第1話への応援コメント
今とは少し違う時代の倫理観と、子供の理解度で見えていた世界が印象的でした。
店や家の細かな情景の積み重ねから、自然にノスタルジーが立ち上がってくる感じが素敵ですね。
面白かった、で終わらない作品をありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ものすごく参加者さんの多い企画だというのに、目を通していただいて、丁寧なコメントまで……!
こちらこそ、素敵な企画をありがとうございました!
なかなか参加したい企画がなくて💦
とても有難いです。
第1話への応援コメント
冒頭の二文の対比が素敵です!
おばあちゃんが一番ロックだなww
それはそうと犬の名前で口座が作れる時代があったことに驚きました。
なぜ作ることになったのか、気になるところです^ ^
作者からの返信
いつきちさま、こんにちは!
コメントありがとうございます!
ロクよりロックの方がかっこいいか……? と子ども心に思った遠い記憶です。
なぜ口座作ったんでしょうね?
多分、自分が飼えなくなっても誰かに可愛がって貰うためじゃないかな?
と、いま想像します。
実際、祖母の晩年は叔母の家で飼われていましたから。
いつも応援ありがとうございます
嬉しいです!
第1話への応援コメント
知らない時代の話のはずなのに、なんだか懐かしいような不思議な感覚になりました。
子供ならではの誤解(トランプや牛の缶)の描写がすごくリアルでかわいかったです!
作者からの返信
こんにちは!
コメントありがとうございます!
子どもの世界の理解の仕方って面白いですよね
褒めていただいて嬉しいです!
ありがとうございます!
第1話への応援コメント
とんでもなく良かったです!
書き出し、牛の模様の缶々のエピソード等、オチ、全て素晴らしかったです!
茅の輪をくぐる、と並ぶ名作でした!
作者からの返信
はんすけさまっ!
この上ないお褒めのお言葉、もったいないです!
こんな地味な話にいつも光を当ててくださって本当に嬉しいです。
そして、今連載のはんすけさまの作品とのギャップに、いつもニンマリしてしまいます。
ふふふ
奥深いです!
第1話への応援コメント
ノスタルジックな世界観
沁みますねぇ…
ド田舎のばあちゃん家を思い出します。
駄菓子から酒、煙草、日用品の販売、郵便や宅急便の受付までなんでもやる商店があったっけ。
セピアの中に光る配色
堪能させて頂きました m(_ _)m
作者からの返信
コメントありがとうございます!
むかし懐かしいお店、どんどん無くなっていきますよねー。
コンビニは便利ですけど。寂しいです。
企画に合わせて、ちょっぴり色を変えたりしちゃいました 笑