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    第31話 再会への応援コメント

    読んでるとNTRの香りがすごいするがタグがないのをみると佐々木の出番はあと数話で終わるのかな?
    明日が待ち遠しい

  • 第31話 再会への応援コメント

    頑張れ佐々木!
    主人公よ元嫁から離れて暮らせ…
    やっぱ嫁スキーはもう遅いだろ…
    元嫁の事を考えてるようにすり替えてるだけで、結局自分の事しか考えてないぞ…

  • 第31話 再会への応援コメント

    孝則は自分の判断で無駄に明奈を苦しめるだけの訳の分からないことしたんだから後悔してほしいね。頑張れ佐々木!

  • 第31話 再会への応援コメント

    もう付き合っているなら揺れるのもわかるけどな。
    男も真っ先にいけよと文句言いながらも次回が楽しみ


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    第31話 再会への応援コメント

    佐々木と恋人になってるわけでもないのに生きていた最愛のパートナーと天秤にかけるとか理解できないんだが?
    仲が悪くなって離婚したわけでもなしに、主人公の生存を知った後で佐々木を選んだら完全に寝取られになりませんかね?

    追記
    主人公が悪いのはわかるけど、遺体ないのに死亡あつかい、すぐに離婚しておいてずっと主人公が忘れられないムーヴかます。
    主人公が生きてることがわかってもう一度プロポーズみたいなことされてる最中に佐々木のこと考えてるとか元嫁も大概クズだと思う。

  • 第31話 再会への応援コメント

    うーん?どう考えても男側が自分勝手すぎて、、、

  • 第31話 再会への応援コメント

    明奈の新しいマンションに行くのもいきなりだけど、両親とは明奈の方なのか孝則の方なのかわからない。どちらに教えてもらうにしても、孝則が生きていることが判明しそうなもんだけど。

    しかし、ここで佐々木という選択肢を考えちゃうあたり、NTR一歩手前な状況になっちゃってる気がしますね…孝則からすれば佐々木にNTRされつつある様なものだし、佐々木からすれば帰ってきた孝則にNTRされそうな感じ。

  • 第31話 再会への応援コメント

    新しい関係構築しようとした人に対してこの仕打ちは……
    流石に男側が自分勝手すぎる
    最初から会え

  • 第31話 再会への応援コメント

    一般的に海外渡航時にパスポートを無くすと帰国の際には紛失の届けを大使館に出して証明書をもらわないと帰ってこれない。故にもっと早くに嫁は知ることができたのではないか。

  • 第30話 戻る場所への応援コメント

    タイミングが悪い
    佐々木の存在と新生活を始めたことを知った上で会いに行く
    何処まで正直に話すのかな?

  • 第30話 戻る場所への応援コメント

    え、今更会いに行くの?

  • 第30話 戻る場所への応援コメント

    長い自分探しの旅でした。
    あまり意味のない旅だったように感じました。
    明奈に会いに行くタイミングが遅い。

    明奈の幸せを願っていると思いながら、
    自分が生きていることを知らせない理由がわからない。
    真っ先に会いに行くだろう、普通は。



  • 第28話 佐々木からの誘いへの応援コメント

    >佐々木が去った後、明奈は自分のデスクに戻った。机の上には、まだ引っ越しの荷物が残っている。彼女はその段ボール箱を見つめながら、

    職場の机上に引越荷物の段ボールが…


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    第28話 佐々木からの誘いへの応援コメント

    タイトル的には元鞘にはならなそうよね。
    生きてる事を一生知らずには無理だし、
    とくに別の男に乗り換えた後に知る事になった場合誰も幸せにならないよね。
    佐々木くんは永遠の2番目の男に耐えられるか?

  • 第26話 両親の思いへの応援コメント

    そもニュースになってないんかな?
    少なくとも週刊誌は元婚約者に突撃取材とかしそうだけど

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そこまで、作者も考えていませんでした。🙇


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    第26話 両親の思いへの応援コメント

    当時、身元不明の重傷の生存者が居た事がとくに報道されてない謎

    とりあえず本当に新しい男にOKする前に元旦那の仏壇へ報告にはきそう? 
    まあ1周忌またずに次の男へいけるなら超早かったなと言う印象、某管理人さんみたく重くても困るがw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    痛い所を突かれてしまいました。

  • 第26話 両親の思いへの応援コメント

    なんだか残念な感じに😢

  • 第24話 明奈の決意への応援コメント

    早々に離婚しておいて部屋そのままだったとか、前に進む宣言してからも主人公の名前だしまくったりと、悲劇のヒロインで私可哀想とか思ってそう。

  • 第22話 夜の独白への応援コメント

    あっさり主人公を切った元嫁が頭の中のイマジナリー主人公と会話しつつ少しずつ間男に気持ちが向いていくのをネチネチダラダラと見せられているだけ。
    でも寝取られじゃないらしい。
    主人公が生きていたという設定が全然機能してないから、まじで死亡していたほうが話的にはスムーズかなと。そのほうが寝取られ感しないから。

  • 第21話 すれ違う影への応援コメント

    恋愛の自然消滅ではないのでケジメは必要だと思うのだが、その気もなくただよかったで済ませてしまえばそれまでになってしまうのでは。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    主人公は明奈が両親たちの意見を受け入れてた上で離婚をしたので、その結果を受け入れています。思っていたよりも、戸籍復活の手続きが簡単ではない事の方がショックが大きく、自分とは何かの旅に出たと言うストーリーですが、作者の力不足で上手く表現が出来ていなくて、ご迷惑をお掛けしております。


  • 編集済

    第21話 すれ違う影への応援コメント

    主人公は生存を隠し見ているだけで、ヒロインは説得されたとはいえあっさり死亡を認め離婚したくせに未だに主人公を想っています感だしてすぐに名前だしてゴメンとか言う。
    だから皆からNTR感があると言われるんだと思う。
    二人の行く末とか言う割にはまったく関わらないからヒロインと間男との行く末かと思ってしまう。
    タイトルを「元嫁の新しい恋の話」にすればいいと思う。

    追記
    前にも元嫁と間男は主人公が死亡していると思っているので寝とり寝取られの感情はないとか言ってましたが、キャラの心情は関係なく読者がこの作品をNTRっぽいと言っているんですが理解していただけたでしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    寝取られは物語の中心になるのは、パートナーの裏切りや喪失で、嫉妬、屈辱、無力感といった感情が強調されるのが特徴なので、裏切られたとかなどの屈辱感を持っているわけではないです。

  • 第20話 明奈の選択への応援コメント

    楽しく読ませてもらってます
    ストーリーはおもしろいです
    気になったのが
    ちょっと主人公の思考が幼く感じました。
    読んでると成人した大人でなく、10代の学生にすり替わってしまう。
    相手のことを思ってとか理由をつけ責任と義務から逃げてる様に見えてしまう。
    離婚や、海外旅行の保険、生命保険などに関する事はヒロインにバレるギミックの為に伏せてるのか、考えない方が良いのかが迷いました

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    貴重なご意見ありがとうございます。

  • 第20話 明奈の選択への応援コメント

    あーじれったくて大好きな作品です。
    次回が楽しみ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

  • 第20話 明奈の選択への応援コメント

    寝取られよりは寝取らせに近い感じですかね
    取られたとしても自業自得
    夫が生き返った衝撃>夫が亡くなった悲しみになる考えがよく理解できない

  • 第20話 明奈の選択への応援コメント

    疑似NTRというか、読んでいる方としてはどうしてもそんな方向に行きかけてるのでは?と思ってしまうからなあ。

    作品内世界の法的には既に離婚も成立しているから厳密にはNTRとも違うんだけど、神の視点からすると孝則が生存していることはわかっているし、お互いまだ思い合っているのも知っているだけに、どうしても佐々木が間男に見えてしまうし、優しさや気遣いもNTRモノに出てくる最初だけは優しい間男っぽさを感じてしまうw

    それより佐々木よ、新婚の夫と死別して数カ月の女性を口説こうというのはいくら何でも性急過ぎないか。まあ、実は生きてました!と多大な心配をかけた妻や妻実家に生存報告も何もせず、無駄に悲観的になっている孝則も自分からNTRっぽい状況へ突き進んでる様に見えちゃうんだけども。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    作者の癖があるにかもしれませんが、明奈も佐々木も主人公が死んでいると思っているので、寝取る、寝取られるという感覚ではないです。もう少し悪い人を描けるように努力いたします。😭


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    第18話 明奈の葛藤への応援コメント

    主人公が悲劇のヒーロぶって寝取らせてるような物だから余計不快に感じるのかな?
    独りよがりで本質の所では明菜の事は何も見えてないし考えてもいない
    両親も尊重してるように見えて明菜に促した責任から逃げてるだけだし、主人公サイドには不快感しかない

    自分が明菜の両親ならこんな考えなしで優しさをはき違えて責任から逃げる相手(家族)のせいで娘が苦しんでると知ったら黙ってられないし、忘れて他の男性と幸せになって欲しいと思うかもしれん

    悪しざまに書いてしまったが主人公サイドは色々あって冷静に物事を見れず近視眼的になってるし誰か喝入れてくれんかな~
    不幸になって欲しいわけではないし、二人で一緒に幸せになって欲しいんよ・・・

    追記
    すいません
    NTR物だとは思っていないです
    主人公サイドが不甲斐なさすぎて強い言葉を使ってしまいました
    明菜の親目線になってしまい暴走してしまい申し訳ありません

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    あれ?何故か寝取られ路線と思われているのは何故だろう……。
    作者のこれまでの作品の影響ですね。文章がそれに近くなっているという事ですかね。反省です。
    2人の行く末を見守っていただければ、幸いです。

    編集済
  • 第18話 明奈の葛藤への応援コメント

    仮に付き合って 裁判所の戸籍復活に伴う各方面からの連絡来てからの絶望が凄そう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    2人の行く末を見守っていただければ、幸いです。

  • 第18話 明奈の葛藤への応援コメント

    NTRになりそうで、読んでて不安な気持ちになりますね…とはいえ、孝則も自分勝手な判断で知らせないことを選んでるだけに、そうなっても仕方ないよなあとも思ったり。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    2人の行末を見守っていただけると幸いです。

  • 第17話 佐々木の思いへの応援コメント

    ここまで読了。
    あらすじからは、「元嫁がもう再婚してた。俺は大人しく身を引こう」って話だと思っていたら今の所、すれちがいコント的な感じ。
    ただ、再婚して別戸籍ならともかく、未亡人だと失踪や死亡の訂正って戸籍に載っちゃうんじゃないかな。
    実際はどうなるか分からないけど、だとしたら名乗り出ないのあんま意味無さそう。

    冒頭に最大の山作っちゃったから、後は出会うかどうかって展開だから、ここから更に盛り上がるのかな? と思って読んでます。


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    第15話 飲み会の誘いへの応援コメント

    タイトル見ただけで、少し胃が痛くなった。絶対男出てくるんだろなって。
    しかも絶対いい奴に決まってるって思ったら案の定。
    出てきてほしくなかったけど、出てきてほしかった。

    どうか最後は感動の再会でお願いします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    2人の行く末をも守っていただければ、幸いです。

  • 第14話 北陸の喫茶店への応援コメント

    戸籍を戻す過程で元妻にも確認が

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうなんですね。勉強不足でした。🙇

  • 第12話 東北の雪への応援コメント

    あー早く再会してくれえ
    どうか他の男出てくれるなよー

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    果たして、運命的な出会いがあるのか?2人がどうなっていくのか?をお楽しみください。


  • 編集済

    第11話 一人の朝への応援コメント

    一気読みさせて頂きました
    彼女が既に新しい恋をして場合によっては結婚しましたなら主人公の行動も理解できるが、生きてる事を知らないままそうなった後に知ったら地獄にしかならんと思う

    してしまった(死亡届など)後悔と生きていてくれた喜びなら断然後者が上回るのに、主人公は傲慢ともいえる行動しておきながら傷心旅行なんてギルティ!

    あ、物語は楽しく読まさせて頂いています

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    補足になりますが、本人も自分が生きていると分かっており、本人がそう言っているのだから、すぐに戸籍が元に戻り、社会へ復帰できると簡単に考えていました。しかし実際はそう簡単ではなく、自分とは何なのかという疑問を抱き、旅を始めております。名乗り出たくても、今のままでは明奈に負担をかけるだけだと思い、自分探しに出ています。


  • 編集済

    第5話 帰国への応援コメント

    うーん…孝則の両親も明奈に離婚を強く勧めておいて無責任だなあ、そもそも孝則が生存してたことが判明したのなら真っ先に声をかけるべきじゃなかったのかな。

    でも話としての面白さがあるので楽しみに読み続けます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    孝則は本当は直ぐにでも知らせたかったのですが、連絡してしまうと死亡届、離婚を決断してしまった明奈が自責の念に駆られる事を心配しました。
    その結果、自分を苦しめる結果となり旅に出る事になりました。


  • 編集済

    第4話 母の電話への応援コメント

    元気?と聞く母親…貴方たちが彼を諦める様に言ったから、明奈がこうなってしまっていると思うんだけど。

    気が済むまで泣かせてやればよかったのに、と。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    おっしゃる通りです。
    明奈さんは未だ吹っ切れていない状況です。二人の行く末を見守っていただければ幸いです。


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    第3話 消された存在への応援コメント

    根本の問題として、死亡した人を相手に「離婚届を出す」とか「離婚手続きをする」ことはできないのですが。

    「姻族関係終了届」(を出すこと)を、俗に「死後離婚」と呼んでいたりしますが、あくまでも配偶者の父母などとの親族(姻族)関係を終了させるものであって「離婚」とは別のものですし。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ご指摘ありがとうございます。
    勉強不足で申し訳ございません。