第23話 水面下の攻防への応援コメント
無能な働き者っぽく
かなりの悪手を選びそうー
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本作でも引き続き、登場キャラたちにコメントへ返事をしてもらおうと思います。
レオンハルト(この劣勢を巻き返すには、この策しかない。だが父上はおそらく怒鳴り散らすだろう。さて、どうやって説得するか……)
領主「なに、小声でぶつくさ言っとる! 言いたいことがあるなら、早く言え!」
レオンハルト「父上! どうか怒りを鎮めて!(父上は少し感情的すぎる。困ったお人だ……)」
編集済
第17話 オッサン受付嬢、複式簿記を教えるへの応援コメント
古い帳簿ってどんな感じなんだろう。税金も誰が何をもってして徴収してるのだろう。現代日本と隣国でさえ色々異なるのに、さらに異世界ではどうなるんだろうね?
ましてや乙女心の貸借対照表なんか主人公には、、、(^_^;)
作者からの返信
エミリー「これが帳簿よ」
リョウ「うわあ……ホントにお金の出入りしか書いてない。まるで小遣い帳。これでどうやって税金の額が決まるんだ?」
エミリー「徴税官は帳簿なんか見ないわ」
リョウ「え……?」
エミリー「街ごとに徴収額が決まっていて、取りやすい所から取るだけ。この店は売り上げが多そうだからこれぐらい、建物が立派だからこれくらいとか」
リョウ「雑過ぎる……」
エミリー「後は関税とか通行税。つまり目に見えるものにかかるの。あとは徴税官の気分次第」
リョウ「なら、税法と会計基準を無理に合わせなくていいな。日本基準をベースに、この世界の商慣習で微修正すればOKだ」
第16話 長考の末に、乙女心を盛大に見誤るオッサンへの応援コメント
浮気する妻は悪いがきっと会話が足りてなかったんだねーって感じがする
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本作でも引き続き、登場キャラたちにコメントへ返事をしてもらおうと思います。
アガーテ「リョウは二十歳なのに、落ち着いているのは素敵だけど、少し考えすぎのところがあるわね。もっと気軽に会話を楽しんだ方が」
リョウ「……確かに。女子社員だからと気を使い過ぎて、十分なコミュニケーションが取れてなかったのかも。もしかすると別れたアイツとも……」
アガーテ「ジョシシャインって、何かしら?」
リョウ「いえ、こちらの話です。じゃあ、何について話しましょうか」
アガーテ「そうねぇ……」
フィアナ「またお母さんとばっかり! リョウのバカ!」
二人「「…………」」
編集済
第16話 長考の末に、乙女心を盛大に見誤るオッサンへの応援コメント
だから課長止まりなんだよ!^^;
作者からの返信
リョウ「課長まで昇りつめた俺も、女子社員の扱い方だけは苦手。俺って課長止まりの男なのかなぁ……」
アガーテ「カチョウって、何かしら?」
リョウ「いえ、こちらの話です」
アガーテ「そう……。でも、娘も見ての通りですし、リョウさえよければ考えてあげてね」
リョウ「見ての通りって……メチャクチャ怒ってますよね?」
フィアナ「リョウのバカッ!」
アガーテ「…………」
第14話 公共事業は、早い者勝ち?への応援コメント
集めたゴミはどこに捨てるのか?って。そりゃ未契約の店の前さ(*´ڡ`●)
作者からの返信
エミリー「区画を細かく分けた理由は、タダ乗りを無くすためなのね」
リョウ「公共事業は共有地の管理。全員から公平に負担を求めないと事業が破綻するんだ。町内会の会費を払わず、ゴミ捨て場を利用して揉めるのもそれ」
第13話 オッサン受付嬢、完璧な治癒魔法を発動するへの応援コメント
肌の白いは七難隠す、治癒魔法使いまくればお肌ツルツルになってそう(๑˙❥˙๑)
そこで更にナーロッパの汚い人々と比べたら、、、
作者からの返信
リョウ「なあマリー。フィアナはお前が担当してたんだろ?」
マリー「そうだが、何か?」
リョウ「彼女について知ってることがあれば……」
マリー「マニュアルにも書いてある通り、冒険者の出自を無闇に聞いてはいけない。ギルド職員が知っていいのは水晶玉に映し出された情報だけ」
リョウ「……だな。今のは忘れてくれ」
マリー「ああ。だがギルドの先輩として一つ忠告しておく。余計な詮索は止めた方がいい。それが長生きするコツだ」
リョウ「分かってるよ。これでも十数年、会社員をしていた男だぜ」
第10話 Gランク冒険者、爆誕!への応援コメント
幸福度とやらはネネのような生き方の方が高く、日本のようになるにつれてドンドン下がっていく(^_^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本作でも引き続き、登場キャラたちにコメントへ返事をしてもらおうと思います。
リョウ「幸福度調査では日本は最低だったな。つまりネネの方が幸せ?」
ネネ「……神様、私たちはどう生きていけば」
リョウ「……これ、本当に幸せなのか?」
第8話 オッサン受付嬢、巡回セールスマン問題を解くへの応援コメント
エミリー本人が気付いて無いのか
気付いて居ながら婿を探してるのか
そうなら婿の条件は何だろう?
バリバリ働くエリートか、
家庭的に支えてくれる主夫か、
戦闘力で魔物の領域を切り取ってくる英雄か、
手間の掛かる駄目男か
入れ込んでる冒険者達には
口が裂けても言えないですね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本作でも引き続き、登場キャラたちにコメントへ返事をしてもらおうと思います。
サラ「エミリーせんぱいって、寿退社希望なのに嗅覚鈍いですよね。仕事に夢中で、理想の相手が目の前にいるのに気づいてないなんて……クスクス」
マリー「もしかしてリョウのことかい?」
サラ「はい♡」
マリー「私はそこまでの確信ないけど、サラには何か見えてるのかい?」
サラ「秘密でぇす。鈍感なエミリーせんぱいが気づく前にサラがゲットしちゃお♡」
第24話 盤上の駒への応援コメント
息子よりも遥かにおバカでしたとは!
実行すればするほど周囲が敵だらけに
作者からの返信
レオンハルト「……父上は何も分かってない。これじゃあ周囲が敵だらけに」
側近「レオンハルト様、では当初の予定通りに……」
レオンハルト「いや……金山を勝手に担保に入れるのはさすがにマズい。父上の言うとおり、金利を上げて交渉する。それと、冒険者ギルドのギルマスに連絡を取れ。今すぐ出頭するようにと」
側近「はっ!」