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  • 地球という牢獄への応援コメント

    拝読させて頂きました😊

    人類が宇宙へ進出していくお話なのかなと思っていたら、最後にまさかの真実が…😂

    「地球そのものが牢獄だった」という発想に驚きました。
    人類は宇宙へ出ようとしていたのに、実は出てはいけない存在だったという展開が面白かったです✨

    作者からの返信

    柊木実祐美さん、『地球という牢獄』を読んでいただきありがとうございます。

    確かに最初は宇宙進出の感じですね。まったくの逆でした。

    私はSF好きなので、地球をいくつもあるビー玉くらいにしか見ていません。
    動かしてよし、止めてよし、弾いてよし、転がしてよし、落としてよし、壊してよし、直してよしなのです。

    人類は今も宇宙に出ようとしていますが、私たちは囚人なので月という監視カメラにいつも見られています。

    コメントくださり感謝です。

  • 地球という牢獄への応援コメント

    コメントお邪魔します。
    地球は牢獄だった!
    月の裏側の監視者!
    ワクワクする物語でした。

    作者からの返信

    YukI.taさん、『地球という牢獄』を読んでいただきありがとうございます。

    月は常に表側を地球に向けており、裏側は謎が多いです。
    シンプルな物語にワクワクしてもらえて嬉しいです。

    編集済
  • 地球という牢獄への応援コメント

    昔、そんな漫画みたことある。追放された凶悪な宇宙人子孫で酸素濃度の薄い地球で脳の働きを阻害させ生存させているってはなし。

    作者からの返信

    湖都さん、『地球という牢獄』を読んでいただきありがとうございます。
    人類=宇宙人の子孫というのはよく聞きますが、酸素濃度で脳の働きを阻害というのは面白いです。
    その漫画を一度見てみたいと思いました。

  • 地球という牢獄への応援コメント

    拝読いたしました。

    月が人工物である、という面白い説を聞いたことがあります。距離から考えても、月は地球を監視するのに最適ですね。
    人類の性質上、資源を食い尽くしてしまうでしょうから、この惑星に留まることが最善なのかもしれませんね。

    作者からの返信

    二の前はじめさん、『地球という牢獄』を読んでいただきありがとうございます。

    今作は地球が人工的に作られていましたが、月が人工物という作品も考えております。
    この物語もだいぶ結末を短縮しており、宇宙飛行士たちは脱獄囚ということになりますね。

    編集済