第24話 和哉が退学した次の日への応援コメント
主人公の両親はいないのか?
読み飛ばした?
第18話 和哉の訪問への応援コメント
気弱なだけで信吉の方が圧倒的に強かったのか…つまりクズ男がただのイキり小僧ってことにw
第16話 宮下さんからの声掛けへの応援コメント
この謝罪は和美の言う通り、ただ自分が楽になりたいだけの謝罪だよ
本当に反省と罪悪感からの謝罪ならすぐに謝罪に赴くし、まず第一にクズ男達と一緒に笑ってないだなんて嘘はつく筈が無い。それらが大きな証拠だね
謝れて偉い!だなんてのは愚か、謝れるだけマシなんてのも有り得ない。
被害者からしたら謝るくらいなら最初からするなって話だし、謝られたからって被害が無かった事にはならないんだから。被害者からしたら即座の誠心誠意の謝罪であってもプラマイゼロにはならずマイナスである事は変わらないのが現実
だから和美の言い分も徹底的な拒絶も正しい。本当に被害者を想う人間のベストな立ち回りだと思う
凄く誠実で健気で慈愛に満ちた、一途な素晴らしいヒロインだ
第32話 ソファの上でへの応援コメント
挿絵はサキュバス化してない?尻尾が見える幻覚あるんだが
第31話 今日は離しませんよ〜〜への応援コメント
エロ漫画だったら導入部分だろ!
第28話 三人の土下座への応援コメント
例のバレーボール選手のフライング五体投地の万分の一も謝意を感じないな
第28話 三人の土下座への応援コメント
自分がかわいいだけだね。
第23話 追放への応援コメント
見苦しいにも程がある(笑)
第26話 嘘告への応援コメント
「嘘告していいのは、嘘告される覚悟があるやつだけだ」ってどこかの皇子が言ってたぞ。
第21話 折檻への応援コメント
スカッとはするんだけど、硬い床に背中打ち付けてって下手すると半身不随まであるぞ…その状態で自業自得として放置は流石に同じ穴の狢にならんか?
第20話 助けを求めて叫ぶへの応援コメント
バカというかもはやギャグ?
編集済
第16話 宮下さんからの声掛けへの応援コメント
どうせ一枚噛んでた連中は親には何も報告してないだろうね
これね、学校側にかなり問題があるんだよね
教師って隠すこと得意だから
純真さが多少残っている子供が影響受けるのが先生方なんですね
先生方も8割は立派な人ですよ?
ただ残りの一部がクズな上に立ち回り上手くて子供に悪影響及ぼすのです
不登校の責任は問題教師にあり
ただ皆人間なので、間違いは犯すから
出会い運に左右されると思う
第15話 両親を味方につけましたへの応援コメント
なんか親が親として機能せず
まともに叱ることすら出来てなくない?
大事な娘とか関係なくやった行為の是非で判断するのが大人だろ
最終話 結びへの応援コメント
(;∧;)二人の幸せを祈って。
良かったね、と。
ウソの告白をやらかした、人達が、後日談として、どうなったのかは、知りたいとこ。
でも、これで、スッキリ、終わるのもいいのかな、とも。
ただ、宮下さんにも、立ち直りの機会を、チャンスを与えても良かったのでは?…と、考えることもあります。
他の男子たちは、保身のための行動と思うので、そこは、考えないとしても。
嘘の告白も、残酷な犯罪なんだよ、と学校ごとに、教える授業があっても良い、とは考えますね。
何も勉学だけが授業じゃ。
日常生活とか、してはいけない、相手を傷つけ陥れる事は、と。
そういう実用的な教え方も、してってほしいてすね〜。
作者さん、これでこの作品は終わり、なのですね。
お疲れ様でした!
シンプルで読みやすかった。
二人きりの時や、一時的な空間の中・・例えば、お坊さん三人集に、一人の空間など…・・では、行数をあえてあけながら、より読みやすく、書いてくださいました。
ネット版小説では、イラストがない、でも、その分文字で表現しなきゃ!
これらも、すんなり、想像ができてました。
洋服に、ブランド物がなかった気がするけど、ありがたかった!
だって、そんな物、全く分からないんだもの。
和美さんが下駄箱、という場所で、ローファーの履き替え、と、現場の状況も書いてくれてたからこそ、「ローファーとは、多分、靴の名前かな?」と、思うことができました。
ネットで調べて、「この茶色っぽい靴が、そーなのか!」、と。
和美さんに最後、襲われて…というと、違うような、違わないような♪
和美さんも、以前から、気持ちを伝えていた、というのだから、恋愛に関して、信吉さんは、鈍感な方、なのかな。
だから、気持ちも極まって、信吉さんを押し倒し、の形を取ったのかな〜。
私のライトノベルとか、本の知識上では、男の子が女の子を…というパターンは、あったけど、逆もありえるんだな〜と。
今回は読み手の私。
だから、作品の隙間(∧∧;)から、
|||||△//・//)ほほぉ、ほ〜ほ〜…と。
少し、フクロウさんになった気持ちで。
第32話 ソファの上でへの応援コメント
おおお〜ついに、ついに、和美さん、が告白をした!
告白の前に、<信吉さん、身体的ピンチ!>と、新聞を作成するなら、見出しにこう書きたい気持ちになってました!
でも…和美さんのご両親は、和美さんを信頼しているし、信吉さんも信頼している。
この場で流されずに、きちんと和美さん本人が親に言うのが先、かな、と。
でないと、抱きしめました、と、してから後日談て報告される方が、印象もよくないかな、と。
ま〜( ==)信吉さんが、というよりも、和美さんの方が、動機を<俺の大切な和美>を原動力に、暴走している、そんな風にもみえるし。
現実、私は恋をした事がありません!
だから、何が恋なのか、何が、一時期の思春期なのかさえも。
以前、誰かに、相手を本当に心から好きになったら、キスをしたくなるもんだよ、と。
でも、未だに、本当かなぁ、からかわれたんじゃ、とも。
町中でも、ドキッとするのを基準にしてても、異性を見て、そう感じる感情が発生したことは、一度もないし。
恋愛って、やっぱり、私には分からないな〜と。
作品のように、他の人の恋愛物語は、好きな方、なんですけどね。
第31話 今日は離しませんよ〜〜への応援コメント
何だか、こちらも幸せカップル。
なのだけど、やっぱり、二人の漫才にも思えてしまう(∧∧;
それに、ふむふむ。
和美さんのステータス
持ちスキル
・上目遣い
・腕を組む
・甘い言葉で誘惑をする言霊?
・即答即決
他には…と考えてたら、視線を感じた気がしたので、、やめます。
きっと、どこかで、和美さんが、||||∧・)じ〜っと
第30話 剃り上げへの応援コメント
お坊さんと、和哉のやり取りが、まるで、漫才のように、聞こえてくるのは、私の気のせい!?
大体、この状況下で、何を話し合うの?、とツッコミしたく!
お坊さん三人に固められて、バリカンで坊主頭になる事は、もう、三人の間では決定事項。
なのは、わかるはずなのに。。
…以前、今回の、ウソの告白以前にも和哉には、前科があって、さらに、学校でもいじめる側だった、と書いてた。
そんな人間に信用信頼の文字がもう存在してないのね、と思いました。
今の危機をどうこうしたくて、今までの行いも、何一つ謝ることすらできない人って、今後も改心できるのかな?
昨日の夜、現実のお話、親の見てるTVで、ストーカーの人が逮捕された、と。
女の人側は別れを切り出し、諦められない男は、ストーカーに成り下がったと。
しかも、女の人は、他の男性と結婚して、子供もお腹にいたという。
男は、子供がいると知ってたらここまでは…と殺人を、やめてた風に言ってたけど、信用なんて、だよね。
きっと逆上して、子供の命さえも、と思う。
こういう人もそう。
逮捕されても、改心が出来るのかな?
ニュースを耳にしながら、悪い事をする子供や大人に対して、考えさせられます。
作品の和哉も、きっと改心は、しない気がするし。
第29話 赤く染まるへの応援コメント
信吉は、気づかない。
ということは、
<俺の大切な和美ちゃんの嫌がること、しないでくれるかな?>
は、無意識に言葉にしてしまってた?
信吉によっては、その認識だったから、当たり前のことを口にした。
けれど、和美にとっては、<俺の大切な和美…>という部分だけが、きっと、頭の中でリフレイン(=繰り返し)されていて、真っ赤に照れていた、と。
うーん、和美ちゃん、幸せ者〜
即答で、策士(褒美の名のもとに、様々な欲望を考える面白さ♪)で、イエス&ノーが、はっきりしている所。
あと、昔ながらの言葉で言うなら、「和美さんのおしりに、信吉さんを敷いている」ともいう(∧∧;
もっと、しっかりしなきゃ!信吉さんは!
女の子にリードされてばかりじゃ。
女の子に「僕についてきて」位は、言えなきゃ!
・・感想書いてるつもりだったのに、気がついたら、応援してた私。
第28話 三人の土下座への応援コメント
……うん。気持ちは同感。
言い方は違うけど、自身の身の保身を第一に謝りに来ていて、心からの謝罪ではない。
喉元過ぎれば、熱さ忘れる。
しばらくするとまた、同じことを繰り返す、やらかす。
でももう、うんざり。
それならば、自分たちから生まれる恐怖で、済ませてほしい…手を出して、しかえしを、したい訳ではないんだから。
主人公の気持ちが読めたような、私。
第32話 ソファの上でへの応援コメント
信吉の朴念仁…
第25話 和美ちゃんの作ってくれた朝ご飯への応援コメント
甘~い、ブラックが欲しい...
第32話 ソファの上でへの応援コメント
麦茶が薄かったからで大草原
第29話 赤く染まるへの応援コメント
なぜ嘘告メンバーは地雷を踏み抜きに行ってしまうのか。存在しなかった「報復されて破滅」ルートを呼び寄せているようなものだ。
第27話 恩への応援コメント
両親の過剰ともいえる反応との線が繋がった。
第26話 嘘告への応援コメント
理由がわからないと何とも言えない。
妹が主導してたら怖すぎ。
最大の被害者は教員かも。何人停学にしないといけなくなるのか。
第20話 助けを求めて叫ぶへの応援コメント
屑兄ゎ自ら自滅の道へ…
和美ちゃんも、凄いゎ…
第11話 休み時間への応援コメント
群集心理なので、ひとつの方向性を形成してしまえばネガキャンを回避できる。妹スゴい。
それはそうと、コメントを書こうとしたら見えてしまった次回エピソードのタイトルが不穏すぎるw
第1話 親友の計画への応援コメント
魂の殺人。既婚の事実を隠して女性と交際する馬鹿が最近ニュースになっているが、同レベルの悪質さ。
第22話 珍しく学校を休んだ和哉への応援コメント
和美さん…信吉さんが、心身ともに倒れなきゃ、いいんだけども。
策士で、正論攻めで、両親も味方につけて…。
以前、親が見ていたTVでの戦国武将でいう、最強の軍師とか。
可愛いとはじめは。
今は、和美さんの本心なのか、裏側が、とても、怖くて恐ろしや〜
第20話 助けを求めて叫ぶへの応援コメント
和美さんは、防犯ブザーを持つぺき、だよ。
兄の防衛策であれ、防犯ブザーを複数持っておけば、家の中の両親も、近所の人にも助けを求められる!
第18話 和哉の訪問への応援コメント
か、かっこい…、ハッ!?
今、和美さんの視線を感じたような!?っっっっ
第17話 膝まくらのおねだりへの応援コメント
まず、和美さんに一言!
あなたは、策士だ!、と。
しかも、発言内容は正論だから、嘘はないからこそ、反撃のスキもない。
そして、イメージ的には、ジリジリと、和美さんの攻防に、、追い詰められていく、信吉の図。
ご褒美も、どんどん欲が強くなっていく。
だれか〜とめてあげて〜
信吉さんが、優しい&相手を思いやれるからこそ、の、断れない性格!
学校ではガードマン。
信吉さんち、では、和美さんの、ご褒美という名前の要求モード。
信吉さんは、いつまで、耐えられるのでしょうか?
いつ、和美さんの魔の手?、で、陥落されてしまう?
和美さん…恐るべしっっ
第16話 宮下さんからの声掛けへの応援コメント
うーん、許されない事。
けど、それでも、犯罪とか、交通事故で、誰かを、の時は、例え許されない&罰が与えられたとしても、まずは、謝る!
それは大事な事。
これを、なかなか実行できる人は、子供にも大人にも、いない。
今は連絡網はないの?
電話ででも、本人に直接、夜にでも、電話で謝罪する事、これだけでも、できないの?
それとも、教室での謝罪は、クラスメイトへのアピールを兼ねている、と、和美さんは警戒しているのかも?
うーん、この時の、宮下さん、和美さんの心理をしりたいような。。
例えば、
<和美さんの視点>
とか、
<宮下さんの視点>
と書いてからでも。
作者さん、ぜひとも、お願いします
第18話 和哉の訪問への応援コメント
信吉、やればでけるやん…
屑兄も、コレで全て終わったな!
家からの追放だな
第15話 両親を味方につけましたへの応援コメント
各話タイトルから、どんな事になるのかと、ハラハラどきどき、してました!
ほんとうのことをも混ぜて…和美さんは、うまいなぁ、交渉というか、甘え方というか。(∧∧;)
それに、最後のお願いに至っては、もう、和美さん本人の<欲>にも、イコールになりそうな。
でも、娘を思う父も母も、信吉さんの家ならば、と許可してくれたように、本当に、こちらのご両親からも、信吉さんは、信頼されているんだな〜と思いました!
ま、まぁ、和美さんといても、きっと、信吉さんは、困惑と混乱と、ドキドキで、どうして良いか、という状態でしたね!
そんな人は、和美さんといても、信吉さん本人から、手を出すとか、アクションを起こす事は、しない人。
だからかな、今から和美さん……ご褒美の内容=都合の良い言い訳、を考えているところに、可愛さと共に、末恐ろしさ、を感じました(汗x10
信吉さんから手を出す事が無いと分かってるからこそ、じゃあ、あたしから、と。
信吉さん、どうなってしまうのでしょうか?
と、本人を心配しつつも、実は、展開を楽しみにしている私がいます(∧△∧
信吉さん、耐えるんだ!頑張るんだ!
と、応援しつつ…
和美さん、行け行け!もっと、押して行こう♪ 信吉さんが、陥落……コホン、あなたに興味を持ってもらえる、その日まで…キリッ(…と、いうセリフを言ってみたかった、私♪
信吉:あなたは、一体どっちの味方なんだよっっ
第17話 膝まくらのおねだりへの応援コメント
和美女神の、おねだり♡
このまま信吉ゎ和美に堕ちて沼る♡
甘~い甘~い、ブラックを飲まなきゃ…
第16話 宮下さんからの声掛けへの応援コメント
宮下嘘ゎアカンで、一緒に笑ってたやん!
何が笑ってないよだ!
だったら何故スグにでも謝罪しなかったんだの話になる!
第14話 学校の時とは違う和美ちゃんへの応援コメント
うんうん、家に、から、「これは、ご褒美がほしい、という展開になりそう?」と思い、当たりました!
そして、頭撫では、結局何時間続いたの?
もし、毎日、和美さんによるガードマンが続いて、毎日帰りにご褒美、となったら、信吉さんの腕は、いつ、筋肉痛を起こすのでしょう、か。
ご褒美が、、お金で買う物であっても、その分、お金が減っていく。
頭なでは良いものの、毎日大変そう。
ウソは言わない、物事ははっきり言う!
強くもあり、心の強い子でもある。
信吉さん……いつかの未来、和美さんとお付き合いする未来が、起こった時は、デート中に、例え綺麗な子、可愛い子がいても、そちらを見ないように、と言ってあげたい。
きっと、口より手足が出るタイプほど、恐いこはいないから。。
私は( =△=)他人のふり、他人のフリ…
それと、学校帰りだから、和美さんは、制服姿で、家に?
そういえば、学校の制服は、ブレザーなの?
それとも、男子は学生服、女子はセーラー服なの?
そこのイメージをしたくても、描かれてないので、イメージ出来なくて。
第15話 両親を味方につけましたへの応援コメント
屑兄ゎ常日頃から、何かしらヤラカシてんのかな?
和美、両親を味方に付けるの上手いな(笑)
信吉も、この親御さんから、イイ印象をつけてたからだろうな…
人として道を外したら、どの親でも、こうなるよな!
親も屑でなければだけど…
第10話 校舎裏での和美の決意への応援コメント
信吉さんも、良かった。
和美さんという、自身の事を親身になって、分かって下さる娘が、近くにいて。
これで、誰も分かってくれない!
親身になってくれる人もいない!
となったら、私が信吉さんだったとしたら、学校には行けてなかったんじゃ、と。
人の心を弄ぶ。
この、ウソ告白も、その犯罪の一歩、かと思いますね。
第1話 親友の計画への応援コメント
こういう時、なんて声をかけたら良いのか、私には、何も言えない。
賛同にも、拒否にも。。
これも、電車での痴漢犯罪への冤罪と、似たものがあるな、とは、思います。
ひどい話です。、
でも、主人公には、立ち直って欲しいものです。
…が、しばらく、人を信用する、という気持ちは、失ったまま、になるのかな。
他の作品でも、こうした、ウソの告白の話はあったけど、そのお話は、何だったかな。
最後には、ウソ告白がバレて、そのマドンナの女子も周囲の男子も、お通夜のごとく、周囲から孤立してたっけ。
このお話では、どんなふうになるのか。
楽しみです、という言葉は、変になるけど、どうなる展開なのか、は、気になります。
編集済
第14話 学校の時とは違う和美ちゃんへの応援コメント
和美、乙女♡
信吉、そこゎ紳士的に和美を感じてあげるのが
ジェントルマン…←礼儀
第10話 校舎裏での和美の決意への応援コメント
和美つぇ~、そして通い妻(笑)
第7話 教室に姿を見せる親友の妹への応援コメント
妹ゎ女神、それに対して兄ゎ屑野郎
第6話 元親友の妹と一緒に登校への応援コメント
妹よ、都合がイイって…うん、わかるよ♡
最終話 結びへの応援コメント
末長く幸せであれ!!気が向いたら後日譚待ってます!
第32話 ソファの上でへの応援コメント
挿絵見たら完全目の奥が❤w
第26話 嘘告への応援コメント
嘘告は酷いことに間違いはないけど
だからって第三者がやって良いってことにはならんのよな
正義によいすぎ気持ち悪い
この男子グループも相応の目にあってほしいなぁ
因果は巡るよどこまでも
第30話 剃り上げへの応援コメント
バリカンの後はカミソリ🪒で仕上げっす。
第23話 追放への応援コメント
改心出来るかな?
多分無理だと思うけどね。
第10話 校舎裏での和美の決意への応援コメント
挿絵の妹ちゃん可愛すぎだろ
ピンク髪も似合いすぎ