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  • めちゃくちゃ通ってるじゃないですか(笑)

    「趣味なし」だった主人公に、初めて趣味ができたというのもなんだか良いですね。

    ただ、柴ちゃん?はなかなか懐いてくれないんですね。
    犬種による性格の違いかぁ。

    うちは実家でレトリバー系を飼っているのですが、久方ぶりに帰って「忘れられてるかな?」と思いきや、思いっきり飛びつかれて顔をベロンベロンにされました(笑)

    犬によって、本当にいろいろなんですねぇ。

    作者からの返信

    夢野明さま、こちらにもコメントいただきありがとうございます!

    主人公はもう、どっぷりはまっておりますね。仔犬は可愛いですからねぇ。もう、抜け出せないかもしれません。笑

    ご実家でレトリバー系を飼っていらっしゃるのですね、素敵です!めちゃくちゃ優しくて元気な子が多い印象です。頭も良くて、ザ・洋犬と言いますか。いいなぁ。
    柴犬含む和犬は往々にして距離感が違いますね。うちの子もそうですが、基本ツンデレが多いイメージです。その中でもタイポは特に曲者な気はしますが。笑

    編集済
  • はじめまして。
    ふらりと立ち寄らせていただきましたので、コメント失礼します。

    犬を飼おうと意気込んでペットショップへ行ったのに、まさか犬たちからことごとくフラれてしまうとは……絶望も仕方ないですね(笑)

    主人公の自虐的な独白が面白く、楽しく読ませていただきました。

    そして、タイポとの運命?の出会い。
    これから一人と一匹がどんな関係になっていくのか、気になりました。

    作者からの返信

    夢野明さま、はじめまして。
    拙作にお越しいただき、温かいコメントまで、ありがとうございます!

    主人公の独白を「面白い」と言っていただけて、とても嬉しいです!情けなくも心根は優しい彼の自問自答を見守っていただけましたら幸いです。

    繊細な彼にとって、ことごとくフラれた事実は、そうですね、絶望するしかないですね。笑
    そんなときに現れたタイポとは一体、どんな関係を築いていくのか。よろしければ是非、ゆったりとお付き合いくださいませ。

  • わあ、散歩デビュー? これまた一筋縄ではいかなさそうな大イベント! あれですね、外に慣れるというよりは、リードに繋がれて飼い主の横をおりこうさんに歩くことに慣れなきゃですね (^^;) タイポくんに、できるのだろうか。
    タイパパさん(仮)、もう、これ、絶対タイポくんをお世話していますね。初めてのペットだから一人で飼育を始めるのは実質不可能、最初は手取り足取りお世話のいろはを教えてあげつつ、抜き差しならないところまで犬の沼に引きずり込んであげますわ、という白鳥店長と秋田さんの声が聞こえてくるような(笑)
    ああ、そして、ついに、時は満ちたようですね!

    作者からの返信

    佐藤宇佳子さま、楽しくなるようなコメントをありがとうございます!

    全くその通りです。タイポはすでに外を知っています。が、散歩とは人と一緒に歩くこと。今の段階ではリードとその先にぶら下がってる人間を限りなく煩わしいものとして捉えているのでしょう。笑 できるようになるのでしょうかね?

    タイパパ(仮)はしっかりお世話をしていますねー。本人も気づかぬうちに、さりげなく白鳥店長や秋田から仕込まれてます。お店のふたりはカメラ外でどんな会話をしているのか。店長の穏やかな仮面の裏には相当な策士が潜んでいる気がしますよ。笑

    そして、次回。物語はいよいよ大きく動く⁈(←一度やってみたかった)

  • タイパパ、認識されはじめていますね~

    そして、ついに共同生活の足掛かりが!

    作者からの返信

    とむさま、コメントありがとうございます!

    じわじわと距離が縮まっております、本当にじわじわと!笑
    共同生活も一筋縄ではいかないでしょうねぇ。次回、大きく進展します。宜しければまた遊びに来てください!

  • コメント失礼いたします。

    犬猫と言っても、人と同じく性格が多種多様です。甘えん坊もいれば、一匹狼な気性の子もいる。
    相性はあれど、そういった動物たちは愛らしいものですね。タイポもこのままマイペースに振る舞ってほしいものです。

    作者からの返信

    二ノ前はじめ様、お越しいただきありがとうございます。

    応援とコメント、そして評価までいただき、とても嬉しいです。
    そうなんですよねー。言葉や行動基準が異なる人と動物が共に暮らしていくには、それぞれ一人と一匹の個性を確かめていくのが大切で。大体は動物の方が物凄く頑張ってくれるのですが。
    タイポはそんなこと、威信にかけて、しなさそうです。笑

    引き続きふたりの微妙な距離の進展をお楽しみいただけましたら幸いです!

  • タイポくん、「ニャンだあ・ワンだあ」の環境に慣れきった感じですね(笑)。犬社会に馴染もうとする気配はなく、もう一生分の苦労は経験したんで、余生は楽して生きてやりますわ感が半端ないです。 
    タイパパさん(仮)ももはや常連さんですね。この通い婚生活はいつまで続くのやら?

    作者からの返信

    佐藤宇佳子さま、早速お越しいただいて嬉しすぎます!

    タイポはきっとどこでも、流されないまま適応できそうな大物ですね。まぁ、店側の温かい対応のおかげもあるのでしょう。確かにちっこいのに、老犬のふるまいです。笑
    冷静に見たら、タイパパは何目線なんでしょうね。本人に言ったらまた落ち込むから言わないですけど。

    そして別作へのもったいないほど素敵なレビュー、物凄く感動しました。また改めて近況ノートでご紹介させていただきますが、本当にありがとうございます。

  • 私も動物に好かれないので、主人公に共感しかありません(笑)

    自作でも犬と触れ合うシーンを書こうとしていたところだったので、とてもタイムリーな作品に出合えました。
    続きも楽しみに読ませていただきます!

    作者からの返信

    とむ様、拙作にお越しいただきありがとうございます。
    素敵なコメントに応援、そしてお星様まで、とても嬉しいです!

    主人公に共感していただけて、少し切なくもありますが、光栄です。笑
    なんと、ご自身の作品でもワンちゃんのシーンを!私も今度お伺いさせていただきます。
    ご期待にお答えできるよう、大切に書いてまいります。

    執筆お互いに頑張りましょうね!


  • 編集済

    ありゃりゃ、これでタイポくんになっちゃったのですね。タイポグラフィからタイポになると、えらく意味が変わっちゃうようで(笑) でもペットですからね、何と言っても呼びやすさが一番、か?

    作者からの返信

    佐藤宇佳子さま、コメントいただきありがとうございます!
    まさに。俺氏が何となく付けたヘンテコな名前の本当の意味に気付いたとき……申し訳なく思うでしょうねぇ。笑
    「しばびぃちゃん」よりは呼びやすい、とは思います。個人的に。

  • こちらの作品でもお世話になります(^^)

    狸かな~犬かな~なタイポとの出会い、
    ここから一人と一匹が
    どうなっていくのか
    楽しく拝読させて頂きます。

    作者からの返信

    Jzouさま、
    こちらにまで足を運んでいただき、とても嬉しいです!
    また得意の「面倒臭い主人公」ですが、呆れながら笑っていただきたく、よろしくお願いいたします!

  • ふふふ、みなさん動物由来のお名前なのですね。
    柴太郎君(仮)、かなりきっぱりした性格のもよう。柴ですもんね。これから主人公がめろめろになっていくのを楽しみに追わせてもらいます。

    作者からの返信

    続けてコメントいただき感謝です!

    個人的にイメージしている雰囲気に沿った名前となりました。拾っていただきありがとうございます!
    柴太郎君(仮)はまだまだ猫を被ってますが、柴の本領発揮もそう長くはないでしょう。(←個人の経験上のいち意見です 笑)
    俺氏はもうだいぶクラっと来てますからね。ちょろいでしょう、たぶん。

    佐藤さまの気が向いたときにのんびりとお付き合いいただけましたら幸いです!

    編集済
  • こんにちは。
    ペットショップの犬たちにも店員さんにもおっかなびっくり及び腰の主人公が、もうダメダメっぽくて、いい味出していますね😸
    そして、タヌキと見まごうタイポとの出会い! もう、すでに主従関係がはっきり見えますよ!

    作者からの返信

    佐藤宇佳子さま、お越しいただきありがとうございます!

    はぁい、俺氏はなんとも頼りない主人公ですが、ぜひ彼の大袈裟な独白をお楽しみながら何卒よろしくおねがい致しますー。笑
    そして第二の主人公を文末に登場させるという微妙な選択です。主従関係見えましたか、嬉しいです!

  • 始まりましたね!タイポって何だろう…と思ったら
    犬の名前!!動物を飼う、というのは何かの
    キッカケ。でもそれは運命でもあるのかも知れません。

    作者からの返信

    小野塚さま、早速お越しいただきありがとうございます!

    始まりました~!まさに!本作はできれば癒し部分だけでなく、ペットを迎えるという辺りの描写も軽い感じ描いていきたいと思います。
    今までの文体とは違うにも関わらず、いらっしゃっていただき光栄です。