第9話 B-ブロードへの応援コメント
とても面白い物語でした🥰
喉の黄金色の光?なんだろう?
から徐々にわかっていく展開。
ヨシの仲間に加わる前、加わった後、このエピソードで定食屋で見せた顔。
徐々に親密になっていく間合いの描写が素敵でございます。
エピソード8でヨシが見せた、秘密を明かせるようになるかもしれない。
これが物語の確信というか、世界の秩序を統治している者たちが握る叡智、秘密なのかな?なんて思いながら読んでおりました。
それではまたお邪魔しに行きます。
もしよければ、私の作品にも遊びに来てください🥰👍✨
素敵な1日を🥰🫶
第5話 共鳴する声と祓えない傷への応援コメント
鍵の共鳴に謎の記憶(あるいはイメージ?)
仮面の男の正体と、謎は深まるばかりですね🤔
第4話 光のない鍵、光る鍵への応援コメント
鍵が剣型になって闘うのか!
しかし、いきなりのピンチですね
第3話 淡いゴールドの光への応援コメント
よかった! 助けがきた!
第2話 音のない場所へへの応援コメント
怪異出現!
藝術大のキャンパスって舞台がまたいいですね
第1話 その名前を知った日への応援コメント
おじゃまします。
はじまりから不穏な雰囲気。
声を鍵に変える、とは…
作者からの返信
コメント有難うございます!!
都市伝説だったものが段々と主人公を巻き込んでゆきますので
お楽しみくださいませ~!
第7話 仮面の下の哄笑への応援コメント
声を鍵にして戦うという設定がすごく印象に残りました。
特にジョウ、ヨシ、トウゴの三人が揃ってから、それぞれ違う音域の声が重なって「和音」になる展開が、この作品ならではで好きです。
ジョウ自身も知らない過去や、なぜ力を封印されているのかという謎が少しずつ見えてくるので、自然と続きが気になりました。
クラヴィスも単純な悪役ではなく、鍵を「コレクション」として楽しそうに集めているところが不気味で印象的でした。
まだ三人の関係が始まったばかりなので、これからどう仲が深まっていくのかも楽しみです。
作者からの返信
コメント有難うございます!!!
声が武器になる話は前から書いて見たかったのでやっと作品として出せる様になって嬉しいです。
歌声は1人より複数で響かせる音(声)が前から好きで、
これが武器になったら面白いだろうなって思ったのが切っ掛けです。
ではでは3人が成長してゆく姿をお楽しみくださいませ。
第3話 淡いゴールドの光への応援コメント
主人公のジョウは、普通の大学生でありながら、自分でも制御できない強大な鍵の素質を眠らせている危うさがありますね🤔
ジョウの喉に眠る「完全に封印された状態の鍵」の正体とは何なのか気になるところ。
あと、Xの企画参加ありがとうございました!