第十話 余所者の神様は、今日もここを守っているへの応援コメント
起承転結が綺麗にまとまっていて2時間の映画を観た気分
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「2時間の映画を観た気分」と言っていただけて、とても嬉しいです。
10話という短い中で、護や澄香、ミズたちの物語を最後まできれいに届けたいと思っていたので、そう感じていただけたことが本当に励みになります。
最後まで読んでくださり、ありがとうございました!
第十話 余所者の神様は、今日もここを守っているへの応援コメント
完結おめでとうございます!
無事に榊原さんたちを救出出来て良かったです。
間に合わなかったらどうしよう、被害が出たらどうしようとヒヤヒヤしながら読みました。
ミズも毎年弟神様が来てくれると聞いて嬉しそうで何より。
最後は自分から動いて弟神様のそばにいる姿にほっこりしました。
姉神様が苺大福のことになると急に心が狭くなるのにクスッとなりました。
弟神様、これからも榊原さんとタッグ組んで頑張って欲しいです。
いや、頑張るのは報告書などで尻拭いする榊原さんですね(笑)
本当に10日間楽しい時間をありがとうございました!
今は寂しい気持ちでいっぱいで何度も最初から繰り返し読んでいます。
このあたたかい物語の続きを、またいつかどこかで読めると嬉しいです♪
作者からの返信
完結までお付き合いいただき、本当にありがとうございました!😭
最終話をヒヤヒヤしながら見守っていただけたことも、ミズや姉上、護と澄香の関係まで丁寧に受け取っていただけたことも、とても嬉しいです。
そして、何度も最初から読み返してくださっているなんて……作者としてこれ以上ないくらい嬉しい言葉です。
10日間という短い連載でしたが、毎日のコメントにも本当に励まされました。
護たちの物語を「また読みたい」と思っていただけたこと、大切に覚えておきます😊
最後まで本当にありがとうございました!🍓
第九話 九百八十七年、よく守ったなへの応援コメント
弟神様、来年もその翌年もちゃんと忘れずにミズに会いにいってくださいね!
そして、ついに力を必要とするときで二級に復活できるのかしら?
次回が最終回寂しいですけど楽しみにしてます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
987年任せっぱなしでしたからね……今度こそ忘れず、ちゃんと会いに行ってもらわないとです😂
そして、いよいよ明日が最終回です!
護の力がどうなるのか、最後まで見届けていただけたら嬉しいです!
「寂しいけど楽しみ」と言っていただけて本当に嬉しいです😭
第九話 九百八十七年、よく守ったなへの応援コメント
ミズさま地上では線状降水帯のニュースが連日報道されています
作者からの返信
コメントありがとうございます。
現実では大雨の被害も出ていますので、被害に遭われた方々の安全と早い復旧を願っています。
ミズには作中では、きちんと水を守る側でいてもらいたいですね。
第一話 姉上の苺大福を全部食べたら、神格を封印されたへの応援コメント
毒見十二個完食してしまう護の言い訳が最高でした!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
護としては十二個全部、あくまで「毒見」のつもりです🤣
なお、姉上にその理屈が通用したかどうかは、封印された神格がすべてを物語っています😂
言い訳まで楽しんでいただけて嬉しいです!
第八話 三級カミサマ、百七十三年間拗ねていましたへの応援コメント
うぅ、、、しんみりしてしまいました、、、。
ミズの気持ちを考えると、長い間弟神様が来てくれなくて寂しい気持ち、怒り、色んな感情がぐちゃぐちゃで、でも表に出せなくて自分の中で燻って、最終的にセルフネグレクト状態で、姉神様のところに静かに訴える形だったんだなと思いました。
それにしても、姉神様の優秀な姿が際立ちますね!
弟神様はどう挽回していくのか?する気があるのか?
10話で終わるなんてもったいない。。。
こんなに深みのある素敵な作品なのに。
もっとたくさんこのお話読みたいですっ!
作者からの返信
ありがとうございます……!
ミズの気持ちをそこまで丁寧に受け取っていただけて、とても嬉しいです。
怒っているだけではなく、ずっと寂しくて、それでも任された役目は投げ出せなくて……という部分を書きたかったので、そう感じていただけたなら本当に報われます。
そして「もっと読みたい」と言っていただけるの、本当にありがたいです😭
コンテスト応募用なので10話という短い作品ですが、最後まで楽しんでいただけるよう頑張ります!
第七話 水脈の守護神、その名はミズへの応援コメント
約千年も存在している弟神様にとって三日間が長く感じたというのは、何か不思議な気分になりました。
それにしても、今回の案件はまさか弟神様が育てた子だったとは。
でっかいヘビの神様が出てきて、同行者は大変だ〜!
榊原さん、頑張ってーーー!!
次回も楽しみにしてます!
作者からの返信
ありがとうございます!
千年近く生きていても、慣れない三日間は長かったみたいです😂
そして今回の相手は、まさかの昔育てた子でした。榊原さんには今回も頑張ってもらいます(笑)
次回も楽しんでいただけたら嬉しいです!
第六話 毒見は、本当に毒見だったへの応援コメント
60歳くらいの人が祖父と言うなら第二次世界大戦前後かな
人はどうせ死に別れるから最初から知らなくていいとか思われているのかな…
美味しくて1人で12個全部お姉ちゃんの分も食べましたなんて笑うよそれは
作者からの返信
長く生きる神様と人間では、時間の感覚もかなり違いそうですね……。そのあたりも護の人との距離感に関わってきます。
そして毒見までは本当だったんです。十二個全部食べたところから言い訳が崩壊しました😂
第六話 毒見は、本当に毒見だったへの応援コメント
あぁ、もうあと4話で終わってしまう、、、
姉神様の人との関わり方を知って、ようやく弟神様は何か思うところがあったのかな?
でも、また目の前に苺大福あったら、姉神様の分まで懲りずにぜんぶ食べちゃいそうな気がする(笑)
作者からの返信
ありがとうございます! あと4話、最後まで見届けていただけたら嬉しいです😊
姉上の人との関わり方を見て、護にも少しずつ思うところが出てきたのかもしれません。
ただし目の前に苺大福を十二個置いた場合の再犯率は……まだ信用できません😂
第五話 千年古神、人間の名前を覚えていないへの応援コメント
すっかり苺大福に不浄があるって第一話で言っていたこと忘れてました!
本当に見つかったんだ!!
そして、弟神様は相馬さんと榊原さんの名前だけは覚えておいてほしいな、と思いました。
長い年月を過ごしているから仕方のないことなのかもしれないけれど、忘れていっちゃうのは何か寂しいものですね。。。
作者からの返信
ありがとうございます!
第一話の不浄、ちゃんとここにつながってきました😊
長く生きているぶん、忘れてしまうことも多い護ですが、相馬さんや榊原さんとの出会いがどう残っていくのかも見守っていただけたら嬉しいです。
第四話 そのカミサマ、僕が三百年前に会ったへの応援コメント
弟神様と榊原さん、良いコンビがですね!
そして無事に事件解決で何より。
榊原さん、頑張って〜!!
作者からの返信
ありがとうございます!
護と澄香、少しずついいコンビになってきました😊
澄香にはこれからも頑張ってもらいます(笑)
第四話 そのカミサマ、僕が三百年前に会ったへの応援コメント
神様はすごい
人間なんて最近食べた夕飯さえ忘れているのに
作者からの返信
三百年前のことは覚えてるのに、昨日の夕飯は怪しいかもしれません😂
神様の記憶もだいぶ偏っています(笑)
第三話 六級カミサマ、神格鑑定士より神格に詳しいへの応援コメント
おぉっ!弟神様アルバイト頑張ってる!!
そして、財布から出てきた誰か立て替えの千円札(笑)
昨日は結局どこに泊まったんだろう??
面白いのに、あと7話で終わってしまうのかと思うと寂しいです。。。
作者からの返信
ありがとうございます!
弟神様、なんとかアルバイト頑張っています😂
千円札の出どころと昨夜の宿は……気になりますよね(笑)
あと7話と言っていただけると、作者としても嬉しいやら寂しいやらです。最後まで楽しんでいただけたら嬉しいです!
第二話 元二級カミサマ、アルバイトになるへの応援コメント
残高四百三十円、世知辛いっ!
でも、何とか無事にアルバイトも決まって何より
弟神様、頑張って〜〜〜!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
九百八十七年も日本を守ってきたのに、所持金は四百三十円でした😂
無事(?)にアルバイトも決まったので、社会人一年目ならぬ社会人一日目の弟神様を見守っていただけると嬉しいです!
頑張れ、護……!
第一話 姉上の苺大福を全部食べたら、神格を封印されたへの応援コメント
わーい!新作ありがとうございますっ!!
めっちゃ話の流れに引き込まれました。
弟くん、お姉ちゃんの苺大福12個全部食べちゃダメだよ〜(笑)
今後弟くんがどうなっていくか楽しみです。
作者からの返信
本当に読みに来てくださってありがとうございます😭
12個全部はさすがにやりすぎました(笑)
引き込まれたと言っていただけて嬉しいです!弟くんのこれからもぜひ見守ってください😊
第2話は本日お昼ごろ公開予定です!
第十話 余所者の神様は、今日もここを守っているへの応援コメント
完結後の一気読みで読ませていただきました。
先にありました映画のような読後感。
これで完結してしまうのが惜しいぐらい。
次の作品楽しみです。
作者からの返信
一気読みありがとうございます!
「映画のような読後感」と言っていただけて、本当に嬉しいです😭
全10話でひとつの物語として綺麗にまとまるよう意識していたので、そう感じていただけたことがとても励みになります。
次の作品も楽しみにしていただけて嬉しいです。最後までありがとうございました!