君の知らない、ふたりの部屋への応援コメント
コメント失礼いたします。(ᴗ͈ˬᴗ͈)❤︎
最初は彼女を大切に思う優しい恋人の視点で読んでいたのですが、読み進めるにつれて少しずつ違和感が積み重なり、最後の一文で思わずゾッとしました。
日常の何気ない描写が、後から振り返るとすべて不気味な伏線になっている構成が見事です。
特に、引っ越し先でも彼女を見守る主人公の姿が、優しさではなく恐怖に変わっていく展開が印象的でした。
何気ない日常がこんなにも怖くなるとは……。
読後にもう一度最初から読み返したくなる、素晴らしいホラー作品でした!
(*´︶`*)♡Thanks!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
違和感に気づくタイミングはおそらく人それぞればらけるかなとは思うんですが、あとで読み返すと生活の細かい部分や情景描写にも犯行の証拠があったら気持ち悪すぎて面白いかな🎶と思って書いたものなんですが、お楽しみ頂けたならとても嬉しいです。
引っ越したのにがっつり掴まれてますしね…😅
この度はコメントに☆まで頂き本当にありがとうございます。励みになります!
そちらの作品もまだまだ途中までなんですが、じっくり読みにまた伺わせて頂きます~!
君の知らない、ふたりの部屋への応援コメント
日常の細かな描写が積み重なるほど、二人の「部屋」の見え方が変わっていく感じが不気味でした。最後の静かな余韻も印象的です。
作者からの返信
お読み頂きありがとうございました。
毎日使うものではない、時折使うけど切らすとまた買ってくるのを忘れる程度の細かいものって勝手に増えててもすぐに気づけなそうでいやですよね。
コメントに☆まで!励みになります。ありがとうございます!
君の知らない、ふたりの部屋への応援コメント
面白かったです🤗⭐✨
冒頭の一文。
“つむじ“を見たときに、タイトルと紹介文から察するに、
あ😳! やっべぇヤツだと思いました💦
ラー油と、トリートメント。
コレは、やさしさではなく、それに恐怖する姿を愛でたいという、サディスティックな欲求なのではと思いました。
なんて、クソ野郎なんだ😓💦
やわらかな口調が、さらに、クソ野郎加減を強調して、とてつもなく面白いお作品でした📣♬
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
必死で業者に訴えてる姿を見ているのにわざわざ声かけて差し入れとかして親切な同僚ぶってるのが本当にサディスティックというか、性格破綻者というか、おまわりさんこいつです!!状態ですよね……😅💦💦
面白いと言って頂けて光栄です~!励みになります!
君の知らない、ふたりの部屋への応援コメント
やさしくて怖い話。
文章がとても美しいです。
ありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
御言葉励みになります!
また文章付きレビューまで頂きとても嬉しかったです!
この度はお読みいただきありがとうございました😊
君の知らない、ふたりの部屋への応援コメント
コメント失礼いたします。
泉水 秋乃様🌈
たくさんの応援本当に本当にありがとうございます🥲︎✨️
本当にあるような作品だと想いました💦
リアリティがありました❗️
作者からの返信
お越しいただきありがとうございます!
干支のお話し興味深くて続きもすごく楽しみにしてますー!
また拙作にご感想や☆まで頂き本当にありがとうございます……!
とても励みになります😭
編集済
君の知らない、ふたりの部屋への応援コメント
ポーチの中身見られるのは嫌だな、
と冒頭から思っていたら
そういうことだったのかと。
全体に不気味な雰囲気が漂っていました。
帰宅したら異変があるとか怖すぎます。
餃子のラー油…。
読み返してしまいました。
そんな細かいところまで、狂気としか
思えないのに、愛だと思い込む。
彼女の変化の描写もさりげなくて
面白かったです。
作者からの返信
返してるのも次の日だったりします……笑
何かなくなってる系も怖いと思うんですけど、増えててもいやですよね。
毎日使うものならすぐ異変に気づけそうですけどたまに使うくらいでそんなにすぐなくなったりしない、なくなってもそれほどまでには困らないものって知らないうちに補充されてても気づきにくそうかなと……
面白いと言って頂けて嬉しいです。コメント励みになります、ありがとうございます!
君の知らない、ふたりの部屋への応援コメント
コメント失礼いたします。
この物語はすごいですねw
よくこの発想を思い疲れたなと、感心しております💕
優しい彼氏だな。いいなぁ〜💕と思って読み進めていましたが、ストーカー野郎かよw
とびっくり、仰天してしまいました😂
作者からの返信
旧居も新居も握られてる経路をそっと入れておきました笑
物がなくなっていたり動いていたりするのも怖いですけど、補充されてるのも怖いですよね……
彼女が彼に気づく日は来るんでしょうか😅
コメントに☆までありがとうございました!励みになります!
君の知らない、ふたりの部屋への応援コメント
一行目でつむじを見下ろしていたので霊体なのかなー?と思ったのですが、情シスの記述で「あ(察し)」となりました。
以前ネットで見たのですが、セキュリティ関係のお仕事している人は、毎日乗る電車でSNSを見ていた女性のアカウントを特定してフレになって結婚したそうです。世の中、技術のある人ってすごいですね。
作者からの返信
よくあるシチュエーションなんですがディティール細かくすると気持ち悪くなって書いていて楽しかったです笑
しかし実話でそんな例があるんですね……結婚までもっていってから種明かししたのか、それとも沈黙を貫いているのか少し気になります。
コメントに☆まで本当に励みになります、ありがとうございました!
君の知らない、ふたりの部屋への応援コメント
始めはラブラブな話しかな?って思ったら怖い話しでびっくりしました♪実際こうゆう事件ありそうですよね、、。笑
作者からの返信
ラブ(一方通行的な意味で)な話ではあるかもしれません笑
独り暮らしは気を付けませんとね……コメントに☆まで、ありがとうございます!
君の知らない、ふたりの部屋への応援コメント
最初は、疲れた彼女を気遣う優しい同棲相手のお話だと思っていたのに、少しずつ違和感が恐怖へ変わっていく構成が見事でした。
ラー油やトリートメントの補充まで、真相がわかると全部が怖い……。引っ越しても逃げられていないラストと、題名の本当の意味にゾッとしました😨
作者からの返信
物がなくなるのも怖いですけど、勝手に増やされてるのも怖いですよね😅
よくよく読むと端々に痕跡が……みたいな文にしてみました。
レビューまでありがたい御言葉嬉しいです。とても励みになります。
コメントありがとうございました!
編集済
君の知らない、ふたりの部屋への応援コメント
最初は、恋人になって男性が死んで? と思ったのですが「ライトの中の黒い点」。ああ……ポーチを翌日に返したのは……「初めて部屋に踏み入った」とか……作業員に探させていたのは……。恐怖は親切な顔をして身近に。彼女が気付く日はくるのでしょうか……。
作者からの返信
顔見知りくらいの人に私物を預けてはいけませんね……ポーチも即日受け取りにいけばまだ……いや……遅いかもしれません……
辛い時に理由も聞かず飲み物を差し入れて気遣ってくれる親切な人にしか見えないのが怖いですよね。残酷です。(自分で書いておいて
君の知らない、ふたりの部屋への応援コメント
知ってる人がストーカーって、もう一段怖いですね。
しかも本人にしれっと話しかけてるし……。
作者からの返信
親切な同僚の顔をしているあたり厄介すぎますよね……認知の歪んだ人間が一番の怪異かもしれません……
☆ありがとうございます!
君の知らない、ふたりの部屋への応援コメント
泉水秋乃様、コメント失礼します。
まずタイトルに引き込まれ、次に最初から最後まで読み進める手が止まらず、最終的にコメント欄に辿り着きました。面白くも怖さのある素敵な作品を拝読できて光栄でした。
別の作品も拝読させていただきますね。
作者からの返信
お読み頂きありがとうございます!
怖い話系は書いたことがなかったのですが、最近になってホラーを読んだりするようになり自分でもチャレンジしてみたいなあと書いてみたものなんですが楽しんで頂けたならとても嬉しいです。
コメントのみならず☆まで本当にありがとうございます。励みになります!