応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 澪さんも有能そう…。エイラさんたちとの絡みも楽しみ。外法者も気になりました。新たな展開楽しみです。また読みにきます。
    お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦

    作者からの返信

    最終章ですね。

    この章の位置づけは、業に呑まれて秩序を破壊した者の行き着く先の状態を提示するためですね。幽体の性質を開示することも担っているので、後味の悪い鬱回でもあります。


    🔖🍀 栞葉ひらり

  • 湊くんが男子寮に戻ってしまって、寂しいです…。まあしょうがないのですが。出来る男子だったので余計に空席は痛い気もします。でも日常に戻って良かったです。穏やか。続きも気になります😣 また読みにきます。
    お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦

    作者からの返信

    湊が何度も宿舎に留まったり帰ったりする過程は、一種の儀式のようなもので、最終的に定着に至るための必要行動みたいなものですね。

    三顧の礼ではありませんが、何度も要請されるも断るという工程を経ることで、定着の必然性が作れるからです。

    🔖🍀 栞葉ひらり

  • 湊くん療養中でも家事しちゃうか…。貧乏性なのか、好きなのか…。今回そんな湊くんとエイラさんの会話が見られて良かったです。距離縮まったかな。楽しかったです。また読みにきます。
    お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦

    作者からの返信

    湊は、休息が苦手で、やることが無いと落ち着かないタイプの人間なのでしょうね。

    🔖🍀 栞葉ひらり

  • 戦線が静まる夜、倒れる湊への応援コメント

    天魔との戦闘続く中湊くんの料理癒されます。でもラスト湊くん熱が…体調悪いのか…。えぇー大丈夫? 心配です…。エイラさんも本調子じゃないの心配だし、早く日常戻って欲しいです…。続き~と思いながら、また読みにきます。

    作者からの返信

    湊の不調、精神的な疲労やらなんやらが積み重なったのでしょうね。

    🔖🍀 栞葉ひらり

  • ひだまり荘帰ってこられてほっとします。お風呂とか食事って大事。エイラさん完全に無事ではなかったけど、大きな怪我じゃなくて良かった。ちょっと黒い鎧の人型は湊くんでは、と思ってしまったので、ずっと待機してたならやはり違うのかな、と。続き~と思いながら、また読みにきます。
    お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦

    作者からの返信

    いわゆる匂わせ描写と言いますか、伏線ですね。

    🔖🍀 栞葉ひらり

  • 白い死神と黒い鎧の共闘への応援コメント

    黒い鎧の人型は学生なのか…。エイラさん助けたのは確実ですが、完全に味方なのか…。共闘カッコ良かったですが、どういうことだろう、と思ってしまいます。続きも気になります😣 また読みにきます。

    作者からの返信

    黒鎧、味方だといいですね

    🔖🍀 栞葉ひらり

  • エイラさんの力発揮した姿も戦闘もカッコいい…すごいです。予測立つのか。そしてラスト黒い鎧の人型エイラさん助けたの? どういうことだろう…味方なのか…えぇーΣ(Д゚;/)/と思いつつ、また読みにきます。
    お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦

    作者からの返信

    わざわざ助けるなんて、何者なのでしょうね

    🔖🍀 栞葉ひらり

  • 人型天魔なんか知性あるようだけど、なんか行動に予測が出来なくてかえって怖いです…。エイラさんたちも頑張ってる。なんとか打破して欲しいです。ラストエイラさん力発揮するのかな。気になります。また読みにきます。
    お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦

    作者からの返信

    人型天魔には、ちゃんと知性がありますし、目的を持ってエリュシオン都市を襲撃しています。生徒たちを積極的に倒そうとする意図は薄いものの、必要に応じて致命な一撃も繰り出そうとする。侵略目的なのか、あるいは侵略は便宜上の方法でしかないのか。生徒側からしたら、不可解な存在ですね。

    🔖🍀 栞葉ひらり

  • 天魔再び…。律さんの怪我(?)も、湊くんの力の疑問も残る中での展開にドキドキです。でも今回湊くんは前線に出ないの、安心です。トーナメント戦の怪我も心配ですし…。でも戦うところも見たいかも。続き~と思いながら、また読みにきます。

    作者からの返信

    今回の天魔襲撃は、人型が登場するところが肝ですね。なぜ、人型が存在するのか。裏側の設定は色々とありますが、人型天魔の不気味さと、不自然な挙動をお楽しみください。

    🔖🍀 栞葉ひらり

  • 律さんもすごい強かったのに、湊くん勝った! すごい戦い…。面白かったです~😣 優勝する湊くん見たかったので、望んでた展開。しかし凌雅いやなやつだな、と。テンション上がりながら、また読みにきます。
    お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦

    作者からの返信

    形相顕現のお披露目の回ですね。

    律は、正統派の騎士としての立ち位置にしたので、形相顕現はグリフォンにしました。騎士の象徴として使われているようだったので、自然な帰結に思えたからです。


    🔖🍀 栞葉ひらり

  • 力奪う鎖厄介…。でも勝てた! 湊くんすごいな、と。駆け引き面白いです。決勝戦も楽しみです。また読みにきます。

    作者からの返信

    準決勝の鎖使いですね。彼女の願能は、力の伝達ですね。相手から力を奪うことも出来る一方で、相手に力を受け渡すことも可能です。本来は、救援向けのものです。

    鎖という代物は、敵を縛るだけでなく、味方の救援に使えたりもします。たとえば、命綱に使ったり、危ない状況の仲間を引き寄せたりなど。力の受け渡しの願能も、仲間を助けるための側面を設けてあります。

    今回の試合に関しては、非暴力的に敵を無力化する運用にはなっていますけれど。

    🔖🍀 栞葉ひらり

  • 強い子出てきた。湊くん力業だけじゃなく策もある感じがなんか良いな、と。男子学生には力で押し込んでましたが、願能? まだまだ未知数。続きも楽しみです。また読みにきます。
    お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦

    作者からの返信

    湊の力は、果たして願能なのでしょうかね……? ただの身体能力だけで金属の板を凹ませるなんて人間離れしているので、何か裏はありそうですね。

    🔖🍀 栞葉ひらり

  • 本選、願能を使う細剣使いへの応援コメント

    女子学生の願能使われても勝利した湊くんすごいな、と。カッコいい…。このまま優勝🏆️しちゃうかな? 強い子くる? ドキドキしながら、また読みにきます。
    お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦

    作者からの返信

    だんだんと強い子が登場しますね。

    ちなみに、女子学生の願能は、「彼我の距離を空ける」というものです。平たく言えば、パーソナルスペースが広い子です。他人と適度な距離を保ちたいという性格を反映した願能としています。

    あまり派手なものとせず、かつ「本人の願いが能力として反映される世界観」という設定を考慮して用意しました。

    細剣を使うことも、ヒット・アンド・アウェイを好む戦い方だろうなと思って、彼女に持たせています。

    🔖🍀 栞葉ひらり

    編集済
  • 武器なしで勝ち進む湊くんすごいな、カッコいいな、と。応援したいです。まだトーナメント戦あるの楽しみです。また読みにきます。
    お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦

    作者からの返信

    武器を持たない方が強いまでありますからね

    🔖🍀 栞葉ひらり

  • トーナメント戦って心踊ります。事前のエイラさんと湊くんとの指導するかのような対峙もテンション上がります。湊くんの実戦も楽しみです。傷つけないで勝ち進めるか。どうなんだろう、と思いながら、また読みにきます。
    お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦

    作者からの返信

    トーナメント戦のところですね。

    トーナメント戦は、想念武装や願能を使って、学生間の戦いを描いておきたくて用意したものですね。

    あまりにも異様で強すぎる能力は登場させずに、なるべく地に足のついた戦い方が描けそうなものを選んで設定を組みました。

    序盤から終盤に向けて、だんだんと想念武装や願能の手ごわさが増すようにしています。

    🔖🍀 栞葉ひらり

  • 2週間後の空席への応援コメント

    頼りになる湊くんいなくなって生活ぐずぐずになるんですね…。寂しいですし、生活の質落ちるし、なんか寂しい…。男子寮爆発すれば発言楽しいです。また共同生活ならんかなあ。続き~と思いながら、また読みにきます。
    お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦

    作者からの返信

    そう易々と共同生活を成り立たせると、ご都合主義になってしまうので、湊には途中退場していただきます……。

    仕方ないことなのです。

    🔖🍀 栞葉ひらり


  • 編集済

    湊、家事で無双するへの応援コメント

    料理の質上がったり、扉や庭の修繕、畑など、暮らしのレベル上げる湊くんすごい。デキる男子。いなくなってしまうのか…ずっといて欲しいです。いや、便利だからというのではなく頼りになるので。お礼言うエイラさんも良いなあ。また読みにきます。
    お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦

    作者からの返信

    生活力のある男子、良いですね~

    🔖🍀 栞葉ひらり

  • 湊くん朝食☕🍞🌄にいちゃもんつけるお話(笑)なら、自分で作れと言うことで、実際作っちゃうのすごいな、と。なんでも出来ちゃうのか。なんか楽しかったです( *´艸`)ハーレムじゃないけど(変な期待してすいません😣💦⤵️)良いですね。また読みにきます。
    お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦

    作者からの返信

    湊は、ひだまり荘における母親的な位置づけになるので、料理も掃除も、家事全般は得意な人物としています。

    男性の登場人物が母親として立ち回るようだったら、面白いなと思った次第です。


    🔖🍀 栞葉ひらり

  • エイラの《終告者》としての能力と、死兆を読みながら戦う緊張感が凄かったです。特に槍手と弓手の連携に追い詰められ、ついに力尽きる場面は息を呑みました。そこから絶体絶命の瞬間に黒鎧の人型が現れ、氷結の矢を素手で止める引きには、次の展開が気になる強い余韻が残りました。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    🔖🍀 栞葉ひらり

  • 女の園に投げ込まれる湊への応援コメント

    夏希さん抜けてる? なんかオモシロ展開に( *´艸`)湊くんハーレム? いや期限決めて生活の仕切りもつければ大丈夫かな。なんか楽しそう、とウキウキしましたが(おい)、続き~と思いながら、また読みにきます。
    お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦

    作者からの返信

    展開の都合により、ひだまり荘に湊が投げ込まれていますが、ハーレム路線の予定は今のところ無いですね……。

    ラブコメは読者受けするのでしょうが、物語の軽い印象とトレードオフなので、ひだまり荘の中で明確な恋愛展開が起きることを考えていないです(私の中で)。


    🔖🍀 栞葉ひらり

  • 湊くん仲間入り。やったーとか思ってしまってます。みんなとも素直な受け答えで良好な感じ。エイラさんとはなんか探り探りなきもしますが、もっと距離縮まれば良いなあ。続き~と思いながら、また読みにきます。
    お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦

    作者からの返信

    ようやく湊が仲間入り……とはいえ、今後も波乱は多そうですね。

    🔖🍀 栞葉ひらり

  • 弱みにつけこんだ取引への応援コメント

    夏希さんの職権濫用良いですね。さすが。久我くん監視下におきたいのかな。エイラさんお怒りですが、久我くんとの距離が縮まる感じで嬉しいです。続き気になります😣 また読みにきます。
    お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦

    作者からの返信

    夏希の思惑としては、湊を監視下に置きたいという理由の他に、「湊がアヴィスである可能性が高いので、エイラと良い友達になってくれそうだから」という裏設定もありますね。

    🔖🍀 栞葉ひらり

    編集済
  • 久我くんでしたか…。久我くんの言い分もわからないでもないけど強引すぎる理論だな、と。エイラさんと接触嬉しいと思いつつ、対峙するの興味深かったです。ラスト夏希さん何を言うのか楽しみです。また読みにきます。
    お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦

    作者からの返信

    湊とエイラは、それぞれの正義が異なりますからね。

    組織に所属して活動する期間の長いエイラは、規律を重んじざるを得ない。

    湊は、規律など、それを無視する強力な敵の前では役に立たないと弁えている。

    立場と経験の違いにより、お互いに譲れない。正しさというよりは、優先順位の問題ですね。

    🔖🍀 栞葉ひらり

  • 力と愛を食い物にする闇市への応援コメント

    売ってるモノ危ないの丸わかりなのに買う人いるんだ…怖い世界…。そんな中想念石反応した人物気になります。尾行ハラハラしながら、また読みにきます。
    お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦

    作者からの返信

    現実世界でも、副作用のあるダイエット薬であったり、実態の分かりにくい情報商材が流行ったりなど、買う人は買いますからね……。

    急がば回れ。愚直に正道を歩む方が近道である場合が多いのですが、色々と失敗することも学びですからね。

    でも、そんな愚かさもまた、人間の魅力なのかもしれません。

    🔖🍀 栞葉ひらり

  • 噂の名、指輪の微熱への応援コメント

    湊くんの「力を出せるのに出しすぎない」感じが、なんだか野生動物みたいで気になりました。猫も本気のジャンプ力を普段は隠しているそうですね。エイラちゃんの指輪が一瞬だけ温かくなったのも、偶然なのでしょうか?二人が近づいた時だけ反応したのなら、想念石の方が先に何かへ気づいたみたいで不思議です。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    湊は朴訥な人間として設定しているので、目立つことは好まないのでしょうね。上辺をよく見せたところで、いざ力を試される場面になると、虚飾は役に立たないと知っているのかもしれません。

    エイラの想念石の反応は、いわゆる伏線ですね。ただし、本編では明確に回収せず、1巻が終了した時点でも明かしていません。今後に回収する予定もありません。

    想念石は、強い想念に反応するので、どこかで湊に覚えがあるのかもしれません。

    🔖🍀 栞葉ひらり

    編集済
  • 地下闇市への潜入への応援コメント

    闇市潜入ドキドキします。バレるかという感じが。変装も楽しいですが。無事に目的果たせると良いなあ。ハラハラしながら、また読みにきます。

    作者からの返信

    闇市編は、登場させる品物や会話の内容を考えていて、とても面白かったですね。

    歓楽街のように、人の望みと思いが交差する場所は、情報の量も質も多様で興味深いです。

    🔖🍀 栞葉ひらり

  • 禁制品のお話新たな展開ですね。危険なモノみたいで心配です…無事終わりますように。エイラさん次回変身するのかな。実は楽しみだったり。また読みにきます。

    作者からの返信

    禁制品は、第1巻における中心的な問題ですね。「幽獄のエリュシオン」を現実世界の延長線上に位置づけて描いているので、人間の欲望の在り方を描こうとすると、禁制品の存在と流通は、必然だろうなと考えています。

    🔖🍀 栞葉ひらり

  • 久我くんに振られちゃったという夏希さん楽しいです。諦めずに勧誘して欲しい。ひだまり荘の穏やかな会話が続くのいいですね。なんか和みます。また読みにきます。
    お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦 久我くんに対する補足があって嬉しいです~。

    作者からの返信

    湊は硬派なので、この手の誘いは断りそうです。単純に、信頼関係値が足りていないのでしょうね。

    🔖🍀 栞葉ひらり

  • 久我くんの底知れない感じが伝わってきてドキドキします。みんなとは違うのがなんか良いですね。エイラさんも注視してるのかな。次回接触あるのか気になります。早く話して欲しいです。また読みにきます。
    お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦

    作者からの返信

    湊とエイラの接触はあるので、ご期待ください。

    🔖🍀 栞葉ひらり

  • 想念石の作用の仕方が見られて興味深かったです。設定細やかでテンション上がります。そんな中久我くんの石の反応気になります。爆発的な力じゃなく沈黙しているのが。どういうことだろう、と思いながら、また読みにきます。
    お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦

    作者からの返信

    想念石が湊に反応しなかった理由は、湊が想念石に対して、特に何も望んでいなかったからですね。ただの石ころという扱いです。

    自分の体が武器である湊にとっては、想念石を武装化するという発想が湧かなかったのです。

    🔖🍀 栞葉ひらり

  • >
    「重くしてほしい?」

    マイテ:にゃふふふん😺💕

    作者からの返信

    👍

  • 人物紹介への応援コメント

    キャラ設定が
    しっかり練られていて
    凄いΣ(*´Д`)💦

    作者からの返信

    それなりの規模で長編化することを前提にして、世界観と人物設定を練ってあります。

    🔖🍀 栞葉ひらり

  • 湊、家事で無双するへの応援コメント

    ふーん…。

    胃袋を掴む系の料理男子……。

    いいじゃん…。

    作者からの返信

    「普段は無愛想な肉弾戦傾向の人物なのに、妙に家庭的すぎる」という設定だったら面白いなと思い、湊には料理・掃除の技能を与えてみています。

    物語が進むほどに、湊は宿舎内の母親のような役となり、手間が掛かる班員のせいで心労が加速するでしょう🤣

    🔖🍀 栞葉ひらり

  • 噂の名、指輪の微熱への応援コメント

    上級生にも態度変えない久我くんカッコいいです。でも衝突しちゃうよ、と心配です。なによりエイラさんと接触はドキドキしました。会話はないけど指輪は反応したのかな。緊迫感あるお話で読みがいありました。続き~と思いながら、また読みにきます。
    お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦

    作者からの返信

    湊の憮然とした態度が災いしている場面ですね。

    上級生の神代凌雅は、いわゆる噛ませキャラですね。「すでに実績のある人物から認められた後に、それでも勧誘を蹴る」という行動から、湊が権威性に興味の無い人格であることを描きつつ、エイラや夏希との接点を持たせるために挿入した場面です。

    エイラの指輪は、なぜ熱を持ったのでしょうね。想念石は、想念に強く反応する性質があるので、すれ違いざまに得た湊の想念に、どこかで覚えがあったのかもしれません。

    🔖🍀 栞葉ひらり

  • 久我湊きた。やったー✨ 気になってたので嬉しいです。エイラさんも気にかけてますね。測定結果未知数っぽいのすごいな。これからの二人の接点に期待です。ドキドキします。続き~と思いながら、また読みにきます。
    お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦

    作者からの返信

    久我湊、ようやく登場しましたね。

    ちなみに、良くも悪くも特異な資質を持っている場合は、おおむね測定不可の項目が発生します。アヴィス認定される人物は、能力が非常に優れているか、あるいは人格に何か偏りを抱えているかに分類されそうですね。


    🔖🍀 栞葉ひらり

  • 新入生を迎える白い死神への応援コメント

    食事風景好きです。何気ないやり取りがなんか癒されます。エイラさんも先輩になるの、頼りになる感じでいいですね。新たな出会いも楽しみです。また読みにきます。
    お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦

    作者からの返信

    エイラの年次が2年生になりましたね。

    ちょっとした裏話ですが、久我湊を新入生として扱う都合と、エイラを先に登場させて天魔戦を描く都合により、エイラを2年生に進級させていますね。

    🔖🍀 栞葉ひらり

    編集済
  • 戦闘一時的ですが終わって良かったです…。つかの間の休息? になる空元気のようなやり取りも食事風景もなんか興味深いです。そんな中やはり黒鎧のことも気になります。続きも気になる~と思いながら、また読みにきます。
    お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦

    作者からの返信

    第1章の終わりの話ですね。

    第1章の位置づけとしては、冒頭の事件に始まり、大まかな世界観と部隊の提示、敵の明示、戦闘による武器や能力の紹介という役割を持たせています。

    第2章目は、男主人公の湊に焦点を当てて、登場や異質さについてを描写する役割を与えています。

    引き続き、のんびりと読書を楽しまれてください。

    🔖🍀 栞葉ひらり

  • はじめまして、瑞唏よう子と申します。
    このたびは、ご縁をいただきましてありがとうございます。
    ご挨拶を兼ねて、栞葉ひらり様の作品を読みに伺いました。

    毎日更新されているということで、ここまで一気読みさせていただきました。
    エイラさんが静かなのに、心の中ではずっと「正しさって何だろう」と考えている感じが気になりました。強いのに怖さも残っていて、人を守ることと傷つけないことは両立できるのかな、と私まで考えてしまいます。夏希さんの軽さも不思議と安心しますね。黒い人も、この先どう関わるのか気になります。

    作品のほうもフォローさせていただきました。

    今後とも、つながっていただけると嬉しいです。

    作者からの返信

    はじめまして、瑞唏様。

    ご丁寧に挨拶してくださり、ありがとうございます。

    今後とも、よろしくお願い致します。🙇‍♀️

    🔖🍀 栞葉ひらり

  • 戦闘シーンカッコいいです( *´艸`)臨場感ありまくり。そんな中の黒鎧気になりました…味方でいいのか? 強いので敵だと嫌だな、と。続き気になります。また読みにきます。
    お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦

    作者からの返信

    味方かもしれないし、敵かもしれない。第1巻は、この黒鎧の正体を追うというミステリー要素も入れています。

    第1巻の終盤にならないと伏線回収できない代物なので、気長にお待ちください。

    🔖🍀 栞葉ひらり

  • 銃声、そして世界の終わりへの応援コメント

    力がなければ何も守れない…自分の無力さを自覚するのにこんな厳しい言葉はないですね。
    ここからどんな力を得るのか?楽しみにしています!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    異世界転生・転移系の物語で頻繁に見る「初手で主人公を死亡させる」という展開ではありますが、ちゃんと無力さを嚙み締めさせられたことが、結果として主人公の願能に繋がるようにもしてみています。

    第1巻の終盤にならないと伏線回収できないことが欠点なので、のんびりとお待ちください。

    🔖🍀 栞葉ひらり

  • 天魔とは完全に敵なのか、学生であるはずのエイラさんたちが立ち向かうことになるのか。ドキドキするシチュエーション。戦闘シーンも楽しみです。また読みにきます。
    お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    現状、天魔は完全に敵側です。第2巻以降になると、天魔の出番は少なくなり、その代わりに別種族・幻獣(ファンタジー作品の魔物)・神々が主要な敵として現れる予定ですね。

    🔖🍀 栞葉ひらり

  • 用語紹介への応援コメント

    コメント失礼します。足跡からお邪魔しました。丁寧な用語集であとから迷子にならずに物語に没頭できますね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    独自設定の多い世界観だと、用語を整理しないと読者さんが混乱するだろうなと思いまして、直近で導入してみました。

    役に立つことを祈ります🙏

    🔖🍀 栞葉ひらり

  • ごめんなさい。♡を付けるのを忘れていたようです。
    読んだ話を一気に付ける形になってしまい、申し訳ありません。
    第3章からは十分気を付けます。

    作者からの返信

    いやいや、応援を貰えるだけでありがたいことなので、お気になさらずに。

    私はカクヨムの文化には詳しくないですが、その時の気分によって応援マークを押す感じなので、もっと気軽に使ってもいい機能だと思います。

    気楽にどうぞ🙏


    🔖🍀 栞葉ひらり

  • 夏希さんわかる人だな、と。報告書めんどくさい感じですが、それで済みそうで良かったです。エイラさんの言動も好ましいです。続き気になりますし、また読みにきます。
    お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦

    作者からの返信

    夏希は、話の分かる良い上司として性格を固めていますね。

    でも、だんだんとポンコツな側面も露になっていきます。お調子者の宿命なのです。でも、物語の展開に動きを作るうえで、必要なお調子ものですね。

    🔖🍀 栞葉ひらり

  • 地下闇市への潜入への応援コメント

    変装、潜入回って独特の面白さがありますね。

    作者からの返信

    分かります。バレてはいけないドキドキ感と、普段なら立ち入らないような場所に足を踏み入れる新鮮さのダブルパンチですね。

    🔖🍀 栞葉ひらり

  • 素敵な作品をありがとうございます。
    また、私の作品にも足を運んでいただき、とても嬉しく思っています。

    ここまで読んで感じた魅力をおすすめレビューに残させていただきました。

    気になる点があれば、遠慮なくおっしゃってください。

    それでは失礼します(^^ゞ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    複数の感想に対して、こちらのメッセージを代表として返信いたします。

    くだんの湊は、第3章の中盤以降で本格的に登場してきます。普段から無愛想なうえに朴念仁でもある彼ですが、妙に家事能力が高かったり、ちゃんと仲間を守ってくれたりなど、根の実直さが所々に滲んできます。

    気が向いた時に、また物語の続きをお楽しみください。

    🔖🍀 栞葉ひらり

  • お、やっぱり来ましたね、久我湊。

    身体能力が高いだけでなく、周囲の反応を見てからわざと力を抑えているようなのが気になるところ。

    エイラと同じく、測定結果にも何やら普通ではないものがありそうですね。
    なんとなく不器用そうな二人が、どんな絡みになっていくのかな。

  • 新入生を迎える白い死神への応援コメント

    去年は自分が案内板の前で迷っていたエイラが、今度は新入生に道を教える側になっているのも、なんだかいいです。

    そして新年度ということは、ここであらすじにあった通り、いよいよ「あの人」との出会いがあるのかな。ちょっと楽しみです。

  • エイラも強いですが、夏希さんも戦鎚で戦車型をぶっ飛ばすとは、やっぱり小隊長だけあって強い(笑)

    そして黒鎧、天魔を素手であそこまでボコボコにするとは……。
    人間には手を出さないようですし、でも単純に敵の敵は味方というわけでもなさそうですし。

  • ここまで読んできて感じましたが、一つひとつの描写が丁寧で、情景が浮かびやすいなあと。

    前話の戦闘場面も、誰がどう動いているのか分かりやすく、すんなりと読むことができました。

    読み手としては、とてもありがたいです。

  • 通学路に現れた、白い死神への応援コメント

    前話でエイラに向けられる周囲の視線が気になっていましたが、「死神アヴィス」と呼ばれ、どこか畏れられていたんですね。

    それにしても、
    「大丈夫です。まだ折れません。きちんと加減しています」
    とは、エイラさんの強者感が溢れ出てます。

  • 銃声、そして世界の終わりへの応援コメント

    はじめまして。
    私の作品にハートをありがとうございました。
    ふらりと立ち寄らせていただきましたので、コメントを失礼します。

    相手を容赦なく制圧できる青年の力も気になりますが、それ以上に気になるのがお父さんの言葉。

    「絶対に英雄ごっこだけは止めろ」という言葉に、色々と背景が想像させられました。

    続きが気になる始まりですね。
    読み進めさせていただきますね

  • 通学路に現れた、白い死神への応援コメント

    エイラさん勇気ある行動~カッコいいです( *´艸`)そしてふたつ名もカッコいいな。すごい力ある子なのかな。ドキドキします。続きも気になります。また読みにきます。
    お返事頂いて、ありがとうございました。的外れなコメントで申し訳ありません…。

    作者からの返信

    >> 的外れなコメントで申し訳ありません

    お気になさらずに。よくある異世界転生モノでも、別の性別に生まれるみたいな展開は珍しくないですから。作者側は細かな設定を把握しているので、「そういう読み方も出来るのか」という新たな観点を得られました。

    エイラはですね、めっちゃ強い子にしています。「心の強さが、幽体の強さに直結する」という世界観なので、生前で闘病や不条理な出来事などで苦しんでいるほど、幽体の基礎能力が上がり、特異な願能を発現しやすくなります。あくまでも、傾向の話です。

    裏を返せば、過酷な経歴持ちの人物設定が登場しやすくもあるわけですが……。そこは、ダークファンタジーということで。

    🔖🍀 栞葉ひらり

  • 銃声、そして世界の終わりへの応援コメント

    何か、同種の嗜好を感じます。

    主人公が犯人を制圧するまでの流れが綺麗で、読んでいるこちらも普通に安心させられたところに、三人目の雨ガッパからの不意打ち。

    綺麗に作者さんの思惑通り、心理を誘導されてしまった感じがして、これは上手いな……と思いました。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    戦闘系の描写は、どのように情報を提示すれば具体性と現実味があるのか吟味しながら書いているので、褒められて嬉しいです。

    安堵からの転落。ホラーな作品でも、よく見る技法ですね。

    第1話は読者の関心を引きやすい位置の話なので、作品の舞台に登場人物を移行させるためにも、衝撃的な場面を配置するようにしてみています。

    🔖🍀 栞葉ひらり

  • エイラさん青年なんでしょうか。死後というかやり直せるような、妖精さんもいる不思議な世界で何が起きるかドキドキします。世界観素敵。また読みにきます。
    お返事頂いて、ありがとうございました! 嬉しいです~。

    作者からの返信

    冒頭の青年とエイラは、完全に別人ですね。

    青年の方は、久我湊として、途中で登場してきます。

    🔖🍀栞葉ひらり

  • 銃声、そして世界の終わりへの応援コメント

    青年の行動すごく勇気あるものでうまくいってほしかったけど…ほしかったけど…ラストお亡くなりに…? 衝撃…今後どうなっちゃうの、と思いながら、また読みにきます。
    こちらの話にレビューありがとうございました!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    冒頭で青年は亡くなってしまうものの、ちゃんと後の作中で登場閉まるので、ご安心ください。世界観の都合により、死なないと舞台に入れないので……。

    この青年の亡くなり方は、その後の彼の価値観形勢であったり、作中における役割を担うために必要だったりするものです。

    願望や信念が、力の源泉となる世界。望まぬ結果ではあるものの、きっと彼の役に立ってくれることでしょう。

    🔖🍀 栞葉ひらり

  • 通学路に現れた、白い死神への応援コメント

    コメント失礼します(ᴗ͈ˬᴗ͈)‪‪❤︎‬
    最初の銃声の物語の冷たく苦い余韻から、エリュシオンの静かな朝への切り替えが上手くて、「死んだ後にも朝がある」という事実が、優しさであり残酷さでもあるように感じました。エイラの内面の距離感や、銀髪、周囲の視線の描写が丁寧でめっちゃ良かったです。
    通学路の一件では、彼女が感情ではなく合理性で動く姿が特に印象に残りました。
    「交戦の意思があると解釈しました」という言葉や、白い大鎌を出した瞬間の空気の変わり方が、彼女の立ち位置を説明なしに伝えていて良かったです。
    青年が抱えた「正しさだけでは届かない」という後悔と、エイラの冷静な介入が、どこか繋がっているように感じております!
    またお邪魔します!(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)

    作者からの返信

    感想を書いてくださり、ありがとうございます。

    感想で言及されている通り、エイラは真面目よりで感情の起伏に乏しい性格に位置付けています。エイラは、死を見つめた先に至る境地を担当するため、諦観も混じった物静かさを身に付けている姿が自然だったからです。

    第3章以降は、久我湊(男主人公)も話の中心に入って来て、何かとエイラと関わるようになります。湊は湊で、また別の課題を背負っており、その先に至る境地を担当していくことでしょう。

    引き続き、物語をお楽しみください。

    🔖🍀 栞葉ひらり