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支え、勇士を築くへの応援コメント
ほう、しろっこにーさん、いいですねえ。ニヒルで、リスク承知で黙々と任務に励む。そして、人にやさしい。
何話かにして、イケオジ小説に出したらよかったのに。「山下輜重兵の日常」とかタイトルつけてw
もとのお話読んでませんが、よい短編でした。
お星様も入れておきますよ。
それではまた。
作者からの返信
小田島さんありがとうございます!!
イケオジ....! そんな企画があったのですね。見てませんでした。タイミングが合えば別な形で挑戦したいと思います...!
山下輜重兵のお話は、仲良くしていただいている方の近況ノートの掌編から派生した作品でした。正式な投稿小説ではないのです。ですので、この作品単体で完結するように書き切りました!! ちょっと渋くてカッコイイ男をかけたと思います!!(個人比)
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支え、勇士を築くへの応援コメント
いや、もう良すぎて、私のやつ消したいです。
★3以上つけられないのがくやしい。
まず、最前線まで1人で行くという無謀な作戦に憤る輜重兵たち、山下の一声でシンと静まるシーンが目に浮かびます。まずここで★1
階級章の色をさりげなく出して★1
月明かりもない真っ暗な道、こんな道を運転できるのは一握り、そこでアクセル、カッコいい。★1
もう★3だ……
『荷物に対して何も言われないのが、山下の掲げる兵隊としての矜恃だった。』うわ、痺れる。素人だから解釈間違っていたら恥ずかしいですが、山下になら、いちいち荷物の注意を伝えなくても大丈夫という、運転技術への信頼が伝わる。しかもそれを誇りに思う山下が静かにカッコいい。ここは★2
前線部隊の誘導歩兵の合図。リアルで勉強になる。描写もいい。暗闇に浮かぶランプが想像できる。★1
「敬礼省略、卸下運搬人員は?」
以下のやりとりも、知識と経験がら無ければ書けない。著者がカッコいい。★1
1人かつ動きで山下とわかる、いいね!★1
輸送に1人しか割かない上層部への苛立ちを山下にぶつける現場の鈴木。そうなるよね。しかし、山下の大人な対応がいい。人物の対比が上手い。あと、◯◯◯兵が◯◯ならばに沿ったセリフに思わずニヤリとしとしまう。★3
後方支援部隊を見下した気持ちを反省する鈴木、いい。★1
胸ぐらを掴まれても、前線の兵士の置かれた状況と心情を考え、任務でそれを支えようとする山下のプロフェッショナル感が、尊い。★10
★1000くらいつけたいところ、システムの上限と、陸軍補正で★3です。
よい物語をありがとうございました。
作者からの返信
馬渕さんありがとうございます!!
って、うわー!? あっちっち!!
星爆で埋もれるところでした。補正と馬渕さんの手心に救われましたね。
いえいえ。馬渕さんに背中を押されたからこそ書けました。感謝感激ぃです。
自分の好きだった物をこうして形に出来るのは楽しいですね。
嬉しいです。今後も色んな話を形に出来ればと思います。
追記
山下の『荷物に対して何も言われないのが、山下の掲げる兵隊としての矜恃だった。』への解釈もその通りです。(嬉しっ!)
荷を崩さない、破損させない。山下は自分が責められるより、無事に届けられなかった時に一番怒ります。
支え、勇士を築くへの応援コメント
名もなきヒロイズム!
戦場でのつかの間の心温まる小さな物語。
ムダのない文章力が光る短編です!
作者からの返信
鉄之助さんありがとうございます!
登場人物たちがもっと輝けるような文章を磨いていければと思います
( •̀ω •́ゞ)敬礼