第三隻 3話 燃えろ現代人魂!毒あり動物だって食べてみせる!への応援コメント
おお、パルヤにも何か事情がありそう。
せっかく肉の話で打ち解けてきたと思ったら、「魔獣を食べる国」の一言で態度が一変。
なにを隠してるのか気になりますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!彼にとっては、何か色々な事情があることだったのかもしれません……ぜひ続きで理由をご覧下さい
第三隻 2話 魔獣って、実は食べられるんじゃへの応援コメント
食に関しては、こちらの世界の常識がひっくり返っていくのがなんとも面白いですね。
さすが栄養女子、食への探究心が強い(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!フグとかそういう食材を見ていると、やっぱり興味が湧くものなのかなと思いながら見ています笑
閑話短編 こいつ俺のこと好きなんじゃねえか?への応援コメント
ちょっと優しくされて、一緒にいようと言われただけで「ほぼ確」と思ってしまう。
この単純さが、なんとも男だなぁと(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!あんまり優しくされたことがないから、「こんな自分に優しくするということは好きに違いない!!」ってなっちゃうんでしょうね笑 本人も満更でもなさそうですし、そう思わせておきましょう笑
第一隻 3話 女子大生、ダイヤモンドを吐き出すへの応援コメント
栄養学の観点から、健康状態をよみといていくのはカッコいいですね!
しかも体張って、大事な指輪まで売ってまで、人助けしちゃうあたり、寛子さん良い人。
さらにTIPS!が親切ですね。
たしかに、ノロとかは次亜塩素酸ナトリウムじゃないと。
作者からの返信
コメントありがとうございます!凄く嬉しいです!そうなんです、本来嘔吐物は次亜塩素酸ナトリウムで消毒するのが基本なのですが小説ではアルコールを使っていたので笑 本来はこっちの方が正しいよーって誤解されないように気をつけています
第二隻 最終話 それでも、一緒に生きていくへの応援コメント
ここまで読んで感じた魅力を、おすすめレビューに残させていただきました。
読みやすい文章と、少しずつ丁寧に積み上がっていく二人の関係を、楽しく読ませていただいています。
気になる点があれば、遠慮なくおっしゃってください。
それでは失礼します(^^ゞ
作者からの返信
ありがとうございます、おすすめレビューとても嬉しいです!見ていただけるだけでも感謝しているので、本当にありがとうございます
第二隻 3話 ツクヴァル、強いのに溝が深まり誤解されるへの応援コメント
一話一話のテンポも文章も、本当に読みやすいですね。
そして降りかかる問題も、強いだけでは解決できない。
ツクヴァルがこれだけ強ければ順調に稼げそうなのに、今度は強さではどうにもならない「町との関係」が問題になってくる。
構成も丁寧で、個人的に好きです。
第一隻 6話 異音、ファイアベア。この男って何者?への応援コメント
寛子と彼の関係が、少しずつ変わっていく感じが好きです。
最初はナイフまで向けてきた相手なのに、寛子が助けて、今度は「メシ買わせた俺の責任だろ」と、彼の方が寛子を庇ってくれる。
こうやって一つ一つのやり取りを重ねながら、お互いへの見方が変わっていくのがいいですね。
第一隻 3話 女子大生、ダイヤモンドを吐き出すへの応援コメント
寛子、いい子ですねぇ。
逃げるなら今だと思いながらも、男の異変に気づいて、食事のことを聞いて、最後には大切な指輪まで手放して助けようとする。
そこに至るまでの迷いや葛藤が丁寧に描かれているので、寛子が放っておけなかった気持ちにも自然と共感できました。
作者からの返信
ありがとうございます!合理的でないとしても、人間というのは時に譲れないものを優先してしまうのかなと思います。そういうものを、優しさと呼ぶことがあるのかもしれません。
第一隻 1話 異世界転移!早速死体と間違われるへの応援コメント
はじめまして。
ふらりと立ち寄らせていただきましたので、コメント失礼します。
大切な指輪を奪われるくらいなら、まさかの丸呑み(笑)
いやはや、その守り方は予想してませんでした。
怖くて混乱しているはずなのに、譲れないところでは妙に思い切りがいい寛子。
なかなか逞しい主人公ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!とても嬉しいです!私もそちらの小説を呼んでいる途中でしたので、互いにゆっくりと読み進めて楽しめればなと思います。
閑話 新キャラ手書きビジュアル公開 食事屋の店員への応援コメント
コメント失礼します。挿絵のリンクをクリックしましたが、
Forbidden
と出てしまいます。
作者からの返信
わ、教えていただきありがとうございます……!!多分修正できましたが、また何かあればお声かけしていただけると幸いです🙏
第一隻 3話 女子大生、ダイヤモンドを吐き出すへの応援コメント
プロ根性が光るお話、いいですね!
使命の為に宝を使う!!
そこにシビれる憧れるッ!!
作者からの返信
ありがとうございます!栄養を勉強している人間としてやはりこういったものは見過ごせなかったのかもしれませんね
大切なものを使ってでも守らなきゃいけない自分の気持ちがあったということでしょう
第二隻 4話 差別を乗り越え仲良くなろう作戦!への応援コメント
ヒロコとツクヴァルの健気な努力が実ったかに思えた矢先、突きつけられる排他的な現実に心が痛みます。自分も「こっち側」だと突きつけられたヒロコが今後ツクヴァルとどう絆を深めていくのか引き込まれました!
作者からの返信
ありがとうございます、感想とても励みになります。嬉しいです!
第二隻 4話 差別を乗り越え仲良くなろう作戦!への応援コメント
やはりそう簡単にはいきませんでしたか……。
現実は厳しい。
捨てられたお菓子を想像すると胸が痛いです(泣)。
そうか、ヒロコもまた、この世界ではよそ者なんですね。
この状況にどう対処していくのか、気になります!