応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • タイトルが伏線になっていたんですね。
    何気なく読んでいたら、最後の最後に明かされて驚きました。
    かき氷のように輝く、けれどもいつかは溶けてしまう。そんな恋の物語でしたね。

    作者からの返信

    かき氷は、作られたときは『輝いて』いるけど溶けたら水しか残らない。
    そんな切ない恋物語を書きました。
    読んでくれてありがとうございましたm(_ _)m

  • 第4話 カウントダウンへの応援コメント

    別れか。
    あえて伝えないってのも1つの選択肢だけど。どうなるだろう?

    作者からの返信

    そうなの!
    別れちゃうんですよ!!
    あえて伝えないという選択もあるんですけど、夕奈はどうしてもその“言葉”を伝えたいから伝えると決心したんです!
    続きをお楽しみに♪

  • 第1話 十六時の約束への応援コメント

    夜桜さんの異世界ファンタジーものみたいな〜
    異世界ファンタジーはライバルが多いけど、一度ヒットしたら星が伸びるので、コンテストで書籍化したいならオススメです!✨
    書籍化したらプロの仲間入りなので、それから新しい小説(好きなジャンル)の小説書いてもよいですし

    作者からの返信

    自分が作った『異世界ファンタジー』……!
    今連載している、《三年の空白、深海より君へ》が一応異世界ファンタジーなんですが、バトルものではないのでバトルものを書くと言うのもいい案ですね‼️
    「一度ヒットしたら、星が伸びる」。
    すごいですね……、異世界ファンタジーは🫢
    やってみると言うのも、いいですね!!

    編集済
  • なるほどな。
    優しい子。
    夕奈も時雨も友達?想いなのかな。

    作者からの返信

    どっちも、優しい子です!
    夕奈も時雨も友達思いなんでしょうね!!

  • 本が友達の匿名ちゃんには、近いようで遠い存在。
    時雨っちの気持ちがなんだか分かる気がする。
    大変よな。体調がすぐれないと。

    作者からの返信

    近いようで、遠い存在…、ですか……。
    時雨は、生まれた時から身体が弱くて人にあんまり関わったことのない子で……。
    本当に大変ですよね。