第6話 仕事は忙しい人に頼めへの応援コメント
ブラック思考だなぁ……。
( ;∀;)
27話 PV1がPV200のマジックへの応援コメント
凄い❣️
そんなに1ページが短いものもあるのですね。
私も魔法のIらんどからカクヨムに移行した者です。だから最初の頃は大々1ページが200から400文字ぐらいで書いていました。でも他の方の小説を読ませて頂くと、大体皆さま1000文字以上が当たり前で。
なるほど、今のやり方では読者さんが疲れるのか。と1ページの文字数を平均500ぐらいにした所、皆さんからの反応を頂くようになって来ました。今では1ページ1000文字ぐらいの長さの物も書いています。
作者からの返信
水島あおいさまも魔法のiらんどからの移行作家さんだったのですね。
おっしゃる通り、カクヨムではページを繰るのに疲れるので、
少し長い方がよさそうです。
でも、長すぎると途中で離脱もありがちです。
読者さまの好みと作風が合えば一番良いのかなと思います。
コメントありがとうございます。
27話 PV1がPV200のマジックへの応援コメント
なるほど……。確かにそれはPV増えますね!
しかし、私個人的には「★/PV」が指標といいますか、PVの割に★多い!みたいなのが面白さの指標である気もしてるので、分母が増えるのは嫌かもです😅
いずれにしても、皆さん色々考えられてますね〜。今回も勉強になりました!
作者からの返信
@Kray-GXさん、かっこいい!
確かに「分母が少なく★多し」は傑作の証ですね。
そういう視点も養っていきます。
第10話 映画化を想像してみるへの応援コメント
拝読させて頂きました。
私もBL小説を書こうと決めたら、まず一番に俳優さんをイメージしてから書きます😂
楽しいですよね🌸
ちなみに私のBL作品の攻めのキャラは山中柔太朗さんで、受けキャラは小西詠斗くんです🙈
引き続き拝読させて頂きます。
作者からの返信
柊木実祐美さま
コメントありがとうございます!
実在の俳優さんをイメージすると、セリフも生き生きするし
何と言っても楽しいですね。
わたしも拝読させていただきますね~。
21話 書きため貯金、始めましたへの応援コメント
人それぞれですが、全部書いてから、の安心感は半端ないですね〜
途中で終わらない、というのに加えて、途中で話を変えたくなったら変えられる、っていうのもあります。何度もプロット変わるので😅(私だけ……?)
その代わり、『連載作家』にはなれません!
毎週一話ずつ書くなんて無理です🤣
作者からの返信
なるほど~
毎週1話は大変でしょうね。
やっていらっしゃる作家さん、尊敬です。
@Kray-GXさま、コメントありがとうございます。
黒猫小説、楽しませていただきます。
第5話 作業の手順、あなたはどうしてる?への応援コメント
素直な気持ちが記されていて、とても清々しい気持ちで読ませていただいています!
私の場合ですが……
プロット作ってから書いて、全部書いて(この時、プロットの方を書き換えることも多々あり)、それでもまだ投稿しません😅
上から下まで読んでみて、不自然な所や納得できない所、表現や『てにをは』みたいなのを修正して、もうストーリーの大まかな流れは変わらないかな〜、……と思ったら予約投稿をセットする感じですね。
それでも読みながら何か見つけたら修正して、と、ずっとイジってます😅
人それぞれやりやすいやり方は違うと思うので、自分の好きなようにやるのが良いですね。続けるのが大事ですので。
継続は力、と言いますが、恐らく『継続*こそ*力』ですね!
偉そうなこと言える立場ではありませんが、頑張ってください!😊
私も頑張ります〜
作者からの返信
@Kray-GXさま
「継続こそ力」その通りですね。
共にがんばっていきましょう。
★コメント、ありがとうございました。
私は素人ですが、さとちゃんペッ!様の書いておられる事は創作をすると言う行動をしている者の芯に来ますね!
作者からの返信
神北 緑さま
お読みくださり、ありがとうございます。
コメントや★まで……。
感謝の気持ちでいっぱいです。
わたしも素人です。一緒にがんばっていきましょう!!
第9話 「テレビ、見ながら書き」のすすめへの応援コメント
私事では有りますが、自分は素人なので書きたく無ければ書が無くて良いと言う派です。だから筋トレしたり色々やってます!
作者からの返信
筋トレいいですね。
医師にやれと言われていますが、小説を書くよりハードルが高くって。
連休はだらだらでした。
第6話 仕事は忙しい人に頼めへの応援コメント
私は勤め人なので、会社に居る時ふと何かを思い付いても、いざ帰ってPC立ち上げたら表現したい事が分からなくなったり忘れてしまう事も有ります(汗)
作者からの返信
わー、同じです。
わたしもブラックな勤め人なので、
主人公の名前を忘れることもあります。
思い出す前に、いろいろチェックして眠くなってしまったり……
第2話 人気作家なら言うでしょう、きっと「書いたら勝ち」への応援コメント
でも書き出すまでの葛藤みたいな物も確かに有るんですよね...。
作者からの返信
あります。
自転車だって、漕ぎ出すときが一番大変。
走り出したらすーっといきますが
第1話 人気作家ならどうする?への応援コメント
私自身、大した存在では有りませんが、創作をしている者としてはすごく共感する事ですよね!
作者からの返信
神北 緑さま
コメントありがとうございます。
ですよね。書いて書いて書いていきましょう。
神北 緑さまの小説、続きを楽しみにしています
第5話 作業の手順、あなたはどうしてる?への応援コメント
こんにちは! ためになるお話の数々、ありがとうございます。
私の場合、プロットと世界観でしょうか。自分がその世界観に浸りきって細部が見えてきて、目の前でキャラが喋り出したら、あとは勝手に話が進むはずなのですが……現実にはなかなかそこに辿り着きませんw
作者からの返信
小説の神様が降りてくるってやつですね。
実は……東野圭吾さんがさとちゃんペッ!として、転生してくれるのを待っているところです。急に名作が書けるようになったら、それです!
21話 書きため貯金、始めましたへの応援コメント
最後まで書いてから投稿ですか!
確かに、それが一番確実ですよね。
長くなると、どうやって文章を管理するかも難しい気がします。
分けないと管理が難しいけど、分けると全体を通して読むのが難しい状況に陥りはじめたところです。
整理整頓が文章にも必要だなんて!
いつも、ためになる気付きをありがとうございます。
作者からの返信
ダイナクス・ミツヤノシュ(Dynax Mさまは整理整頓はお好きですか?
章立てをうまく活用されているように拝見しました。
見てわかる通り、わたしは苦手です。
あちこちに書き散らかして管理が難しくなったので、カクヨムを主戦場に決めました。
最後まで書いて投稿しようかと思いましたが、やはり反応を見るのが好きなので、途中まで書いて投稿を始めたところです。
読んでくださってありがとうございました。
第2話 人気作家なら言うでしょう、きっと「書いたら勝ち」への応援コメント
産みの苦しみは創作あるあるですね。
でも一度書き始めると、あとちょっと……、と寝不足になるくらい没頭できるので、幸せな苦しみだとは思います。
作者からの返信
三郎先生、共に頑張っていきましょう。
わたしも学校もの書き始めました。
舞台は中学の保健室。
まあ、かなりブラックな職場ですが。
第2話 人気作家なら言うでしょう、きっと「書いたら勝ち」への応援コメント
たしかに〝書いたら勝ち〟ですね~。
(・∀・)
作者からの返信
元毛玉さま
コメントありがとうございます。
そうなんです。書いたら勝です。
お互い、書いていきましょう!
第5話 作業の手順、あなたはどうしてる?への応援コメント
こんばんは。
企画書からスタートするものなんですね!
わたしに足りないのはこれかも!と思いました。
コメント欄も含めて、お勉強になります……
わたしは、今と昔(回想)を行ったり来たりするストーリーのため、
タイムラインチャートのようなものを作りました。
作者からの返信
ダイナクス・ミツヤノシュ(Dynax Mさま、コメントありがとうございます。タイムラインチャート、いいですね。自分がやりやすいように工夫されるのが一番だと思います。企画書は知人に教わりました。あらすじやキャラクターの設定、読者に何を楽しませたいかなど書いておくと、途中で方向性が変わらなくなるようです。わたしはまだまだ企画書通りに書くレベルまで到達していませんが。完結できるようになるには企画書が有効かもと思い始めたところです。共にがんばりましょう。ダイナクス・ミツヤノシュ(Dynax Mさまの作品、応援しています!
第5話 作業の手順、あなたはどうしてる?への応援コメント
自分は一応プロット作って書きますが、最終的にプロットの9割くらいは投げ捨ててます。
なんか面白そうだなって展開を描いてる間に思いついたらそっちに行っちゃうので……。
そしてその後の事は次の自分に丸投げする。
作者からの返信
なるほど、未来の自分を信じて面白い方にいっちゃうのですね。
きっとそれが正解でしょう。
エチゼン鏡介さま、コメントありがとうございました。
第2話 人気作家なら言うでしょう、きっと「書いたら勝ち」への応援コメント
兎にも角にも書かなきゃ始まらないのは事実ですよね。
作者からの返信
そうなんです。書かなきゃ始まらないのです。
好きこそものの上手なれ・・・好きになればいい。
エチゼン鏡介さま、ありがとう。
第8話 スマホは手の届かないところにへの応援コメント
私はスマホでしか小説を書けません……正反対ですね。
作者からの返信
春野咲恵さん! そうなのですね。
スマホで書いてみようとしたこともありますが、……無理でした。
これからは、スマホ執筆の人も増えていくのかもしれませんね。
コメントありがとうございます!
第5話 作業の手順、あなたはどうしてる?への応援コメント
私は、思いついたことを勢いのまま書いていくタイプですね……プロット書いてる時間が惜しくて。「この間に熱が冷めちゃったら……」と。
プロット用アプリはスマホに入れていますが、それは「思いついたことを忘れないため」や「情報を整理するため」に使っています。
作者からの返信
春野咲恵さん。そうなのですね。
確かに熱が冷めてしまう恐怖はあります。
早く書かなきゃという気持ち、よくわかります。
きっと、それが正解です。
編集済
第5話 作業の手順、あなたはどうしてる?への応援コメント
こんにちは。
私も「今の」さとちゃんペッさんと同じような感じです。
あらすじと一緒にキャラクターを考える事が多いですが。
結構行き当たりばったりです。
作者からの返信
肥後妙子さんも、そうなのですね。
お互いがんばりましょう。
コメントありがとうございます。
嬉しいです。
第2話 人気作家なら言うでしょう、きっと「書いたら勝ち」への応援コメント
書き出すまでのダラダラと時間も嫌いじゃないですけど……筆が乗り始めた快感には勝てませんよね!
作者からの返信
ゴールド玉男さまは、心から楽しんで書かれていますね。
その感覚を取り入れたいです。
こちらのコメント、創作論に使用させていただきました。
名言です。格言です。
「筆が乗り始めた快感には勝てませんよね!」