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  • 第6話への応援コメント

    拝読しました
    のんびりした自分だけのキャンプ場から、知らない誰かの気配がじわじわ濃くなっていく流れが面白かったです
    鹿でいったん肩透かしさせてから、軽トラの不法投棄、さらに位牌入りの仏壇まで出てくる展開にゾクッとしました
    海野と藤田の軽妙なやり取りで読みやすく、まだ別の誰かも山に来ていそうな余韻が続きも気になる終わり方でした
    素敵な作品をありがとうございました
    私も異世界転移ものを書いているので、小説を書く上でとても刺激になりました
    執筆、お互いに頑張りましょう!