第1話 校庭の桜の下でへの応援コメント
懐かしさの描写がとても綺麗です!!
小学生の頃の夢と、現実の間?みたいな感じが好きです。
応援しているので、星つけていきますね〜♪
よければこちらの作品にも遊びに来てくださると嬉しいです☺︎
お互い、執筆頑張りましょう💪
作者からの返信
コメントありがとうございます、とてもうれしいです!😊
「夢と現実の間」・・そこがまさにこの物語のいちばん美味しいゾーンでして、三十年後の自分に胸を張れない四十二歳たちを、愛を込めてにやにやしながら書いております笑。じつは書いている本人も多少そのゾーンに片足突っ込んでいるのは、ここだけの話ですが・・。
星まで付けてくださって本当にありがとうございます!
缶の中身はまだまだ続きますので、ぜひゆっくりお付き合いいただけると嬉しいです。
遊びにもうかがいますね。
お互い、楽しく書き続けていきましょう✨💪
第1話 校庭の桜の下でへの応援コメント
少し遅くなりましたが、今回もお邪魔させていただきます。
私自身も登場人物達とほとんど変わらない年齢ですので、なんだか勝手に懐かしい気持ちの仲間入りをさせてもらいながら読み始めました。
さぁ、缶の中からはどんなものが出てくるんでしょうかね。
ワクワクと少し怖いもの見たさで続き、読ませていただきます。
作者からの返信
深龍さん、今回もお越しいただきありがとうございます!
いつもいただくコメントが執筆の一番のモチベーションになっています。
なんと、登場人物たちと同年代でいらっしゃるのですね!
彼らの抱える「あの頃の青さ」や「今のちょっとした現実」に、一緒に同窓会に参加しているような気分で楽しんでいただけたら心強いです。
さてさて、タイムカプセル。何が出てくるでしょうね。
感動の思い出か、はたまた「永遠に封印しておきたかったパンドラの箱」か・・(笑)。
ご期待いただいた「怖いもの見たさ」、しっかり満たせるよう頑張ります。引き続き、よろしくお願いいたします。