力と愛を食い物にする闇市への応援コメント
売ってるモノ危ないの丸わかりなのに買う人いるんだ…怖い世界…。そんな中想念石反応した人物気になります。尾行ハラハラしながら、また読みにきます。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦
作者からの返信
現実世界でも、副作用のあるダイエット薬であったり、実態の分かりにくい情報商材が流行ったりなど、買う人は買いますからね……。
急がば回れ。愚直に正道を歩む方が近道である場合が多いのですが、色々と失敗することも学びですからね。
でも、そんな愚かさもまた、人間の魅力なのかもしれません。
🔖🍀 栞葉ひらり
噂の名、指輪の微熱への応援コメント
湊くんの「力を出せるのに出しすぎない」感じが、なんだか野生動物みたいで気になりました。猫も本気のジャンプ力を普段は隠しているそうですね。エイラちゃんの指輪が一瞬だけ温かくなったのも、偶然なのでしょうか?二人が近づいた時だけ反応したのなら、想念石の方が先に何かへ気づいたみたいで不思議です。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
湊は朴訥な人間として設定しているので、目立つことは好まないのでしょうね。上辺をよく見せたところで、いざ力を試される場面になると、虚飾は役に立たないと知っているのかもしれません。
エイラの想念石の反応は、いわゆる伏線ですね。ただし、本編では明確に回収せず、1巻が終了した時点でも明かしていません。今後に回収する予定もありません。
想念石は、強い想念に反応するので、どこかで湊に覚えがあるのかもしれません。
🔖🍀 栞葉ひらり
地下闇市への潜入への応援コメント
闇市潜入ドキドキします。バレるかという感じが。変装も楽しいですが。無事に目的果たせると良いなあ。ハラハラしながら、また読みにきます。
作者からの返信
闇市編は、登場させる品物や会話の内容を考えていて、とても面白かったですね。
歓楽街のように、人の望みと思いが交差する場所は、情報の量も質も多様で興味深いです。
🔖🍀 栞葉ひらり
学生へ流れる、幽体を蝕む禁制品への応援コメント
禁制品のお話新たな展開ですね。危険なモノみたいで心配です…無事終わりますように。エイラさん次回変身するのかな。実は楽しみだったり。また読みにきます。
作者からの返信
禁制品は、第1巻における中心的な問題ですね。「幽獄のエリュシオン」を現実世界の延長線上に位置づけて描いているので、人間の欲望の在り方を描こうとすると、禁制品の存在と流通は、必然だろうなと考えています。
🔖🍀 栞葉ひらり
強いだけでは、仲間になれないへの応援コメント
久我くんに振られちゃったという夏希さん楽しいです。諦めずに勧誘して欲しい。ひだまり荘の穏やかな会話が続くのいいですね。なんか和みます。また読みにきます。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦 久我くんに対する補足があって嬉しいです~。
作者からの返信
湊は硬派なので、この手の誘いは断りそうです。単純に、信頼関係値が足りていないのでしょうね。
🔖🍀 栞葉ひらり
抑えた拳は、それでも危ないへの応援コメント
久我くんの底知れない感じが伝わってきてドキドキします。みんなとは違うのがなんか良いですね。エイラさんも注視してるのかな。次回接触あるのか気になります。早く話して欲しいです。また読みにきます。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦
作者からの返信
湊とエイラの接触はあるので、ご期待ください。
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願いを映す石、読めない波形への応援コメント
想念石の作用の仕方が見られて興味深かったです。設定細やかでテンション上がります。そんな中久我くんの石の反応気になります。爆発的な力じゃなく沈黙しているのが。どういうことだろう、と思いながら、また読みにきます。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦
作者からの返信
想念石が湊に反応しなかった理由は、湊が想念石に対して、特に何も望んでいなかったからですね。ただの石ころという扱いです。
自分の体が武器である湊にとっては、想念石を武装化するという発想が湧かなかったのです。
🔖🍀 栞葉ひらり
湊、家事で無双するへの応援コメント
ふーん…。
胃袋を掴む系の料理男子……。
いいじゃん…。
作者からの返信
「普段は無愛想な肉弾戦傾向の人物なのに、妙に家庭的すぎる」という設定だったら面白いなと思い、湊には料理・掃除の技能を与えてみています。
物語が進むほどに、湊は宿舎内の母親のような役となり、手間が掛かる班員のせいで心労が加速するでしょう🤣
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噂の名、指輪の微熱への応援コメント
上級生にも態度変えない久我くんカッコいいです。でも衝突しちゃうよ、と心配です。なによりエイラさんと接触はドキドキしました。会話はないけど指輪は反応したのかな。緊迫感あるお話で読みがいありました。続き~と思いながら、また読みにきます。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦
作者からの返信
湊の憮然とした態度が災いしている場面ですね。
上級生の神代凌雅は、いわゆる噛ませキャラですね。「すでに実績のある人物から認められた後に、それでも勧誘を蹴る」という行動から、湊が権威性に興味の無い人格であることを描きつつ、エイラや夏希との接点を持たせるために挿入した場面です。
エイラの指輪は、なぜ熱を持ったのでしょうね。想念石は、想念に強く反応する性質があるので、すれ違いざまに得た湊の想念に、どこかで覚えがあったのかもしれません。
🔖🍀 栞葉ひらり
噂の新入生、伏せられた測定値への応援コメント
久我湊きた。やったー✨ 気になってたので嬉しいです。エイラさんも気にかけてますね。測定結果未知数っぽいのすごいな。これからの二人の接点に期待です。ドキドキします。続き~と思いながら、また読みにきます。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦
作者からの返信
久我湊、ようやく登場しましたね。
ちなみに、良くも悪くも特異な資質を持っている場合は、おおむね測定不可の項目が発生します。アヴィス認定される人物は、能力が非常に優れているか、あるいは人格に何か偏りを抱えているかに分類されそうですね。
🔖🍀 栞葉ひらり
新入生を迎える白い死神への応援コメント
食事風景好きです。何気ないやり取りがなんか癒されます。エイラさんも先輩になるの、頼りになる感じでいいですね。新たな出会いも楽しみです。また読みにきます。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦
作者からの返信
エイラの年次が2年生になりましたね。
ちょっとした裏話ですが、久我湊を新入生として扱う都合と、エイラを先に登場させて天魔戦を描く都合により、エイラを2年生に進級させていますね。
🔖🍀 栞葉ひらり
警報の夜、ひだまり荘の食卓への応援コメント
戦闘一時的ですが終わって良かったです…。つかの間の休息? になる空元気のようなやり取りも食事風景もなんか興味深いです。そんな中やはり黒鎧のことも気になります。続きも気になる~と思いながら、また読みにきます。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦
作者からの返信
第1章の終わりの話ですね。
第1章の位置づけとしては、冒頭の事件に始まり、大まかな世界観と部隊の提示、敵の明示、戦闘による武器や能力の紹介という役割を持たせています。
第2章目は、男主人公の湊に焦点を当てて、登場や異質さについてを描写する役割を与えています。
引き続き、のんびりと読書を楽しまれてください。
🔖🍀 栞葉ひらり
警報の夜、ひだまり荘の食卓への応援コメント
はじめまして、瑞唏よう子と申します。
このたびは、ご縁をいただきましてありがとうございます。
ご挨拶を兼ねて、栞葉ひらり様の作品を読みに伺いました。
毎日更新されているということで、ここまで一気読みさせていただきました。
エイラさんが静かなのに、心の中ではずっと「正しさって何だろう」と考えている感じが気になりました。強いのに怖さも残っていて、人を守ることと傷つけないことは両立できるのかな、と私まで考えてしまいます。夏希さんの軽さも不思議と安心しますね。黒い人も、この先どう関わるのか気になります。
作品のほうもフォローさせていただきました。
今後とも、つながっていただけると嬉しいです。
作者からの返信
はじめまして、瑞唏様。
ご丁寧に挨拶してくださり、ありがとうございます。
今後とも、よろしくお願い致します。🙇♀️
🔖🍀 栞葉ひらり
天魔を殴殺する、黒鎧の人型への応援コメント
戦闘シーンカッコいいです( *´艸`)臨場感ありまくり。そんな中の黒鎧気になりました…味方でいいのか? 強いので敵だと嫌だな、と。続き気になります。また読みにきます。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦
作者からの返信
味方かもしれないし、敵かもしれない。第1巻は、この黒鎧の正体を追うというミステリー要素も入れています。
第1巻の終盤にならないと伏線回収できない代物なので、気長にお待ちください。
🔖🍀 栞葉ひらり
銃声、そして世界の終わりへの応援コメント
力がなければ何も守れない…自分の無力さを自覚するのにこんな厳しい言葉はないですね。
ここからどんな力を得るのか?楽しみにしています!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
異世界転生・転移系の物語で頻繁に見る「初手で主人公を死亡させる」という展開ではありますが、ちゃんと無力さを嚙み締めさせられたことが、結果として主人公の願能に繋がるようにもしてみています。
第1巻の終盤にならないと伏線回収できないことが欠点なので、のんびりとお待ちください。
🔖🍀 栞葉ひらり
学園都市を狙う異形の悪魔、襲来への応援コメント
天魔とは完全に敵なのか、学生であるはずのエイラさんたちが立ち向かうことになるのか。ドキドキするシチュエーション。戦闘シーンも楽しみです。また読みにきます。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦
作者からの返信
感想ありがとうございます。
現状、天魔は完全に敵側です。第2巻以降になると、天魔の出番は少なくなり、その代わりに別種族・幻獣(ファンタジー作品の魔物)・神々が主要な敵として現れる予定ですね。
🔖🍀 栞葉ひらり
用語紹介への応援コメント
コメント失礼します。足跡からお邪魔しました。丁寧な用語集であとから迷子にならずに物語に没頭できますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
独自設定の多い世界観だと、用語を整理しないと読者さんが混乱するだろうなと思いまして、直近で導入してみました。
役に立つことを祈ります🙏
🔖🍀 栞葉ひらり
抑えた拳は、それでも危ないへの応援コメント
ごめんなさい。♡を付けるのを忘れていたようです。
読んだ話を一気に付ける形になってしまい、申し訳ありません。
第3章からは十分気を付けます。
作者からの返信
いやいや、応援を貰えるだけでありがたいことなので、お気になさらずに。
私はカクヨムの文化には詳しくないですが、その時の気分によって応援マークを押す感じなので、もっと気軽に使ってもいい機能だと思います。
気楽にどうぞ🙏
🔖🍀 栞葉ひらり
白い死神、報告書を書くことになるへの応援コメント
夏希さんわかる人だな、と。報告書めんどくさい感じですが、それで済みそうで良かったです。エイラさんの言動も好ましいです。続き気になりますし、また読みにきます。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦
作者からの返信
夏希は、話の分かる良い上司として性格を固めていますね。
でも、だんだんとポンコツな側面も露になっていきます。お調子者の宿命なのです。でも、物語の展開に動きを作るうえで、必要なお調子ものですね。
🔖🍀 栞葉ひらり
地下闇市への潜入への応援コメント
変装、潜入回って独特の面白さがありますね。
作者からの返信
分かります。バレてはいけないドキドキ感と、普段なら立ち入らないような場所に足を踏み入れる新鮮さのダブルパンチですね。
🔖🍀 栞葉ひらり
学生へ流れる、幽体を蝕む禁制品への応援コメント
素敵な作品をありがとうございます。
また、私の作品にも足を運んでいただき、とても嬉しく思っています。
ここまで読んで感じた魅力をおすすめレビューに残させていただきました。
気になる点があれば、遠慮なくおっしゃってください。
それでは失礼します(^^ゞ
作者からの返信
感想ありがとうございます。
複数の感想に対して、こちらのメッセージを代表として返信いたします。
くだんの湊は、第3章の中盤以降で本格的に登場してきます。普段から無愛想なうえに朴念仁でもある彼ですが、妙に家事能力が高かったり、ちゃんと仲間を守ってくれたりなど、根の実直さが所々に滲んできます。
気が向いた時に、また物語の続きをお楽しみください。
🔖🍀 栞葉ひらり
噂の新入生、伏せられた測定値への応援コメント
お、やっぱり来ましたね、久我湊。
身体能力が高いだけでなく、周囲の反応を見てからわざと力を抑えているようなのが気になるところ。
エイラと同じく、測定結果にも何やら普通ではないものがありそうですね。
なんとなく不器用そうな二人が、どんな絡みになっていくのかな。
新入生を迎える白い死神への応援コメント
去年は自分が案内板の前で迷っていたエイラが、今度は新入生に道を教える側になっているのも、なんだかいいです。
そして新年度ということは、ここであらすじにあった通り、いよいよ「あの人」との出会いがあるのかな。ちょっと楽しみです。
天魔を殴殺する、黒鎧の人型への応援コメント
エイラも強いですが、夏希さんも戦鎚で戦車型をぶっ飛ばすとは、やっぱり小隊長だけあって強い(笑)
そして黒鎧、天魔を素手であそこまでボコボコにするとは……。
人間には手を出さないようですし、でも単純に敵の敵は味方というわけでもなさそうですし。
白い死神、報告書を書くことになるへの応援コメント
ここまで読んできて感じましたが、一つひとつの描写が丁寧で、情景が浮かびやすいなあと。
前話の戦闘場面も、誰がどう動いているのか分かりやすく、すんなりと読むことができました。
読み手としては、とてもありがたいです。
通学路に現れた、白い死神への応援コメント
前話でエイラに向けられる周囲の視線が気になっていましたが、「死神アヴィス」と呼ばれ、どこか畏れられていたんですね。
それにしても、
「大丈夫です。まだ折れません。きちんと加減しています」
とは、エイラさんの強者感が溢れ出てます。
銃声、そして世界の終わりへの応援コメント
はじめまして。
私の作品にハートをありがとうございました。
ふらりと立ち寄らせていただきましたので、コメントを失礼します。
相手を容赦なく制圧できる青年の力も気になりますが、それ以上に気になるのがお父さんの言葉。
「絶対に英雄ごっこだけは止めろ」という言葉に、色々と背景が想像させられました。
続きが気になる始まりですね。
読み進めさせていただきますね
通学路に現れた、白い死神への応援コメント
エイラさん勇気ある行動~カッコいいです( *´艸`)そしてふたつ名もカッコいいな。すごい力ある子なのかな。ドキドキします。続きも気になります。また読みにきます。
お返事頂いて、ありがとうございました。的外れなコメントで申し訳ありません…。
作者からの返信
>> 的外れなコメントで申し訳ありません
お気になさらずに。よくある異世界転生モノでも、別の性別に生まれるみたいな展開は珍しくないですから。作者側は細かな設定を把握しているので、「そういう読み方も出来るのか」という新たな観点を得られました。
エイラはですね、めっちゃ強い子にしています。「心の強さが、幽体の強さに直結する」という世界観なので、生前で闘病や不条理な出来事などで苦しんでいるほど、幽体の基礎能力が上がり、特異な願能を発現しやすくなります。あくまでも、傾向の話です。
裏を返せば、過酷な経歴持ちの人物設定が登場しやすくもあるわけですが……。そこは、ダークファンタジーということで。
🔖🍀 栞葉ひらり
銃声、そして世界の終わりへの応援コメント
何か、同種の嗜好を感じます。
主人公が犯人を制圧するまでの流れが綺麗で、読んでいるこちらも普通に安心させられたところに、三人目の雨ガッパからの不意打ち。
綺麗に作者さんの思惑通り、心理を誘導されてしまった感じがして、これは上手いな……と思いました。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
戦闘系の描写は、どのように情報を提示すれば具体性と現実味があるのか吟味しながら書いているので、褒められて嬉しいです。
安堵からの転落。ホラーな作品でも、よく見る技法ですね。
第1話は読者の関心を引きやすい位置の話なので、作品の舞台に登場人物を移行させるためにも、衝撃的な場面を配置するようにしてみています。
🔖🍀 栞葉ひらり
死んだ後に待っている、異世界の学園都市への応援コメント
エイラさん青年なんでしょうか。死後というかやり直せるような、妖精さんもいる不思議な世界で何が起きるかドキドキします。世界観素敵。また読みにきます。
お返事頂いて、ありがとうございました! 嬉しいです~。
作者からの返信
冒頭の青年とエイラは、完全に別人ですね。
青年の方は、久我湊として、途中で登場してきます。
🔖🍀栞葉ひらり
銃声、そして世界の終わりへの応援コメント
青年の行動すごく勇気あるものでうまくいってほしかったけど…ほしかったけど…ラストお亡くなりに…? 衝撃…今後どうなっちゃうの、と思いながら、また読みにきます。
こちらの話にレビューありがとうございました!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
冒頭で青年は亡くなってしまうものの、ちゃんと後の作中で登場閉まるので、ご安心ください。世界観の都合により、死なないと舞台に入れないので……。
この青年の亡くなり方は、その後の彼の価値観形勢であったり、作中における役割を担うために必要だったりするものです。
願望や信念が、力の源泉となる世界。望まぬ結果ではあるものの、きっと彼の役に立ってくれることでしょう。
🔖🍀 栞葉ひらり
通学路に現れた、白い死神への応援コメント
コメント失礼します(ᴗ͈ˬᴗ͈)❤︎
最初の銃声の物語の冷たく苦い余韻から、エリュシオンの静かな朝への切り替えが上手くて、「死んだ後にも朝がある」という事実が、優しさであり残酷さでもあるように感じました。エイラの内面の距離感や、銀髪、周囲の視線の描写が丁寧でめっちゃ良かったです。
通学路の一件では、彼女が感情ではなく合理性で動く姿が特に印象に残りました。
「交戦の意思があると解釈しました」という言葉や、白い大鎌を出した瞬間の空気の変わり方が、彼女の立ち位置を説明なしに伝えていて良かったです。
青年が抱えた「正しさだけでは届かない」という後悔と、エイラの冷静な介入が、どこか繋がっているように感じております!
またお邪魔します!(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)
作者からの返信
感想を書いてくださり、ありがとうございます。
感想で言及されている通り、エイラは真面目よりで感情の起伏に乏しい性格に位置付けています。エイラは、死を見つめた先に至る境地を担当するため、諦観も混じった物静かさを身に付けている姿が自然だったからです。
第3章以降は、久我湊(男主人公)も話の中心に入って来て、何かとエイラと関わるようになります。湊は湊で、また別の課題を背負っており、その先に至る境地を担当していくことでしょう。
引き続き、物語をお楽しみください。
🔖🍀 栞葉ひらり
強大な暴力の前では、正義なんて綺麗事への応援コメント
久我くんでしたか…。久我くんの言い分もわからないでもないけど強引すぎる理論だな、と。エイラさんと接触嬉しいと思いつつ、対峙するの興味深かったです。ラスト夏希さん何を言うのか楽しみです。また読みにきます。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦
作者からの返信
湊とエイラは、それぞれの正義が異なりますからね。
組織に所属して活動する期間の長いエイラは、規律を重んじざるを得ない。
湊は、規律など、それを無視する強力な敵の前では役に立たないと弁えている。
立場と経験の違いにより、お互いに譲れない。正しさというよりは、優先順位の問題ですね。
🔖🍀 栞葉ひらり