2026年9月3日 19:06
第6話 境界線上のふたりへの応援コメント
拝読しましたオフィアスとエウリュが互いを生者の国と死者の国から連れ戻す構図がとても美しく、ふたりの愛の深さにじんとしました竪琴でもありカラスやヘビにもなるヴェガが、最後までふたりを支える大切な友として描かれているのも素敵ですしゃがれた声や失われた歌声まで含めて、喪失を抱えながら続いていく墓守の日々に、静かで優しい余韻が残りました★★★評価を置いていきますね執筆、お互いに頑張りましょう!よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
八白 嘘さまお読みいただきありがとうございます!「冥府くだり」と「地上のぼり」が本作のテーマでした。世界は厳しいけれど、大抵の人は優しい。というのが癖でして(笑)、代償や喪失があっても先に進む話をよく書いております。もしよろしければ、また読みにいらしてくださいね。八白さまの作品も拝読しに伺います。取り急ぎフォロー&ブックマークのみでご容赦を。
第6話 境界線上のふたりへの応援コメント
拝読しました
オフィアスとエウリュが互いを生者の国と死者の国から連れ戻す構図がとても美しく、ふたりの愛の深さにじんとしました
竪琴でもありカラスやヘビにもなるヴェガが、最後までふたりを支える大切な友として描かれているのも素敵です
しゃがれた声や失われた歌声まで含めて、喪失を抱えながら続いていく墓守の日々に、静かで優しい余韻が残りました
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
八白 嘘さま
お読みいただきありがとうございます!
「冥府くだり」と「地上のぼり」が本作のテーマでした。
世界は厳しいけれど、大抵の人は優しい。というのが癖でして(笑)、代償や喪失があっても先に進む話をよく書いております。
もしよろしければ、また読みにいらしてくださいね。
八白さまの作品も拝読しに伺います。取り急ぎフォロー&ブックマークのみでご容赦を。