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第37話 非情な沙汰への応援コメント
狂戦士と化したリョウは、怒りに我を忘れ何も考えられなくなり、騎士達の鎧を素手で引きちぎり、手足をもぎ取り、頭を握り潰していく。そして女達を凌ピーしたあとその内臓を貪り食うのであった。そうなる前にリョウを止められるのはテンテンテン
作者からの返信
リョウ(まさか……本当に狂戦士スキルが使えるようになっていたとは……)
リョウ(だがなんだ……この漲るパワーは! レイナはこんなデタラメなパワーを操っていたのか!)
リョウ(果たして、俺にこのスキルが使いこなせるのか……)
第36話 同じ日本人を討つ覚悟への応援コメント
狂戦士スキルは主人公の手に、そして転生者同士の戦いが始まるのであった。
作者からの返信
リョウ「狂戦士スキル……発動条件さえバレなければ最強だったかも」
マリー「普通、気づく者はいないだろうが」
リョウ「その最強スキルも、ギャルJKと共に永遠に失われた。ちょっと、もったいなかった気もするが」
マリー「果たしてそうかな? 意外とリョウが受け継いでいたりして」
リョウ「まさか……」
第35話 最後に現れた、最悪の切り札への応援コメント
強いけど道化師みたいな存在なので、
居るの忘れてましたw
作者からの返信
フィアナ「みんな怯えているけど、誰?」
マリー「次期領主レオンハルトの婚約者だ。あの女のことはリョウが詳しい」
フィアナ「……また別の女……おかあさんだけじゃなく、あの女とまでっ!」
リョウ「アホか! ほぼ面識がないし、オッサンとギャルJKは水と油っ!」
第35話 最後に現れた、最悪の切り札への応援コメント
狂戦士は弱点が分かっているからなー
作者からの返信
アガーテ「どうしたのリョウまで。顔が真っ青よ……」
リョウ「……あのスキルの弱点は分かっている。試されるのは……俺の覚悟か」
第23話 水面下の攻防への応援コメント
無能な働き者っぽく
かなりの悪手を選びそうー
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本作でも引き続き、登場キャラたちにコメントへ返事をしてもらおうと思います。
レオンハルト(この劣勢を巻き返すには、この策しかない。だが父上はおそらく怒鳴り散らすだろう。さて、どうやって説得するか……)
領主「なに、小声でぶつくさ言っとる! 言いたいことがあるなら、早く言え!」
レオンハルト「父上! どうか怒りを鎮めて!(父上は少し感情的すぎる。困ったお人だ……)」
編集済
第17話 オッサン受付嬢、複式簿記を教えるへの応援コメント
古い帳簿ってどんな感じなんだろう。税金も誰が何をもってして徴収してるのだろう。現代日本と隣国でさえ色々異なるのに、さらに異世界ではどうなるんだろうね?
ましてや乙女心の貸借対照表なんか主人公には、、、(^_^;)
作者からの返信
エミリー「これが帳簿よ」
リョウ「うわあ……ホントにお金の出入りしか書いてない。まるで小遣い帳。これでどうやって税金の額が決まるんだ?」
エミリー「徴税官は帳簿なんか見ないわ」
リョウ「え……?」
エミリー「街ごとに徴収額が決まっていて、取りやすい所から取るだけ。この店は売り上げが多そうだからこれぐらい、建物が立派だからこれくらいとか」
リョウ「雑過ぎる……」
エミリー「後は関税とか通行税。つまり目に見えるものにかかるの。あとは徴税官の気分次第」
リョウ「なら、税法と会計基準を無理に合わせなくていいな。日本基準をベースに、この世界の商慣習で微修正すればOKだ」
第16話 長考の末に、乙女心を盛大に見誤るオッサンへの応援コメント
浮気する妻は悪いがきっと会話が足りてなかったんだねーって感じがする
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本作でも引き続き、登場キャラたちにコメントへ返事をしてもらおうと思います。
アガーテ「リョウは二十歳なのに、落ち着いているのは素敵だけど、少し考えすぎのところがあるわね。もっと気軽に会話を楽しんだ方が」
リョウ「……確かに。女子社員だからと気を使い過ぎて、十分なコミュニケーションが取れてなかったのかも。もしかすると別れたアイツとも……」
アガーテ「ジョシシャインって、何かしら?」
リョウ「いえ、こちらの話です。じゃあ、何について話しましょうか」
アガーテ「そうねぇ……」
フィアナ「またお母さんとばっかり! リョウのバカ!」
二人「「…………」」
編集済
第16話 長考の末に、乙女心を盛大に見誤るオッサンへの応援コメント
だから課長止まりなんだよ!^^;
作者からの返信
リョウ「課長まで昇りつめた俺も、女子社員の扱い方だけは苦手。俺って課長止まりの男なのかなぁ……」
アガーテ「カチョウって、何かしら?」
リョウ「いえ、こちらの話です」
アガーテ「そう……。でも、娘も見ての通りですし、リョウさえよければ考えてあげてね」
リョウ「見ての通りって……メチャクチャ怒ってますよね?」
フィアナ「リョウのバカッ!」
アガーテ「…………」
第14話 公共事業は、早い者勝ち?への応援コメント
集めたゴミはどこに捨てるのか?って。そりゃ未契約の店の前さ(*´ڡ`●)
作者からの返信
エミリー「区画を細かく分けた理由は、タダ乗りを無くすためなのね」
リョウ「公共事業は共有地の管理。全員から公平に負担を求めないと事業が破綻するんだ。町内会の会費を払わず、ゴミ捨て場を利用して揉めるのもそれ」
第13話 オッサン受付嬢、完璧な治癒魔法を発動するへの応援コメント
肌の白いは七難隠す、治癒魔法使いまくればお肌ツルツルになってそう(๑˙❥˙๑)
そこで更にナーロッパの汚い人々と比べたら、、、
作者からの返信
リョウ「なあマリー。フィアナはお前が担当してたんだろ?」
マリー「そうだが、何か?」
リョウ「彼女について知ってることがあれば……」
マリー「マニュアルにも書いてある通り、冒険者の出自を無闇に聞いてはいけない。ギルド職員が知っていいのは水晶玉に映し出された情報だけ」
リョウ「……だな。今のは忘れてくれ」
マリー「ああ。だがギルドの先輩として一つ忠告しておく。余計な詮索は止めた方がいい。それが長生きするコツだ」
リョウ「分かってるよ。これでも十数年、会社員をしていた男だぜ」
第10話 Gランク冒険者、爆誕!への応援コメント
幸福度とやらはネネのような生き方の方が高く、日本のようになるにつれてドンドン下がっていく(^_^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本作でも引き続き、登場キャラたちにコメントへ返事をしてもらおうと思います。
リョウ「幸福度調査では日本は最低だったな。つまりネネの方が幸せ?」
ネネ「……神様、私たちはどう生きていけば」
リョウ「……これ、本当に幸せなのか?」
第8話 オッサン受付嬢、巡回セールスマン問題を解くへの応援コメント
エミリー本人が気付いて無いのか
気付いて居ながら婿を探してるのか
そうなら婿の条件は何だろう?
バリバリ働くエリートか、
家庭的に支えてくれる主夫か、
戦闘力で魔物の領域を切り取ってくる英雄か、
手間の掛かる駄目男か
入れ込んでる冒険者達には
口が裂けても言えないですね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本作でも引き続き、登場キャラたちにコメントへ返事をしてもらおうと思います。
サラ「エミリーせんぱいって、寿退社希望なのに嗅覚鈍いですよね。仕事に夢中で、理想の相手が目の前にいるのに気づいてないなんて……クスクス」
マリー「もしかしてリョウのことかい?」
サラ「はい♡」
マリー「私はそこまでの確信ないけど、サラには何か見えてるのかい?」
サラ「秘密でぇす。鈍感なエミリーせんぱいが気づく前にサラがゲットしちゃお♡」
第37話 非情な沙汰への応援コメント
これは見た転生者スキル使える様になる?もしくは殺したらスキル奪える?
作者からの返信
リョウ(狂戦士スキルが俺の物に……でもどうして?)
リョウ(スキルを見たら使えるようになる? いや違う。レイナを殺したから奪えたんだ)
リョウ(だとしたら……俺たち転生者七人の末路は……)