第12話 間に合えへの応援コメント
口説いて関係をもって別れるときに「説得」するのと、誘拐・監禁・婦女暴行の幇助では罪が違いすぎる。
こんなことに巻き込まれた連中に同情を禁じ得ない(許すかどうかは別問題)。本物の人たちじゃなくて半グレかな?
第11話 消えた足跡への応援コメント
近くに被害者があるから監禁暴行→圧力で口封じに切り換えたのか。
しかし、犯罪のグレードが違いすぎてコスパが合わない。普通の反社なら断るんじゃないか?
第10話 崩れ落ちる虚像への応援コメント
誹謗中傷された側からの請求額があきれるほど安いな。
裁判所って請求額の1割回答が多いから、400万円~が多いけど。
事務所間の示談で終わらせたいんだろうな、馬鹿馬鹿しいし。この後ガサ入れもあるんだろうし。
第8話 対峙する色への応援コメント
すごくいい作風なんだけれども。。。
社長はなぜこの案件を受けた?
第7話 打ち明けた傷への応援コメント
加害者は他責思考に、被害者は自責思考になる。この傾向はどうにかならないものだろうか。
第5話 最初の一歩への応援コメント
京都精華大あたりがモデルなのかな?
前話と同一の文が並んでしまっている部分は残念。
第11話 消えた足跡への応援コメント
なんで…?
口説くんじゃないの…?
第10話 崩れ落ちる虚像への応援コメント
開示請求はプロバイダから本人に連絡いくから、主人公にまで名前が伝わってる時点で知らないなんてことはないと思うが…
エピローグ6 婚約指輪を選ぶ日への応援コメント
👏👏👏👏👏
完結お疲れさまです
エピローグ6 婚約指輪を選ぶ日への応援コメント
完結、お疲れ様でした✨🪭😆🪭
これからの、拓也と愛華の未来に幸あれですね🎶🥰
番外編 消えない痕への応援コメント
あらら死んでしまったのか・・・
まだまだ続くであったろう苦しみから早々に逃れられてむしろ幸運ではある
第14話 傷を越えて、君とへの応援コメント
あそこまでの裏切り方をしておきながら、もしかしたらよりを戻せるかもと考えてること自体がおこがましいのよね
自分でも可能性は限りなく低いのがどこかでわかっているのに、行動するとこまでいっちゃうようだから今の結果につながったんだろうな
第7話 打ち明けた傷への応援コメント
優しいだけじゃなくて熱い
第4話 約束の向こう側への応援コメント
師匠と代表、大好きです
第10話 崩れ落ちる虚像への応援コメント
自分に自信がなかったことがすべて悪い方向に作用しちゃったな
ここまで積み上げてきた確かなものがあるのに、自分を信じられなかったか
第9話 十二色の頂点への応援コメント
話の筋は面白く読んでいる。
ただ、生成AIのクセで穴を埋めたがる性質のため仕方ないんだろうけど、ちょっと描写過多の気がする。
目が滑るかどうかって、ギリギリのところ、
第9話 十二色の頂点への応援コメント
彩香もなんだかんだ地力はあるんだから、正面から仕事に向き合えばいいのにねぇ・・・
第9話 十二色の頂点への応援コメント
自分が持つ一つの彩りとそして純白の翼を得て更なる高みへですかね☺️
エピローグ5 一日だけの代役への応援コメント
>拓也が控室へ入ると、結月は立ち上がって頭を下げた。
>「今日は、急にお願いしてすみません」
拓也くんの仕事は前から決まっていたものなので、この台詞は間違いでは。