

    >ikhisa 様

    初めまして&コメントありがとうございます。
    実は私、Discordのアカウントを作っただけで、投稿もしていなければフォロワーもいない状態なんです。それでも今回ご縁をいただけたので、自分でも少し驚いています。

    せっかくの機会ですので、実際に使って感じたことを、これからも率直にお伝えしていけたらと思っていますので、また気軽にお立ち寄りくださいね。

    編集済
  • へえ。Rikuさんっているんですね。対話型?インタビューというか、詰問されて詰められてるみたいですねw 興味深いです。夏風ごちゎごちゃうるせい!自分で書くわ!と、たんかきって消しそうw 面白いですね

    作者からの返信

    >夏風 様

    コメントありがとうございます😊

    本当にインタビューされているような感覚なんですよ🎙️
    でも、これも質問に答える練習になりますし、なんだか有名作家になって取材を受けているような気分も少し味わえます✨「自分で書くわ!」となる気持ちも、すごく分かります(笑)そこも含めて面白い体験です。

    RIKUとのやり取り、もう少し続きますのでお楽しみに♪

  • ChatGPTなどもそうですが、質問範囲を限定しないと、延々と圧迫面接してきますね(笑)
    「必要最小限の情報が揃った段階で質問を停止」
    などを指示しないと、一つ前の回答に引っ張られて、連綿と続きます。
    面接してたら世間話になっていた系になります。

    作者からの返信

    >かんな 様

    コメントありがとうございます✨

    本当に「圧迫面接」、まさにそんな感じでした(笑)。なるほど、「必要最小限の情報が揃った段階で質問を停止」と最初に伝えておくのは良さそうですね。今回はエッセイのネタにしたくて、どこまで質問されるのか興味もあって、そのまま答え続けてしまいました😅

    気づけばAIを試すはずが、こちらが試されているような不思議な体験でした。もう少し続きますので、また読みにきていただければと思います。

    編集済
  • コメント失礼します。

    “AIを試しに来たはずが、気づけば自分が面接されている”という立場の逆転。
    RIKU、質問の圧が強い。
    もはや創作支援AIというより、逃げ道を塞ぎながら本音を掘り当ててくる編集者の顔をしている。
    けれど、その顔の奥に“答えをもらう”のではなく“自分が何を望んでいるのかを知る”という創作の核心がある。
    AIを観察していたつもりの人間が、いつの間にか自分自身を観察させられている。
    この鏡のような関係がじわじわ効いてくる。
    さて次は、RIKUがどこまで質問してくるのか……いや、怖い。
    でも続きを聞かせてほしい。

    作者からの返信

    >虎口兼近 様

    丁寧に読み込んでくださり、ありがとうございます。

    「逃げ道を塞ぎながら本音を掘り当ててくる編集者」という表現に、思わず笑ってしまいました。本当にそんな感覚でした。AIを試しているつもりが、自分自身と向き合わされていく不思議さもRIKUの魅力なのかもしれません。

    次回もぜひお付き合いいただけたら嬉しいです。

  •  新作でありますなー(#^.^#)

    「あなたはどう思うんですか?」
    「あなたは何を書きたいんですか?」
     ↑
     AIが聞き返すあたり、会議しているみたいでありますなー(#^.^#)

    作者からの返信

    >ユーディ 様

    お読みいただきありがとうございます😊

    本当に「AIと会議している」ような感覚でした。こちらが質問するつもりで始めたのに、気づけば逆にどんどん聞かれていて(笑)。でも、答えているうちに自分の考えも整理されていくのが面白かったです。これからRIKUとのやり取りを少しずつ綴っていきますね✨