第16話 二度目への応援コメント
こんにちわ。
ぐるんぐるんin福岡と申します。(*‘ω‘ *)
いろいろと辿ってまして。
設定の秀逸さに惹き込まれ、一気に読ませていただきました。
「愛する人が世界から忘れ去られ、自分も少しずつ代償を払って救出しようとする」というアイデア、本当に魅力的で引き込まれます。
第Ⅱ部からルールが明確になり、サスペンス感が増していく展開にもワクワクしています。
いち読者としての勝手な我儘を言わせていただけるなら、カイとルナの「生々しい感情の揺れ」をもう少しだけ深く味わってみたいと感じました。
お二人の軽快な会話テンポも好きなのですが、「存在が消滅するかもしれない」という極限の恐怖や孤独、もう戻らない日常への切実な執着が、地の文の情景や身体的な感覚としてさらに濃密に描写されると、この残酷で美しい世界観がより際立ち、読者の心に深く刺さる物語になる気がしています。
土台となる設定が素晴らしいからこそ、二人の内面の奥深くをもっと覗いてみたいと期待してしまいます。これからの展開も陰ながら応援しております!
ではまた伺います。
(`・ω・´)ゞあでぃおす。
作者からの返信
コメントいただき本当にありがとうございます!
めちゃくちゃ参考になります!
ぜひ今後の展開にも加えていきたいと思います!
第Ⅰ部《消えた少女》第1話 昨日まで、君はここにいたへの応援コメント
Xから拝読しに来ました〜(^^)
カイ君の困惑と焦燥感がとても伝わって来て、物語に引き込まれました。
個人的にカイとの掛け合いをする、ルナの距離感は大好物でした(^^)ノシ ルナちゃん可愛いですね!
作者からの返信
コメントいただきありがとうございます♪
キャラクターはそれぞれ凝りまくったのでかわいいと言っていただけて本当に嬉しいです!
今後もよろしくお願いいたします!
第Ⅰ部《消えた少女》第1話 昨日まで、君はここにいたへの応援コメント
最高のツカミの1話ですね。
日常、喪失感、SFかファンタジー的な『世界』システムの要素、そして主人公の「世界から消されたヒロインを救う」という明確な目的。
今後どんどんこの『世界』のことが解明されていくと思うと楽しみです。
ゆっくり続きを読ませていただきます。
作者からの返信
ありがとうございます!
長くなってしまいますが、気になる回だけでも今後お付き合いいただけたらと思います!
よろしくお願いいたします!
第11話 もう来ないでへの応援コメント
ここまで見させていただきました!
最初ちょっと上手く飲み込んでいなかったですが、現代社会では無かったんですね……
基本的に主人公の感情と断片的な周囲の描写を短い文で徐々に示していく感じで、それに伴い次の展開へ移るのが結構ゆっくりめで、そこはかなり人を選びそうだと感じますが、丁寧な心理描写を心掛けていると思います!
読ませていただき、ありがとうございました!
編集済
第8話 忘れられた名前への応援コメント
「RTで読みにいく」企画を立てていただきありがとうございました。
最新話まで読みました。
会話になると
「」
「」
が連続しすぎていて若干読みづらかったです。
会話以外でも、全体的に文章同士がくっついてしまっているので、適度に空行を挟むと読みやすくなるかと思います。
今後に期待しつつ星3つ付けておきますね(^ω^ )
編集済
第3話 呼んでも、届かないへの応援コメント
>第二話――じゃない。
AI未使用の作品なのに、なぜか「AIが間違って出力しがちなミス」がありました。
もしAIをご利用ならプロンプトに「メタ的な文章を書かないで」と書いておくと少しこのようなミスが減るので参考にどうぞ。
第Ⅰ部《消えた少女》第1話 昨日まで、君はここにいたへの応援コメント
XのRT企画から伺わせていただきました!
まだ何が起こっているか、分からない状況なので、続き読ませていただきます。
作者からの返信
こんにちは!コメントいただき、ありがとうございます!!
徐々に伏線回収していきます!
第4話 忘れた人への応援コメント
フォローありがとうございます。
日常のほんの些細なことって、なくなってみるとすごく大切なんですよね。
話の合間に挟まれる、二人の何気ないやり取りがとても素敵だなと思いました。
先も気になるので、ゆっくりにはなりますが、引き続き読ませていただきますね。