編集済
第13話への応援コメント
作者さんがわからなきゃ読者が調べてみよう!
ということで、2004年時点で存在した簡易褌は、九櫻(クサクラ)の簡易相撲褌(SK1/SK2など小学生向け:現在も販売中)、大人向けのSK10シリーズ:現在は廃番
だそうです。映像・画像資料で確認できる模様。
九櫻
https://www.kusakura.co.jp/
追記:しっかり締めないと、取組中に緩んだり解けたりし、(解けたまわしを相手が掴んでいたら)後頭部から転倒する危険もあるようです。着用者感想を見ると圧迫感はそれ程でもないようですね。
さらに追記:2007年に日本相撲連盟が簡易まわしに関するルールを改定(原則アンダー着用)したため、現在の簡易廻しが定着する転機になったようです。
作者からの返信
コメントと情報提供ありがとうございます!
これです! 簡易相撲褌! わたしも以前カタログで見まして、どうやって締めるのかは分からないけど、あるにはあったしってことで作中採用に踏み切りました。
めっちゃ食い込みそうですね……
第4話への応援コメント
心が綺麗なら、彼女の心からの謝罪と急な告白急展開、今後はラブコメかなんだが、そもそも絶望タグで一覧に出て来た作品で、タイトル見たら、彼女、何らかの彼への詫びる気持ち有ったにしても、この場を収める為に嘘告したんじゃあと勘繰りたくなる。実際に、クラスの大部分これで逃げれるし。
作者からの返信
コメントありがとうございます。←毎回言ってくパターン。
クラスメイト達は謝らなくても卒業できるし困らない。それでも謝罪が見れたってことで主人公は希望を叶えてるんですよね。
心からの謝罪を受けたら許さなきゃいけなくなるし、実は都合が良かった……
被害者であることが唯一の武器であり言い訳できる心の拠り所……なんてね♪
編集済
第3話への応援コメント
番場君は殺害予告してるから、脅迫罪。
丘君は、胸倉掴んでくれたから、暴行罪行けるね。
しかし笑える(笑えない)のはこのクラス、虐め受けてほとんど学校来てなかった彼の期末試験が41人中36位で(そもそも彼学業そう不振でも無くてそこそこ優秀だったのかも言いたくなるレベル)それより下がかなり居るのが現実。
学年最下位も虐め開始直後だけと判明してて、委員長の無能さがここでも判明。
寧ろこのやばい連中社会に放つ前に大蹉跌させて正解だったんでは。
まあ教頭の言う様に何もかも遅すぎたで何らかの処分も既に無理だし、精々が君らの卒業式は無しな位か(卒業式後、このクラスだけ別室で卒業証書授与も愚策になりそうだからなあ)(後、来賓も来てるだろうから、若い担任も今後地獄だね)。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
反応が遅くなり申し訳ありません!
主人公に対するいじめですが、逃げた人間。負け犬に対しての現実的な周囲の対応を体験をもとに書いています。
優等生は努力しない人間を見下しますし、馬鹿は殴れる奴を見つければ殴ります。
周囲はそれに同調するか、見て見ぬふりをする。
……助ける理由なんてありませんし。
学校も当人が声を上げなければ動けません。
補講と別室でテストを受けさるくらいしか、対処しようが無かったはずです。
自分から何も動かず逃げてた結果、留年してみじめに泣いていたのが本作の主人公。琴井冬馬なのです……
作者はこの主人公が救われるべきと思ってないです。
こいつに何かの間違いで可愛い彼女が出来たら、真面目に頑張ってるやつが報われないですよマジで!
第2話への応援コメント
まあ流石に卒業式完全に潰せば他のクラスに迷惑掛かるからねえ、クラス限定は妥当な判断だな学校側。
でも担任も下手打ったね、彼に謝罪しろは無いわな。
まあ今までいいなりだったからそう言ったんだろうが、お陰で次々、虐めの証拠出て来たし。
やはりと言うか委員長は唯の頭の良い試験エリートだね、彼の落ち度ゼロで無いけど、安楽に虐めて排除にたっぷりつかり堂々と虐め肯定セリフまで言っては教頭も庇い切れまい(彼が事件起こしたんで保護者にまで知られてて、何らかの説明は必要も有るし)。
しかし、クラスメイト達もどうせ卒業なんだし、積極的にやってた連中に責任転嫁して逃げれば良いのにそうしないのは纏まったクラスだ(皮肉)。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
"琴井冬馬は見下さされても仕方がない"ってのが前提にあるので……
こんなやつ主人公にした作者が悪いですね!
第1話への応援コメント
罵倒されても、昼食を奪われても、持ち物を隠されても、連絡網を飛ばされても何もしなかった。
単純な無視だけならクラス委員長も含めて言い訳も出来たかもしれないが(そんなつもりでは無かったとか連絡し忘れとかね)、高3になるまでは一応は高校留年しないままで来てて、高3になり(理由は成績不振なり、陰キャだったかは分からんが)上記の様なガチの虐め受けて不登校になってるのに周囲何もしない(少なくともクラスメイトや担任は同罪、委員長も実質優秀でも何でもない)段階で碌でも無いわな。(正直、高校になってまで虐めとか進学校のくせにバカなの?だし、更に高3でしてるクズどもなのはドン引きクラス)。
まあ正史の流れではほぼ誰も思いださんまま卒業式迎えて無事卒業へだったのが、彼が死に戻りし、神の差配か卒業式の日で彼の凸招き阿鼻叫喚へなんだろうが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ごもっともです。いじめ許すまじ!
しかし……本作主人公が救済されるべきかというと……
こいつ、逃げて泣いてただけなんですよ。
その結果、四十になっても自分で生きてくことができず、ビルから飛び降りっていうね……
まあ、作者がモデルなんですけど。
編集済
第7話への応援コメント
まじでここからどうなるかまだまだ謎すぎるw
嘘告だったとしても、そのの理由はいくらでも考えられるし、タイトル通り幸せだったと思うなら問題にならない。
けど卒業が確定した側と留年した側ならいる場所が変わってくるし、接点がなかなか作れないからそこがどうなっていくかだよねぇ
まだ問題だらけだから本当に卒業できるのか、留年なのか最初から見直さないといけなくなった…のか?
てか大きすぎる問題なのに2人とも雑というか他人事すぎないか?www
おっけーです!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今からめっちゃ謝っておきます。
主人公のモデルは作者です。本作は作者が抱える鬱憤をぶちまけるために書いたものではっきり言って結末はクソなものになると思います。
ハッピーエンドにするなら、主人公に琴井冬馬(こといとうま)なんてアホな名前を付けないです。
ですのでどうかあまり感情移入しないようにお願いします。
第14話への応援コメント
なるほど……夏陽ちゃんはドSだったと……...φ( ˙꒳˙ )メモメモ
てか、冬馬くんが羨ましすぎるんですが。
なんですかブルマが食い込むって……。
こちとらブルマすら見たことないってのに!!
圧倒的なうらやまけしからんです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
夏陽が男子を負かすのが好きなのは間違いないです。
ブルマ黄金期はわたしも経験していないので…欲望を抑えきれずに書きました。