2026.09.09~11への応援コメント
ドリアンの臭い、鮮明に浮かぶようです。
臭い、、記憶にこびりついて笑
作者からの返信
ヒナさん、ありがとうございます。
ドリアンの臭いは忘れられないですね……。
強烈な匂いと食べた時の美味しさが結びついて学習されて、動物たちが離れた場所からも存在を察して食べにくるような仕組みになっているそうです。
ドリアンの強烈な臭いが忘れられなくなってしまう人間も、まんまと戦略に取り込まれてしまっているということかも笑
2026.09.07~08への応援コメント
ギャンブルかっけええ!
僕もそうありたい⭐️
雨にぬれながら身軽!って笑う姿が見えるようです、
かっけええすぎる(((o(*゚▽゚*)o)))♡
作者からの返信
ヒナさん、ありがとうございます。
無駄な雄々しさを肯定していただけて嬉しいです笑
毎日の選択がギャンブルであります!
2026.08.31~09.05への応援コメント
熱帯夜の情景、、心に浮かびました🥰好きー⭐️
ぷにるんず、かわいいです💕
作者からの返信
ヒナさん、ありがとうございます。
熱帯夜は月明りが「滴り伝う」と表現する部分、結構いい感じの発想ができたなぁと思って気に入っておりました。好きと言って頂けて嬉しいです!
ぷにるんずは肩の力を抜いて一瞬で完成した歌ですが、こういうのが意外と評価して頂けたりするのが短歌の面白いところですね笑
2026.08.21~28への応援コメント
うわああー、好き🩵
月輪のやつ、大好きです🥰!
作者からの返信
ヒナさん、ありがとうございます。
月輪のやつは私も気に入っておりまして、大好きと言って頂けて嬉しいです!
2026.09.09~11への応援コメント
K.K.さん、こんにちは!
9日(水)の「すごい雨」は、うねる多摩川が龍のようで、今日こそという出だしの、枕というのかな? がイキイキとして感じました。締めが車窓打つこの喝采、とあり、自然界のありかたの一つのとらえ方として美しいと思いました。千秋楽か、も人間世界のとらえ方を自然界に対してとる、という余裕のようなものを感じます。自然界に対してとる距離感が達観しているあたり、気持ちがよいです。また、今日こそ、という言葉に何らかの意欲を感じる一首でした。
「九九」はまさに日本人ならではの感覚だと思います。小学生の時に周り中で九九を唱える声がして、不安もありましたけど、いきなり呼吸をするように九九が言えるようになったあの不思議さも思い出すと、確かに、確かにとうなずけるところがありました。
「救う」は最近の豪雨に思いをはせました。残念ながら亡くなられた方もあったそうで、なんにもできないのですけれど、ボランティアにはどこかで参加したいと思います。
「王」はなんでしょうか? もしかしてドリアンとか……? においがきつすぎて、一週間も落ちないので、海外からは飛行機にも持ちこめないとのうわさのある……?
10日(木)の「窓が大きな声で歌った」は背後で割と古めの華奢な窓がバン! と風に打たれて鳴る現象を、割と身近に感じました。怖い感じです。
「飛行機は犬で出来ています」は整備士を犬と言っているのでしょうか。犬が愛おしく感ぜられます。忠犬の如きって書いてありますね。秋田犬かな、土佐犬かな、柴犬かな。ハチ公を思い出します。
11日(金)の「くるぶし」はわけがわからなくって、ちょっと怖い。こんな感想を書いてしまうのも夢現とあるから。甘えてます。だって、夢なんでしょう? って。
「嵐」は凪、荻、野分のリズムが似ていて、意図的にされたのかなって思いました。悲鳴を誘うってあるから、野分ってすっごく冷たいんですね!
K.K.さんは現場にいて、じーっとじっと観察してたのかなって思います。無心に見つめる幼子の後姿を思います。
「華金」はファキム? ホワキム? と思ったけれど、あの人と飲む決意とあるから、はなきんが正しいのかな。在宅ワークなので、お勤めの方は金曜日がなにより華やぐというのがほほえましく感じます。思うようにならない大所帯に、ユーモラスで笑ってしまいました。来週チャレンジしましょう。
れなれな8
作者からの返信
れなさん、ありがとうございます。
「すごい雨」の『今日こそ』は、私自身の気持ちを川に投影して、川を擬人化したような感じになっています。イキイキとしていると感じて頂けて良かったです。
「王」についてはドリアンで正解です。
数年前にシンガポールに行ったときに初めて食べたのですが、売り場の何十メートルも先を歩いている時からガス漏れと野菜くずとフルーツ系の生ごみを混ぜ合わせたみたいな、酷い匂いがしました笑
でも食べてみるととんでもなくクリーミーで濃厚な甘みがあって、そのうち匂いすら気にならなくなってきて(麻痺)仄かな香ばしさみたいなものも感じ、とにかく非常に美味でありました。さすが王。
10日の二つのお題は、Xで見かけた高校か何かの試験の問題で、「この文章は意味が通りますか、通りませんか」という問題で「通らない」とされていた文章です。
文章の意味が通るかどうかと、現実的にあり得るかは別の問題(むしろ意味が通るからこそ『現実的にあり得ない』と判断できる)なので、これを「通らない」とするのは不当なんじゃないかなぁという思いで、短歌に組み込んでみた二首です笑
「犬」については、忠犬の如く規則に忠実にしっかりと仕事をこなす人たちによって飛行機は成り立っているんだということを表現しています。イメージ的には柴かな~。
「くるぶし」は「来る武士」に変換しています。悪夢の内容なので深い意味はないのですが、夢占い的にはちょっとストレスがある状態の夢っぽいですね。意外と『迫りくる』を通り越して斬られるところまでいったほうが、ストレスからの解放を意味する吉夢になるようですね。
「嵐」のリズムは、この一首に限らずですが口に出して心地よいリズムになるように心がけています。気づいて頂けてうれしいです。近所の川の荻が突風で悲鳴を上げる様をイメージしました。
「華金」は『はなきん』ですね!
結局飲もうとなると大所帯になりがちです笑
丁寧にご感想を頂けて本当に嬉しい限りです。ありがとうございました!
2026.09.07~08への応援コメント
K.K.さん、こんばんわ!
「秘密」と「料理」が優しさとユーモアが感じられて幸せな気持ちになりました。
「それ」と示さずに、表現するというテクニックにだいぶ慣れたのかな。
K.K.さんの目の付け所が、面白いし、身近に感ぜられてうれしいです。
れなれな8
作者からの返信
れなさん、ありがとうございます。
ホッコリ系2点をご注目頂いて嬉しいです笑
いつも温かく見守ってくださってありがとうございます!
2026.08.21~28への応援コメント
蝉の羽を巣に運ぶクロオオアリの短歌は、夏季徒然の1話にも出てきた描写がオーバラップしますね。印象に残ってました。
絵が頭に浮かびます👍
作者からの返信
藤葛さん、ありがとうございます。
クロオオアリの場面、まさにそれをイメージしております。覚えていていただけて嬉しいです!
小説から短歌を書いたり、その逆だったりの手法は書きやすくて楽しいので、今後夏季徒然が終わっても続けていこうかなーと思っております。
ありがとうございました!
2026.08.21~28への応援コメント
K.K.さん、おはようございます!
描写練習と仰っていた作品と重なる面があり、ほのぼのしました。
個人的に、見切れてるうさぎが楽しかったです。
ツッコミじゃないかと思うと二倍笑えます。
大正風味の彼も、短い型の中で存在感がばっちりだし、合わせてヨムと面白いようですよ。
れなれな9
作者からの返信
れなさん、ありがとうございます。
お題を見て想像力を膨らませて短歌を詠うという流れが、創作の入り口としてすごく優秀だなーと思っている今日この頃です。
お察しの通り、そこから連想して夏季徒然に持っていったものがいくつかあります。気づいてもらえて嬉しいです!
見切れてるうさぎを気に入っていただけて良かったです。連作を意識した作品と違って、Xに載せている短歌は割と肩の力が抜けたものが多い気がしています。
ありがとうございました!
2026.09.14~18への応援コメント
僕のまだまだ知らない言葉を、
ひとつずつ調べてヨムしましたー
を、裏にしたり表にしたり、変幻自在に
使いこなす、作者様、、かっけええです、!🩵
ワクワクしますねえ!
作者からの返信
ヒナさん、ありがとうございます。
小説に使う語彙力や表現の幅を増やすために短歌をやっている節もあるので、「変幻自在に使いこなす」とは、身に余るお言葉です。
そのご評価に追いつけるよう、頑張っていきたいと思います!