第7話 その船の名はへの応援コメント
星が吹っ飛んで借金も吹っ飛んだりしませんか??
作者からの返信
350億くらいは吹っ飛びましたね
ただこの人多重債務者でいろんなとこから借りてるからゼロにはならないです…
そんな艦長をよろしくお願いいたします
編集済
幕間:東副長、艦長殺害を決意する(第2話~第3話)への応援コメント
「艦長を殺害しようとしたら他所の民間船があいつの座乗艦に同化されていた」
????!
追記:
全く他所の船に、他所の船だと思って……(大問題
作者からの返信
何を言ってるのか(東副長は)わからねーと思うが(艦長も)何をされたのかかわからなかった…ので、
艦長「なんでみんな知らない船なのに、こんなに動けるんだろう。やっぱり優秀なクルーが多いんだろうな~」
…くらいに思っているのが本編でした。
困惑していただき誠にありがとうございます。
艦長が艦長ならクルーもクルーです。
第5話 相対速度の悪魔への応援コメント
とにかく今を乗り切らないと後がないよなあ
作者からの返信
ありがとうございます!
最初のほうの艦長は明らかにこの船の航行機能が失われたとしても、デブリの嵐から脱出することを目指してますね
第5話 相対速度の悪魔への応援コメント
おお、東日本震災の時の港内停泊から緊急出航していく船長たちの記録が思い出されるような緊迫感を感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あのとき、私は被災地からかなり離れた場所にいて、波にのまれていく人や街を中継で見つめていることしかできませんでした。
震災からだいぶ時間が経ち、この国をめぐる状況も変化しています。
被災したわけではないので、こういうことを言うのはおこがましいのかもしれませんが、失われたものと、今ある場所とを何かの形でつなぐことができないかな、と考えることがあります。
今作のメインテーマというわけではないのですが、ご指摘いただいた通り、あのとき目にしたものにイメージを寄せた部分が確かにあります。
そう感じていただけたことをうれしく思います。コメントありがとうございました。
第5話 相対速度の悪魔への応援コメント
出来るかじゃない、やるんだ!
がんばれむりかも!
作者からの返信
むりかもがんばります! がんばればがんばるほどボロクソになっていくけど!
読んでくださってありがとうございます!
第5話 相対速度の悪魔への応援コメント
無茶苦茶カッコいい脱出劇になってるではないですか。でもこの船に避難民として乗り合わせるのは絶対お断りだぜ……!(ほかに選択肢があればね)
作者からの返信
カッコいいいただきました!! やった〜! …と思ったのに、なぜです!? まだ生き残っていますよ!? 人間ピンボールになるのが嫌だからですか!?(たぶんそう)
コメント&Twitterでの拡散ありがとうございました!
第8話 も~ムリかも!? 船の明日はどっち!?への応援コメント
信頼がないからね、仕方ないね
作者からの返信
英雄なのにどうして…あっ、借金か! というのを作者も繰り返しています。
コメント感謝です。