第49話 知らない交友関係への応援コメント
陽と恭ちゃんが可愛すぎる〜!
ようやく!ようやく、、
ラブラブになった2人の今後が楽しみですー。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ようやく恋人同士になった二人のまだ少しばたばたする日常にお付き合い頂けますと幸いです!
第37話 不安の募る夜への応援コメント
これは、高瀬(弟)さんが悪いです! どうして連絡取らなくなるんですか( ;∀;) ちゃんと本人(恭ちゃん)に確認してからじゃないといけないのに( ;∀;)
恭ちゃんのピンチです! 亜樹さん絶対に何か企んでますよね!
作者からの返信
本当にそうなんですよね……!高瀬は今まで追い掛ける恋愛してこなかったとこもあって、そこは繋ぎ止めとくべきだよ!ていうのがわかってないとこがあります(汗)
どうしようもない人であることが滲み出てる亜樹との対面が恭ちゃんと高瀬にとってどう転ぶのか……ぜひお楽しみください!
第29話 この人に手を出さないでへの応援コメント
また一気読みしてしまいました(∩´∀`)∩
とうとう服脱いじゃいましたね待ってましたよ(∩´∀`)∩
キッスのお話も、その次の素っ裸のお話も、ちゃんとニヤニヤしながらしっかり読ませていただきました(∩´∀`)∩ 臨場感あってよき(∩´∀`)∩
きっと何回かお邪魔して、繰り返し読むと思います(笑)
PV増えてたら、きっと私です(爆笑)
男に絡まれるシーンも「リアルでいいわあ!」と思いながら読んでいました。恭ちゃんの内面がしっかり描かれていて頷きながら読みました。
作者からの返信
続きも読んでくださって嬉しいです!
ここまで来たらもう付き合っちゃえよ……なところまで来てしまいました(笑)楽しんで頂けて嬉しく思います!いつでも読んでください〜!
絡まれる嫌な感じが伝わっているでしょうか??恭ちゃんの面倒くささや真面目さが伝わっているなら幸いです!
第23話 嫌われたくないへの応援コメント
なかなかくっつかないですね( *´艸`) リアルでよき( *´艸`)
本当に読みやすくて次々読んでしまいます!(羨ましい!)
おててつないでからが長いんですよね! 知らんけど!
お互いの気持ちをここまで言い合える関係って憧れます!
作者からの返信
焦れったい関係が好きなのもあり、中々時間が掛かってます!(笑)
読みやすいは何よりの褒め言葉ですので本当に嬉しいです。ありがとうございます!
素直に気持ちを伝えて、お互いに受け入れることが出来ているから特別になっていくんですよね……!
第18話 誰かを真剣に愛したいへの応援コメント
高瀬さんの生い立ちがひどいです( ;∀;) 私は子どもがいるのですが、子どもの寝顔を見ていたら、悲しませることは絶対にしたくありません( ;∀;)
恋をするなら、恭ちゃん先輩がいい。
でも恭ちゃん先輩は今までずっと叶わぬ恋をしていたんですもんね。
あら見つめ合っちゃって! 恭ちゃん先輩はどのような決断を下すのでしょうか( *´艸`) 続きを楽しみにしてますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
高瀬の中にも実は歪みがあって、それが恋愛観や貞操観念に悪い影響を与えることになってしまっています……。
だからこそ、恭ちゃんの存在が高瀬には特別になっていき、この人ならという期待に変わっていくのです……。
高瀬の事情を知り、恭ちゃんがどんな言葉をかけるのか……続きも楽しんでいただけると嬉しいです。
第7話 本当に気にしてないの?への応援コメント
あ、悔しい。読みやすい。
って! つい本音が出てしまいました( ;∀;)
きっと文字数も調整していますよね! 一話分としてすごく読みやすいです!
キャラクターも生き生きしていて、読みながらつい口角が上がってしまう素敵な小説ですね! これからも読ませていただきます(∩´∀`)∩
作者からの返信
コメントありがとうございます!
1話辺りの文章量は意識しているところでしたので、読みやすいと感じて頂けてほっとしました。
引き続き楽しんで頂けましたら幸いです!
第46話 将来のことへの応援コメント
やだもう二人が止まらないからたくさん読んじゃいました( *´艸`) ラブラブですね( *´艸`) 何回同じこと言うねんって感じですが、文章が本当に読みやすくて、まるでカメラを通して映像を見ているような不思議な気持ちになります。
二人の心の動きも共感できますし、お互いが納得してお付き合いをすると決めるシーンが好きです!
河合様の執筆のスタンスは「書きたいものを書く」でしょうか。それとも読者が求めるものを書くために、自分が本当に書きたいストーリーではないもので進めているのでしょうか?
というのも、どうしてこんなに読みやすいのだろうと考えたときに「構成が独りよがりでない」ということが挙げられると思うんです。
私はどうしても「読者が求めるものより、自分の書きたいもの」を優先してしまうんです。(実はAIに拙作を読んでもらったら同じことを指摘されました。小説に反映はさせていませんが、上から目線で腹立って以降は読んでもらってないです)
長くなってすみません💦 執筆で心掛けていることなどあれば、教えていただきたいです!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
自分自身も映像を形にしているイメージで書いていますので、見ているように読んで頂けるのは嬉しく思います!
二人とも面倒な考え方だったり、ちょっと人とズレたとこもありますが、彼らなりの心に共感頂き有難いです。
私は書きたいものしか書けないので、スタンスとしては書きたいものを書く!です。
ただ、書きたいストーリーがまずあって、文章や構成はストーリーのための手段だと思っている部分があります。
書きたいストーリーのために書く予定のなかったエピソードを追加することもあれば、予定してた展開を止めることもありますが、大本の書きたいストーリーは変わらないですね。
後は読み手の解釈に委ねてもいい部分は深く説明しないようにもしているので、もしかしたらその辺りが読みやすさに繋がるのかもです。