応援コメント

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  • 第24話 盤上の駒への応援コメント

    息子よりも遥かにおバカでしたとは!
    実行すればするほど周囲が敵だらけに

    作者からの返信

    レオンハルト「……父上は何も分かってない。これじゃあ周囲が敵だらけに」

    側近「レオンハルト様、では当初の予定通りに……」

    レオンハルト「いや……金山を勝手に担保に入れるのはさすがにマズい。父上の言うとおり、金利を上げて交渉する。それと、冒険者ギルドのギルマスに連絡を取れ。今すぐ出頭するようにと」

    側近「はっ!」

  • 第23話 水面下の攻防への応援コメント

    無能な働き者っぽく
    かなりの悪手を選びそうー

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    本作でも引き続き、登場キャラたちにコメントへ返事をしてもらおうと思います。


    レオンハルト(この劣勢を巻き返すには、この策しかない。だが父上はおそらく怒鳴り散らすだろう。さて、どうやって説得するか……)

    領主「なに、小声でぶつくさ言っとる! 言いたいことがあるなら、早く言え!」

    レオンハルト「父上! どうか怒りを鎮めて!(父上は少し感情的すぎる。困ったお人だ……)」


  • 編集済

    古い帳簿ってどんな感じなんだろう。税金も誰が何をもってして徴収してるのだろう。現代日本と隣国でさえ色々異なるのに、さらに異世界ではどうなるんだろうね?
    ましてや乙女心の貸借対照表なんか主人公には、、、(^_^;)

    作者からの返信

    エミリー「これが帳簿よ」

    リョウ「うわあ……ホントにお金の出入りしか書いてない。まるで小遣い帳。これでどうやって税金の額が決まるんだ?」

    エミリー「徴税官は帳簿なんか見ないわ」

    リョウ「え……?」

    エミリー「街ごとに徴収額が決まっていて、取りやすい所から取るだけ。この店は売り上げが多そうだからこれぐらい、建物が立派だからこれくらいとか」

    リョウ「雑過ぎる……」

    エミリー「後は関税とか通行税。つまり目に見えるものにかかるの。あとは徴税官の気分次第」

    リョウ「なら、税法と会計基準を無理に合わせなくていいな。日本基準をベースに、この世界の商慣習で微修正すればOKだ」

  • 浮気する妻は悪いがきっと会話が足りてなかったんだねーって感じがする

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    本作でも引き続き、登場キャラたちにコメントへ返事をしてもらおうと思います。

    アガーテ「リョウは二十歳なのに、落ち着いているのは素敵だけど、少し考えすぎのところがあるわね。もっと気軽に会話を楽しんだ方が」

    リョウ「……確かに。女子社員だからと気を使い過ぎて、十分なコミュニケーションが取れてなかったのかも。もしかすると別れたアイツとも……」

    アガーテ「ジョシシャインって、何かしら?」

    リョウ「いえ、こちらの話です。じゃあ、何について話しましょうか」

    アガーテ「そうねぇ……」

    フィアナ「またお母さんとばっかり! リョウのバカ!」

    二人「「…………」」


  • 編集済

    だから課長止まりなんだよ!^^;

    作者からの返信

    リョウ「課長まで昇りつめた俺も、女子社員の扱い方だけは苦手。俺って課長止まりの男なのかなぁ……」

    アガーテ「カチョウって、何かしら?」

    リョウ「いえ、こちらの話です」

    アガーテ「そう……。でも、娘も見ての通りですし、リョウさえよければ考えてあげてね」

    リョウ「見ての通りって……メチャクチャ怒ってますよね?」

    フィアナ「リョウのバカッ!」

    アガーテ「…………」

  • 集めたゴミはどこに捨てるのか?って。そりゃ未契約の店の前さ(*´ڡ`●)

    作者からの返信

    エミリー「区画を細かく分けた理由は、タダ乗りを無くすためなのね」

    リョウ「公共事業は共有地の管理。全員から公平に負担を求めないと事業が破綻するんだ。町内会の会費を払わず、ゴミ捨て場を利用して揉めるのもそれ」

  • 肌の白いは七難隠す、治癒魔法使いまくればお肌ツルツルになってそう(๑˙❥˙๑)
    そこで更にナーロッパの汚い人々と比べたら、、、

    作者からの返信

    リョウ「なあマリー。フィアナはお前が担当してたんだろ?」

    マリー「そうだが、何か?」

    リョウ「彼女について知ってることがあれば……」

    マリー「マニュアルにも書いてある通り、冒険者の出自を無闇に聞いてはいけない。ギルド職員が知っていいのは水晶玉に映し出された情報だけ」

    リョウ「……だな。今のは忘れてくれ」

    マリー「ああ。だがギルドの先輩として一つ忠告しておく。余計な詮索は止めた方がいい。それが長生きするコツだ」

    リョウ「分かってるよ。これでも十数年、会社員をしていた男だぜ」

  • 幸福度とやらはネネのような生き方の方が高く、日本のようになるにつれてドンドン下がっていく(^_^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    本作でも引き続き、登場キャラたちにコメントへ返事をしてもらおうと思います。

    リョウ「幸福度調査では日本は最低だったな。つまりネネの方が幸せ?」

    ネネ「……神様、私たちはどう生きていけば」

    リョウ「……これ、本当に幸せなのか?」

  • エミリー本人が気付いて無いのか
    気付いて居ながら婿を探してるのか
    そうなら婿の条件は何だろう?
    バリバリ働くエリートか、
    家庭的に支えてくれる主夫か、
    戦闘力で魔物の領域を切り取ってくる英雄か、
    手間の掛かる駄目男か
    入れ込んでる冒険者達には
    口が裂けても言えないですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    本作でも引き続き、登場キャラたちにコメントへ返事をしてもらおうと思います。


    サラ「エミリーせんぱいって、寿退社希望なのに嗅覚鈍いですよね。仕事に夢中で、理想の相手が目の前にいるのに気づいてないなんて……クスクス」

    マリー「もしかしてリョウのことかい?」

    サラ「はい♡」

    マリー「私はそこまでの確信ないけど、サラには何か見えてるのかい?」

    サラ「秘密でぇす。鈍感なエミリーせんぱいが気づく前にサラがゲットしちゃお♡」