8.滅びの魔法の天敵への応援コメント
なかなかこちらの設定、ダークファンタジー寄りな気もしてきましたw
賢者タイムがヒントとは……
うーんあれこれ考えておりますが、さっぱりです
作者からの返信
実はこの辺りの設定は、蒼風作です。
ダークファンタジー好きなんですよね、蒼風は(^^;)
で、そのヒントが、賢者タイムという…(笑)
こちらは、碧の案です。
2人で書いていると、こんなバランスの作品になったりします(笑)
編集済
終章への応援コメント
完結、おめでとうごさいます📣♬
エリーザの孫が、昔話をせがむということは、“滅びの力“は、異世界の東洋の血で、消滅したのでしょうか?
『天空の蜂』という映画で、綾野 剛演じるテロリストが、手錠でつながれた自分の手を、躊躇なく自ら切り落とします。
けど、そんなこと、できませんよね💦
ミステリーとして、
ファンタジーとして、
コメディとして、
最っ高のお作品でした✨
とっても、おもしろかったです!
ありがとうございました🤗⭐✨
作者からの返信
コンテスト滑り込みで完結しました💦
ありがとうございますm(__)m
エリーザが年老いた時代、果たして”滅びの力”はどうなっているのか…
そこは、ご想像にお任せします。
まぁ、いつか続きを書くことがあれば、わかる日が来る、かも?
手足の切り落としに関しては、敢えてリアリティ重視でいきました。
仰る通り、自分で手足を切り落とすことって、できないと思うんですよね。
フィクションの世界では、結構気軽に皆様切り落としますが(笑)
お褒め頂き、ありがとうございますm(__)m
相変わらず、ジャンルが何かわからない感じですが、
性的要素があるコメディという、割と新しいものを書ききれたので、よかったなぁと思っています。
最後までお読み頂き、ありがとうございました!
11.共に生きていくということへの応援コメント
う〜ん、
ずっと笑いがこみ上げます🤣
コメディとジャンルを振ってくださり、
ありがとうこざいます📣♬
作者からの返信
笑って頂いて、ありがとうございます(*´ω`*)
いやぁ、蒼風の重厚な設定とのバランスをとるのが難しかったですが、
最期は笑えるようにしたかったので、よかったです(^^)
こちらこそ、ありがとうございました!
9.滅びの魔法を滅ぼす者達への応援コメント
う〜ん🤔
賢者タイムが謎🙄💫❓️
ハドリーとか、エリーザに色仕掛けを迫っていたのは伏線っぽいし、聖職者の賢人が使えるからには、異性の相手を性的な目で見ない曇りなき眼が関与している気がします👀🔎
今回、蒼碧様作品にしては、性的観点の描写が多い!
ソコがポイントだ!!!
······けど、真相がわかりません😓
けれど、賢人は健全に、
“悪かないね、妻の肌“
だったのですね🤭
エリーザの反応も、経験の少ない子にありがちな、思春期あるあるですね💕
今回のお話は、絶対に元教師である碧様ならでは、物語ですね!
無理せず、ラストスパートガンバってください🤗✨
応援しています📣♬♬♬♬♬
作者からの返信
いやぁ、結構迷ったんですよね、性的観点の描写(^^;)
熱を出していた時にコンセプトを思いついて、一人でクスクス笑っていたのですが…
いざ、プロットを組み立てると、性的描写が多くなって、
「カクヨムで公開して大丈夫か?」「女性読者、離れない?」
と、不安になり、調整に調整を重ねて、こうなりました(笑)
まぁ、宮本様の予想通りです。
賢人は愛妻家なのですよ(*´ω`*)
それだけに、生徒と同じ年の子に好意を寄せられたら、困りますよね(^^;)
実際、教師をしていたので、これはきっついなぁ、というところは、迫真で書けている自信はありますね(笑)
何とかいけそうなので、頑張ります~
9.滅びの魔法を滅ぼす者達への応援コメント
おお、そんな発動条件があったのですね。
しかし、賢者タイムがいまだにわからない^ ^;
作者からの返信
実は、あの吹っ飛んだ魔獣は伏線だったのですよ。
でなければ、子供時代の感情の高ぶりで、何回世界が滅ぶか、わかりませんからね(笑)
賢者タイムの秘密は、勿論最終話でのお楽しみです(笑)
8.滅びの魔法の天敵への応援コメント
クリムゾン・リバーというフランス映画もこんなお話でしたね。
ナチスの優生学とか。
血の濃さ。血を重視する国家にはありがちな気がしますね。
政略結婚を重視する国家のほうが、君主は健康なのかも。
にしても、このお話の展開。
すばらしい🤗⭐⭐⭐✨
さすがです📣♬♬♬
作者からの返信
『クリムゾン・リバー』は知ってはいるものの、観てないですね。
なんと、こんなお話だったのですね(笑)
実は歴史的には、政略結婚こそ近親結婚の巣窟だったりしますね。
私の家も昔は政治家だったので、実は若干血が濃かったりします。
家系図をみると、結構複雑怪奇なことになっていますね(笑)
お話の展開を褒めて頂いて、光栄です(*´ω`*)
体調不良で寝込みながら、考えた甲斐がありました。
7.国の仲裁への応援コメント
アレットの装備、好きですね👀🔪✨
最新オートマチックのピストルより、
次元大介のコンバットマグナムが好きです。
ガンスミスキャッツという漫画の準主役、
ロードバスターというキャラも、ブレードマニア。武器はナイフしか使いません。
ま、時代背景というか、文化レベルからいっても、飛び道具はあり得ないのかもしれませんが。
セブンという映画で、モーガン・フリーマンが、飛び出しナイフを愛用していたのも好きです!
言っておきますが、わたしは平和主義🕊️
非武装作家です👀✏️
作者からの返信
おお、全部わかりますね(笑)
個人的に投げナイフで印象に残っている作品と言えば、『カウボーイビバップ』の20話ですかね。
主人公のスパイクはジェリコ941で戦うのですが、この回の敵は超能力で銃弾を弾く為、通用しないんですよね。しかし、追い詰められたスパイクが最後に放ったのが投げナイフ。如何なる銃弾もミサイルも通用しなかった敵でしたが、投げナイフがそれらに比べてあまりに低速だった為、逆に弾けずにくらってしまうというものです。
観ていて、凄く感心したラストでしたね(*´▽`*)
私も平和主義者ですよ。
あんまり、説得力はないかもしれませんが(笑)
6.宴への応援コメント
ハラスメントのハラスメントが起き始めた日本。
日本って、何かを吸収するとき、ソレの良いところをもらったり、ソレをさらに改良したりが良さでした。
最近、日本も変わってきましたね。
ネット社会。
恩恵は大きいけど、弊害も小さくはありませんね。
賢人のような教師。聖職者も少ないのかもしれません。
おや😳!
アレットがおかしいぞ💦
作者からの返信
今のハラスメントだらけの日本の作法を持ち込んだら、ファンタジー世界の住人はたまげるだろうなぁ、と思って、今回は書いていました。
実際、男性の教師は、賢人くらいの自制心と用心深さがなければ、勤まらないのではないかと思います。
賢人のような紳士な教師が理想である内はいいと思うのですが、これが最低条件になりつつあるのが、今の日本の怖いところですね。
アレットの様子が変ですね。
さてさて(´艸`*)
8.滅びの魔法の天敵への応援コメント
古代エジプトでも神の子であるファラオの血筋を濃く残すために近親相姦を繰り返したと聞きますね。
それにしても賢者タイムが鍵とはいったい。
作者からの返信
ハプスブルグ家の青い血も有名ですが、「血筋」に力が宿っていると思った場合、洋の東西を問わず、近親相姦に走りがちなんですよね(^^;)
まぁ、離婚率は極端に低いという研究結果もあるそうですが、遺伝子性疾患がどうしても付きまとうんですよね…
で、賢者タイムが鍵です(笑)
2.滅びの一族への応援コメント
ふむ🤔
滅びの一族による、滅びの魔法。
術者が危機に瀕したときの、防衛本能。
破壊力の割に、
割りと、簡単に発動しますね😓
国からの命令の視察。ヒョッコリ現れた🐻
何か陰謀の臭いがします💦
現状、そして、物語の根本にも。
にしても、この公開ペースで、間に合うんですか⏰️?
とっても、読みやすいので、ペースを早められても、OKなのでは👀
作者からの返信
実は次の話でわかりますが、この魔法はそう簡単に発動するものではなかったりします。
それが発動したのは、一体何なのか……というところが、今回のお話しの肝になってきますね(´艸`*)
しかし、このペースだと、中編とは言え、間に合わないですね(笑)
どこかのタイミングで、1日2回投稿することになると思います(^^;)
1.世界の終わりの一歩手前への応援コメント
裸のオッサンwww
つい少年アシベのヒトシ君を思い浮かべてしましました(彼はパンツ履いてますが)
楽しそうな展開を想像させるオープニングですね。
作者からの返信
奇六人様、こちらにもお越し頂きありがとうございますm(__)m
ヒトシ君、懐かしいですね(笑)
確かにパンツを履いている分、ヒトシ君の方がまだマシかも?
少しでも楽しくなるよう、頑張ります!
1.世界の終わりの一歩手前への応援コメント
めちゃくちゃ面白かったです!シリアスで絶体絶命なピンチからの、最後のオチの落差で爆笑しました(^^)
あんなに格好よく「止められるな」って言っていたおっさんがまさかの全裸だったなんて(笑)
緩急の付け方とテンポが最高で、一気に読まされちゃいました!
更新頑張ってください(^^)
作者からの返信
今回は、小説というメディアの特性を、最大限に活かしてみました。
服を着ているかどうかは、描写しなければわからないんですよね。
漫画やアニメのような、”絵”があるメディアでは、一発でバレますからね。
基本的に、この小説は緩急を激しめに書いていくつもりなので、まずは出だしがうまくいって、嬉しい限りです(^^)
1.世界の終わりの一歩手前への応援コメント
裸のオッサンが……事案発生の瞬間でしたか……!w
作者からの返信
もう本当に、ただの事案発生の瞬間ですね(笑)
これで、イケオジ小説コンテストに出しているという、暴挙(^^;)
1.世界の終わりの一歩手前への応援コメント
フルチンのおっさん。
なかなかな破壊力ですな😓💦
作者からの返信
ねぇ。
イケオジ小説コンテストに応募している作品の出だしとは、思えない(笑)
まぁ、他の応募作を見ていたら、おじ様が皆さんお上品だったので、こうしてみました。
おっさんの現実は、こんなものかな、と(笑)
1.世界の終わりの一歩手前への応援コメント
光の球で服だけ弾け飛んだんですかね。
おっさんの服だけ脱げるって誰得……^ ^;
作者からの返信
いやぁ、美少女の服が弾け飛ぶことは、web小説ではよくあるので、たまには、おっさんの服が弾け飛んでもいいのでは、と(暴論)
ただ、実はおっさんが服を着ていないのには、別のふか~い理由があるんですよ(多分)
終章への応援コメント
連載お疲れさまでした。
生真面目だけど天然系のイケオジでしたね。
賢者タイムの入り方がwww
「えー!まだ聞きたいよ。」→続きお待ちしております(圧www)
作者からの返信
労いの御言葉、ありがとうございますm(__)m
いやぁ、このくらい生徒の年頃の子が眼中にない方が、教師に向いてるのではないかなと思いまして(笑)
コンテストの都合で完結にしてあるだけなので、その内さらっと続きを書くと思います。
その時はまた、宜しくお願いしますm(__)m