第8話 通訳の忙しい一日への応援コメント
通訳というよりマネージャーでは?これだけ近くで個人情報も一人で握っていたら、大谷の通訳みたいなこともできるわけだ。一人体制って怖いな。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
たしかに、通訳の仕事をかなり越えてますね(笑)
一人体制だと距離が近すぎる怖さはあります…(・∀・)
第8話 通訳の忙しい一日への応援コメント
日高選手活躍=通訳が忙しい
佐伯さん給料の値上げ交渉しよう!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
日高が活躍するほど、佐伯さんも忙しくなります┌(; ̄◇ ̄)┘
第8話 通訳の忙しい一日への応援コメント
球団は佐伯通訳にボーナスや手当位払ってやれ
メジャー球団にとっては小銭みたいなもんだろう
作者からの返信
コメントありがとうございます!
佐伯さんへの労い、ありがとうございます(笑)
球団にもぜひ聞かせたい一言です。
第8話 通訳の忙しい一日への応援コメント
球団には日高の前に日本人選手がいなかったようだから日本語通訳の必要性が少なかったはず、佐伯さんは薄給で頑張っているのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
佐伯さん、実はもう登場してますよ(笑)
ふふふ……。
第6話 球拾いの場所への応援コメント
ただやっぱりそろそろ変化球は欲しいかも。
あと番外編で光が日本のプロテストを受けたらの話しはどう?
合格不合格は希望はあるけどお任せします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
変化球は欲しくなりますよね(*'▽')
日本のプロテストIFも面白そうです。番外編候補として考えてみます!
第6話 球拾いの場所への応援コメント
野球に頭が最適化されてますね。でも、会話用の外国語もそろそろ習得しないと流石に不味いのでは。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
野球方面にだけ妙に最適化されてます(笑)
第6話 球拾いの場所への応援コメント
この才能を見抜けてキャッチャーとして育っていたらのむさん以上の名捕手になりゆくゆくは名将と呼ばれる監督になっていた未来もあったかもなあ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そこまで先を想像してもらえて嬉しいです(*'ω'*)
第5話 球は、同じですへの応援コメント
長文じゃないけどキャッチャーと会話してる~!
アメリカ長くなって会話力も成長した?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
さすがにアメリカ生活も長くなって、短いやり取りなら少しずつですね(笑)
でも長文になると、まだ佐伯さんの出番です。
第5話 球は、同じですへの応援コメント
日高がキャッチャーと会話してるだと?実は通訳、佐伯氏が大忙しなのか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そこはさすがに佐伯さんが裏で忙しなく頑張ってます(笑)
日高が急に英語ペラペラになったわけではないっす。
第5話 球は、同じですへの応援コメント
目がいいというかひたすら観察眼を鍛えたから読み合いに強い。心理戦は文章向きでいいですね。剛速球とか変化球は映像でないと伝わりにくい。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
たしかに、相手を見る力が武器になってきているのかもしれませんね(*'▽')
第4話 待たれているへの応援コメント
日高様、
ピッチャーの意思 判断を、日高様から(おお!)
〜
期待∩(〃∇〃)∩!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いつの間にか宗教みたいになってますね。
教祖日高(笑)
第4話 待たれているへの応援コメント
うーん、一試合目の早い段階でキャッチャーはアウトロー捨ててる事に気付くんじゃないかな。高校球児ですら気付きそうだがなんで修正できないんだろ。
だったら、バンバンアウトローでストライク要求すると思うが。
2ストライクになった時点でピッチャーが圧倒的に有利になる、目が離れたアウトロー、ボールでも打ちに行く判断を迫られるから。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
来る球が分かっていても打てない球ってありますので、日高もそこは狙って考えてます(*'▽')
編集済
第4話 待たれているへの応援コメント
首を振るのは初めてじゃないですか、1Aからのアウトロー、セイムボールはコーチや捕手の意見が強かったように思います。日高の投げたい球に期待しています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
たしかに、これまではコーチや捕手の意図に合わせて投げる場面が多かったですね(*'▽')
第1話『五十二万五千ドル』への応援コメント
当時のレート的に5600万円ぐらいかな?当時って昇格して3年目まで調停が確か無かったはずだからすげえ妥当な金額やね。後、初寿司がアメリカってので逆にお母さんの凄さを感じた。絶対ご飯は炊いてくれるって事やんね。みんな幸せになれ〜
作者からの返信
コメントありがとうございます!
金額まわりまで見ていただけて嬉しいです。
(*'▽')
第1話『五十二万五千ドル』への応援コメント
今まで寿司食べた事ない、アメリカで食べるのが初寿司ってなんだか切なくなった…
お母さん1人でごはん食べさせて立派に育て上げたんだからそれだけで凄いよ!
日本に戻った時に親子で寿司食べて欲しいな~!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
たしかに、アメリカで初めて寿司を食べることになるのは、少し切ないですね。( ;∀;)
第1話『五十二万五千ドル』への応援コメント
怪我とかなく無事に実績積み重ねて欲しい主人公。ただ英語が出来ないって代理人とか騙されてまた酷い目にあったりしないですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
日高の先を心配しながら読んでもらえて、ありがたいです
(*´▽`人)
第十三話 二度目を、言わなかったへの応援コメント
打撃練習では助けてくれたとはっきり認識しているのに、全く返さずただ使い潰した。野球選手って現役時間限られているのに。一方的に利益を搾取して違和感ないものなのか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そこまで引っかかりながら読んでもらえて、ありがたいです。
第1話『五十二万五千ドル』への応援コメント
リアルに併せるなら25歳未満からの契約で、二桁勝利とか30本塁打ぐらいに売りがあれば80万ドルぐらい行くのだろうけど
国際アマチュア契約からだし50万ドル超えは十分か
というマジレス
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こういうリアル寄りの見方までしてもらえるの、すごくありがたいです(*´▽`人)
第1話『五十二万五千ドル』への応援コメント
もう一年やって給料上げて母ちゃん呼ぼうぜ
もう働かんでもいいから、オレの身の回りの世話だけやってくれって言おう(涙声
作者からの返信
ありがとうございます!
母ちゃんのことまで考えてくれて嬉しいです(笑)
光なら「来る?」とは聞いても、「世話して」はたぶん言えなさそうですが(;・∀・)
第1話『五十二万五千ドル』への応援コメント
マイク・トラウトも2012年に圧倒的な成績で新人王を獲得した翌年の年俸は約51万ドルだったため、新人王という肩書きの割には安く見えるが、当時の年俸調停前のMLB選手として考えるとむしろ妥当なんだと思う。
背番号のところだけ少し気になった。これまで51→47→29→68と変わり、2013年は「68のまま」とあったので、2014年の「51」「去年と同じ」は、もしかすると以前の背番号と混ざっているのかなと感じた。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
確認したところ、こちらのミスでした。2013年は68番なので、修正します。
気づいて頂けて助かりました。
ありがとうございます。
編集済
第1話『五十二万五千ドル』への応援コメント
詳しい金額は伝えなくて良いけど、母親にも美味しいもの食べさせてやれよ⋯。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たしかに、母親には何かしてあげてほしくなりますよね。読んでもらえて感謝です。
編集済
第1話『五十二万五千ドル』への応援コメント
約52万ドル、日本円だとざっくり8200万円だぜ、勝率稼げる選手がこれとかやっすー。野球経歴がまともなら年俸倍はあったろうな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
経歴まで含めて見てもらえて、ありがたいです。
そこも日高らしいところですよね。
第十三話 二度目を、言わなかったへの応援コメント
面白い作品だなとは思うのですが、中学高校はありえる部分がありますが、ドラフトの志望届が出せる選手が複数人いる環境の大学で、打撃投手の選手にまで目を配れる監督がこういう扱いをすることに違和感がどうしてもぬぐえない
4年間でチームの捕手が良い印象を持つ球を投げる投手なら、主力を投げさせない日で使わないことはまず考えられないなと
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今ほど個々のデータが細かく揃う時代ではなかった、という時代背景の感覚も入れさせて貰ってます。
違和感も含めて読んでもらえてありがたいです。
第十三話 二度目を、言わなかったへの応援コメント
今までの経験で日本野球は諦めたのかもしれない...
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう感じて貰えたんですね(*'ω'*)
読んでもらえてありがたいです。
編集済
第十三話 二度目を、言わなかったへの応援コメント
少なくともメジャーで新人王を獲れる逸材をも見落とす環境、ということですね。
これまでに埋もれてしまった選手がどれだけ居るんだろう。
これは刺されても文句言えないよね。
判断は間違ってなかろうが、一度もチャンスを与えないのは教育者以前の問題かな。
志望届出せるレベルの大学野球でこの判断されるなら誰も来なくなるでしょ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そこまで考えながら読んでもらえて、すごくありがたいです。
第十三話 二度目を、言わなかったへの応援コメント
これで関係者が社会的にぶっ刺されるの可哀想が過ぎるよな。言ってること聞いたことはほぼほぼ学生野球ならどこにでもあるだろう素人監督、素人に毛が生えた程度の監督がやったありふれた事実ばかりだもん、それなのに奴さんがなんか今やメジャーで活躍してるからとかいう結果論ありきでぶっ刺されるのは違うでしょ。。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
結果を知っている側だからこそ見え方が変わる、という所まで考えて頂けてありがたいです(*´▽`人)
編集済
第十三話 二度目を、言わなかったへの応援コメント
「四年間、助かったよ」「この先、どうするんだ」日高じゃ無かったら刺されてるぞ!
まぁ、トムの記事が日本のゴシップ誌に伝われば、コンプライアンス違反で大学のブランドイメージを低下させたとして解任事案なんだけど⋯
作者からの返信
コメントありがとうございます。
トムの記事の先まで想像していただけて、ありがたいです(笑)
第十三話 二度目を、言わなかったへの応援コメント
まあ、大学での活動は教育という面は無くなるから
中高とは重みが違うかなー
ただ毎日のように200球以上投げ続けさせて可笑しいと思わない監督もメンバーもアレ
主人公も野球するのタダじゃないし家計も圧迫するんだから自己主張しなきゃと読者だから思える感覚
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これよりもっと昔は、1か月3000球投げてたのが当たり前だったので、読者目線でここまで考えて頂けるの、本当にありがたいです(´;ω;`)
第十三話 二度目を、言わなかったへの応援コメント
逆説的にプロの監督がプロたり得るのはただ勝ち続けるだけではなく上がってきた選手を情報だけで判断せずきちんと見て判断してその良し悪しも説明でき、現状だけで満足せず先を見据えて選手を試していくのがプロの監督としての役割ということなのかなあ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いろいろと、考えながら読んでいただけるのが本当にありがたいです。
第十一話 助かるへの応援コメント
大学では日常化とかルーチン化したという感じかな?そして思考の枠から外れてしまうもののたまに思い出してはまた優先順位が高いものからやっていったら溢れてを繰り返した四年間だったと。
それにしても何というか不運というか。
スッキリする理由がないまま終わりそう。
それでいて関係者は皆アイツは何かやるだろうと思っていたとか誰も何も言っていないというのもなんとも。
仮に小学生の頃に祠を壊して認識阻害の呪いでも受けていたとかご先祖が狐に祟られてたとかのオカルト要素があったら腑に落ちてしまいそだけどそれもないだろうし。
アメリカのスカウトが何故獲ったのかにも焦点が当たりそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そこまで想像が広がるとは(笑)
いろいろ考えながら読んでもらえて嬉しいです。
第十話 呼ばなかったのは、俺だへの応援コメント
この監督、日高を自主的に辞めさせたかった。普通はこの扱いなら辞めるだろう。学校の部活だとそういう空気作って人を減らしてたの思い出した。人手不足とか言いながら幽霊部員を作るんだよ。最初はちゃんとみんな来てやってたのに。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そういう経験と重なると、かなり嫌な場面に見えますよね(*'ω'*)
読んでくださってありがとうございます。
第二話 乗せてもらったへの応援コメント
当時の情勢についてはチャッピーに聞いてくださいってあるけど具体的にどの年代かもぼかして書いてるのにどうやって聞くんだ?
作者からの返信
たしかに、年代をぼかしたままだとチャッピーにも聞きようがないですね(*'ω'*)
第二話に「二〇〇二年の秋」と書いてありますので、その年代で聞いてもらえればと思います。
第十話 呼ばなかったのは、俺だへの応援コメント
中堅くらいのチームならやっぱり我が足りないとかこんなもんじゃないかなぁって
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今のチームだと、本人の我の強さも影響するのかもしれませんね(*'ω'*)
第十話 呼ばなかったのは、俺だへの応援コメント
日高くんのアピールも足りないと思ってしまう
じゃあ主張が出来ない選手は試合に出さなくて良いのかと言われるとそれは絶対に違う
「監督」という文字の意味を理解した方がいいですね、高校の先生は
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本人の主張だけに任せていいのか、というところかもしれませんね(*'▽')担
第十話 呼ばなかったのは、俺だへの応援コメント
一連の取材を経て出てくる記事を読んだ日本人は皆日本じゃ成功しなかったと納得しそう。
完成した記事が楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
記事がどう受け取られるのかも含めて、楽しみにしてもらえたら嬉しいです。(*'ω'*)
第十話 呼ばなかったのは、俺だへの応援コメント
インタビューの二日目の最後の最後まで、自分のしてきた事に気付いてなかったのか⋯
作者からの返信
コメントありがとうございます。
先生も人なんで(*'ω'*)
本人の中では「普通にやってきたこと」だったのかもしれませんね。
第十話 呼ばなかったのは、俺だへの応援コメント
古小路や大西を使ったこと自体は間違いではない。それでも、日高には「使うための経験」そのものを与えていなかった――その事実が重く響きました。「一打席だけ選ばなかったんじゃない。三年間かけて、呼びにくい選手にした」という言葉が刺さります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そこを拾ってもらえて嬉しいです、三年間の積み重ねとして読んでもらえたのがありがたいかもです(*'▽')
第九話 誰に説明するへの応援コメント
トム、3日目だけいっぱい仕事してるな。
中学校の取材で3日もかけて、高校の取材と図書館での調べ物。
普通は、中学、高校、大学で各一日の取材で3日って予定組むんじゃないの…。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たまたま三日目に、取材と趣味の調べ物が重なっただけかもしれませんね(*'ω'*)
第八話 比べていませんへの応援コメント
野球は9回あるんですよね
全く使わないか9回使うしか選択肢ないわけないよね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そういう選択肢もあったのかもしれませんね(*'ω'*)
第三話 順番は、来ると思っていたへの応援コメント
適当に野球やってるけど試合出さないってほんとよくわからない
実力ガチだから出られないならわかるんだけど
ついでに仲間もやばい
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう感じるくらい、今では、周りも含めて不自然に見えるのかもしれませんね。
当時の情勢はチャッピーに聞いてくださいね(*'ω'*)
第二話 乗せてもらったへの応援コメント
謝罪みたいのもないし
反省してほしいですね
普通に教師としておかしいよ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう思ってしまうのも無理はないかもしれませんね。
当時の情勢はチャッピーに聞いてくださいね(*'▽')
第九話 誰に説明するへの応援コメント
こんなこと書きたくないがマジで歴代監督はメディアから思いっきり叩かれろ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここまで日高に感情移入して読んでもらえて、本当にありがたいです。
編集済
第八話 比べていませんへの応援コメント
忖度いたします、
おもんばかって
、、、
よくあることです、でした、です
(今でも)
(´Д` )haa
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おや。経験者かな|ू•ω•)ちらり
第九話 誰に説明するへの応援コメント
経験積ませることもしないで経験ないから一年使うとかなんで指導者やっとるんじゃ
日高は備品扱いか
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう見えてしまうのも無理はないかもしれませんね。
当時の情勢はよければチャッピーに聞いてくださいね(*'▽')
第九話 誰に説明するへの応援コメント
トムいいな。やっと出てきたまともな感性の人間。試合に出れないなんて地獄。練習試合の1イニングすら出さないなんて異常だろ。ずっと練習して一緒にいるチームメイトでも絶句して何も言えない。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
トムがそう見えたのかもしれませんね(*'ω'*)
第八話 比べていませんへの応援コメント
公立校の素人監督に預ける選手なんて試合実績稼ぎしか期待出来ないから必死か。でも、その試合実績がないから日高は苦労したから実績は重要。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実績を作る機会そのものが大事だったのかもしれませんね(*'▽')担
第九話 誰に説明するへの応援コメント
なるほど全ての人物が「経験がない」を理由にした上で本人のつよい主張がないから後回しにされたのか
米国のメジャーでも一度目はそれを理由にされてたしね
たまたまスカウトが変わり者でたまたま本人が主張したから通った話か
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そういう偶然も重なったのかもしれませんね。
第九話 誰に説明するへの応援コメント
まぁ、ぶっちゃけ主人公を出さないのが波風ただない、どこにも説明いらない、仕事や面倒が増えないってなったら主人公をこの使い方するよ俺は、主人公文句言わなくて御しやすいし、何より出したら出したで記者が押し寄せて仕事増えちゃう。黒人系や外国人の高校球児って激レアだからね。有名なのが2015のオコエ瑠偉、遡ると1963のジョン・ダンくらいなんよ、調べて名前がぱっと出るのが。。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そういう判断になってしまうこともあるのかもしれませんね。
第九話 誰に説明するへの応援コメント
県選抜に選ばれた選手だろうと、強豪私立でもない普通の公立高校に進んだ時点で、記者が追いかける意味がわからない。素人の指導者では成長も見込めない。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そこは少し引っかかる部分かもしれませんね。
第九話 誰に説明するへの応援コメント
酷い話だ
ショートを変える理由を他の部員に説明しなくては〜ってそんなん失敗続いたからだけでいいじゃん
結局は怠慢や周りへの忖度が原因
そもそも正捕手がいたとしても怪我する可能性あるんだから、予備人員にも練習試合ぐらい経験させとくだろう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そういう見方もあるかもしれませんね。
第九話 誰に説明するへの応援コメント
主人公か淡々として波が無い分、取材の流れが始まってからのヘイトが凄い!
是非、歴代監督は主人公の活躍を見て曇ってもろて
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そのあたりも、この先を見てもらえたら嬉しいです。
第19話 的が、増えたへの応援コメント
バッティングピッチャーの経験を活かして、バッターが狙っているコースを外して抑えるピッチャーになるのかと思いきや、ただアウトローに豪速球を投げるだけのピッチャーになってることに違和感を感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その違和感も含めて、もう少し先まで見てもらえると嬉しいです。
第八話 比べていませんへの応援コメント
こうやって芽が出なかった(出す機会さえ与えられなかった)選手って、結構多いんじゃないかな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そういう選手も少なくなかったのかもしれませんね。
編集済
第八話 比べていませんへの応援コメント
いやぁ、じつに人間的、日本的だねぇ、学校という学生中心のコミュニティ、それも遊びと言える部活において外的要因がこれほど大きく影響するのは日本くらいじゃないか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そういう日本的な部分もあるのかもしれませんね。
第7話 肩は、作ったへの応援コメント
ここまで読んで、
この世界の大人はどうなってるの?って感想です。
続きを読んだら答えがあるでしょうか。
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます。続きを読んでもらえると、少しずつ見えてくるかもしれません(*'▽')
当時の情勢が気になったらチャッピーに聞いてくださいね。
第八話 比べていませんへの応援コメント
本当に日高選手は運も悪かったのですね…
そのクラブがなくても構わない年もあった
クラブとズブズブだと他から来る選手は減るだろうけど、安定して選手が供給してくれるところと揉めたくないよね
クラブ側も質が落ちていて実績欲しくて必死なのかな
そんなだから質が悪くなっているのかもしれない
作者からの返信
いろいろ重なったのかもしれませんね(*'▽')担
第八話 比べていませんへの応援コメント
今回の使われなかった主因は忖度と事勿れ主義か。
日本だとありそう。
そして日高には見てくれている人、気にかけてくれている人は現場にしか居なくてそれも去っていく人がメインで場外から推し続ける応援がある人を押し退けるまでの実績も才能をみせる場も人脈もなかったと。
作者からの返信
そういう積み重なりだったのかもしれませんね(*'▽')
編集済
第八話 比べていませんへの応援コメント
『毎年、何人かの選手がこの高校を受ける。』→強豪校でも無い公立高に一つのクラブからの受験生が減ろうと何の問題がある?
作者からの返信
当時は特待枠もあったので、学校側もクラブとの関係を気にしたのかもしれませんね。
第三話 順番は、来ると思っていたへの応援コメント
うーん、はやり教師の職務は授業が第一であり、第二ぐらいに生活指導であり、第三にも多分別の仕事があって、第四第五ぐらいに部活じゃないのだろうか。
熱心な先生がいるだけで無名の公立中学が全国制覇しちゃうような世界が公立校の部活。言い換えればそんな異常な先生なんてほとんどない。
Jリーグがユースを別途作って青田買いしてるのも、そういう不安定な中学部活動に影響されず、人材を発掘するためですし。
なんというか、積極性が足りない主人公が告白できず青春時代が終わり、あの時告白してれば今頃は~、って言ってるみたいな状況に見えてしまうw
唯一積極性出したのがいきなり渡米してのトライアウトだから、正直主人公は珍獣みたいなもんだと思う。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
普段はかなり受け身なのに、渡米だけ急に振り切るので、珍獣っぽく見えるのは分かりますw
第二話 乗せてもらったへの応援コメント
別に強豪校でもないしょっぱい公立中学の部活ならこんなもんじゃろ、って思ってしまう。
部活に熱心な特別な先生(ほぼ無償奉仕)でもない限り、主張の薄い選手をピックアップするなんてまず無理じゃないかな。
…とはいえ、流石に3年間球拾いには違和感を感じざるを得ない。ノックにすら呼ばれないのは意図的なものとしか思えないんだよなぁ。
高校や大学での扱いの方がまだマシなんよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
三年間となると、そう感じますよね。どこまでが「よくあること」で済むのか、そのあたりもこの先見てもらえたら嬉しいです。
第五話 最初の役目への応援コメント
日本の学生野球システムには昔から教育じゃない歪みを感じる気がします
米国ではその学校の規模や強さに応じたレベルで分けられてるので「超強豪私立と無名公立の試合」は無く
下手な選手所属の2〜3軍の大会や全員試合に出る為に打者が15人とかいる特別ルール等があり
「日高の様にずっと球拾いや壁役は勿論スタンドで声出し応援のみで引退して『この子は野球部に入っていつ野球をしたんですか?』的な状況がまず無い」
日高の高校は甲子園諦めてるとはいえ試合になれば当然"監督が実力を確認済みの勝つ可能性高い選手"が起用されますし
それで(強豪校に比べたら少数とはいえ)40人もいたら『実力を確認する為の機会』すら回って来るわけないなと…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「実力を確認するための機会」そのものが回るかどうかは大きいですよね。日高も、そこが一つのポイントになっています。
編集済
第六話 秋から、使えますよへの応援コメント
流石に物語の展開上仕方ないとはいえ、余りにも酷い理由と納得感が全く無いのはどうかなと思いました
正直言うと、野球やっててこれは殆どありえんレベル
作者からの返信
コメントありがとうございます。
率直な感想をいただけてありがたいです。
ここまで読んでくださって、本当にありがとうございます。
第六話 秋から、使えますよへの応援コメント
吉岡は先輩として後輩のことをちゃんと見て本人とも話して監督にも進言した。正捕手から次期正捕手候補として勧められたらチャンスは与えられるよな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
普通なら、そう思いますよね。
この先も見てもらえたら嬉しいです。
第六話 秋から、使えますよへの応援コメント
正捕手から推薦されてたけどノックでショートとしての適性をみせたシーンがあった気がする。
そういえば元々ショート志望だったんだよなあ。
最終的にピッチャーとして大成したわけだけどなんでピッチャーになったんだっけなあ。
肩モンから打撃投手4年がデカかったのかなあ。
というか何気なく勉強面の問題なくきちんと卒業しているとか普通に新卒社会人としてかなり優秀な素材な気がする。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
英語は壊滅的ですが、他はわりと普通にできる子ですね(笑)
当時は三教科型の入試も多かったので、その辺でなんとかしています。
第9話 英語はゼロですへの応援コメント
>「なんで色がちがうの」という無邪気な残酷さも、「父ちゃんは?」という不躾な詮索もない
これにどれだけ傷つけられてきたかが窺えますね
そうなんだろうと類推しながら読み進めてきましたが
心が痛い><
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そこまで感じ取ってもらえて嬉しいです。
この先も見守ってもらえたら嬉しいです(*'▽')
編集済
第六話 秋から、使えますよへの応援コメント
チームメイトは正当に評価しているのに、指導者ガチャはタチが悪い。どうせ他にキャッチャーの志望者がいた程度の理由でしょう⋯。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そういう見方もありますね。
この先も見てもらえたら嬉しいです(*'▽')
編集済
第9話 二つ目の対策への応援コメント
ホームゲームの右打者、ビジターの左打者なら自然にベンチに目を向けられるけど、逆の場合は頻繁に振り向くから即バレる。ベンチやベースコーチの露骨なサイン盗み・サイン伝達は暗黙のルール破りを問われるぞ!リード君、やり直し!