第1話 出世への旅立ち への応援コメント
コメント失礼致します。
栞を挟むと翌朝新しいページが増える『本』という設定が魅力的ですね。
なぜか最初からエルンストの名が刻まれていた謎の本……ここからどのような話になるか期待が持てます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「ブックマーク」という言葉を、私はWeb小説を通じて知りました。
Web上で作品を発表するうえで、ブックマーク(ブクマ)は、読者からの反応を示す重要な指標のひとつです。
私が小説を書き始めたきっかけは、Web小説という文化に触れる機会を与えてくれた作者の方々と、その発表の場を支えてくれる運営への感謝を、自分なりの形で返したいと思ったことでした。
この作品は、いくつかの異なる要素を土台として生まれたものですが、実は「ブックマーク」も、その根幹を成す要素のひとつだったりします。
第3話 自治会長への一手への応援コメント
うーん、魔法かぁ。私達の世界にはないものなので、
この世界における魔法の位置づけとか知りたかったですね。
誰でも使える者なのか?才能を持つ人だけがつかえるのか?
知識の問題なのか?魔力とかの問題なのか?
魔法、それ自体の世界観がないのでよくわからないのです。
私の書いている小説には、魔法の原理とかも書いています。
別に勝てればいいというのであれば、剣でも構わないですね。
ただ、高位貴族の侯爵家の令嬢が相手となれば、
模擬戦とはいえ、恥をかかせること自体が無礼となりかねない。
それこそ、勝てばいいという話ではなさそうです。
相手の体面とかも考えながら、勝ち方も選ばないとダメそう。
あいつは面白くないと思われたら、士官学校にいられなくなるかも?
私なら、そういう事まで考えますね。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
私の世界の魔法については、勉強すればだれでも使える。
ただし、専門知識は必要。
現代社会でも、英語は勉強すれば話せるでしょうが、使えるひとは限られている。
英語を話せるほうが便利なのに、です。もちろん才能差はあります。
あと、あいつは面白くない⇒士官学校にいられなくなる。
私はそこが直結することはなかったので、選挙という人気投票には影響するだろうと想像して物語をつくりました。
もっと、直結するイメージもあるのですね。
私が作ったこの世界は命のやり取りが軽い世界。後ろから魔法を撃ちこまれる可能性もありそうです。
いろいろ妄想が捗ります。
ありがとうございました。
第2話 士官学校の理想と現実への応援コメント
うーん、私は大規模戦闘の話はあまり知りません。
しいて言うなら三国志を読んだくらいですね。
兵站というと、曹操さんが重要視してて、
かれの農業政策は評価に値する。
大規模な軍隊になるほど、食料、水、物資が必要です。
1万の弓兵が矢を放てば、一回に1万本必要です。
5万の軍勢は一日3食食べれば、15万食必要。
水も一人2リットル飲めば、10万リットル必要。
まぁ、そういうことですね。
天の時、地の利、人の和。
高所に利点があるからと言って、丘の上に陣を張っても負ける。
大軍勢でも低地に野営すれば水に流されることもある。
包囲されて数の利を生かせないこともあります。
何が言いたいのかと言えば、そういう地形やら、物資やら、
そいう言うやり取りを小説で描くのは大変だってことです。
そして、三国志とか読んでる人なら、
大体予想できるというか、そういう部分ですね。
銀河のなんちゃらも、そういうとこです。
あの人の小説もちょっと読んだことありますが、
皆が夢中になってても、私はあまり好きになれなくてw
でも、せっかくなので、読んでいこうと思います^^
作者からの返信
感想ありがとうございます。
私も知ってるのは同じレベルだと思います。
だいたい予想できることを題材にしてる感じです。
第1話 出世への旅立ち への応援コメント
私は作品を投稿していないのですが、
いや、作ってはいるのですがw
ときどき、フォローされているのです。
それはたぶん、読んで欲しいからかな。
そういうことで、ぼちぼち読んでいきますね^^
ただ、こういう貴族社会の立身出世とか、
そういう物語は読んだことがないのですw
さて、主人公はこれからどうなるのでしょうね^^ノ
作者からの返信
ありがとうございます。
その物ズバリです。感想をいただけると嬉しいです。
私は読むのも好きなので、いろんな作品に対する不満を溜めて、自分の作品で解消してる感じです。
ただ、ずっと作品の事を考えていると、解らなくなります。
そういう時に、外からの意見を頂ければと考えています。
よろしくお願いします。
第1話 出世への旅立ち への応援コメント
コメント失礼します。
爵位を失っても諦めず、姉と支え合いながら出世を目指すエルンストの姿が印象的ですね。
不思議な本の設定も面白いです。
皇国の歴史や政治制度も丁寧に描かれていて、首都での新生活や皇女の婚約が今後どう関わるのか楽しみな導入は素晴らしいですね。
また楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
姉との関係や本の設定まで拾ってもらえて嬉しいです。歴史や政治まわりwを含めこの先関わってくるので、そこを楽しんでもらえたなら何よりです。
また読んでもらえるとのこと、ありがとうございます。
第4話 歴史教師の攻略法 への応援コメント
キツツキが托卵・・・?カッコウじゃなくて?
調べたらアフリカにのみいるキツツキの一種、っていうならキツツキと言い切るのは違和感あるな
作者からの返信
カッコウってキツツキ科、もしくは近縁種だと思い込んでいるのかも。
ちょっと調べてきます。
どこかで記憶が混線していたようです。
お恥ずかしいかぎりです。
そして、情報提供ありがとうございます。
AIさんに相談したら
【戦術の授業に出てきたキツツキ作戦。初めてその名を聞いた時は、各個撃破されない状況を作り出した上で部隊をいくつかの小隊に分け、敵方の主要施設に昼夜問わずの波状攻撃を仕掛ける。なんて感じかと思ったが、実際は敵国に工作員を送り込み潜伏させ、要職に就くまで待ってから破壊活動を行わせるって事らしい。
なんだそれって感じだが、表からは見えないところへ少しずつ食い込み、内側から穴を広げていく様子をキツツキになぞらえた名前らしい。俺の持っている本では、埋伏の毒なんて名前が付いていた戦術として扱われている】
今、まさにこの伏線を回収中なので、これでもOKなんだけど……イマイチインパクトがない。作中の出来事も托卵ってほど酷くないから、これでも良いと思うんだけど、もうすこしの間悩ませてください。
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一日悩みましたが、修正しないことに決定しました。
ただし、無かったことにはしません。
カッコウの托卵ってインパクトが大きいと思うのです。その托卵のインパクトを戦術
に組み込みたい。
だから、私の勘違いをエルンストに擦り付けることにしました。
そして勘違いをネタに昇華させることにしました。
丸々1話分ぐらいのエピソードになりました。
本当にありがとうございます。
予定では3章後編(もしかしたら3章後半自体を分離して4章にするかも)がはじまって直ぐに、作中で話題にだして、間違えていたことをエルンストに認めさせます。
そこで、ネタばらしをします。これは結果報告なので、いずこかのタイミングで語るべきエピソードだったので、とても自然に話を繋げれそうです。
さらに、そこでしばらく寝かして4章(もしくは5章)に入ってから、もう一度エピソードを放り込みます。こっちは、具体的なプロットを全く作ってなかったので、ここから肉付けが出来そうです。
刺激をいただき感謝しております。
他の方も、もしなにか疑問点がありましたら、どんどん質問していただければと考えています。
正直、むかしの私なら筆が止まる指摘でした。
AI君に投げかけたら、あっという間に上の様な代替案を出してくれました。
でも、そのまま使ったらインパクトに欠ける。
ならば!と妄想が捗りました。
第1話 出世への旅立ち への応援コメント
世界観が好き!そして文章もテンポ良く読めて最高です。これから先がどんどん気になる作品ですね!! この地に起こる出来事の結末、時間があれば追いますね!
ありがとうございます!
作者からの返信
およみいただき、ありがとうございました
世界観が好き うれしいです
がんばって、そのときが来るまでかきつづけますね
編集済
第30話 残されたもの・中への応援コメント
容赦ない戦況、かなり辛いですね。でも、亡くなった人の功績が認められていくのは報われます。貴族からの戦場ですもんね。エルンストの想いも伝わってきます。
作者からの返信
感想を書き込んでいただき、ありがとうございます。
嬉しくて数十行の感想返しを書いてしまいました。
そこでようやく思いとどまり、見直してみると支離滅裂な文章。
簡潔にお礼だけ、伝えさせていただきます。
第20話 退却から始まる勝利・後編2への応援コメント
ここまで苦闘しながら「釣り野伏」を成功させるというシーンは初めて見ました。
作者からの返信
初期プロットでは16話から20話までが全部16話でした。
16.5話になり、16.7話が増え、最後に後ろも含めて番号をつけなおしました。
おかげでプロットから脱線しそうになって、しばらく悩みました。
それと「釣り野伏」の件ですが、近況ノートの19話公開予定でも書いたのですが、これは島津の釣り野伏じゃないんですよね。
結果も過程も同じ。
でも、考え方が違う。
あれはシステムだからこそ必殺の戦術。
ゲーマーでもある私は『既得権益ってなんだ』というのを何年も考えていて(中略)兵庫県民の私、これまでの人生で実体験として得てきた感覚を、あそこの最後に思いとして吐き出してます。
と、書き終えてから推敲する。
必殺の戦術を人間相手に旨味として表現する……むずいか。魔物相手だと、意味がまるっきりぶれるし……。
第11話 決断と別離への応援コメント
Review Chainから来ました!
特に面白さを感じたのは、ダルシア教授との交渉シーンです。力を誇示するだけでは使い潰されるから、教授にとっての利を示して協力関係を築き上げる。軍略ものの醍醐味という感じで、引き込まれました。
完全に個人の好みの話にはなりますが、比較的淡々とした語り口で進み、主人公の心理描写を中心に描かれるこの作品で、一番持ち味が出ているシーンだと思いました!
これからも頑張ってください!
作者からの返信
ありがとうございます。
あのシーンは、この作品をつくろうと考え、最初に挫折したシーンです。
あそこで、躓いて数年放置してました。
第15話 規則と責任 への応援コメント
人心を掴めてきた感じですな。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
この辺りの成長って物語的に、軽く流す方がストーリーは進むのですが、私はこだわってしまって、行ったり来たりさせてしまいます。
それが、「おもしろい」に繋がればいいなと思いながら書いてます。
第13話 規格と現場への応援コメント
人は感情の生き物ですからね。
そこを馬鹿にしていたら人はついてこないよ<何を失うか考えよ
作者からの返信
感想ありがとうございます。
慣習、ルーティーン。決まりごとをかえるのはむずかしいです。
第12話 初めての戦場と兵站への応援コメント
かなり現場が駄目ですね。
逆に言えば働き甲斐もあるんだけどさ
作者からの返信
感想ありがとうございます。
その一言でアイデアが浮かんできました。
あらためて、ありがとうございます。
第7話 ジョーカーとネゴシエーション への応援コメント
本気になり掛かってますね
作者からの返信
あたまの中だけで返信してました。
この第7話での挫折こそ、私が過去この作品を放り投げた展開です。
何となく形みえているのに、纏まらない。
とりあえず、放置という期間が数年あります。
第11話 決断と別離への応援コメント
皇帝の名前見て初めて、国名がSTネタだったことに気づいたという(笑)。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
結城さんは、歴史に詳しいだけではないのですねw
個人的な感想ですが、投稿サイトの歴史物のベストは「淡海乃海」でもなく「戦国フィクション」でもなく「安芸の空」だと思っています。
詳細は正直、覚えてませんが、安国寺恵瓊という人物を知らなかった私は、あの物語を読んで衝撃を受けたのは覚えています。
第4話 歴史教師の攻略法 への応援コメント
一話でおとせたのは草
作者からの返信
コメディタッチの描写って、自分で考えるとどうしても上手くいかないんですよね。
今回は長引かせたくなくてサクッと処理したら、思いがけずいい効果がでたかも。
PS.感想ありがとうございます。
嬉しくて感謝する前に、内容に喰いついてしまいました。
編集して、お礼を追加させていただきます。
第3話 自治会長への一手への応援コメント
なるほど……、勝つための手段を得るためステップアップしていくんですね🧐
続きが気になる展開です!
作者からの返信
竜刃丸さあん、初めての応援コメントです。
ありがとうございます。
第1話 出世への旅立ち への応援コメント
没落貴族男児、下剋上の旅に出る……!!
旅だった彼に待ち受けているものは果たして?
続きが楽しみです(^^♪
作者からの返信
11分前に67話に♡をつけてくれてますよね。
一気読み。
ありがとうございます……それ以上の言葉が出てきません。