14.君に捧げるエスコート(後編)への応援コメント
本文の『何物も触れがたい』という表現を調べてみたら、AIによる概要でこの話がピンポイントで出てきてビックリした。
それはそれとして、何処かのTS転生したVtuberがやったらスパダリと言われそうなのに、(別作品を出してすみません)ヒカリがやったら嫁と言われる、やはりヒカリは生来のネコだな。
怜ヒカてぇてぇ!
作者からの返信
そんなことあるんですね、びっくり!
魂が受けの形をしているTS娘良いですよね
レイヒカはいいぞ
13,君に捧げるエスコート(前編)への応援コメント
あのifのおかげでこの二人で笑い合えてる瞬間がどれだけの奇跡か実感できててぇてぇ率が爆増してる!?
だから一度曇らせる必要があったんですね。
それはそれとして動物と戯れるヒカリとか何処の聖域ですかね?聖女?いやこれはもう女神だな(確信)
動画です。動画を撮るのです。動画なら後で編集ソフトで静止画から写真に出来るので一粒で二度美味しいです。ヒカリのかわいいを余さず記録するのですよ(天啓)
作者からの返信
曇らせは晴れへの助走だったのさ…!
スタッフさんもたぶん見惚れていることでしょう……。
怜奈は存分に容量ギリギリまで動画を撮っているのでバッチリですよ!
編集済
14.君に捧げるエスコート(後編)への応援コメント
あらららら〜
>あと、カピバラさんの毛ってあんなにゴワゴワしてるんだな。もっと柔らかいと思ってたよ。顔はイメージ通りぬぼーってしてて可愛かったけど。
さんをつけて呼ぶあんたが1番可愛いんや
作者からの返信
そこに気づくとは……やはり天才か……
ちなみに怜奈ちゃんはさんづけしません、可愛いね
14.君に捧げるエスコート(後編)への応援コメント
あら^〜~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
作者からの返信
いいですわゾ^〜これ
編集済
13,君に捧げるエスコート(前編)への応援コメント
ヒカリがエスコートするということはヒカレイってことですね!
まぁ普段ならヒカリが攻めようとしても恥ずかしいながらも攻めようとするヒカリにむしろレイナちゃんが興奮して攻守が逆転するんでしょうけれど
ヒカリ動物たちが寄ってくるのはもう何か神秘的な絵面になってそうですね
作者からの返信
ただの誘い受け
ヒカリがたどたどしくリードして来ようとしてくるのを楽しむ怜奈ちゃんでした
たぶん動物が寄ってくる光景はMVとかで使えそう
13,君に捧げるエスコート(前編)への応援コメント
ヒカリは怜奈のカベダンッッ!!からの顎クイで落ちちゃうね
( ˆωˆ )
作者からの返信
壁ドンの勢いが強すぎて草
ヒカリは弱点が怜奈なので何をされても特攻だぞ!
12.星川怜奈の葛藤への応援コメント
あれで終わりかと思ったら2章が投稿されていらっしゃる!?
ありがたやぁ~。ありがたやぁ~
しかし思った以上の甘々でこちらはてぇてニウムの過剰接種で昇天してしまいますよ
作者からの返信
ここからは無敵になった怜奈ちゃんの無双ターンになっております!
甘々のイチャラブを書いていきたいので楽しんでもらえれば幸いです
07.雁字搦めになってへの応援コメント
これって前は交通事故だったけど。
今ヒカリのいる世界線の場合は、自殺に変わるんじゃ…
今までのことが回収されて面白いです!
作者からの返信
ヒカリがいることで色々変わっていってる現状で、果たしてどこまで変わっていってしまうのか…
メンタルがキテる怜奈はどうなるんでしょうね
05.私の、輝く幼馴染への応援コメント
逆転したw
確かにこれは漫画化むずそう…
というか最初は日記ですしね…
どちらも頑張ってください!
作者からの返信
ヒカリ視点と怜奈視点の両方でお届けしていく作品です!
日記形式って導入としてはネット小説としてはわかりやすくて良いかなぁと思います
ありがとうございます
01.転生したら美幼女だった件への応援コメント
ニコニコから来たらマジであったのビビりました…
今後も頑張ってください!
あとアカウント乗っ取りも気をつけてw
作者からの返信
ありがとうございます〜
小説楽しんでもらえると嬉しいです
教訓に二段階認証ガッツリ入れたので大丈夫なはずです!
07.雁字搦めになってへの応援コメント
光と影、二人のアイドルが抱える残酷なまでの才能差と葛藤が痛いほど伝わってきます。努力だけでは埋まらない焦燥感と「引き立て役」という現実の刃が切なく、怜奈の苦悩に胸が締め付けられる重厚でリアルなストーリーです。
作者からの返信
おぉ…感想ありがとうございます、とっても嬉しい
どちらが悪いというわけでもないので落としどころがなかなか難しいというのがまた問題ですね
怜奈とヒカリの行く末を見届けてあげてください!
編集済
15.スキャンダルと作戦会議への応援コメント
> 俺はせめて余計なことは言わないように気を引き締めるのだった――。
次の話知らなくても分かります。
余計なことを言わないのはこの子には無理です。
だってポンコツだもん
作者からの返信
なんだとぉ!?
……なんだとぉ!?