2.滅びの一族への応援コメント
ふむ🤔
滅びの一族による、滅びの魔法。
術者が危機に瀕したときの、防衛本能。
破壊力の割に、
割りと、簡単に発動しますね😓
国からの命令の視察。ヒョッコリ現れた🐻
何か陰謀の臭いがします💦
現状、そして、物語の根本にも。
にしても、この公開ペースで、間に合うんですか⏰️?
とっても、読みやすいので、ペースを早められても、OKなのでは👀
作者からの返信
実は次の話でわかりますが、この魔法はそう簡単に発動するものではなかったりします。
それが発動したのは、一体何なのか……というところが、今回のお話しの肝になってきますね(´艸`*)
しかし、このペースだと、中編とは言え、間に合わないですね(笑)
どこかのタイミングで、1日2回投稿することになると思います(^^;)
1.世界の終わりの一歩手前への応援コメント
裸のオッサンwww
つい少年アシベのヒトシ君を思い浮かべてしましました(彼はパンツ履いてますが)
楽しそうな展開を想像させるオープニングですね。
作者からの返信
奇六人様、こちらにもお越し頂きありがとうございますm(__)m
ヒトシ君、懐かしいですね(笑)
確かにパンツを履いている分、ヒトシ君の方がまだマシかも?
少しでも楽しくなるよう、頑張ります!
1.世界の終わりの一歩手前への応援コメント
めちゃくちゃ面白かったです!シリアスで絶体絶命なピンチからの、最後のオチの落差で爆笑しました(^^)
あんなに格好よく「止められるな」って言っていたおっさんがまさかの全裸だったなんて(笑)
緩急の付け方とテンポが最高で、一気に読まされちゃいました!
更新頑張ってください(^^)
作者からの返信
今回は、小説というメディアの特性を、最大限に活かしてみました。
服を着ているかどうかは、描写しなければわからないんですよね。
漫画やアニメのような、”絵”があるメディアでは、一発でバレますからね。
基本的に、この小説は緩急を激しめに書いていくつもりなので、まずは出だしがうまくいって、嬉しい限りです(^^)
1.世界の終わりの一歩手前への応援コメント
裸のオッサンが……事案発生の瞬間でしたか……!w
作者からの返信
もう本当に、ただの事案発生の瞬間ですね(笑)
これで、イケオジ小説コンテストに出しているという、暴挙(^^;)
1.世界の終わりの一歩手前への応援コメント
フルチンのおっさん。
なかなかな破壊力ですな😓💦
作者からの返信
ねぇ。
イケオジ小説コンテストに応募している作品の出だしとは、思えない(笑)
まぁ、他の応募作を見ていたら、おじ様が皆さんお上品だったので、こうしてみました。
おっさんの現実は、こんなものかな、と(笑)
1.世界の終わりの一歩手前への応援コメント
光の球で服だけ弾け飛んだんですかね。
おっさんの服だけ脱げるって誰得……^ ^;
作者からの返信
いやぁ、美少女の服が弾け飛ぶことは、web小説ではよくあるので、たまには、おっさんの服が弾け飛んでもいいのでは、と(暴論)
ただ、実はおっさんが服を着ていないのには、別のふか~い理由があるんですよ(多分)
3.異世界の教師への応援コメント
スマホを持って全裸……
つまり……(*ノωノ)キャー
作者からの返信
英様、早まらないで!
まだ、そういう展開だったと、決まったわけではないですからー!(笑)