第11話 決断と別離への応援コメント
Review Chainから来ました!
特に面白さを感じたのは、ダルシア教授との交渉シーンです。力を誇示するだけでは使い潰されるから、教授にとっての利を示して協力関係を築き上げる。軍略ものの醍醐味という感じで、引き込まれました。
完全に個人の好みの話にはなりますが、比較的淡々とした語り口で進み、主人公の心理描写を中心に描かれるこの作品で、一番持ち味が出ているシーンだと思いました!
これからも頑張ってください!
作者からの返信
ありがとうございます。
あのシーンは、この作品をつくろうと考え、最初に挫折したシーンです。
あそこで、躓いて数年放置してました。
第15話 規則と責任 への応援コメント
人心を掴めてきた感じですな。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
この辺りの成長って物語的に、軽く流す方がストーリーは進むのですが、私はこだわってしまって、行ったり来たりさせてしまいます。
それが、「おもしろい」に繋がればいいなと思いながら書いてます。
第13話 規格と現場への応援コメント
人は感情の生き物ですからね。
そこを馬鹿にしていたら人はついてこないよ<何を失うか考えよ
作者からの返信
感想ありがとうございます。
慣習、ルーティーン。決まりごとをかえるのはむずかしいです。
第12話 初めての戦場と兵站への応援コメント
かなり現場が駄目ですね。
逆に言えば働き甲斐もあるんだけどさ
作者からの返信
感想ありがとうございます。
その一言でアイデアが浮かんできました。
あらためて、ありがとうございます。
第7話 ジョーカーとネゴシエーション への応援コメント
本気になり掛かってますね
作者からの返信
あたまの中だけで返信してました。
この第7話での挫折こそ、私が過去この作品を放り投げた展開です。
何となく形みえているのに、纏まらない。
とりあえず、放置という期間が数年あります。
第11話 決断と別離への応援コメント
皇帝の名前見て初めて、国名がSTネタだったことに気づいたという(笑)。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
結城さんは、歴史に詳しいだけではないのですねw
個人的な感想ですが、投稿サイトの歴史物のベストは「淡海乃海」でもなく「戦国フィクション」でもなく「安芸の空」だと思っています。
詳細は正直、覚えてませんが、安国寺恵瓊という人物を知らなかった私は、あの物語を読んで衝撃を受けたのは覚えています。
第4話 歴史教師の攻略法 への応援コメント
一話でおとせたのは草
作者からの返信
コメディタッチの描写って、自分で考えるとどうしても上手くいかないんですよね。
今回は長引かせたくなくてサクッと処理したら、思いがけずいい効果がでたかも。
PS.感想ありがとうございます。
嬉しくて感謝する前に、内容に喰いついてしまいました。
編集して、お礼を追加させていただきます。
第3話 自治会長への一手への応援コメント
なるほど……、勝つための手段を得るためステップアップしていくんですね🧐
続きが気になる展開です!
作者からの返信
竜刃丸さあん、初めての応援コメントです。
ありがとうございます。
第20話 退却から始まる勝利・後編2への応援コメント
ここまで苦闘しながら「釣り野伏」を成功させるというシーンは初めて見ました。
作者からの返信
初期プロットでは16話から20話までが全部16話でした。
16.5話になり、16.7話が増え、最後に後ろも含めて番号をつけなおしました。
おかげでプロットから脱線しそうになって、しばらく悩みました。
それと「釣り野伏」の件ですが、近況ノートの19話公開予定でも書いたのですが、これは島津の釣り野伏じゃないんですよね。
結果も過程も同じ。
でも、考え方が違う。
あれはシステムだからこそ必殺の戦術。
ゲーマーでもある私は『既得権益ってなんだ』というのを何年も考えていて(中略)兵庫県民の私、これまでの人生で実体験として得てきた感覚を、あそこの最後に思いとして吐き出してます。
と、書き終えてから推敲する。
必殺の戦術を人間相手に旨味として表現する……むずいか。魔物相手だと、意味がまるっきりぶれるし……。