第7話 白いマフラーと桜の枝(先輩の代筆)への応援コメント
綺麗に整理しきれない想いを、不器用な文字のまま手渡されたような確かな手応えがありました。
割り切れない後悔も抱えたまま、静かに前を向く余韻が心深くに残ります。
作者からの返信
ありがとうございます
第1話 灯火管制の夜にへの応援コメント
闇に沈む町の息苦しさの中で、小さく交わされる言葉のぬくもりが静かに沁みました。
派手に盛り上げず、暗がりの冷たさと人の体温をそのまま置くような語り口に引き込まれますね。
作者からの返信
ありがとうございます
プロローグへの応援コメント
ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
応援してます^^
作者からの返信
ありがとうございます