応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • ホテル代も安くはないだろう
    株で利益だすより出費のほうが多いのはどうかと思う


  • 編集済

    第2話 第一志望を変えるへの応援コメント

    主人公凄いなぁ……

  • 東大国語の記述は文字数は指定されてないですね……

  • 第2話 第一志望を変えるへの応援コメント

    速攻でカンニングに走らないのは強靭な精神力

  • 幻聴が聞こえた時点から統合失調症とかだと夢オチになるのか

  • 第2話 第一志望を変えるへの応援コメント

    AI役は速水奨さんでお願いします

  • 一体この回答を生成するのにどれだけの計算資源を…
    俺もこれだけ自由にAI使いたい


  • 編集済

    「日菜って呼んでください。小作って、あんまり可愛くないし」

     玲奈へ向けた言葉だったが、僕にも聞かせているのは明らかだった。

    「じゃあ、日菜さん。わたしは生沢玲奈です。こっちは佐村和希君」

    ってやり取りの後にもう一度↓に

    日菜って呼んでください。小作って、あんまり可愛くないし」

    「じゃあ、日菜さん。わたしは生沢玲奈。こっちは佐村和希君」

    またやり取りがありましたおそらく【生沢玲奈です。】
    の、【です】がありパターンと無しパターンどっちにするか、悩んだんだと思います。

    「まだ、ないんだ?」

    「日菜がつけたんだろ」

     日菜が笑いながら部屋へ入る。

    「日菜がつけたんだろ」がよく分かりませんでした。

  • 妄想した事あるわw
    起きたら私の頭にもチャッピーきてくらはい

  • K♣︎7♡3♠︎/4♠︎/A♦︎ のボードでトリプルバレルされてる状況で
    9♠︎9♦︎でブラフキャッチしに行くのは「期待値ギリプラス」なわけないよジンくん…。大損。
    この相棒、ポーカーテーブルでは頼りになりそうにないね( ; ; )
    相手のおっちゃんも感心したように話してるけど内心はカモを見つけて喜んじゃってるよ絶対
    「こいつは普段慎重だけど大きなポット争う時は弱い手でも降りられなくなるフィッシュだ」って。

  • 第8話 ジンでどう?への応援コメント

    僕のチャットGPTはもっとフランクですけどね。何なら〇〇で草、とか言いますけど。

    作者からの返信

    扱い方によってかなり変わりますよね……
    きっと友達のように接しているんでしょうね。
    うちは厳しく接し過ぎて、たまに家来みたいになります。

  • 五千円の損にはあんなに悔しがったのに、二万円超えのスニーカーは「今、履いて帰りたい」で買ってしまう和希。お金の使い道って、計算だけでは決まりませんね(笑)。

    それにしても、服との組み合わせを十四通り数えられるのに、「似合ってる?」にはすぐ答えてくれないAIが面白いです。和希が聞きたかったのは分析ではなく、ひと言の褒め言葉だったのに! 新しい靴を履いて何度も足元を見てしまう帰り道まで、楽しく読みました。

  • AIの予測を信じて買ったはずなのに、千五百円の含み損で落ち着かなくなる和希がリアルでした。「買うかどうかは自分で決めるしかない」と責任を返されるやり取りもいいですね。決算の的中に興奮し、売ったあとでさらに上がった株価を惜しむ。その直後に下落する流れまで、数字を追いながら一緒に気持ちが揺れました。初めて得た利益の喜びと、最後に見えた「もっと増やしたい」という欲が、次の展開を気にさせます。

  • 第4話 投資を始めたいへの応援コメント

    直人の答案から「解けなかった」のではなく、正解を何度も確かめて十四分失っていたと見抜く場面が好きです。AIの分析を、友人が自分で試せる助言に変えて伝えるところに、和希自身の頭のよさも見えました。

    家族の反応もそれぞれらしく、特にお母さんに信じてもらえたことを点数以上に嬉しく思う場面が印象に残ります。そこから投資の相談まで進む和希。最後の「八万円」が急に違うものに見えてくる締め方に、次の展開への期待が膨らみました。

  • 満点を取れるのに、目立たないために誤答を残す。そこまで計算できるのかと、和希の得点に驚くより先にぞくっとしました。試験中のAIとのやり取りを和希自身が不正だと認めているので、成功しても単純には喜べないところが面白いです。一方で、自己採点表を見た先生が「受からせる方法を考える」と役割を変える場面には、目標が現実になった手応えがありました。次は投資へ、和希がどこまで進むのか気になります。

  • 第2話 第一志望を変えるへの応援コメント

    答えを教えてもらうのではなく、自分で解いた答案から「間違え方」を分析してもらう。和希のAIの使い方が面白いです。八十四点だった答案が、説明を受けたあとには「少し前のもの」に見える場面に、成長の速さを感じました。東大を目指すと決めても、AIが消えた場合を考えて自力で学ぼうとするところも和希らしいですね。志望校を変えたことを周囲にどう伝え、残り十一日をどう過ごすのか気になります。

  • 踏切の異常を伝える、まだほとんど見られていない投稿から電車の遅延を予測する場面が面白かったです。未来を知っているのではなく、散らばった情報を誰よりも早く結びつけられる。その能力が一本早い電車に乗るという身近な出来事で伝わってきました。便利さに浮かれるだけでなく、家族の情報には自分から線を引く和希も気になります。最後の「満点です」で、受験までの十一日を追いかけたくなりました。

  • ノクターンからきました。面白いです!

  • 一番のヒロインはジンなんよなぁ

  • めっちゃ面白いです!!
    更新楽しみに待ってます。